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「北朝鮮の凶悪さは過去に類を見たことがない」18.02.14 [国際問題]

そうか今度は無ドーピングでいちゃもんをつけてきたか、

日本選手の薬物管理は徹底しているはず、とてもそんなことは考えられない。

平昌オリンピックなど見たくもないが日本人選手として参加されている皆さんには応援を惜しまない。

だがあの厚かましい北朝鮮の関与、

これを自国の危機打破に利用しようとあらゆる方策で関与している。

何だあの金与正という女、金正恩の妹だというがまるではれ物に触るような扱い方。

美人でもないしやせぎすな容姿からは、やせぎすで色気のかけらもない。

そんな女に振り回されてムンジェインはは危機としてその女にご奉公している。

これが一国のいや韓国の今の大統領かと思うと頭を抱えて天を仰ぐ気持ちになる。

しかしこうしている間にも北朝鮮の侵攻は休みなく進められている。

いや韓国へではないこの国に対してだ。

特に大阪近辺に多く隠れ住んでいる。

大阪のでは闇に紛れて着々と破壊工作をたくらんでいる。

実はそれをあの国際政治学者の三浦瑠麗氏が指摘している。

少しさかのぼってなんであれほどの日本人が北朝鮮に拉致されたと思うか。

彼らは終戦直後金日成の指示によりこの国を乗っ取ろうと教育集団を作った。

それが日教組だ。

しかし金日成がそれを考えたのではない。

後ろにいるソ連、あのスターリンに唆されて日本乗っ取り、日本壊滅のために作った組織。

以来日本人は左翼教育を刷り込まれすっかり左翼化してしまった。

さて三浦氏の発言であるが、最近は日本の公安もそんな朝鮮人の工作をつとに観察を深めているらしい。

しかし彼らは巧妙だ。大阪は浮浪者のたまり場といわれるほど全国から食いあぶれた人々が集まっている。

その中には北朝鮮工作員も多く紛れ込んでいる。

中には食い詰めた浮浪者の戸籍を買って日本人に成りすましているものもいる。

そして絶え間なく破壊工作を続けている。

これらを称して「スリーパーセール」というらしい。

最近は日本の公安もそれに注意を払っているらしいが、

なにぶんにも国家の支援を受けた破壊組織、ますます巧妙に悪質になってきているらしい。

今回の平昌オリンピック、今湯平壌オリンピックといってもよいほど北朝鮮に乗っ取られてしまっている。

あの仰々しい管弦楽団のパホーマンス、韓国の若者たちはその意図も知らずうつつを抜かして洗脳されてしまっている。

何が祖国統一だ、それらはすべて北朝鮮による北朝鮮国家にするための行動だ。

いずれにしてもムンジェインには北朝鮮のために選ばれた大統領。

あれほど篭絡されてすでに心はメロメロだ。

だがあくまで北朝鮮は冷徹、あそこまで国際社会の締め付けを受けながらなお強く結束して自己主張を続けている。

それはさておきこの国の対応は鈍い。

すぐあの売国政治家が茶々を入れてそれを妨害する。

こんな政治家にこの国を任せていてよいのか。

三浦氏の発言は専門的、彼女の情報は世界中の情報を集め、それを持寅発言している。

若手ながらその鋭さは波の男性評論家など足元にも及ばない。

櫻井よしこさんの様に政府に忖度して言葉を濁しているものではない。

いずれにしてももうこの国は遅いのだ。

国際社会の常識にも大きく遅れた周回遅れの軌道を走っているのだ。


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「馬鹿につける薬のないのは韓国のムン・ジェインだ」18.01.21 [国際問題]

韓国のムン・ジェインか゜アメリカの潜水艦の入港を拒否している。

最も頼りになる同盟国の潜水艦の入港を拒否したのだ。

これってすでにアメリカとの同盟を拒否したようなもの。

どこまで阿呆なのか、馬鹿なのか。

いくら従北、反日政権でも現に韓国を守っているのはアメリカではないか。

その同盟国の潜水艦の入港を断るなんて、

あまりに北朝鮮に引っ掻き回されて気が狂ったとしか思えない。

日本とは国家同士で結んだ条約にも従えない。

いくら政権が代わっても国家間の約束事は世界の常識として守らなければならない。

それをも破棄するムン政権。

そして日本との約束だけではない、アメリカとの条約も無視して今回の潜水艦の入港拒否。

あんた気持は確かなの、と聞いてみたいが、

ここまでくると自国を捨てて北朝鮮に膝ついているようなもの。

今回の平昌オリンピック、北朝鮮に振り回されて、実態は平城オリンピックになってしまったような北朝鮮への厚遇。

さすがに韓国内でもあまりの従北ぶりに反対の声が大きくなっているとか、

韓国にだってまともな国民はいる。

あまりに北朝鮮への傾き様にさすがの韓国民も気が付いただろう。

以前のノムヒョン時代の一番の協力者。

朝鮮戦争休戦以来、北朝鮮は一貫して南韓国を武力で統一することをやめたことはない。

忍び込ませたスパイを使って民衆を洗脳し、北朝鮮の意図を刷り込んできた。

その集大成が今回のムン・ジェインだ。

今や韓国は北朝鮮の操り人形、

それにあまりに入れ込んだのが同盟国アメリカの潜水艦の入港拒否だ。

トランプ政権は日本の沖縄からでも手を引こうとしているのに、

こんなことをすれば韓国を見捨てるのは時間の問題だ。

問題は日本が自国をどのようにして守るかだ。

アメリカは中国の意図をしっかりとは理解していない。

ただ貿易不均衡を是正し自国の利益だけを追求する姿勢に特化している。

今回の潜水艦入港拒否は即韓国の崩壊につながる。

アメリカはその気になれば韓国なくしても北朝鮮をせん滅することなど問題ではない。

日本という大きな足掛かりがある。

韓国を見捨てることなんて蚊が刺したような痛痒もない。

さすがにオリンピック開催中には攻撃に出ないようだが、

それが終わればむ即攻撃に出るかもしれない。

金正恩は今頃戦戦恐恐としていつ自分の首が飛ぶのかと漏尿をしているかもしれない。

そんな状態もわからず一番の同盟国アメリカを裏切る。

あのデブの前にムン・ジェイン政権の方が崩壊するかもしれない。

パク・クネは引きずりおろせたかもしれないがアメリカに盾突けばいずれ自分も地獄に堕ちなければならないだろう。

これほど明確に結末を予想できるのに、なぜ韓国人は気が付かないのか。

いや韓国にだってまともな人もいる。

ただ勇気がないだけだ。

今からでも遅くないムン・ジェインを引きずりおろさなければ、

北朝鮮同様ぺんぺん草が生える国になりかねない。

なぜこのような自明の理がわからないのか、7

李朝朝鮮に先祖がえりをしたのか、全く理解不可能な国である。

まぁ人の事をあれこれ言っている余裕はない、

日本だって政治家は世界最低の国だ。持って他山の石とすべし、、、


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「因果応報とはよく言ったもの」17.12..09 [国際問題]

他国の不幸を喜んではいけないのだが、

来年韓国で開かれる平昌冬季オリンピック、

ひょっとすると開催できないかもしれない。

当の韓国もこの大会を辞退したいなどといいだした。

それはアメリカが参加を正式に表明していない。

あまりにも北朝鮮情勢が悪すぎるためだ。

加えてロシアの国家としての参加が取り消され、

個人の資格で参加は許されるとはしているものの、

国家としてはボイコットする可能性が大だ。


今頃になってあのオリンピックを返納しようかと韓国国内ではうわさが上がっている。

日本の首相にオリンピックに来い、と呼びつけるような無礼を働き、

何様のつもりかと不興を買っている。

実はロシアの不参加でほとんど観客動員がそがれてしまっている。

中国からはあのアメリカのサード導入で不興を買い、ほとんど観客動員は絶望視されている。

まさに踏んだり蹴ったり、四面楚歌の中で開催は殆ど絶望視されている。

韓国は今頃になってあのオリンピックを返上しようと言い出した。

すでに年が明ければすぐ開催日が迫っている。

ほとんど観客動員が絶望視されている中、二進も三進もいかない状態に追い込まれている。

あのオリンピックが確定して頃は前大統領パク・クネさんの時だった。

それが北の画策で韓国世論を引き回し、とうとう引きずりおろしてしまって。

だけではなく獄舎にまでつないでいる。

一体韓国とはどういう国なのか。

この期に及んで自国のしていることが全然わからない。

因果応報というか、罰が当たったというか、日本のことをあれだけ悪く言い、

併合時にしてもらった数々のインフラ整備、教育、秩序の構築、

それを日本が負けると手の裏を返したようにあることないこと並べ立てて、

全く恩を仇で返す様な国。

決して他国の不幸を喜んでいるわけではないが、

因果応報というか、天網恢恢というか、当然の報いを受けている。

韓国北朝鮮には御礼を述べられることはあっても恨み言を言われる筋合いは一つもない。

加えて北朝鮮の暴走、核兵器開発に血道をあげて、

国民にまともな食事をさせることもできず、いょいよ追い詰められている。

ただアメリカを攻撃するには程遠いが、この日本を攻撃することは朝飯前。

その北朝鮮のたゆまざる南への攻撃、一貫して韓国にスパイを潜り込ませ、

世論を操作し、北朝鮮化に努力している。

韓国の軍政が終わり金泳三政権ができ、金大中政権ができ、

ノムヒョン政権ができるころにはほとんど世論操作は完成の域に達していた。

そのノムヒョン政権の一番の子分、側近ムン・ジェインこれが政権を握り一気に新北朝鮮政策は完成の域に達した。

政権を取るや否や一気に北朝鮮化は進み始めた

。ところがアメリカが黙っていない。

どっちにするか態度をはっきりせよ、と迫る。

さすがにアメリカに言われれば従わざるを得ない。

しかし裏では中国にすり寄り、アメリカを裏切り盛んに北朝鮮と中国にしっぽを振り続けている。

いかに優しい言葉を使うとはいえ、アメリカの力は強い。

ムン・ジェインの二枚舌を許すことはない。かくてあのオリンピックへの参加を怪しくしている。

もはや絶望的だろう。今更オリンピックを返上することもできず、

さりとて観客動員が絶望視される中、針の筵に座らされているような状態。

因果応報とはよく言ったものだ。

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「馬鹿は死ななきゃ治らない」17.12.07 [国際問題]

とうとうやっちまったよトランプが、

いくら娘婿のクシュナーがユダヤ教徒であったにしても、

これほど火に油を注ぐことはないだろう。

やはり政治しらずの不動産屋でしかなかった。

古来あの地はユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地として争い続けた土地だ。

いわば紛争の源ともなる土地。

歴代のアメリカ大統領もあそこにだけは手を付けなかった。

それを選挙公約だからと首都に決めてしまった。

アメリカ大使館もそちらに移すという。

*いまアメリカには660万人ぐらいのユダヤ人がいる。

しかしアメリカの持つ資産資金のほとんどを握っている。

いわばユダヤの金持ちに乗っ取られてしまっているような状態だ。

トランプはそれらに阿ねたのだろう。

そして当のネタニヤフ首相にとっては願ってもないことだ。

それがどれほど紛争を強めるか、政治家ならばわからないことはないはず。

でも無知なトランプはそれを決定してしまった。

世界の平和を願っているのか、争いごとを大きくすることをあおっているのか。

北朝鮮問題どころではないぞ。

中東のイスラム教徒をすべて敵に回してしまったようなもの。

そこへ行くと北朝鮮の問題など些細なことにしか見えない。

今や北朝鮮のデブ追い詰められて息の根を止められようとしているが、

世界中にキリスト教徒も、ユダヤ教徒も、イスラム教徒も散らばっている。

それらのすべてがあのエルサレムを聖地として争っている。

しかし今イスラエルにすむユダヤ人は本来のユダヤ人ではない。

中央アジアで発生した偽ユダヤ、ハザール、アシュケナージユダヤだ。

アシュケナージとはドイツ矢田屋の事である。

彼らがドイツに入り込んで以来ドイツ経済を握ってしまった。

ヒットラーはそれに起こった。ユダヤを根絶やしにしなければドイツはそれらに乗っ取られてしまう。

それらば二千年前に追い出された中東のあの地に返り咲いた。

政治的にもイギリス、フランスに大いに利用された。

そして強引に1948年あの地にイスラエルを作ってしまった。

それらはそれまで住んでいたパレスチナ人とはねのけて強引にイスラエルを建設した。

だから年゛深いのだ。

トランプがそれをどれほど知っているのか定かではないが。

たまたま支部化の娘婿がユダヤ教徒であったため、そこまでやることはないではないか。

やはり阿呆な不動産屋のすることだ。

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「名を変えた北朝鮮支援だ」17.09.22 [国際問題]

 韓国の文文寅があと一歩のところまで追い詰めた北朝鮮問題を自ら破ろうとしている。

北朝鮮に9億円もの支援を表明しているだ。

名目は人道支援と称しているが、つまり北朝鮮政府を潤すことになる。

そうでなくとも国際的包囲網で北朝鮮を制御しようとしている時、

韓国が国際包囲網を破ろうとしていることになるではないか。

それほどあのムン・ジェインは北朝鮮支援者なのだ。

これでは国際包囲網も笊で水を救うようなもの、

何の効き目もなくなるばかりではなく、

北朝鮮を勢いづかせまだ核開発やロケットの開発に手を貸しているようなものではないか。

トランプと会えばごもっともと同意し、北朝鮮制圧に同意し、

うちに帰ればこのように北朝鮮を支援する。

何が日米韓だ。このような裏切り者がいる限り北朝鮮制御などまったく絵空話。

この際日米韓の内韓国は切り離して考えるべきだ。

もし実行すればトランプから手ひどい処罰を食らうであろう。

アメリカがギリギリのところで包囲網を築いているのに身内の韓国からこんな裏切りを受けるとは。

まったく韓国にも困ったものだ。

なぜこんな裏切り者を日本は擁護するのか、はっきり国交を断絶して糾弾する時ではないか。

まだ韓国を西側の一員と思っているのか。

お人よしも程ほどにしてもらいたい。

日本は今衆議院の解散で゜てんやわんやしている。

が外交に一日の空白はない。

せっかくトランプが拉致被害者のことにまで言及してくれたのに、

同盟国韓国のこの裏切り、全く国家の信用を無くしてしまった。

何が人道支援だ。デブの一言で支援金はすぐ取り上げられてしまう。

それを承知で北を支援する文文寅、どこまで北朝鮮を付け上がらせ場気が済むのか。

北朝鮮とは何の利害関係のないヨーロッパ諸国も今回の北朝鮮の暴挙を腹に据えかねている。

昔イギリスのチェンバレンがヒットラーと会談したとき、ヒットラーに融和的な話をした。

それがきっかけでドイツは武力行使に踏み切った。

それと変わらぬ今回の融和策、国際社会への許しがたい裏切りである。

今やロシアでも表向きには国連の北朝鮮非難には同意している。

が肝心の韓国が一番の裏切り者だ。

世界中がもう北朝鮮との対話のチャンスはなくなった、

と制裁に同調している中、肝心の韓国がこんな裏切りをしては世界中の迷惑。

とにかくあの朝鮮半島の民族は御しがたい民族だ。

とくに1392年李朝朝鮮になって以来世界最悪の民族となり果ててしまった。

自分の国の主権を中国に預けその庇護の下で生き延びてきた民族。

それが心の隅々まで行き当たって止まっている民族。

どれほど日本が金をつぎ込んで立て直そうとしてきたか、国家が傾くほど投資した。

御礼を言われることはあっても文句を言われる筋合いは一つもない。

それを逆ねじ食わせて仁日帝憎しと逆恨みする韓国北朝鮮。

そろそろ日本人も目覚めよ、あの国と付き合っては何の利益もない。

一日も早く断行して突き放すべきだ。

まったく度し難い民族、そんな国になぜ日本はすり寄るのか、

実は政治家の先生方の一番の利益になっているからだ。

つまりこんな政治家ではこの国はつぶれてしまう。

一日も早くクーデター゜を起こして政治家を刷新することだ。

それ以外に日本再生の道はない。

とにかく韓国とは付き合うな、、、


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「何事も言葉通りには信じられないもの、、、17.09.08 [国際問題]

 ノーベル平和賞受賞者でミャンマーの実質的な大統領を務めるアウンサン・スーチーさん。

があらぬいいががりをつけられ非難の的となっている。

かのロヒンギャ問題でだ。

このロヒンギャもともとミャンマーにはいなかった民族。

そのロヒンギャが政府からたたき出されるとして文句を言っているのだ。

ミャンマーはもともと仏教国。

そしてこのロヒンギャはイスラム教徒。

イギリスからインドが解放されて、イスラム教徒は西東に分かれた。

西側はパキスタンというイスラム教国になった。

そしてなおイスラム教を広げようとインドをまたいでバングラディッシュという国を作った。

昔は東パキスタンと呼ばれていたが、独立してバングラディッシュと名乗った。

そしてまだ東に進出しようとミャンマーに入り込んだ。

ミャンマーにしては迷惑な話である。

その人たちが今のロヒンギャと言われる人たちだ。

それらが政府から迫害を受けてたたき出されていると文句を言い始めた。

元々ミャンマーは国民のほとんどが仏教徒の国。

そこに無理やり入り込んでイスラム教を広げようとしているのだ。

スーチーさんとしてもとんだ災難である。

元々今のインドネシアももとは仏教国であった。

それを件のごとく強引に入り込んでついにはイスラム教の国にしてしまった。

ミャンマーとしてはそんなイスラムに国を乗っ取られたくない。

かくて排除作戦は始まった。

すると今度はミャンマー政府から迫害を受けてたたき出されようとしている。

と国際社会に訴える。

事情を知らぬ他国はいかにもミャンマーが人権を迫害して追い出そうとしているがごとく報道する。

元々悪いのはイスラム教だ。

インドネシアが乗っ取られたようにミャンマーをいつかイスラム国家にすべく大げさに迫害されていると大声で叫んでいる。

まるで日本に住み着いたどこかの国の様に国家の乗っ取りを考えているのだ。

日本はたとえ戦争に負けたとしてもそれまでの長い歴史と文化がある。

そして国民のリテラシーが高い。

それでも左翼は事あるごとにが゛街頭に出てきて反日本宣伝を行う。

しかしもともと東南アジアの人々は優しい民族だ。

そのやさしさに付け込んで次々にイスラム教を浸透させようとしている。

フィリピンでもイスラム教徒が入り込み、さかんにイスラム教を広めようと軍事行動を起こしている。

ジェマイスラミア戦線と称して国家転覆を狙っている。

このように迷惑をこうむっているのはミャンマーの方なのだ。

人権だ自由だ、権利だといかにも通りそうな屁理屈をつけて国家転覆をはかる。

スーチーさんもいい迷惑、この問題に対応していないと国際社会からクレームをつけられる。

何事もことが起こればその裏をよく見なければ。

かくのごとく一神教というのは宗教を笠に次々侵食してゆくものである。

あまりにもスーチーさんが気の毒で一筆書かざるを得なかった。

日本はあの朝鮮半島からいちゃもんをつけられまくって閉口しているが、

いずれにしても一神教というのは宗教などではない。

侵略のためのイデオロギーだ。

中国共産党は宗教は精神の麻薬だ、と難じているが、

しかし一神教は宗教の麻薬などではない。

侵略のためのイデオロギーだ。

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「結局国を守るのは国民の意思だ」17.08.22 [国際問題]

相も変わらず北朝鮮のデブは喚いているが、

内心はいつアメリカの斬首作戦が始まるかと戦々恐々としている。

だがそれを始めるアメリカの内情が滅茶苦茶だ。

影の大統領と言われたバノん首席補佐官が閣外に去り、司令塔がなくなってしまった。

そうでなくとも迷走を続けるトランプはますます混迷を深めるだろう。

そんな時またあの狭い海峡マラッカ海峡で事故を起こしてしまった。

他の商船との衝突だ。

今のところどちらが悪いかなんて事件の真相は明らかにされていない。

そこでいつも思うのだが、あのやせ細ったキュウリのような半島マレーシア半島。

その一番狭いところになぜ運なぜ河を通さないのだろうか、

いまの中国の財政力なら少々の金を積んでもできない話ではないだろう。

マレーシアにはたんまり金が入るし、できればその通行料で大いに財政が潤う。

双方にとってウイン・ウインの話になるではないか。

それともマレーシアと中国には何か問題があるのだろうか。

一番狭いところの幅は何キロあるのだろうか。

運河の上に巨大な橋でもかければ交通に支障は出てこない。

もしそこを通ればどれほど中東からの石油輸入代金が安くなると思うか。

中国は輸送日数が大幅に削減され輸送コストも大いに下がる、

勿論中国だけではない日本にとっても大いにメリットがある。

一時はミャンマーのサルウィン川の河口に乗り付け、

それから川をさかのぼり、中国昆明に運び込み、

鉄道で遠く北京まで運ぼうとしていた。

それに比べマレーシア運河の話はずっと簡単、

もうマラッカ海峡のあの狭い海峡を通ることもない。

日本の船にとっても大いにメリットがある。

いささか大風呂敷を広げたような発想だが、

もし実現すればこれからも起きるであろう衝突事故は防げる。

必ずしもマレーシアは中国に良い感情を持っていないのかもしれないが、

ここは大所高所から将来的判断を下すときだろう。

何も中国だけではない日本が働きかけてもよい。

ただ南シナ海を中国に支配されていしまっている現在、

中国が言い出さなければ話は前に進まない。

それにしてもアメリカ海軍のだらしなさ、近年どれほどの衝突事故を起こしているか。

一時は全艦艇をストップさせるほどの衝撃を受けている。

そうでなくとも北朝鮮は暴れまくり、いつこの国が攻撃を受けるかもしれない。

北のデブも追い詰められれば所かまわず゛ミサイルを発射するだろう。

その北朝鮮に指をくわえて待っているアメリカ。トランプはそれどころではない。

政権の足元がぐらついている。そんなアメリカを頼りにしている日本。

いまだ:憲法変えられないで、あれやこれやと毎日議論ばかりしている。

もう議論する時間はとっくに切れているだろう。

国民の命を守るのであればいつでも北朝鮮を攻撃できる用意をする時だ。

だが平和ボケのこの日本ではとても無理だろう。

唯一できる方法はクーデターでも起こして強制的に政治を変えることだけだ。

それにしても世界は一瞬先もわからぬ。遊び狂っているのも今の内だ。

政府が国民を守るのではない国民の意思が国を守るのだ。

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「いまや商も詭道の時代なり」「17.06.27 [国際問題]

兵は詭道なりと言われた、しかし今や商売も詭道なりと時代になってしまった。

それだけではない、つまりすべてが騙しあいの時代になったということだ。

そして世界中が詭道の時代になってしまったというわけだ。

世界でまともに国といえば今や日本だけしかない。

その日本も世界の詭道に飲み込まれ、真面な理屈の通らない国になりつつある。

その中で明るい話題はあの14歳の少年藤井総太君の活躍である。

わずか14歳にして、そして中学生でありながら、

並み居る相手を次々に倒し、ついに29連勝という金字塔を打ち立てた。

心からお祝いを申し上げたい。

しかし一歩目を広げてみればこの国は経済的に世界各国から攻め続けられ、窮地に陥れられようとしている。

ついにエァバックのタカタが民事再生法を申請した。

つまり倒産したということだ。

その影響は国内の下請け企業を直撃し、連鎖倒産の連発が始まるかもしれない。

早速中国の企業が買収に動いているとか。

タカタだけではない、あの東芝もひょっとすると手を挙げるかもしれない。

度重なる決算報告の低湿延期を申し出ながらいまだはっきりした決算報告書を提出できない。

すでに二部に降格されている。

特にタカタは各自動車メーカーが肩代わりしている金額を入れると何兆円もの負債総額になる。

アメリカで発覚した不正常作動、アメリカはタカタだけではない。

この間はドイツフォルクスワーゲンの排ガス不正を見抜き、

とんでもない額の賠償金を要求している。

アメリカ商売の一角だ。

どんな言いがかりをつけてでも相手から補償金を巻き上げる。

それがユダ金の商法なのだ。

今やユダ金に乗っ取られてしまっている国。

アメリカというよりユダメリカといったほうが良い。

そしてそんな詭道を使うのはアメリカだけではない、

本家本元の中国、彼らの詭道作戦はアメリカの何倍もの圧力でじわりじわりとこの国を攻撃してくる。

なにも兵力だけで攻撃することはない。

戦わずして相手を倒す、というのが孫氏の兵法の基本である。

そこへ行くと純情可憐なこの国。どんな仕掛けに対しても正面から対策をとることはない。

世界は不可解、何も中国やアメリカだけではない。

ヨーロッパは各国が連携して大きな商売圏を作り一段となって対抗してきている。

勿論その中核はドイツだ。

しかしこの国と決定的に違うのはドイツを攻撃しようなどという国はない。

それどころかドイツにすり寄りそのおこぼれにあずかろうと尻尾を振る国ばかりだ。

翻ってこの国はどうか、中国は云うに及ばず、北朝鮮などは武力でこの国を脅している。

加えて韓国、今や北朝鮮と手を組んでこの国を脅かし続けている。

今回のムン・ジェイン、北朝鮮と手を組んでこの国を攻撃しようとしている。

まるでドイツと真反対、この国の周りには友好国などというものはない。

しかし国民は踊り狂っている。

海を隔てた防御壁に守られながら、のど元に短刀を突き付けられながらもえへらぇへらと笑っている。

今や海の防御壁なんてものは屁のツッパリにもならない。

ミサイルという飛び道具があればものの十分もあれば日本国中どこへでも攻撃できる。

国民よ目を覚ませ、危機は目の前に迫っているぞ、といってもむなしい。

軍事的圧力だけではないのだ。

商売の面からもあらゆる仕掛けをし、この国を潰そうとしている。

気が付いているのはほんの少数、

圧倒的大多数はポケモンとスマホを追いかけまわして平和ボケしてしまっている。

それらに政治を預けているこの国。

所詮民主主義なんてポピュリズムにしかなりえない。

やはりこの国を救うのはクーデターしかないのか、、、。

「世界の厄害トランプを放置してよいのか」17.06.12 [国際問題]

もうトランプの事など書きたくないのだが、

彼の一挙手一投足が世界に混乱を巻き起こしている。

それも一歩間違えれば戦争を起こしそうな危険。

例えばこの間のサウジアラビア訪問した時、

サウジの天敵であるイランを懲らしめるために連携し、

イランと親しい中にあるカタールの噂を流し、多くの国々、それも中東の諸国をターゲットに。

国家を大混乱を起こさせてしまった。

単にサウジに武器を売り込みに行っただけではなく、カタールを貶め陥れることが目標だった。

カタールは晴天の霹靂、一瞬何が起こったのかわからぬほどの混乱に引き起こしてしまった。

石油天然ガスの輸出には大打撃。トランプは見境がない。

とてもアメリカという大国を率いていけるような能力はない。

そかくもトランプとは世界を大混乱に陥れる。

このことをかってヒラリーさんと民主党の代表の座を争ったサンダース上院議員が懸念を表明し、大警告を発している。]

こんな男にこの国を任していていいのか、何をしでかすかわからない。

今や一上院議員に戻っているサンダースさん。

この助平な不動産屋、無知なだけではなく厚かましくも次々に大統領令を発し、

司法当局に阻まれ、国内ではほとんど何もできていないそして。

次々問題を起こしている。

史上最悪の大統領、このままではアメリカ自身がおかしくなってしまうと悲痛な叫びをあげている。

突如混乱に巻き込まれたカタール、国は小さくとも世界経済の中では存在感が大きい。

イランを排除するため、そのイランと仲の良いカタールを標的にした。

おかげでカタールのクアンタス航空、

ヨーロッパに便を飛ばすにもサウジ上空は飛べずイランを迂回して飛ばなくてはならない。

この経済的ロス、じわりじわりと首を絞めようとしている。

かくのごとく世界に災いを引き起こすトランプ当然自国にもまわりまわって響いてくる。

果てして4年間もこんな男にアメリカを任しておいてよいのか。

とたまらずサンダースさんは声を上げた。

世界はこのトランプの登場によって地殻変動を起こしているような状態。

日々平和を謳歌している日本、それでもまだ政府は目を覚まさない。

前回周回遅れで追いかける日本、と書いたが今や完全に二周回遅れ、

いまだあの憲法に縛られ、自国を守る具体的手段はとれないでいる。

私が言っているのではない、あの中西輝政先生が警告を発しているのだ。

アメリカではサンダース議員、日本ではこの中西先生だ。

一日も早く核武装して備えよと警告を発している。

かって永田鬼門さん、くしくも広島県人らしいが、

が言っていたようにクーデターでも起こして自国を守れる国にしろ、

といったことが現実味を帯びてきている。

歴代最低の最悪大統領を輩出したアメリカ。

いつまでも平和にぼけている日本。

ドイツにしてもフランスにしてみいち早く対応し国家の引き締めに走っている。

アメリカと手を組んできたイギリス、彼らは今それどころではない、

あのブレグジットの後始末で追い回されている。

そんな中で不気味なのはロシアのプーチンである。

北朝鮮をそそのかしているのも、アメリカであのトランプを大統領にしたのもみんなこのプーチンだ。

今回の混乱の元はすべてプーチンにあるといってもよい。

まぁ北朝鮮から何発か撃ち込まれてみなければ目が覚めない政府に国民。

普通の国家ならとっくにクーデターの一つや二つ起きているだろう。

「麻生さんよその軽口が災いの元だ」17.06.05  [国際問題]

  麻生さんよ、いやさ麻生副総理さんよ、アメリカのことをその程度の国だ、

と馬鹿にしたそうだが、ちょっと品性を疑われるのではないのか。

確かに今のアメリカはトランプという大バカ者が大統領に選ばれ、世界中から顰蹙を買っている。

でも我々のような巷の人間が言うのなら問題はないが、

一国の副総理、場合によっては国を引きずっていかなければならない立場。

万一の場合は問題が出てくるでしょう。

あの国は4年ごとに大統領選が行われる。

4年もすればまた新しい大統領が選ばれる。

たまたまロシアの操りによってトランプなる大バカ者が選ばれてしまったようだが、

一部知識階級の中では健全な意見が厳然と存在している。

それもトランプも一緒くたにしてしまってあの程度の国だ、

とはあなたの程度をさらしたようなものではありませんか。

今のアメリカを見ただけであの程度とはいささか言いすぎでしょう。

現に日本はアメリカの勢力下に置かれ実質的に占領下におかれているようなものではありませんか。

そして国を守ってもらっている。

努々独立国だなんて胸の張れる状態ではありません。

確かに商売は自由にやらせてもらっている。

一時は世界第二の経済大国と言われた時期もありましたが、

新興中国に抜かれ第三位に落されましたが、しかしまぁ商売上手な国でしょう。

しかし国の守りほとんどアメリカに依存しているような状態。

そのアメリカをあの程度の国だなんてどの口を下げて言うのですか。

いまだ占領憲法一つ変えられない国。

国を守ろうとすると左翼どもが割れんばかりの反対を唱え、地団駄踏んで反対するような国。

アメリカに守ってもらわなければ一日も立ち行かない国。

目の前の中国にどれほど物量で凌駕されているか。そんな情けない国がアメリカにその程度の国だなんてよくも言えたもの。

あなたそのものがその程度のものと馬鹿にできるでしようか。

北朝鮮の横暴無法、その上何百人も国民を拉致されていても足も出ない国。

自分の足元をよく見てから喋ってほしいもの。

日本は本当実質的に独立国ではありません。

それは自衛隊の皆さんは頑張っているでしょう。

そのことへの感謝は忘れませんが、でもいざ戦いとなればこの国にどれほどの実力があるでしょうか。

中国の持つ圧倒的な物量。

そして近海の浅瀬を埋め立てて軍事基地としている状態。

あの共産主義の全体国家、すでに国家総動員法を定め、

命令一下この国にいる中国人が一斉に蜂起する。

そうしなければ反逆者として処罰される。

そんな国家を前にして、またあの国に商売で出かけている日本人は一斉に人質として身柄を拘束される。

国際法でそんなことは禁止されているといくら抗議しても、国際法より国内法を優先する国、

そんな国に何の効果かありましょうか。

あまり人の国を馬鹿にするものではありませんよ。

たまたま今トランプが出てきて世界中から馬鹿にされていますが、

彼らの情報量、政策能力、画策力、どれをとっても日本が逆立ちしてもかないませんよ。

いやその程度の判断力でよくもこの国の副総理が務められるもの。

しかし今のこの国は言論の自由、人権の確保等のお題目で自国を守ることができません。

やはりこの国を取り戻すにはクーデターでも起こして強制的に取り戻さなければできません。

まず自分の足元をよく見て云ってもらいたいもの。

その程度の人物が副総理を務められること自身がこの国の政治の程度ではありませんか。

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