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「弁護士注意せよ、彼らこそこの国を潰す張本人だ」17.07.22 [巷の話]

弁護士に正義を求めてはならない。

その弁護士がこの国の政治を司る代議士に大勢なっている。

おかげでこの国はまとまりのない三百大言王国になってしまった。

党派は問わない、与党の中にも野党の中にもこれらの弁護士が政治家の看板をぶら下げている。

今この国はあの憲法を改正して普通の国にならなければならないのだが、

この三百大言のおかげでまともな国に成れないでいる。

普通の国になればよいのだ。なにも大国になる必要性はない。

大国といわれるアメリカが今どうなっているか、

あの屋台を維持してゆくことが難しくなってしまっている。

前世紀に全盛期を迎えたアメリカ、

それは世界の警察官と言われるほど世界中を軍事力によって管理していた。

だがこれには金がかかる。

そのために経済優先で突っ走ってきたが、手っ取り早い儲け方はバーチャル産業、

つまり実体のない仮想産業、インターネットとかSNSとか、物を作る技術を失ってしまった。

そして在豊富で安価な労働力のいる中国投資し製品をつくらせ、それを輸入して商売をしていた。

だがその中国が急速に発展すると、中国自身が国家というものに目覚めてしまった。

そして共産党一党支配の大国になってしまった。

中国には欧米に深い恨みがある。

前々世紀イギリスによってアヘンを持ち込まれ国民をアヘン中毒にさせ、国中をズタズタに食いちぎられてしまった。

国家が豊かになった今その仇を取ろうと中国は軍事力を強化している。

しかしアメリカの実力の前にはまだまだかなわない。

そこで目の前にいる日本の経済力、イノベーション力、それを手に入れれば欧米と戦えると、日本に向けて食指を向けてきた。

日本はあの大戦に負けて以来、戦勝国に二度と立ち上がってこないよう、

国家の骨格である憲法を押し付けられ、再び戦争ができないよう手足をくくられてしまった。

これを作った極東軍最高司令官真サッカーサーもまさかこんなに長く改正されずにそれ引きずっているとは夢にも思っていなかっただろう。

実は日本を潰そうとしていたのはアメリカだけではない。

今はロシアと改名しているがソ連時代、彼らも日本を占領したいと思っていた。

そして北朝鮮の金日成をそそのかし、日本に潜り込んで教育組織を乗っ取ってしまえと日本に向けさせた。

戦後苦境の中、日本は自国を立て直すことに夢中になっていたが、

その隙に日本教職員組合、つまり日教組を作られ徹底的に左翼教育を刷り込んでいった。

おかげで戦後生まれの日本人はさも自分たちの国らが悪いことをしたように教育され、

言いたい放題を叫ぶようになった。

いま何かあると街頭に立って反政府運動をしているのは彼らの残党だ。

一般の日本人はサイレントマジョリティとして心の中で自国のことを思っている。

事実日本人のリテラシィは高い、

そのリテラシィを刺激して我田引水を行っているのが弁護士どもだ。

彼らは正義を目指す集団でもなく、ただクライアント

つまり依頼者どんなに疑わしくとも無罪にすることだけ、そのためありとあらゆる言説を用いる。

結局黒を白にしてしまうことだけ。それらに乗っ取られてしまった日本。

おかげで自国を守ることもできず、北朝鮮や中国によって乗っ取られようとしている。

弁護士に注意せよ、彼らこそこの国のガンだ。

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