So-net無料ブログ作成

「世界はユダ金に操られている」14.03.03  [時事問題]

 思わぬところから戦争の火の手は上がった。

最早事実上開戦状態にあると云っても良い。

ウクライナの火薬庫に火が付いた。

全てユダヤが仕掛けた卑劣な挑戦だ。

アメリカはシリアで負けた腹いせをウクライナで取り返そうと裏で煽りに煽った。

だがロシアはアメリカの様に腰抜けではない。

やる時にはやる、中国の様に法律戦だとか宣伝戦などと云う回りくどい事はしない。

自国の権益が犯される心配があれば即行動に出る。

それにこの国家危機に議会が全会一致で軍事行動を認めている。

何処やらの国の様に支離滅裂の無駄はしない。

実際ウクライナ東部の住民は親ロシア派が圧倒的に多い。

国内を流れるドニエプル川を挟んで東はロシアと云っても良い。

首都キエフはウクライナに残るとしても、それから東はロシアに持って行かれるだろう。

第一一番重要なクリミヤ半島先端にあるセバストポリ軍港は、ロシアにとって海軍の生命線と云っても良い重要な拠点だ。

第二次世界大戦後の重要な秩序を話し合ったのはそのクリミヤ半島の突端にあるヤルタ

、そうあの有名なヤルタ会談が開かれたところ。

これでアメリカの本当の敵はロシアであることがはっきりした。

決して中国などではない。それどころか中国と組んで世界を二分して支配しようとしている。

今やアメリカはユダヤに乗っ取られてしまっている。

理不尽にも中国と手を組んでこの国を包囲し、あれこれ因縁を付けて迫ってきている。

本当の目的はこの国の資産を奪うこと。

世界一の債権大国、そして国民の金融資産が一千兆円以上ある国。

そんな国が世界にあるか、ユダヤはただそれを狙っている。

裏で中国をけしかけあらゆる脅しを掛けている。

ロシアもこのアメリカ全欧州連合には油断すればすぐやられてしまう。

全て裏でユダ金が絡んでいることだ。

シリアで毎日毎日どれほどの人間が殺されているか、アサドの後ろにはロシアが付いている。

そのシリアではアメリカは手も足も出なかった。

その恨みをウクライナで晴らそうとしている。

彼等は実に巧妙に、ウクライナの大統領ヤヌコウビツチがロシアと手を結ぼうとした途端、

間髪を入れず不満者に火をつけてしまった。

そうでなくともヤヌコウビッチは国民の困窮をよそに贅沢の限りを尽くし、

自分のブランドまでつけさせたワインをつくらせる。

ヤヌコウビッチが逃げた後の宮殿の跡。それを唆したのはユダヤだ。

そして庶民の心に火をつける。

彼等は世界を操る。だが操れない国が一つある、それがロシアだ。

世界はこのユダヤとロシアの争い、

何時までもアメリカの支配下に置かれていたのではやがて日本は丸裸にされてしまう。

それから慌ててロシアに助けを求めてももう遅い、

当面の敵は中国だが、真の敵はこのユダ金だ。

何時までも集団的自衛権の様な禅問答は止めて実効ある国防策を考えるべき。

アメリカは慌ててこの国に貸していたウランを返せと迫ってきた。

つまりこの国に核武装されては困るからだ。

敵の困ることをするのが一番効果のある防衛策。

のんびり踊り狂っている時ではないぞ、、、、。
nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 2

55

よくお分かりで
倒し方はまだ解らないが敵が誰かはっきりしてる
この悪魔共を倒さない限り、平和なんて未来永劫訪れない
by 55 (2014-03-10 01:11) 

roshy

全くおっしゃる通り、、、
by roshy (2014-03-11 06:12) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

メッセージを送る