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「蛇の生殺し状態も程ほどに、、、」17.08.11 [時事問題]

アメリカは結局北朝鮮を攻撃することはないだろう。

この状態を改善することもないだろう。

盛んに北朝鮮を脅かしている。

そしてグァムを北朝鮮が攻撃するようなことを言っている。

北朝鮮もそんな誘いに乗るほど馬鹿ではないだろう。

アメリカの常套手段、まず敵に一発攻撃させてから立ち上がる。

遠くアラもの戦いもその手を使った。

またスペインからフィリピンを奪う手段もその手を使った。

それが東洋に進出する手がかりだった。

そしてまさかと思っていた日本がロシアに勝った。

途端に手の裏をひっくり返した。

それまではなにくれとなく日本を応援していた。

がまさか日本が勝つなんて想像もしていなかった。

それからかのオレンジ計画を立て日本攻略に乗り出した。

ヨーロッパ人の集まりであるアメリカ。

戦争から戦争の歴史を引き継いでいた人々が新天地に流れ込んだ。

宗教的に迫害を受けたり、戦争に追われた人々の集まりであるアメリカ。

もともとアメリカ人などいなかった。

古くからいたネイティブアメリカン、つまりインデアンを追い払って自分たちの国にしてしまった。

そして多くの民族の集まりはあらゆる考案を編み出した。

工業は発展し国力は次第に上がっていった。

特にナチスの迫害を受けたユダヤ人たちは新天地を求めてアメリカに逃げ込んだ。

そのユダヤ人たちは頭が良い。

尤も本物のユダヤ人ではない、ハザール・アシュケナージという偽ユダヤ人たちだ。

ハザール・アシュケナージとはドイツにはびこったユダヤのこと。

ドイツユダヤともいう。

本物のステファラディユダヤではない。

これらがアメリカになだれ込んだ。

そして政治も経済も握ってしまった。

今アメリカを動かしているのは彼らだ。

政治献金の上限も取っ払い、政治も買い占めてしまった。

そして効率ばかり求めた要するに手っ取り早い方法で国を握ってしまったのだ。

そして学力の少ない白人肉体労働者の職を奪ってしまった。

その不満をロシアのプーチンは利用した。

かくてあの助平な不動産屋を大統領にしてしまった。

どれほどプーチンが悪辣な人間か、世界の三大悪人の筆頭だろう。

一人は金正恩、もう一人はシリアのアサド。

これらが今世界を操っている。日本など小手先で操っている。

いまだにあの馬鹿憲法一つ変えられない国。

世界中の笑いものだ。

しかしアメリカから押し付けられた民主主義、

えらい政治学者もその辺の町のおばさんも一票は一票。

かくてこのような政治家が選ばれてしまった。

もはや普通の手段で日本を取り戻すことは不可能。

クーデターでも起こして強制的に国の政治力を復活させなければ、とても自分の国を取り戻すことはできない。

戦争反対と叫べば戦争はなくなるのか、

昔からこの国は文武両道、しっかりした主張は後ろにしっかりした武力があってこそ。

何時まで平和にぼけているのだ。

とにかく今の状態は日本を蛇の生殺しのごとくもてあそばれているのだ。

早くこの蛇の生殺し状態から脱しなければ国民としてはじっとしていられない。

このままでは子々孫々に至るまでこの国は蛇の生殺し状態に置かれる。

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