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「あの9条に縛られていては、、、」17.05.31 [政治]

中国がいかに凶暴な国であるか、そしてアメリカ化いかに身勝手な国であるか。

そして日本がいかに間抜けな国であるか、世界の情勢を見ていると痛いほどわかってくる。

確かに内政も大事だ、しかし今目の前に迫っている国家的脅威、言わずと知れた北朝鮮の暴走。

その脅威を目の前にしてこの国はいったい何をしようとしているのか。

中国では臓器移植でのもうけが大きく、新鮮で元気の良い臓器を待っている。

世界中の金持ちたちの注文に応えている。

それに合わせて死刑を執行し、必要な臓器を提供する。

死んだ人間の臓器を活用してどこが悪い、と居直っている。

そんなことは中国の暗部のほんの一部だ。

そして絶えず日本人に言いがかりをつけて逮捕勾留する。

それでもお人よしの日本人は相手の要望があればのこのこと出かけてゆく。

この間も温泉を掘りだしたいとの要望に応えて日本人が調査に出かけたところ、

地質を調べ攻撃してくる準備だ、としてスパイとして拘留されてしまった。

それでも中国に幻想を抱く日本人は出かけてゆく。

ご存知の様にいま中国は南海の浅瀬を埋め立て軍事基地にしている。

それに異を唱えるアメリカは航行の自由作戦と称して駆逐艦を派遣している。

そして彼らの領海と称する地域に入り込ませている。

しかし国際裁判所から中国の領土ではないとの判断がはっきりと示されている。

それでもごねてわが主張をごり押しする。

アメリカと中国はついこの間習近平主席がトランプと会談したばかり、

そこで北朝鮮の暴走を止める約束を交わし、貿易不均衡でもアメリカに妥協している。

が国に帰れば後ろを向いてあかんべーと舌を出している。

結局どんな約束も国益の前には何の意味をなさない。

一人純情に国連の決議を待つ日本、あんた馬鹿ではないかと国際社会から侮られている。

このところの世界の荒れよう、ついこの間もマンチェスターでコンサートホールが爆破され多くの命が奪われている。

それも若い少女たちが多く犠牲になっている。

あまりにもかわいそうでお悔やみの言葉もない。

かくのごとく荒れ狂っている世界で一人平和を謳歌している日本、

だが昨今の北朝鮮の状況は全く予断を許さない。

彼らは同胞である韓国を攻めない、そして日本を攻撃しようとしている。

日本には多くの米軍基地がある。まずそれを狙うと広言している。

次は大都市の人口密集地を狙うと強言している。

それに対してこの国にどれほどの防御力があるのか、

この間も日本海の日本のEEZ内にミサイルを撃ち込み、

7メートルの誤差で目標に命中したとあのデブが大喜びしていた。

でもこの国には自国を守らせない政治集団がいる。

それらが国を守ろうとすると地団駄踏んで反対する。

結局はこの国の問題だ。

これら反日本集団をいかにたたき出すか、国民の意思にかかっている。

とはいえその国民は商売人に操られスマホにポケモンを追い回す愚民となり果てている。

そんな庶民に政治をゆだねている。

そんなことでこの国は守られるのか、政治家の先生はわが家業のごとく息子に地盤と看板を譲って引き継ぐ。

いずれにしてもあの憲法に縛られ、自らの手足を縛っているようではこの国は亡ぶ。

「トランプ終焉の始まりだ」17.05.28 [時事問題]

今日は日曜日。政治向きの話はしたくないと思っていた。

しかしトランプのあまりの滑稽、あまりのお粗末についに黙っていられなくなった。

あのG7での総括にも加われず、記者会見も行わずこそこそと頬かむりするように会場から逃げ帰ったという。

そうなのだ国内ではすでに足元に火がついているのだ。

自らの政権の上級顧問に任じた娘婿のクシュナーがロシアと秘密ルートを作ろうとしていたことがばれてしまった。

勿論クシュナーの首は切らなければならないだろうが、切っただけではすみそうもない。

議会の公聴会に引っ張り出され洗いざらい喋らされるだろう。

ということはトランプ政権の終わりである。

弾劾に至るまでもなく自ら辞任を申し出て身を引かざるを得なくなるのではないか。

それを察した対立候補だったクリントン元国務長官がトランプ追及の狼煙を掲げた。

トランプ弾劾へのロードマップだ。

がぜん自らの大統領立候補へのチャンスは巡ってきた。

なぜあんな阿呆が大統領に成ったのか、それは間違いなくロシアのプーチンの差し金だろう。

しかしプーチンだってこんなにうまくゆくとは考えていなかった。

つまりアメリカ国民の民度がいかに低かったか、それを如実にあらわした結果だったのだ。

勿論一部の知識層はずば抜けて優秀だ。

しかし民主主義は一般国民も知識層も同じ一票として投票する。

数では圧倒的に多い庶民層、一知千愚それがごっちゃまぜになっているのだ。

プラトンが民主主義は最悪の政治制度と嘆いたが、まさにその見本を見せてくれているようだ。

そして一神教を傘にきて世界中でテロが横行している。

彼らは神の名をかたって我以外の宗教を信じる人間はみな殺して排除しようとしている。

一瞬先を知らぬ人類は自ら神という偶像を立ててそれに縋り付こうとしている。

それは人間の弱さの象徴である。

どんな神を信じようとまったく個人の自由。しかしそれを政治に持ち込んではいけない。

政治の世界に宗教を持ち込んではいけない。

すべての不幸のもとがそこからだ。

またその混乱を狙って銭儲けしようとする集団がいる。

言わずと知れたユダ金たちだが、それらが世界の混乱をわが銭儲けに利用しようとしている。

イスラムに武器を売りつけているのはだれか、彼らは敵にでも武器弾薬を売って儲ける。

それらの果てが今のアメリカの姿だ。

アメリカには約660万のユダヤ人が入り込んでいる。

その中の0.01パーセントのユダ金どもが争いを画策し世界を混乱に陥れている。

世界がもめればもめるほど彼らには銭儲けになる。

国民を啓蒙し教育を施そうとはしない。

それらの教育程度を低い人間がトランプに投票した。

プーチンはそれらを計算済みだ。そしてそれらをあおった。

かくてトランプなる大バカ者が大統領に成ってしまった。

さすがに今アメリカは慌てている。

いかにしてトランプを引きずりおろすか。

しかしここまでくれば時間の問題だろう。

トランプはもともと単なる不動産屋だ。

それも質の悪い街の不動産屋レベルの程度の低い男だ。

あまりに追い詰めれば大統領を投げ出すかもしれない。

元の不動産屋に戻れば良いだけだ。

「天を仰いでも答えは出ない」17.05.27 [噂話]

どうやらこれが安倍政権の命取りとなるような思いがしてならない。

愛媛県今治に開く新しい大学の学部、その新設の裏にあの加計学園が暗躍しているようだ。

安倍晋三と現加計学園当主加計幸太郎とはともにアメリカ留学した仲。

広島県西部にある加計家と安倍家の距離は短い。

加計家はもともと全国に多くの山を所有する山林家だった。

その言われは遠くあの地方を支配していた栗栖家が滅亡したことによる。

昔から中国地方には大山持が多く、雲南御三家として田部、糸原、桜井などが全国の山を多く持っていた。

加計家もその一つだ。

もともと何百万石の山を持っていれば毎年一万石ずつ切っても100年もたてばまた木は生え育ってくる。

それに中国地方山間部には多くの砂鉄が取れる。

その砂鉄を精錬するために多量の木材が必要だった。

鉄は中国からはいってきたが最初朝鮮半島に移り、そこで゜精錬していた。

が朝鮮半島では一度木を切ってしまうと次に新しい木が生えてこない。

かくてそれらは日本に流れてきた。

日本は高温多湿で60年もすればまた木が生えてくる。

かくして日本の製鉄は大いに栄えた。

だが時代が下って世界から安い木材が入ってくるようになり、山林業は衰退していった。

そこで新たに見つけたのが学校ビジネス。教育には国民を育てるという大義名分がある。

それに目を付けた加計氏、今度はあちこちに学校を立てる新しいビジネスを始めた。

それも全国に展開する。あの岡山理大もその一つだ。

それで大成功をした。

今回の森友学園問題も裏でそそのかしたのは加計氏ではないかとささやかれている。

今回の今治の獣医学科の新設、すべて加計氏が裏で絡んでいるといわれる。

現加計家当加計幸太郎氏は安倍首相と同じくアメリカに学んだ仲。

役人どもが首相の意向に忖度して裏でシナリオを描いたとしても決して不思議ではない。

森友某は根っからの詐欺師だが、それを助長したのは遠く加計氏と安倍総理の関係が推察される。

それにあの嫁明恵がシャリシャリ出て来る。

そしてうまく使われる。

名誉校長とか、いったんはそれを引き受けている。

これが健全な民主主義の進んだ国であれば一辺でアウトだろう。

加えて今回の文科省の前事務次官の騒動、どう見ても首相交代の理由は十分にそろっている。

しかし今この国を引っ張ってゆけるような人材は払しょくしている。

石破元大臣は頓珍漢なことを喚いているし、岸田外相はまだ青い。

さりとて政権を担えるような野党は育っていない。

野党で元気が良いのは共産党だけ。その共産党に他の野党が縋り付く。

もし共産党が政権を取ったらこの国はどうなると思うのか。

これだけの問題を抱えながらも政権を維持し続ける安倍政権、

すべて政治家が腰抜けであり、それを選ぶ国民が遊び惚けているからだ。

もうまともな方法ではこの国は立ち直らない。

トランプには脅かされ、北朝鮮には狙われ、中国はこの国の領土を狙われている。

毅然と立ち合がなければこの国は何時か食いつぶされる。

さりとて国民に目を覚ませと言ってもむなしい。

「誰が戦争をしたがっているのかだ」17.05.22 [時事問題]


 世界は一部の金持ちたちによって動かされている。

がその中でもアメリカが特別多くの金を持っている。

勿論あのユダ金たちだ。彼らは世界の平和など全然考えていない。

いかにして戦争を起こすか、彼らにとって戦争程儲かる商売はない。

もうすぐ地球上の人口は100億になろうとしているが、彼らにとってはすべて民草だ。

多ければ多いほど商売が繁盛する。

あれほど世界の富を独占しているにもかかわらずまだ金儲けの意欲だけはどん欲だ。

彼らは金もうけのためなら何でもする。

そして一番儲かるのが戦争だ。もしくは戦争の危機をあおることだ。

そして今一番ホットなところはあの北朝鮮だ。

しかしたとえ北朝鮮を征伐しても全然金にならない。

下手をすると自らの金をつぎ込んで立ち直らせてやらなければならないほどだ。

しかしこの日本はどうなる。

今にもあのデブがこの国にミサイルを撃ち込んでくるかもしれない危険に毎日さらされている。

昨日も一発やりゃがった。

それに対しアメリカは絶対自らでは動こうとしない。

銭にならないからだ。

そして日本を危険な状態に放置すればするほど銭は搾り取れる。

アメリカがいかに頼りにならないかそろそろ日本人も気が付いたほうが良い。

しかしもしそれら気が付いてもいったいどうして自分の国を守るのだ。

北朝鮮は武力で叩き潰すしか方法はない。

だがこの状態に至ってもこの国は自国を守る法律一つ通らない。

こんな無責任な政府などあるか、世界でもこの国だけだろう。

何よりあの憲法にしばられ専守防衛しかできないのだ。

戦争は先手必勝、守りに入ったほうが負けだ。

そんな状態にあるにもかかわらずあの憲法にしがみつき替えさせない政党がある。

自民党がいくら改正を叫んでも同じ与党を組んでいる公明党が着物の裾を踏み改正させようとはしない。

自国を守るのはいつでも戦争をできる状態にしておくことだ。

この国が武力で立ち上がってくることはないとしてあれだけの拉致被害者を北朝鮮に連れ去られた。

そして今またこの国を脅かしている北朝鮮。

そんな国に国連の決議も話し合いも全く意味はない。

のど元に短刀を突き付けられているにも関わらず国民はポケモンを追い回し、スマホにかじりついている。

そんな国民のほっぺたを張り倒してやらなければならないが、政府はただ経済成長のみ。

テレビは今やコマーシャルのとりこにさせられ、商売人のやりたい放題。

そして日米安保にしがみついている。

アメリカはそんなお人よしではありません。

自国の利益にならなければ絶対動こうとはしない。

北朝鮮はにらみつけているだけでよい。

もし勝っても一一銭にもならない国に武力など絶対に使わない。

トランプになってアメリカは経済再生に血道をあげている。

しかし今アメリカにあるのはIT企業とインターネット企業のみ、

製造業など無視してきたために肝心の製造技術を失ってしまった。

それでアメリカ再生などできるはずがない。

あとは日本を脅かしてどれだけ金を搾り取るかだけだ。

今は良いまだこの国に金がある。

しかしいつまでもあると思うな親と金。

今の内にしっかりした国防策を練り、準備゜しておかなければとても枕を高くして眠れない。

それにしてもいつまであの馬鹿憲法に縛られているのだ。

多くは言わないあの9条だけ排除すれば普通の国家に成れる。

文武両道、丸腰で敵と戦えるか、

「前門の虎後門の狼、アメリカとロシア」17.05.20 [国際問題]

  今日本にとって最大の脅威は何といっても北朝鮮だ。

そしてその北朝鮮の核武装が完成しそうな状況に至っている。

長年それを支えていたのは中国だと思われていたが、

実は中国は経済的援助をしてきたが、核開発を教えるほどの技術力はない。

それを長年教えていたのはロシアだ。

ロシアは前身のソ連が崩壊し、自国を立て直すのに全力を挙げていたが、

しかしあのプーチンが出てきて以来、すっかり新興財閥、

つまりユダ金どもをたたき出し、国家を立て直してしまった。

そして新しい皇帝のように国民の支持を受け、すっかり政治基盤も安定させてしまった。

そして昨今アメリカ大統領選にまでコミットし、ついに自由に操れるトランプを選ばせてしまった。

それが今アメリカ国内で大問題になり、下手をすると弾劾裁判にまで持ち込まれそうな状況だ。

政治経験ゼロのただの不動産屋、

案の定わかりもしない大統領令を次々に発行し、

ことごとく司法の壁に遮られ、政治は一歩も前に進まない。

しかしたちまち北朝鮮の問題はこの国の存続そのものである。

にもかかわらず自国を守る法案一つ通らない。

国民は不安の最中に放り出されたままなのだ。

だがそういう状態に追い込んでほくそ笑んでいる国がある。

それがアメリカとロシアだ。

アメリカは日本を不安定な状況に置けば置くほど金が搾り取れる。

かくてこの状態に国民は放置される。

韓国のあの理不尽な喚き、朝鮮半島をあのように付け上がらせたのはアメリカとロシアだ。

とりわけ北朝鮮に核技術を教えているのはロシアだ。

アメリカは北朝鮮を成敗するようなそぶりは見せているが、実際にはただ脅かしているだけ。

結局北朝鮮の問題はゼスチュアだけだ。

しかしロシアは違う、核開発の技術指導は行い、

実際に石油や天然ガスを供給し、核大国化を後押ししている。

朝鮮半島を支配したいのはあの日露戦争にまでさかのぼる。

半島を支配してしまえば日本はロシアに占領されたようなもの。

ということは日本の正面の敵はロシアに他ならない。

その大統領プーチンを何回も訪ね、総理大臣の故郷にまで招待して北方四島を返してくれと懇願している。

プーチンは横を向いて笑いをかみ殺すのに苦労しているだろう。

なんとお人よしの民族か、心ある国民はそれを感じているが、一般大衆はそんなこと知らない。

その一般大衆に選ばれた政治家、そのポピュリズムを利用して地方から選ばれてくる。

彼らは国家のことよりわが身分の安定、何も知らない国民はそれらに騙される。

今どのような状態かほとんど知らない。

あの敗戦後これほど危険な状態に追い込まれたことはない。

人類が生きている限り戦争は絶対になくならない。

お互いが生存競争をしているのだから、国益を前面に出し自己主張してくる。

幸い日本には金がある。その金をばらまいて自国を攻められないよう配慮している。

しかしいつまでそんなことが通用するか。

たちまち国民に消費税の値上げを要求している。

いつまでもあると思うな親と金。ないと思うな運と災難。

それでも無邪気にスマホにかじりつき、ポケモンを追い回している国民。

このままでは二千年続いた王朝もうたかたの夢と消えるかも、、、

[やはりトランプは馬鹿だった]17.05.17 [時事問題]

そうかヒラリーさんは政治活動を再開したか、

にわかに激しくなったトランプ引きおろし運動、

あのコミー長官の罷免で虎の尾を踏んでしまったようだ。

これで最初の任期4年が怪しくなってきた。

墓穴を掘ったのはあのロシアとの関係が暴露されそうになったことから、、。

自らの選挙がロシアに操られたものであったことが白日にさらされようとしている。

そんな折アメリカを訪問中だったラブロフ外相に他国から知りえた情報を教えたというのだ。

情報源も明らかにせず、、それって国家の秘密を教えているのではないかと非難が上がっている。

それを見たヒラリーさん、ならばと、政治活動を再開し始めた。

今年69歳になったヒラリーさん、来年は70の大台に乗る。

本当にこれが最後のチャンスだ。

果たしてガラスの天井は破られるのか、世界中が凝視している一大イベントである。

それにしてもあのトランプを担ぎ出したロシアのプーチン、いささかやりすぎではなかったのか。

アメリカ国民の程度とトランプの馬鹿馬鹿しさ、

こいつを担げばアメリカは自由に操れるぞと思ったのかもしれない。

でもアメリカ大統領というのは何重にも枠がはめられている。

それでもできうる限りの権限を使って何通りもの大統領令を発行しつづける。

しかしほとんどが司法の壁に阻まれ実現することはできなかった。

そして我が意に染まぬコミーFBI長官の首を切ってしまった。

だがそれが虎の尾を踏む事態になってしまった。

政治しらずのトランプは自らの足元に迫るロシア疑惑の危機を肌で感じていたのかもしれない。

だが世の中にはしてよいことと悪いことがある。

FBI長官はたとえ大統領が変わっても10年の任期は確約されている。

大統領といえども首を切ることはできない。

それを知らなかったトランプの馬鹿、やはり政治しらずの助平な不動産屋でしかなかった。

どうやらこれがトランプの命取りとなりそうな情勢だ。

あのニクソンの命取りとなった第二のウォーターゲート事件を惹起してしまいそうな情勢。

ニクソンの場合は再選確実と言われていた中で引き起こした事件。

だが今回は全く政治しらずの大統領の浅慮によるもの。

このままでは間違いなく途中交代を余儀なくされるだろう。

それにしても大統領が引きずりおろされたとしても副大統領が引き継ぐ、

やはりヒラリーさんの登場はそれからということになるだろう。

そのころすでに彼女は73歳になっている。

果たして体力的に務まるのか。一番の心配はそのことである。

世果中が心配してみている。フランスでは39歳の若手大統領が登場した。

イタリアでもまだ若いレンツィが首相に返り咲いた。

世界は総じて若者の台頭が主力となりつつある。

そんな中会えてヒラリーさんは手を挙げるのか、はなはだ興味のあるところである。

それにもし彼女が成ればロシアとの関係は一気に緊張するだろう。

でもヒラリーさんの後ろにはあのユダ金が控えている。

彼らは金によって世界を支配しようと虎視眈々とチャンスをうかがっている。

いずれにしてもあのトランプでは何をするかもわからない。

うっかり大金をつぎ込むわけにはいかない。

それにしてもあのトランプと北朝鮮のデブは世界の鼻つまみ者、

早晩退治されることを世界中が願っている。

それにしてもヒラリーさんはガラスの天井を破れるのか、、、


「現実が見えない哀れな国家」17.05.14 [時事問題]

国連とはいったい何をするところなのか。

国家と国家が約束し履行することを誓ったあの日韓合意、

それをいとも簡単に見直しをせよという。

それでは国家間の話し合いはできないではないか。

いくら新しい政権ができたとしてもいずこの国も前政権のした約束事を踏襲するというのが国際常識でありる。

それを政権が変わったからとして以前の合意は守らなくてもよいという。

そんなことが通用するのか、国連とはと改めて問い直さなければならない。

それも一方の当事国日本に何の通知もなく、韓国の言い分ばかり聞き入れている。

保証が不十分、などと何を根拠に算定しているのか。

しかもすでに日本はその保証金10億円を払っているではないか、

受け取ったその10億円は韓国が懐に入れたまで、まずそれを返してからいうことではないのか。

日本はこんな不公平な裁定に黙って従うのか。

それも日本に何一つ相談もなく裁定を下す。

なぜ日本ばかりこれほどまで国連から馬鹿にされなければならないのか。

こんなことなら国連から脱退してしまえ。

まぁちょっと極論だが、、、おとなしくしていればとことんその弱さをついてくる。

安倍さんこれを黙って聞いているのか。

国民すべてが馬鹿にされているのだぞ、おとなしいのもよいが、

ここまで一方的に馬鹿にされていたのでは国民みんなが馬鹿にされたようなもの。

ものには限度というものがあるだろう。

国際社会はこんな理不尽な裁定に誰も手を挙げて抗議をしようとしない。

自国の利益に関係なければ正義も公平もないわけだ。

そして世界は今爆発しかねないほど不満がくすぶっている。

トランプはついに虎の尾を踏んでしまい、いつ弾劾裁判にかけられるかもしれない窮地に追い込まれている。

フランスのマクロンは政治経験もほとんどない状態で大統領に成った。

それはあくまでドイツのメルケルの後押しによってできた政権。

もしルペンが通ればEU全体が音を立てて崩れるところだった。

ロシアのプーチンのサゼッションもむなしくメルケルに取り込まれてしまった。

そんな状態の中でなぜ国連が日韓関係のことにまでコミットするのか。

今回韓国でムン・ジェイン大統領は頓珍漢にも北朝鮮のあのデブに会いに行くという。

そんな状態か、一瞬のスキでもあれば一気に韓国を武力制圧しようとしている国。

そんな国に腰を折って仲良くしてゆきましょうだなんて、あまりにも間が抜けていないか。

そして日本にはに日韓合意をすべて見直すといっている。

もしそれを本気で言ってみろ、つぶれるのは韓国のほうだ。

アメリカからは締め付けられ、中国からは睨みつけられ、

最後は頼りになるのは日本しかないではないか。

それを頓珍漢に北朝鮮と話し合いだって、話し合いの時期などとっくに通り過ぎている。

そんな状態もわからない左翼ボケ、廬武鉉の一番の子分だったムン・ジェイン。

廬武鉉がどれほど北朝鮮に貢いだか、挙句の果てにはポイだ。

廬武鉉の最後がどれほど悲惨だったか、山から自らの身を投げて泣自殺してしまった。

その時あんたは何をしていたのか。

一国の大統領が身投げ自殺をするなんて、あんたも最後はそのようにならないよう今から用心だ。

いずれにしても自国を取り巻く環境が見えない大統領。

いや国そのものが狂っているのだ。


「他国の銭を盗む国家があるなんて」17.05.12 [国際問題]

 それにしても国家そのものがドロボーをするなんて、歴史上聞いたことがない。

シマンテックという民間の会社に忍び込み、8100万ドル(日本円で92億円)を盗んだ。

そんな国が目の前にいるのだ。

国連によるどんな決議も尻抜け。

いくら制裁を課しても北朝鮮には何の痛痒もない。

ついこの間まで中国がこっそりと援助していたが、さすがにこれほどの凶悪国、

アメリカの監視で手を引かざるを得なくなった。

と待ってましたとばかりロシアが支援の手を差し伸べる。

昔からロシアは朝鮮半島には大いに食指を伸ばしていた。

日露戦争も朝鮮半島の支配権を争って始まったものだ。

まさか極東の小国日本に敗れるとは夢にも思っていなかったロシア、これがのちのソ連の始まりになる。

すでに歴史のかなたに飛んで行ってしまった話だが、

あの戦争に勝った途端アメリカは態度を豹変させた。

まぁそれからの話は何度も書いたが、あの戦争で日本が負けて以来、

アメリカもソ連も二度と日本を立ち上がらせてはいけないと、ありとあらゆる手かせ足かせをはめていった。

ソ連は北朝鮮の金日成を通じて日本の教育を乗っ取った。

アメリカはあの憲法を押し付けて日本を二度と武力で立ち上がらないよう押さえつけてしまった。

それを押し付けたマッカーサーはすぐにこんな憲法など改正されるだろうと楽観していた。

がそれがいまだに改正できない。

まるで不磨の大典のごとくこの国を覆ってしまっている。

二度と日本は武力で立ち上がってくることはないと見た北朝鮮は、どれほどの日本人を拉致したか。

あの時こんなバカげた憲法を破棄して普通の国家、場合によっては武力で立ち上がるぞ、


との意思を示せばあれだけの拉致被害者は出さないで済んだ。

しかしその北朝鮮自体が疲弊し、経済的にも困窮し、追い詰められると、他国に乗り込んでもで韓国を武力で要人を暗殺する。

そして三代目のあのデブが国家の首領になると、側近を次々と処刑する恐怖政治を引いた。

いまあのデブにまともにものの言える人間はいない。

まさに裸の王様状態。そんなデブを頭の良い男とほめたたえるアメリカのトランプ

そしてこの度韓国の大統領に成ったムン・ジェイン、


条件が整えばデブに会いに行ってもよいと宣うた。


あの人の国の金を盗むようにワル、こんな男に会って何が解決するというのか。

北朝鮮は武力で一気に叩き潰さなければ何も解決などしゃしない。

日本人も目を覚ませ、すべての大元はあの馬鹿憲法に縛られているからだ。

外務大臣の岸田文雄が憲法など改正する必要がないと宣うた。

あんたの目はどこについているのか、こんな男ではとても次の首相は務まらない。

加えて三百代言の防衛大臣が控えている。

つまりまともな方法ではこの国は守られないのだ。

クーデターでも起こしてこんな平和ボケを一掃しなければこの国は早晩滅んでしまう。

庶民はそんな危機に置かれていることなど全然知らないる。

政府がそのように誘導しているからだ。昨今のテレビスイッチをひねればコマーシャルだ。

まるでコマーシャルのためにテレビはあるようなものだ。

それも根拠のない数値を並べて国民をだます。

そんな国民に目を覚ませと言ってもむなしい限りだが、

まぁ犬の遠吠えときいてくれ、、、、



「アンでも、ムンても、ホンでもこの国にはかかわりのないこと」17.05.10 [巷の話]

案の定あの文在寅(ムン・ジエイン)が大統領に決まった。

サンケイはこれから最悪の5年間が始まるだろうと嘆いていた。

それにしてもムンが成ってもホンが成ってもアンが成っても反日姿勢では何も変わりがない。

それにしても投票率が90パーセント近いという。

韓国には無党派というものはいないのか。

日本には現行の政治家をあきらめて無党派層、

つまり政治家不信というものがあるが、韓国民がこれほど純情に政治家を信じているとは、

そして自らが政治に参加しようとする姿、全く我々の理解の外である。

誰が大統領に成っても日韓関係が良くなることはない。

日本政府の不毛の努力、なんでそれほど韓国に腰を折ってペコペコしなければならないのか。

実は韓国にはものすごい商売上の利権があるのだ。

韓国商品の基礎物資はほとんど゜日本からの輸入に頼っている。

それに日本の政治家がそのルートを握ってしまっている。

この部品はあの先生のルート、あれはこの先生と利権がしっかりできている。

与党の先生でこのおこぼれにあずからない先生はいないだろう。

日韓議員同盟とか、在日支援の先生方とか、

それらの先生方が顧客である韓国を怒らしてはならないと懸命の努力をする。

選挙民こそいい面の皮だ。

いずれにしても韓国と仲良くなることはない。

反日を叫んでいなければ韓国人でないみたいに何とかの一つ覚えのように叫んでいる。

そそれにどれほど日本が援助を与えているか、生活保護は与え、多額の財政支援をしている。

みんなこの韓国利権を守る先生方の口利きがあってのことだ。

政治家の先生は口を開けば日中韓の交流を深めてゆくという。

何をとぼけたことを言っているのか、

韓国にも中国にも日本と仲よくしようなどという感情はかけらもない。

中国はまだましもだが、あれだけの人口で日本がどこにあるか、

日中の歴史についてもほとんどの人が知らない。

ただ政府の宣伝に振り回されているだけだ。

だが韓国は違う、あの併合36年のことを最大の屈辱と思い、怨念から脱出できない。

今更それを言っても始まらないが。

いずれにしても恩を仇で返す卑怯な国民には違いない。

どれほど併合後日本の資金をつぎ込んで近代化してやったか。

今後どんな政治家が出てきても日韓の関係が良くなることはない。

韓国のことなどあきらめてしまえ、韓国とか韓流とか聞くだけでおぞましく寒気がする。

それより世界に目を広げよう、フランスでは若い新大統領が当選した。

それもまだ40歳にならない若者だ。

このダイナミックさはさすがの驚きである。

日本では次の首相がいない。

政界のしがらみにとらわれ、二世三世、まるで地方の名主連盟のような国会議員、

それにどんな帰化したのかわけもわからない議員が厚かましく故国の本名のままでこの国の国会議員になっている強者がいる。

そんな外国人にこの国の政治に参加させるのか、まぁそんなこと喚いても手遅れなのだが、

加えてこの商売上の利権を握った先生どもだ。

政治家とはいったい何をする人ですか。

ダイナミックさを失ってしまった日本の国会。

それに引き換え純情にもまだ政治に参加しようとする韓国国民、

無理もない政治になど参加できるようになったのはわずか70年足らずのことだだ。

どちらにしても韓国のことなど忘れてしまおう。


「問題はこの国のへっぴり腰だ」17.05.08   [国際問題]

 やはりマクロンが勝ったか、ルペンにタプルスコアで圧勝した。

オバマさんもメルケル氏もフランテの前大統領も必死でこの旧体制を守った。

新しいことは何も起きない。

残念だったのはトランプとプーチンだけ。

すべてが現行のユーロ体制を守ることで一致していた。

もしルペンでも当選していれば゛ユーロは音を立てて瓦解してゆくだろう。

そうでなくともブレグジットでイギリスが出て行った状態。

もしルペンが選出されていれ、ヨーロッパ中が反対しただろう。

ではマクロンとは何者ぞ、これほど金持ち側の味方はいない。

ロスチャイルドの息のかかった銀行で業績を上げ、金持ちたちの守護神のような人物。

しかし私生活ではマザコンそのもの、自分の親のような年上の嫁さんをもらっている。

しかしそれは何も批判されることではない。

男にはマザコンというのは履いて捨てるほどいる。

問題はロスチャイルドの手先として金貸し業の裏も表も知り尽くしていることだ。

果たして庶民の生活がわかるのか、今回ばかりはトランプもプーチンも惨敗だ。

一番ひどかったのはドイツのメルケルのサゼッションの限りを尽くしたことだ。

無何が何でもルペンを排除しようとなりふり構わぬ応援を送っていた。

いわばメルケルにえらばれたようなもの。

これでヨーロッパの混乱は一時的には収まるだろう。

だが世界の混乱はこれからますます大きくなってゆく。

フランス人のいい加減さ、自由だ人権だ平等だ、

そんな空論を言っているから周辺諸国、特にイスラム教徒に入り込まれてし待った。

イスラムとキリスト教ユダヤ教は水と油、絶対にまじりあうことはない。

どちらにしてもマクロンは金持ちの味方。現行の支配体制を崩すものだはない。

尤ルペンが通ればフランスは割れてしまうだろうが。

アメリカにとってもロシアにとってもそれはまことに好都合だ。

それにしてもヨーロッパはとりあえず安定した。

だがフランスに入り込んだイスラムはあばれにとても観光など楽しめる余裕はなかった。

これからヨーロッパは観光のシーズンだ。

五月6月これほど好天気に恵まれる時はない。

若かしりしころ何度もヨーロッパを回った。

しかし商売のためほとんどが冬のシーズンだった。

暗くどんよりしたヨーロッパの冬季、ドイツ人気質とフランス人気質は全く違う、

まずハイヒールのかかとの太さ、まるで恐竜の足のようにごついドイツ、

それがフランスに入ればまったく細くなる。

またスペイン、イタリアに入るとまたごろっと変わる。

あれだけの多民族が地続きで国境を接するヨーロッパ。

日本では想像もつかない危険が含まれている。

まぁそれはともかくこれで一応の安定は確保しただろう。

メルケルの勝利であり、ドイツの一極支配の確定だ。

続いて始まる韓国の大統領選、これはもうムンジェインに決まったようなもの、

文が通ろうと安が通ろうと反日本政権が成立することには違いがない。

この期に及んでまだ韓国に揉み手をする安倍政権、

おめでたいのもいい加減にしてほしい。
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