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「誰が戦争をしたがっているのかだ」17.05.22 [時事問題]


 世界は一部の金持ちたちによって動かされている。

がその中でもアメリカが特別多くの金を持っている。

勿論あのユダ金たちだ。彼らは世界の平和など全然考えていない。

いかにして戦争を起こすか、彼らにとって戦争程儲かる商売はない。

もうすぐ地球上の人口は100億になろうとしているが、彼らにとってはすべて民草だ。

多ければ多いほど商売が繁盛する。

あれほど世界の富を独占しているにもかかわらずまだ金儲けの意欲だけはどん欲だ。

彼らは金もうけのためなら何でもする。

そして一番儲かるのが戦争だ。もしくは戦争の危機をあおることだ。

そして今一番ホットなところはあの北朝鮮だ。

しかしたとえ北朝鮮を征伐しても全然金にならない。

下手をすると自らの金をつぎ込んで立ち直らせてやらなければならないほどだ。

しかしこの日本はどうなる。

今にもあのデブがこの国にミサイルを撃ち込んでくるかもしれない危険に毎日さらされている。

昨日も一発やりゃがった。

それに対しアメリカは絶対自らでは動こうとしない。

銭にならないからだ。

そして日本を危険な状態に放置すればするほど銭は搾り取れる。

アメリカがいかに頼りにならないかそろそろ日本人も気が付いたほうが良い。

しかしもしそれら気が付いてもいったいどうして自分の国を守るのだ。

北朝鮮は武力で叩き潰すしか方法はない。

だがこの状態に至ってもこの国は自国を守る法律一つ通らない。

こんな無責任な政府などあるか、世界でもこの国だけだろう。

何よりあの憲法にしばられ専守防衛しかできないのだ。

戦争は先手必勝、守りに入ったほうが負けだ。

そんな状態にあるにもかかわらずあの憲法にしがみつき替えさせない政党がある。

自民党がいくら改正を叫んでも同じ与党を組んでいる公明党が着物の裾を踏み改正させようとはしない。

自国を守るのはいつでも戦争をできる状態にしておくことだ。

この国が武力で立ち上がってくることはないとしてあれだけの拉致被害者を北朝鮮に連れ去られた。

そして今またこの国を脅かしている北朝鮮。

そんな国に国連の決議も話し合いも全く意味はない。

のど元に短刀を突き付けられているにも関わらず国民はポケモンを追い回し、スマホにかじりついている。

そんな国民のほっぺたを張り倒してやらなければならないが、政府はただ経済成長のみ。

テレビは今やコマーシャルのとりこにさせられ、商売人のやりたい放題。

そして日米安保にしがみついている。

アメリカはそんなお人よしではありません。

自国の利益にならなければ絶対動こうとはしない。

北朝鮮はにらみつけているだけでよい。

もし勝っても一一銭にもならない国に武力など絶対に使わない。

トランプになってアメリカは経済再生に血道をあげている。

しかし今アメリカにあるのはIT企業とインターネット企業のみ、

製造業など無視してきたために肝心の製造技術を失ってしまった。

それでアメリカ再生などできるはずがない。

あとは日本を脅かしてどれだけ金を搾り取るかだけだ。

今は良いまだこの国に金がある。

しかしいつまでもあると思うな親と金。

今の内にしっかりした国防策を練り、準備゜しておかなければとても枕を高くして眠れない。

それにしてもいつまであの馬鹿憲法に縛られているのだ。

多くは言わないあの9条だけ排除すれば普通の国家に成れる。

文武両道、丸腰で敵と戦えるか、

「前門の虎後門の狼、アメリカとロシア」17.05.20 [国際問題]

  今日本にとって最大の脅威は何といっても北朝鮮だ。

そしてその北朝鮮の核武装が完成しそうな状況に至っている。

長年それを支えていたのは中国だと思われていたが、

実は中国は経済的援助をしてきたが、核開発を教えるほどの技術力はない。

それを長年教えていたのはロシアだ。

ロシアは前身のソ連が崩壊し、自国を立て直すのに全力を挙げていたが、

しかしあのプーチンが出てきて以来、すっかり新興財閥、

つまりユダ金どもをたたき出し、国家を立て直してしまった。

そして新しい皇帝のように国民の支持を受け、すっかり政治基盤も安定させてしまった。

そして昨今アメリカ大統領選にまでコミットし、ついに自由に操れるトランプを選ばせてしまった。

それが今アメリカ国内で大問題になり、下手をすると弾劾裁判にまで持ち込まれそうな状況だ。

政治経験ゼロのただの不動産屋、

案の定わかりもしない大統領令を次々に発行し、

ことごとく司法の壁に遮られ、政治は一歩も前に進まない。

しかしたちまち北朝鮮の問題はこの国の存続そのものである。

にもかかわらず自国を守る法案一つ通らない。

国民は不安の最中に放り出されたままなのだ。

だがそういう状態に追い込んでほくそ笑んでいる国がある。

それがアメリカとロシアだ。

アメリカは日本を不安定な状況に置けば置くほど金が搾り取れる。

かくてこの状態に国民は放置される。

韓国のあの理不尽な喚き、朝鮮半島をあのように付け上がらせたのはアメリカとロシアだ。

とりわけ北朝鮮に核技術を教えているのはロシアだ。

アメリカは北朝鮮を成敗するようなそぶりは見せているが、実際にはただ脅かしているだけ。

結局北朝鮮の問題はゼスチュアだけだ。

しかしロシアは違う、核開発の技術指導は行い、

実際に石油や天然ガスを供給し、核大国化を後押ししている。

朝鮮半島を支配したいのはあの日露戦争にまでさかのぼる。

半島を支配してしまえば日本はロシアに占領されたようなもの。

ということは日本の正面の敵はロシアに他ならない。

その大統領プーチンを何回も訪ね、総理大臣の故郷にまで招待して北方四島を返してくれと懇願している。

プーチンは横を向いて笑いをかみ殺すのに苦労しているだろう。

なんとお人よしの民族か、心ある国民はそれを感じているが、一般大衆はそんなこと知らない。

その一般大衆に選ばれた政治家、そのポピュリズムを利用して地方から選ばれてくる。

彼らは国家のことよりわが身分の安定、何も知らない国民はそれらに騙される。

今どのような状態かほとんど知らない。

あの敗戦後これほど危険な状態に追い込まれたことはない。

人類が生きている限り戦争は絶対になくならない。

お互いが生存競争をしているのだから、国益を前面に出し自己主張してくる。

幸い日本には金がある。その金をばらまいて自国を攻められないよう配慮している。

しかしいつまでそんなことが通用するか。

たちまち国民に消費税の値上げを要求している。

いつまでもあると思うな親と金。ないと思うな運と災難。

それでも無邪気にスマホにかじりつき、ポケモンを追い回している国民。

このままでは二千年続いた王朝もうたかたの夢と消えるかも、、、

[やはりトランプは馬鹿だった]17.05.17 [時事問題]

そうかヒラリーさんは政治活動を再開したか、

にわかに激しくなったトランプ引きおろし運動、

あのコミー長官の罷免で虎の尾を踏んでしまったようだ。

これで最初の任期4年が怪しくなってきた。

墓穴を掘ったのはあのロシアとの関係が暴露されそうになったことから、、。

自らの選挙がロシアに操られたものであったことが白日にさらされようとしている。

そんな折アメリカを訪問中だったラブロフ外相に他国から知りえた情報を教えたというのだ。

情報源も明らかにせず、、それって国家の秘密を教えているのではないかと非難が上がっている。

それを見たヒラリーさん、ならばと、政治活動を再開し始めた。

今年69歳になったヒラリーさん、来年は70の大台に乗る。

本当にこれが最後のチャンスだ。

果たしてガラスの天井は破られるのか、世界中が凝視している一大イベントである。

それにしてもあのトランプを担ぎ出したロシアのプーチン、いささかやりすぎではなかったのか。

アメリカ国民の程度とトランプの馬鹿馬鹿しさ、

こいつを担げばアメリカは自由に操れるぞと思ったのかもしれない。

でもアメリカ大統領というのは何重にも枠がはめられている。

それでもできうる限りの権限を使って何通りもの大統領令を発行しつづける。

しかしほとんどが司法の壁に阻まれ実現することはできなかった。

そして我が意に染まぬコミーFBI長官の首を切ってしまった。

だがそれが虎の尾を踏む事態になってしまった。

政治しらずのトランプは自らの足元に迫るロシア疑惑の危機を肌で感じていたのかもしれない。

だが世の中にはしてよいことと悪いことがある。

FBI長官はたとえ大統領が変わっても10年の任期は確約されている。

大統領といえども首を切ることはできない。

それを知らなかったトランプの馬鹿、やはり政治しらずの助平な不動産屋でしかなかった。

どうやらこれがトランプの命取りとなりそうな情勢だ。

あのニクソンの命取りとなった第二のウォーターゲート事件を惹起してしまいそうな情勢。

ニクソンの場合は再選確実と言われていた中で引き起こした事件。

だが今回は全く政治しらずの大統領の浅慮によるもの。

このままでは間違いなく途中交代を余儀なくされるだろう。

それにしても大統領が引きずりおろされたとしても副大統領が引き継ぐ、

やはりヒラリーさんの登場はそれからということになるだろう。

そのころすでに彼女は73歳になっている。

果たして体力的に務まるのか。一番の心配はそのことである。

世果中が心配してみている。フランスでは39歳の若手大統領が登場した。

イタリアでもまだ若いレンツィが首相に返り咲いた。

世界は総じて若者の台頭が主力となりつつある。

そんな中会えてヒラリーさんは手を挙げるのか、はなはだ興味のあるところである。

それにもし彼女が成ればロシアとの関係は一気に緊張するだろう。

でもヒラリーさんの後ろにはあのユダ金が控えている。

彼らは金によって世界を支配しようと虎視眈々とチャンスをうかがっている。

いずれにしてもあのトランプでは何をするかもわからない。

うっかり大金をつぎ込むわけにはいかない。

それにしてもあのトランプと北朝鮮のデブは世界の鼻つまみ者、

早晩退治されることを世界中が願っている。

それにしてもヒラリーさんはガラスの天井を破れるのか、、、


「現実が見えない哀れな国家」17.05.14 [時事問題]

国連とはいったい何をするところなのか。

国家と国家が約束し履行することを誓ったあの日韓合意、

それをいとも簡単に見直しをせよという。

それでは国家間の話し合いはできないではないか。

いくら新しい政権ができたとしてもいずこの国も前政権のした約束事を踏襲するというのが国際常識でありる。

それを政権が変わったからとして以前の合意は守らなくてもよいという。

そんなことが通用するのか、国連とはと改めて問い直さなければならない。

それも一方の当事国日本に何の通知もなく、韓国の言い分ばかり聞き入れている。

保証が不十分、などと何を根拠に算定しているのか。

しかもすでに日本はその保証金10億円を払っているではないか、

受け取ったその10億円は韓国が懐に入れたまで、まずそれを返してからいうことではないのか。

日本はこんな不公平な裁定に黙って従うのか。

それも日本に何一つ相談もなく裁定を下す。

なぜ日本ばかりこれほどまで国連から馬鹿にされなければならないのか。

こんなことなら国連から脱退してしまえ。

まぁちょっと極論だが、、、おとなしくしていればとことんその弱さをついてくる。

安倍さんこれを黙って聞いているのか。

国民すべてが馬鹿にされているのだぞ、おとなしいのもよいが、

ここまで一方的に馬鹿にされていたのでは国民みんなが馬鹿にされたようなもの。

ものには限度というものがあるだろう。

国際社会はこんな理不尽な裁定に誰も手を挙げて抗議をしようとしない。

自国の利益に関係なければ正義も公平もないわけだ。

そして世界は今爆発しかねないほど不満がくすぶっている。

トランプはついに虎の尾を踏んでしまい、いつ弾劾裁判にかけられるかもしれない窮地に追い込まれている。

フランスのマクロンは政治経験もほとんどない状態で大統領に成った。

それはあくまでドイツのメルケルの後押しによってできた政権。

もしルペンが通ればEU全体が音を立てて崩れるところだった。

ロシアのプーチンのサゼッションもむなしくメルケルに取り込まれてしまった。

そんな状態の中でなぜ国連が日韓関係のことにまでコミットするのか。

今回韓国でムン・ジェイン大統領は頓珍漢にも北朝鮮のあのデブに会いに行くという。

そんな状態か、一瞬のスキでもあれば一気に韓国を武力制圧しようとしている国。

そんな国に腰を折って仲良くしてゆきましょうだなんて、あまりにも間が抜けていないか。

そして日本にはに日韓合意をすべて見直すといっている。

もしそれを本気で言ってみろ、つぶれるのは韓国のほうだ。

アメリカからは締め付けられ、中国からは睨みつけられ、

最後は頼りになるのは日本しかないではないか。

それを頓珍漢に北朝鮮と話し合いだって、話し合いの時期などとっくに通り過ぎている。

そんな状態もわからない左翼ボケ、廬武鉉の一番の子分だったムン・ジェイン。

廬武鉉がどれほど北朝鮮に貢いだか、挙句の果てにはポイだ。

廬武鉉の最後がどれほど悲惨だったか、山から自らの身を投げて泣自殺してしまった。

その時あんたは何をしていたのか。

一国の大統領が身投げ自殺をするなんて、あんたも最後はそのようにならないよう今から用心だ。

いずれにしても自国を取り巻く環境が見えない大統領。

いや国そのものが狂っているのだ。


「他国の銭を盗む国家があるなんて」17.05.12 [国際問題]

 それにしても国家そのものがドロボーをするなんて、歴史上聞いたことがない。

シマンテックという民間の会社に忍び込み、8100万ドル(日本円で92億円)を盗んだ。

そんな国が目の前にいるのだ。

国連によるどんな決議も尻抜け。

いくら制裁を課しても北朝鮮には何の痛痒もない。

ついこの間まで中国がこっそりと援助していたが、さすがにこれほどの凶悪国、

アメリカの監視で手を引かざるを得なくなった。

と待ってましたとばかりロシアが支援の手を差し伸べる。

昔からロシアは朝鮮半島には大いに食指を伸ばしていた。

日露戦争も朝鮮半島の支配権を争って始まったものだ。

まさか極東の小国日本に敗れるとは夢にも思っていなかったロシア、これがのちのソ連の始まりになる。

すでに歴史のかなたに飛んで行ってしまった話だが、

あの戦争に勝った途端アメリカは態度を豹変させた。

まぁそれからの話は何度も書いたが、あの戦争で日本が負けて以来、

アメリカもソ連も二度と日本を立ち上がらせてはいけないと、ありとあらゆる手かせ足かせをはめていった。

ソ連は北朝鮮の金日成を通じて日本の教育を乗っ取った。

アメリカはあの憲法を押し付けて日本を二度と武力で立ち上がらないよう押さえつけてしまった。

それを押し付けたマッカーサーはすぐにこんな憲法など改正されるだろうと楽観していた。

がそれがいまだに改正できない。

まるで不磨の大典のごとくこの国を覆ってしまっている。

二度と日本は武力で立ち上がってくることはないと見た北朝鮮は、どれほどの日本人を拉致したか。

あの時こんなバカげた憲法を破棄して普通の国家、場合によっては武力で立ち上がるぞ、


との意思を示せばあれだけの拉致被害者は出さないで済んだ。

しかしその北朝鮮自体が疲弊し、経済的にも困窮し、追い詰められると、他国に乗り込んでもで韓国を武力で要人を暗殺する。

そして三代目のあのデブが国家の首領になると、側近を次々と処刑する恐怖政治を引いた。

いまあのデブにまともにものの言える人間はいない。

まさに裸の王様状態。そんなデブを頭の良い男とほめたたえるアメリカのトランプ

そしてこの度韓国の大統領に成ったムン・ジェイン、


条件が整えばデブに会いに行ってもよいと宣うた。


あの人の国の金を盗むようにワル、こんな男に会って何が解決するというのか。

北朝鮮は武力で一気に叩き潰さなければ何も解決などしゃしない。

日本人も目を覚ませ、すべての大元はあの馬鹿憲法に縛られているからだ。

外務大臣の岸田文雄が憲法など改正する必要がないと宣うた。

あんたの目はどこについているのか、こんな男ではとても次の首相は務まらない。

加えて三百代言の防衛大臣が控えている。

つまりまともな方法ではこの国は守られないのだ。

クーデターでも起こしてこんな平和ボケを一掃しなければこの国は早晩滅んでしまう。

庶民はそんな危機に置かれていることなど全然知らないる。

政府がそのように誘導しているからだ。昨今のテレビスイッチをひねればコマーシャルだ。

まるでコマーシャルのためにテレビはあるようなものだ。

それも根拠のない数値を並べて国民をだます。

そんな国民に目を覚ませと言ってもむなしい限りだが、

まぁ犬の遠吠えときいてくれ、、、、



「アンでも、ムンても、ホンでもこの国にはかかわりのないこと」17.05.10 [巷の話]

案の定あの文在寅(ムン・ジエイン)が大統領に決まった。

サンケイはこれから最悪の5年間が始まるだろうと嘆いていた。

それにしてもムンが成ってもホンが成ってもアンが成っても反日姿勢では何も変わりがない。

それにしても投票率が90パーセント近いという。

韓国には無党派というものはいないのか。

日本には現行の政治家をあきらめて無党派層、

つまり政治家不信というものがあるが、韓国民がこれほど純情に政治家を信じているとは、

そして自らが政治に参加しようとする姿、全く我々の理解の外である。

誰が大統領に成っても日韓関係が良くなることはない。

日本政府の不毛の努力、なんでそれほど韓国に腰を折ってペコペコしなければならないのか。

実は韓国にはものすごい商売上の利権があるのだ。

韓国商品の基礎物資はほとんど゜日本からの輸入に頼っている。

それに日本の政治家がそのルートを握ってしまっている。

この部品はあの先生のルート、あれはこの先生と利権がしっかりできている。

与党の先生でこのおこぼれにあずからない先生はいないだろう。

日韓議員同盟とか、在日支援の先生方とか、

それらの先生方が顧客である韓国を怒らしてはならないと懸命の努力をする。

選挙民こそいい面の皮だ。

いずれにしても韓国と仲良くなることはない。

反日を叫んでいなければ韓国人でないみたいに何とかの一つ覚えのように叫んでいる。

そそれにどれほど日本が援助を与えているか、生活保護は与え、多額の財政支援をしている。

みんなこの韓国利権を守る先生方の口利きがあってのことだ。

政治家の先生は口を開けば日中韓の交流を深めてゆくという。

何をとぼけたことを言っているのか、

韓国にも中国にも日本と仲よくしようなどという感情はかけらもない。

中国はまだましもだが、あれだけの人口で日本がどこにあるか、

日中の歴史についてもほとんどの人が知らない。

ただ政府の宣伝に振り回されているだけだ。

だが韓国は違う、あの併合36年のことを最大の屈辱と思い、怨念から脱出できない。

今更それを言っても始まらないが。

いずれにしても恩を仇で返す卑怯な国民には違いない。

どれほど併合後日本の資金をつぎ込んで近代化してやったか。

今後どんな政治家が出てきても日韓の関係が良くなることはない。

韓国のことなどあきらめてしまえ、韓国とか韓流とか聞くだけでおぞましく寒気がする。

それより世界に目を広げよう、フランスでは若い新大統領が当選した。

それもまだ40歳にならない若者だ。

このダイナミックさはさすがの驚きである。

日本では次の首相がいない。

政界のしがらみにとらわれ、二世三世、まるで地方の名主連盟のような国会議員、

それにどんな帰化したのかわけもわからない議員が厚かましく故国の本名のままでこの国の国会議員になっている強者がいる。

そんな外国人にこの国の政治に参加させるのか、まぁそんなこと喚いても手遅れなのだが、

加えてこの商売上の利権を握った先生どもだ。

政治家とはいったい何をする人ですか。

ダイナミックさを失ってしまった日本の国会。

それに引き換え純情にもまだ政治に参加しようとする韓国国民、

無理もない政治になど参加できるようになったのはわずか70年足らずのことだだ。

どちらにしても韓国のことなど忘れてしまおう。


「問題はこの国のへっぴり腰だ」17.05.08   [国際問題]

 やはりマクロンが勝ったか、ルペンにタプルスコアで圧勝した。

オバマさんもメルケル氏もフランテの前大統領も必死でこの旧体制を守った。

新しいことは何も起きない。

残念だったのはトランプとプーチンだけ。

すべてが現行のユーロ体制を守ることで一致していた。

もしルペンでも当選していれば゛ユーロは音を立てて瓦解してゆくだろう。

そうでなくともブレグジットでイギリスが出て行った状態。

もしルペンが選出されていれ、ヨーロッパ中が反対しただろう。

ではマクロンとは何者ぞ、これほど金持ち側の味方はいない。

ロスチャイルドの息のかかった銀行で業績を上げ、金持ちたちの守護神のような人物。

しかし私生活ではマザコンそのもの、自分の親のような年上の嫁さんをもらっている。

しかしそれは何も批判されることではない。

男にはマザコンというのは履いて捨てるほどいる。

問題はロスチャイルドの手先として金貸し業の裏も表も知り尽くしていることだ。

果たして庶民の生活がわかるのか、今回ばかりはトランプもプーチンも惨敗だ。

一番ひどかったのはドイツのメルケルのサゼッションの限りを尽くしたことだ。

無何が何でもルペンを排除しようとなりふり構わぬ応援を送っていた。

いわばメルケルにえらばれたようなもの。

これでヨーロッパの混乱は一時的には収まるだろう。

だが世界の混乱はこれからますます大きくなってゆく。

フランス人のいい加減さ、自由だ人権だ平等だ、

そんな空論を言っているから周辺諸国、特にイスラム教徒に入り込まれてし待った。

イスラムとキリスト教ユダヤ教は水と油、絶対にまじりあうことはない。

どちらにしてもマクロンは金持ちの味方。現行の支配体制を崩すものだはない。

尤ルペンが通ればフランスは割れてしまうだろうが。

アメリカにとってもロシアにとってもそれはまことに好都合だ。

それにしてもヨーロッパはとりあえず安定した。

だがフランスに入り込んだイスラムはあばれにとても観光など楽しめる余裕はなかった。

これからヨーロッパは観光のシーズンだ。

五月6月これほど好天気に恵まれる時はない。

若かしりしころ何度もヨーロッパを回った。

しかし商売のためほとんどが冬のシーズンだった。

暗くどんよりしたヨーロッパの冬季、ドイツ人気質とフランス人気質は全く違う、

まずハイヒールのかかとの太さ、まるで恐竜の足のようにごついドイツ、

それがフランスに入ればまったく細くなる。

またスペイン、イタリアに入るとまたごろっと変わる。

あれだけの多民族が地続きで国境を接するヨーロッパ。

日本では想像もつかない危険が含まれている。

まぁそれはともかくこれで一応の安定は確保しただろう。

メルケルの勝利であり、ドイツの一極支配の確定だ。

続いて始まる韓国の大統領選、これはもうムンジェインに決まったようなもの、

文が通ろうと安が通ろうと反日本政権が成立することには違いがない。

この期に及んでまだ韓国に揉み手をする安倍政権、

おめでたいのもいい加減にしてほしい。

「あのデブとトランプは世界の疫病神だ」17.05.06 [巷の話]

 今世界はあのデブと阿呆に占領されてしまっている。

あのデブを尊敬しているというトランプの馬鹿。

お前の神経はどうなっているんだ。

大統領と名前がつけば何を言っても許されるのか。

国内ではオバマケアの代案が可決されたそうな。

こうなるとアメリカ自身が狂ってしまったと言わざるを得ない。

そして盛んに日本に対して貿易赤字をなじっている。

馬鹿を云え、みんな原因はそちらにあるではないか。

ITやらインターネットに現をぬかして肝心の物を製造する技術など全然忘れてしまった。

小型で高性能の自動車など製造する技術などかけらもなくなった。

それで日本に車を買えと言ってもそりゃ無理だろう。

日本人が飛びつくような車を作れて文句を言って来い。

いちゃもんをつけているのはトランプだけではない。

あの不倶戴天の天敵北朝鮮。

中国から見放され一貫の終わりかと思いきや、捨てる神あれば拾う神あり、

今度はロシアがサポートに回った。あのデブもこれで命拾い、すっかり強気になってしまった。

中国の締め付けなど蚊がさしたほどの痛痒もない。

ロシアは新しい石油天然ガスの売れ口が広がったったと笑いをかみこらえている。

どうにもならんまだこの日本では、そんな状況の中いまだにあの馬鹿憲法一つ変えられない。

たった一つあの9条を削除するだけでよい。

それがままならない。

結局北朝鮮の問題は武力で叩き潰さねばどうにもならないんだ。

憲法改正の一言でも叫べば野党反日本左翼が赤子の手をひねったように大騒ぎする。

まともな方法ではこの国は自国の存続すら取り戻せない。

明らかにこの国の米軍基地を狙うと宣言しているあのデブ。

防御は万全だと胸を張っているが一度に何発も打たれれば完全に防ぎきれるのか。

戦いは防御に回輪ったらすでに負けだとは昔からの格言。

相手に先制攻撃をかけて叩き潰さなければ勝ち目はない。

さすがのロシアもそれほどの意思を見せればこの国を見直すだろう。

とにかく中国ではどうにもならんのだ。

この国を取り巻く国々がかくも敵対国家になってしまった以上、防衛力の整備力は近畿角課題だ。

トランプなどあてにするな、アメリカは日本を守るために兵力など使いはしない。

それどころか日本を不安定な状態に置いておくことほど自国に利益があることはない。

貿易で脅かし、実際の戦力で脅かし、彼らは決してこの国の味方ではない。

トランプが大統領に成った途端、世界が狂ってしまった。

その生みの親はロシアのプーチンだ。

いくら北方四島を返せと叫んでも、戦争で負けたものは戦争で取り返せと嘯くだけ。

晋ちゃんが逆立ちしてもかなう相手ではない。

日本人もそろそろ覚悟を決める時だ。

この国はクーデター以外では取り戻せない。

あのトランプが出て以来、世界が一斉に覚醒した。

フランスでも国粋政党が政権を握るかもしれない。

ドイツのメルケルがそれを恐れあの銀行屋の回し者マクロンを必死で応援している。

何の政治経験もないただの銀行屋、メルケルにとってはルペンの登場はトランプと同じく世界がひっくり返ると思っている。

いずれにしてもあのデブとトランプは世界の疫病神だ。

「ヒットラーの怒りも尤っともである」17.05.04 [国際問題]

アドルフ・ヒットラーの書いた「我が闘争」(マイン・カンプ)の著作権の期限が切れ、再び出版が可能になった。

早速出版が始まり、大量の注文が殺到しているようだ。

見方によっては最も忌み嫌われる文書。

だが今こそヒットラーのような強烈な国家意思を持った政治家が求められる時はない。

世界は今かのユダヤ商人に乗っ取られてしまっている。

アメリカなどはもはやユダメリカといってよいほど占領されてしまった。

ユダヤの歴史はあのユダヤ教から始まる。

そして起源ゼロ世紀ごろユダヤの地を放り出された。

以来世界中をさまよい苦難の歴史は続いた。

しかし今のユダヤはそれらの末裔ではない。

今から800年ほど前、中央アジアにハザール国というのがあった。

そこにキリスト教とイスラム教が押し寄せた。

こまったハザール王はキリスト教でもイスラムでもなくユダヤ教に改宗した。

それらをハザール・アシュケナージユダヤという。

そしてヨーロッパ各地に散らばった。

特にドイツに多く流れた・アシュケナージとはドイツユダヤのことである。

そして金融業を営むようになり、金貸しを本業とした。

次第に国中に金貸しを広げ、国家をも支配するようになった。

彼らは金のためなら親をも売り飛ばす。

シェークスピアの「ベニスの商人」に書かれているように冷酷無残、

金のためなら人の肉体でも切り取るような残酷な商人になり果てた。

ドイツが第一次世界大戦で負け、多大な賠償金を課せられた。

国の根幹である工業製品、その基本となるような動力、

例えば蒸気機関、工作機械、その他すべての生産財を取り上げ自国に持ち帰ってしまった。

ヒットラーはその怒りからドイツを再建すべくあらゆる努力をした。

そしてすべてのもとがこれらユダヤの金融商人であることを突き詰めた。

かくてあのユダヤ人排除の運動は始まった。

彼らをこれ以上のさばらせてはドイツは食いつぶされてしまう。

徹底的なユダヤ人排除はドイツを守るためにどうしてもやらなければならない大命題になった。

かのアウシュビッツの悲劇はそれらから始まる。

しかし彼らは世界中に散らばった。

そして新天地アメリカに住み着いた。

今やアメリカはユダヤ人の新天地、アメリカは完全に乗っ取られてしまった。

そして政治を買い込み、アメリカ政治を乗っ取ってしまった。

まだケネディが健在であった頃は国家の理想は取り戻せる余地はあった。

でもユダヤにしてみればそんな理想を説く大統領など邪魔ものだ。

かくてあえなくケネディは暗殺されてしまってた。

その志を継ぐ弟のロバートも暗殺されてしまった。

そして世界一の軍事大国になった。

国防予算がにどれほどの金をつぎ込んでいると思うか。

世界を従えるにはどうしてもそれをやらなければならない。

そしてそれらの軍事産業を握りしめたのはユダヤ商人たちだ。

グローバル経済だの自由至上主義経済だの、屁理屈をつけながら世界を支配していった。

この軍拡競争に負けたソ連はついに崩壊してしまった。

そして戦略物資である石油の確保に全力を挙げた。

世界第三位の石油生産国イラクを攻め取ろうとした。

そしてありもしない大量破壊兵器をいかにも持っているがごとく因縁をつけ、

ついにフセインをつるし排除してしまった。

今のISは彼らの残党である。

とにかく世界を支配しようとしているユダヤ商人たちはアメリカを乗っ取り、世界統一を目指している。

そしてついに世界一の借金国なってしまった。

その陰でユダ金だけは懐にたんまり財産を抱え、その隠し場所にも困っている。

かくて世界はユダヤに食いつぶされる。

まだまだ゜アメリカの理不尽は山ほどあるが、今回はここまでにしておこう。



「国際社会は奇々怪々」17.05.02 [日記]

まさに一瞬先は闇た。

国際社会は奇々怪々、あのトランプが北朝鮮のデブと会談もありうる、とぬかしゃあがった。

つい先だっては武力行使もありうるとぬかしていたばかりではないか。

そしてあのデブは頭が良い、などと持ち上げている。

いくら頭が良くても自国民にまともに飯も食わせず、

兵器狂いになって世界中を脅かし続けている男。

それが黙って許されるのか。

あのデブを排除して新しい政府と話をするのは良い。

があのデブと話をするなんて、このまま現状を維持し続けるということではないか。

それにしてもこの日本、ただ指をしゃぶってみているばかり。

晋ちゃんは憲法改正に前向きだが、公明痛が着物の裾を踏んで足を引っ張っている。

まず公明党をたたき出してからの話であろう。

実際そんな悠長な話をしている場合ではないのだ。

何時あのデブがミサイルを撃ち込んでくるかもしれない。

それもターゲットを明らかにして、日本にある米軍基地を狙って。

どれほど日本には米軍基地があると思うか。

我々の近くには岩国にある。

極東では有数の米軍基地だ。

その他佐世保にもある。

なぜトランプはあのデブと話し合いをしようとするのか。

地球上最も凶悪な国、せめてあのデブを排除してから話し合うというならわからぬではないが。

つまり東洋のことなど眼中にないのだトランプには。

北朝鮮のために米軍の兵力など使用したくない。

ただ脅かしているだけでよい。

この先この国はどうして自国を守ってゆこうとするのか。

さっぱりお先真っ暗、晋ちゃんが憲法改正を何としてもやり遂げたいといっているが、

周りは敵だらけ、大声を上げ地団駄踏んで改正に反対する。

つまり自国を守るなと喚いているようなものだ。

あの憲法のために座して死を待てというのか。

せめて9条だけを排除すればよい。

そうすれば普通の国に成れる。

普通の国は自国の手足を縛っ足りはしない。

もうまともな話し合いとか国会の論議を通して憲法を改正することなどこの国ではできないのだ。

暴力的手段、つまりクーデター以外ではあの憲法は改正できない。

ただわけもわからず憲法改正に反対する。

そのほうが自らを進歩人のように見せかけられるからだ。

ものには限度というものがある。

戦後北朝鮮に教育を乗っ取られ左翼教育を刷り込まれてしまった日本人。

今更正気に帰れト言っても無理な話だろう。

私がクーデター以外にこの国を商機に戻す方法はない、と言っているのはそのためだ。

今更手遅れなのだ。

それは知識人の中には話し合いだとか協議の上だとか常識的なことを言う。

でももうこの国は常識的でも正気の国ではないのだ。

庶民は遊び狂っている。

政治の世界から当座けられ、スマホとかポケモンゲームに夢中にさされてしまっている。

商売人は国がどうなってもわが懐が超えればそれが一番。

まぁこんな老人がいくら叫んでも灯篭に斧、

もはや世間は動かしがたいところにきている。

座してあの憲法を守って死を待つのか。

ついつい年寄りの繰り言、わかっているのだが黙ってはいられない。

我々には子供もいれば孫もいる。

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