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「名を変えた北朝鮮支援だ」17.09.22 [国際問題]

 韓国の文文寅があと一歩のところまで追い詰めた北朝鮮問題を自ら破ろうとしている。

北朝鮮に9億円もの支援を表明しているだ。

名目は人道支援と称しているが、つまり北朝鮮政府を潤すことになる。

そうでなくとも国際的包囲網で北朝鮮を制御しようとしている時、

韓国が国際包囲網を破ろうとしていることになるではないか。

それほどあのムン・ジェインは北朝鮮支援者なのだ。

これでは国際包囲網も笊で水を救うようなもの、

何の効き目もなくなるばかりではなく、

北朝鮮を勢いづかせまだ核開発やロケットの開発に手を貸しているようなものではないか。

トランプと会えばごもっともと同意し、北朝鮮制圧に同意し、

うちに帰ればこのように北朝鮮を支援する。

何が日米韓だ。このような裏切り者がいる限り北朝鮮制御などまったく絵空話。

この際日米韓の内韓国は切り離して考えるべきだ。

もし実行すればトランプから手ひどい処罰を食らうであろう。

アメリカがギリギリのところで包囲網を築いているのに身内の韓国からこんな裏切りを受けるとは。

まったく韓国にも困ったものだ。

なぜこんな裏切り者を日本は擁護するのか、はっきり国交を断絶して糾弾する時ではないか。

まだ韓国を西側の一員と思っているのか。

お人よしも程ほどにしてもらいたい。

日本は今衆議院の解散で゜てんやわんやしている。

が外交に一日の空白はない。

せっかくトランプが拉致被害者のことにまで言及してくれたのに、

同盟国韓国のこの裏切り、全く国家の信用を無くしてしまった。

何が人道支援だ。デブの一言で支援金はすぐ取り上げられてしまう。

それを承知で北を支援する文文寅、どこまで北朝鮮を付け上がらせ場気が済むのか。

北朝鮮とは何の利害関係のないヨーロッパ諸国も今回の北朝鮮の暴挙を腹に据えかねている。

昔イギリスのチェンバレンがヒットラーと会談したとき、ヒットラーに融和的な話をした。

それがきっかけでドイツは武力行使に踏み切った。

それと変わらぬ今回の融和策、国際社会への許しがたい裏切りである。

今やロシアでも表向きには国連の北朝鮮非難には同意している。

が肝心の韓国が一番の裏切り者だ。

世界中がもう北朝鮮との対話のチャンスはなくなった、

と制裁に同調している中、肝心の韓国がこんな裏切りをしては世界中の迷惑。

とにかくあの朝鮮半島の民族は御しがたい民族だ。

とくに1392年李朝朝鮮になって以来世界最悪の民族となり果ててしまった。

自分の国の主権を中国に預けその庇護の下で生き延びてきた民族。

それが心の隅々まで行き当たって止まっている民族。

どれほど日本が金をつぎ込んで立て直そうとしてきたか、国家が傾くほど投資した。

御礼を言われることはあっても文句を言われる筋合いは一つもない。

それを逆ねじ食わせて仁日帝憎しと逆恨みする韓国北朝鮮。

そろそろ日本人も目覚めよ、あの国と付き合っては何の利益もない。

一日も早く断行して突き放すべきだ。

まったく度し難い民族、そんな国になぜ日本はすり寄るのか、

実は政治家の先生方の一番の利益になっているからだ。

つまりこんな政治家ではこの国はつぶれてしまう。

一日も早くクーデター゜を起こして政治家を刷新することだ。

それ以外に日本再生の道はない。

とにかく韓国とは付き合うな、、、


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「何事も言葉通りには信じられないもの、、、17.09.08 [国際問題]

 ノーベル平和賞受賞者でミャンマーの実質的な大統領を務めるアウンサン・スーチーさん。

があらぬいいががりをつけられ非難の的となっている。

かのロヒンギャ問題でだ。

このロヒンギャもともとミャンマーにはいなかった民族。

そのロヒンギャが政府からたたき出されるとして文句を言っているのだ。

ミャンマーはもともと仏教国。

そしてこのロヒンギャはイスラム教徒。

イギリスからインドが解放されて、イスラム教徒は西東に分かれた。

西側はパキスタンというイスラム教国になった。

そしてなおイスラム教を広げようとインドをまたいでバングラディッシュという国を作った。

昔は東パキスタンと呼ばれていたが、独立してバングラディッシュと名乗った。

そしてまだ東に進出しようとミャンマーに入り込んだ。

ミャンマーにしては迷惑な話である。

その人たちが今のロヒンギャと言われる人たちだ。

それらが政府から迫害を受けてたたき出されていると文句を言い始めた。

元々ミャンマーは国民のほとんどが仏教徒の国。

そこに無理やり入り込んでイスラム教を広げようとしているのだ。

スーチーさんとしてもとんだ災難である。

元々今のインドネシアももとは仏教国であった。

それを件のごとく強引に入り込んでついにはイスラム教の国にしてしまった。

ミャンマーとしてはそんなイスラムに国を乗っ取られたくない。

かくて排除作戦は始まった。

すると今度はミャンマー政府から迫害を受けてたたき出されようとしている。

と国際社会に訴える。

事情を知らぬ他国はいかにもミャンマーが人権を迫害して追い出そうとしているがごとく報道する。

元々悪いのはイスラム教だ。

インドネシアが乗っ取られたようにミャンマーをいつかイスラム国家にすべく大げさに迫害されていると大声で叫んでいる。

まるで日本に住み着いたどこかの国の様に国家の乗っ取りを考えているのだ。

日本はたとえ戦争に負けたとしてもそれまでの長い歴史と文化がある。

そして国民のリテラシーが高い。

それでも左翼は事あるごとにが゛街頭に出てきて反日本宣伝を行う。

しかしもともと東南アジアの人々は優しい民族だ。

そのやさしさに付け込んで次々にイスラム教を浸透させようとしている。

フィリピンでもイスラム教徒が入り込み、さかんにイスラム教を広めようと軍事行動を起こしている。

ジェマイスラミア戦線と称して国家転覆を狙っている。

このように迷惑をこうむっているのはミャンマーの方なのだ。

人権だ自由だ、権利だといかにも通りそうな屁理屈をつけて国家転覆をはかる。

スーチーさんもいい迷惑、この問題に対応していないと国際社会からクレームをつけられる。

何事もことが起こればその裏をよく見なければ。

かくのごとく一神教というのは宗教を笠に次々侵食してゆくものである。

あまりにもスーチーさんが気の毒で一筆書かざるを得なかった。

日本はあの朝鮮半島からいちゃもんをつけられまくって閉口しているが、

いずれにしても一神教というのは宗教などではない。

侵略のためのイデオロギーだ。

中国共産党は宗教は精神の麻薬だ、と難じているが、

しかし一神教は宗教の麻薬などではない。

侵略のためのイデオロギーだ。

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「結局国を守るのは国民の意思だ」17.08.22 [国際問題]

相も変わらず北朝鮮のデブは喚いているが、

内心はいつアメリカの斬首作戦が始まるかと戦々恐々としている。

だがそれを始めるアメリカの内情が滅茶苦茶だ。

影の大統領と言われたバノん首席補佐官が閣外に去り、司令塔がなくなってしまった。

そうでなくとも迷走を続けるトランプはますます混迷を深めるだろう。

そんな時またあの狭い海峡マラッカ海峡で事故を起こしてしまった。

他の商船との衝突だ。

今のところどちらが悪いかなんて事件の真相は明らかにされていない。

そこでいつも思うのだが、あのやせ細ったキュウリのような半島マレーシア半島。

その一番狭いところになぜ運なぜ河を通さないのだろうか、

いまの中国の財政力なら少々の金を積んでもできない話ではないだろう。

マレーシアにはたんまり金が入るし、できればその通行料で大いに財政が潤う。

双方にとってウイン・ウインの話になるではないか。

それともマレーシアと中国には何か問題があるのだろうか。

一番狭いところの幅は何キロあるのだろうか。

運河の上に巨大な橋でもかければ交通に支障は出てこない。

もしそこを通ればどれほど中東からの石油輸入代金が安くなると思うか。

中国は輸送日数が大幅に削減され輸送コストも大いに下がる、

勿論中国だけではない日本にとっても大いにメリットがある。

一時はミャンマーのサルウィン川の河口に乗り付け、

それから川をさかのぼり、中国昆明に運び込み、

鉄道で遠く北京まで運ぼうとしていた。

それに比べマレーシア運河の話はずっと簡単、

もうマラッカ海峡のあの狭い海峡を通ることもない。

日本の船にとっても大いにメリットがある。

いささか大風呂敷を広げたような発想だが、

もし実現すればこれからも起きるであろう衝突事故は防げる。

必ずしもマレーシアは中国に良い感情を持っていないのかもしれないが、

ここは大所高所から将来的判断を下すときだろう。

何も中国だけではない日本が働きかけてもよい。

ただ南シナ海を中国に支配されていしまっている現在、

中国が言い出さなければ話は前に進まない。

それにしてもアメリカ海軍のだらしなさ、近年どれほどの衝突事故を起こしているか。

一時は全艦艇をストップさせるほどの衝撃を受けている。

そうでなくとも北朝鮮は暴れまくり、いつこの国が攻撃を受けるかもしれない。

北のデブも追い詰められれば所かまわず゛ミサイルを発射するだろう。

その北朝鮮に指をくわえて待っているアメリカ。トランプはそれどころではない。

政権の足元がぐらついている。そんなアメリカを頼りにしている日本。

いまだ:憲法変えられないで、あれやこれやと毎日議論ばかりしている。

もう議論する時間はとっくに切れているだろう。

国民の命を守るのであればいつでも北朝鮮を攻撃できる用意をする時だ。

だが平和ボケのこの日本ではとても無理だろう。

唯一できる方法はクーデターでも起こして強制的に政治を変えることだけだ。

それにしても世界は一瞬先もわからぬ。遊び狂っているのも今の内だ。

政府が国民を守るのではない国民の意思が国を守るのだ。

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「いまや商も詭道の時代なり」「17.06.27 [国際問題]

兵は詭道なりと言われた、しかし今や商売も詭道なりと時代になってしまった。

それだけではない、つまりすべてが騙しあいの時代になったということだ。

そして世界中が詭道の時代になってしまったというわけだ。

世界でまともに国といえば今や日本だけしかない。

その日本も世界の詭道に飲み込まれ、真面な理屈の通らない国になりつつある。

その中で明るい話題はあの14歳の少年藤井総太君の活躍である。

わずか14歳にして、そして中学生でありながら、

並み居る相手を次々に倒し、ついに29連勝という金字塔を打ち立てた。

心からお祝いを申し上げたい。

しかし一歩目を広げてみればこの国は経済的に世界各国から攻め続けられ、窮地に陥れられようとしている。

ついにエァバックのタカタが民事再生法を申請した。

つまり倒産したということだ。

その影響は国内の下請け企業を直撃し、連鎖倒産の連発が始まるかもしれない。

早速中国の企業が買収に動いているとか。

タカタだけではない、あの東芝もひょっとすると手を挙げるかもしれない。

度重なる決算報告の低湿延期を申し出ながらいまだはっきりした決算報告書を提出できない。

すでに二部に降格されている。

特にタカタは各自動車メーカーが肩代わりしている金額を入れると何兆円もの負債総額になる。

アメリカで発覚した不正常作動、アメリカはタカタだけではない。

この間はドイツフォルクスワーゲンの排ガス不正を見抜き、

とんでもない額の賠償金を要求している。

アメリカ商売の一角だ。

どんな言いがかりをつけてでも相手から補償金を巻き上げる。

それがユダ金の商法なのだ。

今やユダ金に乗っ取られてしまっている国。

アメリカというよりユダメリカといったほうが良い。

そしてそんな詭道を使うのはアメリカだけではない、

本家本元の中国、彼らの詭道作戦はアメリカの何倍もの圧力でじわりじわりとこの国を攻撃してくる。

なにも兵力だけで攻撃することはない。

戦わずして相手を倒す、というのが孫氏の兵法の基本である。

そこへ行くと純情可憐なこの国。どんな仕掛けに対しても正面から対策をとることはない。

世界は不可解、何も中国やアメリカだけではない。

ヨーロッパは各国が連携して大きな商売圏を作り一段となって対抗してきている。

勿論その中核はドイツだ。

しかしこの国と決定的に違うのはドイツを攻撃しようなどという国はない。

それどころかドイツにすり寄りそのおこぼれにあずかろうと尻尾を振る国ばかりだ。

翻ってこの国はどうか、中国は云うに及ばず、北朝鮮などは武力でこの国を脅している。

加えて韓国、今や北朝鮮と手を組んでこの国を脅かし続けている。

今回のムン・ジェイン、北朝鮮と手を組んでこの国を攻撃しようとしている。

まるでドイツと真反対、この国の周りには友好国などというものはない。

しかし国民は踊り狂っている。

海を隔てた防御壁に守られながら、のど元に短刀を突き付けられながらもえへらぇへらと笑っている。

今や海の防御壁なんてものは屁のツッパリにもならない。

ミサイルという飛び道具があればものの十分もあれば日本国中どこへでも攻撃できる。

国民よ目を覚ませ、危機は目の前に迫っているぞ、といってもむなしい。

軍事的圧力だけではないのだ。

商売の面からもあらゆる仕掛けをし、この国を潰そうとしている。

気が付いているのはほんの少数、

圧倒的大多数はポケモンとスマホを追いかけまわして平和ボケしてしまっている。

それらに政治を預けているこの国。

所詮民主主義なんてポピュリズムにしかなりえない。

やはりこの国を救うのはクーデターしかないのか、、、。

「世界の厄害トランプを放置してよいのか」17.06.12 [国際問題]

もうトランプの事など書きたくないのだが、

彼の一挙手一投足が世界に混乱を巻き起こしている。

それも一歩間違えれば戦争を起こしそうな危険。

例えばこの間のサウジアラビア訪問した時、

サウジの天敵であるイランを懲らしめるために連携し、

イランと親しい中にあるカタールの噂を流し、多くの国々、それも中東の諸国をターゲットに。

国家を大混乱を起こさせてしまった。

単にサウジに武器を売り込みに行っただけではなく、カタールを貶め陥れることが目標だった。

カタールは晴天の霹靂、一瞬何が起こったのかわからぬほどの混乱に引き起こしてしまった。

石油天然ガスの輸出には大打撃。トランプは見境がない。

とてもアメリカという大国を率いていけるような能力はない。

そかくもトランプとは世界を大混乱に陥れる。

このことをかってヒラリーさんと民主党の代表の座を争ったサンダース上院議員が懸念を表明し、大警告を発している。]

こんな男にこの国を任していていいのか、何をしでかすかわからない。

今や一上院議員に戻っているサンダースさん。

この助平な不動産屋、無知なだけではなく厚かましくも次々に大統領令を発し、

司法当局に阻まれ、国内ではほとんど何もできていないそして。

次々問題を起こしている。

史上最悪の大統領、このままではアメリカ自身がおかしくなってしまうと悲痛な叫びをあげている。

突如混乱に巻き込まれたカタール、国は小さくとも世界経済の中では存在感が大きい。

イランを排除するため、そのイランと仲の良いカタールを標的にした。

おかげでカタールのクアンタス航空、

ヨーロッパに便を飛ばすにもサウジ上空は飛べずイランを迂回して飛ばなくてはならない。

この経済的ロス、じわりじわりと首を絞めようとしている。

かくのごとく世界に災いを引き起こすトランプ当然自国にもまわりまわって響いてくる。

果てして4年間もこんな男にアメリカを任しておいてよいのか。

とたまらずサンダースさんは声を上げた。

世界はこのトランプの登場によって地殻変動を起こしているような状態。

日々平和を謳歌している日本、それでもまだ政府は目を覚まさない。

前回周回遅れで追いかける日本、と書いたが今や完全に二周回遅れ、

いまだあの憲法に縛られ、自国を守る具体的手段はとれないでいる。

私が言っているのではない、あの中西輝政先生が警告を発しているのだ。

アメリカではサンダース議員、日本ではこの中西先生だ。

一日も早く核武装して備えよと警告を発している。

かって永田鬼門さん、くしくも広島県人らしいが、

が言っていたようにクーデターでも起こして自国を守れる国にしろ、

といったことが現実味を帯びてきている。

歴代最低の最悪大統領を輩出したアメリカ。

いつまでも平和にぼけている日本。

ドイツにしてもフランスにしてみいち早く対応し国家の引き締めに走っている。

アメリカと手を組んできたイギリス、彼らは今それどころではない、

あのブレグジットの後始末で追い回されている。

そんな中で不気味なのはロシアのプーチンである。

北朝鮮をそそのかしているのも、アメリカであのトランプを大統領にしたのもみんなこのプーチンだ。

今回の混乱の元はすべてプーチンにあるといってもよい。

まぁ北朝鮮から何発か撃ち込まれてみなければ目が覚めない政府に国民。

普通の国家ならとっくにクーデターの一つや二つ起きているだろう。

「麻生さんよその軽口が災いの元だ」17.06.05  [国際問題]

  麻生さんよ、いやさ麻生副総理さんよ、アメリカのことをその程度の国だ、

と馬鹿にしたそうだが、ちょっと品性を疑われるのではないのか。

確かに今のアメリカはトランプという大バカ者が大統領に選ばれ、世界中から顰蹙を買っている。

でも我々のような巷の人間が言うのなら問題はないが、

一国の副総理、場合によっては国を引きずっていかなければならない立場。

万一の場合は問題が出てくるでしょう。

あの国は4年ごとに大統領選が行われる。

4年もすればまた新しい大統領が選ばれる。

たまたまロシアの操りによってトランプなる大バカ者が選ばれてしまったようだが、

一部知識階級の中では健全な意見が厳然と存在している。

それもトランプも一緒くたにしてしまってあの程度の国だ、

とはあなたの程度をさらしたようなものではありませんか。

今のアメリカを見ただけであの程度とはいささか言いすぎでしょう。

現に日本はアメリカの勢力下に置かれ実質的に占領下におかれているようなものではありませんか。

そして国を守ってもらっている。

努々独立国だなんて胸の張れる状態ではありません。

確かに商売は自由にやらせてもらっている。

一時は世界第二の経済大国と言われた時期もありましたが、

新興中国に抜かれ第三位に落されましたが、しかしまぁ商売上手な国でしょう。

しかし国の守りほとんどアメリカに依存しているような状態。

そのアメリカをあの程度の国だなんてどの口を下げて言うのですか。

いまだ占領憲法一つ変えられない国。

国を守ろうとすると左翼どもが割れんばかりの反対を唱え、地団駄踏んで反対するような国。

アメリカに守ってもらわなければ一日も立ち行かない国。

目の前の中国にどれほど物量で凌駕されているか。そんな情けない国がアメリカにその程度の国だなんてよくも言えたもの。

あなたそのものがその程度のものと馬鹿にできるでしようか。

北朝鮮の横暴無法、その上何百人も国民を拉致されていても足も出ない国。

自分の足元をよく見てから喋ってほしいもの。

日本は本当実質的に独立国ではありません。

それは自衛隊の皆さんは頑張っているでしょう。

そのことへの感謝は忘れませんが、でもいざ戦いとなればこの国にどれほどの実力があるでしょうか。

中国の持つ圧倒的な物量。

そして近海の浅瀬を埋め立てて軍事基地としている状態。

あの共産主義の全体国家、すでに国家総動員法を定め、

命令一下この国にいる中国人が一斉に蜂起する。

そうしなければ反逆者として処罰される。

そんな国家を前にして、またあの国に商売で出かけている日本人は一斉に人質として身柄を拘束される。

国際法でそんなことは禁止されているといくら抗議しても、国際法より国内法を優先する国、

そんな国に何の効果かありましょうか。

あまり人の国を馬鹿にするものではありませんよ。

たまたま今トランプが出てきて世界中から馬鹿にされていますが、

彼らの情報量、政策能力、画策力、どれをとっても日本が逆立ちしてもかないませんよ。

いやその程度の判断力でよくもこの国の副総理が務められるもの。

しかし今のこの国は言論の自由、人権の確保等のお題目で自国を守ることができません。

やはりこの国を取り戻すにはクーデターでも起こして強制的に取り戻さなければできません。

まず自分の足元をよく見て云ってもらいたいもの。

その程度の人物が副総理を務められること自身がこの国の政治の程度ではありませんか。

「前門の虎後門の狼、アメリカとロシア」17.05.20 [国際問題]

  今日本にとって最大の脅威は何といっても北朝鮮だ。

そしてその北朝鮮の核武装が完成しそうな状況に至っている。

長年それを支えていたのは中国だと思われていたが、

実は中国は経済的援助をしてきたが、核開発を教えるほどの技術力はない。

それを長年教えていたのはロシアだ。

ロシアは前身のソ連が崩壊し、自国を立て直すのに全力を挙げていたが、

しかしあのプーチンが出てきて以来、すっかり新興財閥、

つまりユダ金どもをたたき出し、国家を立て直してしまった。

そして新しい皇帝のように国民の支持を受け、すっかり政治基盤も安定させてしまった。

そして昨今アメリカ大統領選にまでコミットし、ついに自由に操れるトランプを選ばせてしまった。

それが今アメリカ国内で大問題になり、下手をすると弾劾裁判にまで持ち込まれそうな状況だ。

政治経験ゼロのただの不動産屋、

案の定わかりもしない大統領令を次々に発行し、

ことごとく司法の壁に遮られ、政治は一歩も前に進まない。

しかしたちまち北朝鮮の問題はこの国の存続そのものである。

にもかかわらず自国を守る法案一つ通らない。

国民は不安の最中に放り出されたままなのだ。

だがそういう状態に追い込んでほくそ笑んでいる国がある。

それがアメリカとロシアだ。

アメリカは日本を不安定な状況に置けば置くほど金が搾り取れる。

かくてこの状態に国民は放置される。

韓国のあの理不尽な喚き、朝鮮半島をあのように付け上がらせたのはアメリカとロシアだ。

とりわけ北朝鮮に核技術を教えているのはロシアだ。

アメリカは北朝鮮を成敗するようなそぶりは見せているが、実際にはただ脅かしているだけ。

結局北朝鮮の問題はゼスチュアだけだ。

しかしロシアは違う、核開発の技術指導は行い、

実際に石油や天然ガスを供給し、核大国化を後押ししている。

朝鮮半島を支配したいのはあの日露戦争にまでさかのぼる。

半島を支配してしまえば日本はロシアに占領されたようなもの。

ということは日本の正面の敵はロシアに他ならない。

その大統領プーチンを何回も訪ね、総理大臣の故郷にまで招待して北方四島を返してくれと懇願している。

プーチンは横を向いて笑いをかみ殺すのに苦労しているだろう。

なんとお人よしの民族か、心ある国民はそれを感じているが、一般大衆はそんなこと知らない。

その一般大衆に選ばれた政治家、そのポピュリズムを利用して地方から選ばれてくる。

彼らは国家のことよりわが身分の安定、何も知らない国民はそれらに騙される。

今どのような状態かほとんど知らない。

あの敗戦後これほど危険な状態に追い込まれたことはない。

人類が生きている限り戦争は絶対になくならない。

お互いが生存競争をしているのだから、国益を前面に出し自己主張してくる。

幸い日本には金がある。その金をばらまいて自国を攻められないよう配慮している。

しかしいつまでそんなことが通用するか。

たちまち国民に消費税の値上げを要求している。

いつまでもあると思うな親と金。ないと思うな運と災難。

それでも無邪気にスマホにかじりつき、ポケモンを追い回している国民。

このままでは二千年続いた王朝もうたかたの夢と消えるかも、、、

「他国の銭を盗む国家があるなんて」17.05.12 [国際問題]

 それにしても国家そのものがドロボーをするなんて、歴史上聞いたことがない。

シマンテックという民間の会社に忍び込み、8100万ドル(日本円で92億円)を盗んだ。

そんな国が目の前にいるのだ。

国連によるどんな決議も尻抜け。

いくら制裁を課しても北朝鮮には何の痛痒もない。

ついこの間まで中国がこっそりと援助していたが、さすがにこれほどの凶悪国、

アメリカの監視で手を引かざるを得なくなった。

と待ってましたとばかりロシアが支援の手を差し伸べる。

昔からロシアは朝鮮半島には大いに食指を伸ばしていた。

日露戦争も朝鮮半島の支配権を争って始まったものだ。

まさか極東の小国日本に敗れるとは夢にも思っていなかったロシア、これがのちのソ連の始まりになる。

すでに歴史のかなたに飛んで行ってしまった話だが、

あの戦争に勝った途端アメリカは態度を豹変させた。

まぁそれからの話は何度も書いたが、あの戦争で日本が負けて以来、

アメリカもソ連も二度と日本を立ち上がらせてはいけないと、ありとあらゆる手かせ足かせをはめていった。

ソ連は北朝鮮の金日成を通じて日本の教育を乗っ取った。

アメリカはあの憲法を押し付けて日本を二度と武力で立ち上がらないよう押さえつけてしまった。

それを押し付けたマッカーサーはすぐにこんな憲法など改正されるだろうと楽観していた。

がそれがいまだに改正できない。

まるで不磨の大典のごとくこの国を覆ってしまっている。

二度と日本は武力で立ち上がってくることはないと見た北朝鮮は、どれほどの日本人を拉致したか。

あの時こんなバカげた憲法を破棄して普通の国家、場合によっては武力で立ち上がるぞ、


との意思を示せばあれだけの拉致被害者は出さないで済んだ。

しかしその北朝鮮自体が疲弊し、経済的にも困窮し、追い詰められると、他国に乗り込んでもで韓国を武力で要人を暗殺する。

そして三代目のあのデブが国家の首領になると、側近を次々と処刑する恐怖政治を引いた。

いまあのデブにまともにものの言える人間はいない。

まさに裸の王様状態。そんなデブを頭の良い男とほめたたえるアメリカのトランプ、

そしてこの度韓国の大統領に成ったムン・ジェイン、


条件が整えばデブに会いに行ってもよいと宣うた。


あの人の国の金を盗むようにワル、こんな男に会って何が解決するというのか。

北朝鮮は武力で一気に叩き潰さなければ何も解決などしゃしない。

日本人も目を覚ませ、すべての大元はあの馬鹿憲法に縛られているからだ。

外務大臣の岸田文雄が憲法など改正する必要がないと宣うた。

あんたの目はどこについているのか、こんな男ではとても次の首相は務まらない。

加えて三百代言の防衛大臣が控えている。

つまりまともな方法ではこの国は守られないのだ。

クーデターでも起こしてこんな平和ボケを一掃しなければこの国は早晩滅んでしまう。

庶民はそんな危機に置かれていることなど全然知らないる。

政府がそのように誘導しているからだ。昨今のテレビスイッチをひねればコマーシャルだ。

まるでコマーシャルのためにテレビはあるようなものだ。

それも根拠のない数値を並べて国民をだます。

そんな国民に目を覚ませと言ってもむなしい限りだが、

まぁ犬の遠吠えときいてくれ、、、、



「問題はこの国のへっぴり腰だ」17.05.08   [国際問題]

 やはりマクロンが勝ったか、ルペンにタプルスコアで圧勝した。

オバマさんもメルケル氏もフランテの前大統領も必死でこの旧体制を守った。

新しいことは何も起きない。

残念だったのはトランプとプーチンだけ。

すべてが現行のユーロ体制を守ることで一致していた。

もしルペンでも当選していれば゛ユーロは音を立てて瓦解してゆくだろう。

そうでなくともブレグジットでイギリスが出て行った状態。

もしルペンが選出されていれ、ヨーロッパ中が反対しただろう。

ではマクロンとは何者ぞ、これほど金持ち側の味方はいない。

ロスチャイルドの息のかかった銀行で業績を上げ、金持ちたちの守護神のような人物。

しかし私生活ではマザコンそのもの、自分の親のような年上の嫁さんをもらっている。

しかしそれは何も批判されることではない。

男にはマザコンというのは履いて捨てるほどいる。

問題はロスチャイルドの手先として金貸し業の裏も表も知り尽くしていることだ。

果たして庶民の生活がわかるのか、今回ばかりはトランプもプーチンも惨敗だ。

一番ひどかったのはドイツのメルケルのサゼッションの限りを尽くしたことだ。

無何が何でもルペンを排除しようとなりふり構わぬ応援を送っていた。

いわばメルケルにえらばれたようなもの。

これでヨーロッパの混乱は一時的には収まるだろう。

だが世界の混乱はこれからますます大きくなってゆく。

フランス人のいい加減さ、自由だ人権だ平等だ、

そんな空論を言っているから周辺諸国、特にイスラム教徒に入り込まれてし待った。

イスラムとキリスト教ユダヤ教は水と油、絶対にまじりあうことはない。

どちらにしてもマクロンは金持ちの味方。現行の支配体制を崩すものだはない。

尤ルペンが通ればフランスは割れてしまうだろうが。

アメリカにとってもロシアにとってもそれはまことに好都合だ。

それにしてもヨーロッパはとりあえず安定した。

だがフランスに入り込んだイスラムはあばれにとても観光など楽しめる余裕はなかった。

これからヨーロッパは観光のシーズンだ。

五月6月これほど好天気に恵まれる時はない。

若かしりしころ何度もヨーロッパを回った。

しかし商売のためほとんどが冬のシーズンだった。

暗くどんよりしたヨーロッパの冬季、ドイツ人気質とフランス人気質は全く違う、

まずハイヒールのかかとの太さ、まるで恐竜の足のようにごついドイツ、

それがフランスに入ればまったく細くなる。

またスペイン、イタリアに入るとまたごろっと変わる。

あれだけの多民族が地続きで国境を接するヨーロッパ。

日本では想像もつかない危険が含まれている。

まぁそれはともかくこれで一応の安定は確保しただろう。

メルケルの勝利であり、ドイツの一極支配の確定だ。

続いて始まる韓国の大統領選、これはもうムンジェインに決まったようなもの、

文が通ろうと安が通ろうと反日本政権が成立することには違いがない。

この期に及んでまだ韓国に揉み手をする安倍政権、

おめでたいのもいい加減にしてほしい。

「ヒットラーの怒りも尤っともである」17.05.04 [国際問題]

アドルフ・ヒットラーの書いた「我が闘争」(マイン・カンプ)の著作権の期限が切れ、再び出版が可能になった。

早速出版が始まり、大量の注文が殺到しているようだ。

見方によっては最も忌み嫌われる文書。

だが今こそヒットラーのような強烈な国家意思を持った政治家が求められる時はない。

世界は今かのユダヤ商人に乗っ取られてしまっている。

アメリカなどはもはやユダメリカといってよいほど占領されてしまった。

ユダヤの歴史はあのユダヤ教から始まる。

そして起源ゼロ世紀ごろユダヤの地を放り出された。

以来世界中をさまよい苦難の歴史は続いた。

しかし今のユダヤはそれらの末裔ではない。

今から800年ほど前、中央アジアにハザール国というのがあった。

そこにキリスト教とイスラム教が押し寄せた。

こまったハザール王はキリスト教でもイスラムでもなくユダヤ教に改宗した。

それらをハザール・アシュケナージユダヤという。

そしてヨーロッパ各地に散らばった。

特にドイツに多く流れた・アシュケナージとはドイツユダヤのことである。

そして金融業を営むようになり、金貸しを本業とした。

次第に国中に金貸しを広げ、国家をも支配するようになった。

彼らは金のためなら親をも売り飛ばす。

シェークスピアの「ベニスの商人」に書かれているように冷酷無残、

金のためなら人の肉体でも切り取るような残酷な商人になり果てた。

ドイツが第一次世界大戦で負け、多大な賠償金を課せられた。

国の根幹である工業製品、その基本となるような動力、

例えば蒸気機関、工作機械、その他すべての生産財を取り上げ自国に持ち帰ってしまった。

ヒットラーはその怒りからドイツを再建すべくあらゆる努力をした。

そしてすべてのもとがこれらユダヤの金融商人であることを突き詰めた。

かくてあのユダヤ人排除の運動は始まった。

彼らをこれ以上のさばらせてはドイツは食いつぶされてしまう。

徹底的なユダヤ人排除はドイツを守るためにどうしてもやらなければならない大命題になった。

かのアウシュビッツの悲劇はそれらから始まる。

しかし彼らは世界中に散らばった。

そして新天地アメリカに住み着いた。

今やアメリカはユダヤ人の新天地、アメリカは完全に乗っ取られてしまった。

そして政治を買い込み、アメリカ政治を乗っ取ってしまった。

まだケネディが健在であった頃は国家の理想は取り戻せる余地はあった。

でもユダヤにしてみればそんな理想を説く大統領など邪魔ものだ。

かくてあえなくケネディは暗殺されてしまってた。

その志を継ぐ弟のロバートも暗殺されてしまった。

そして世界一の軍事大国になった。

国防予算がにどれほどの金をつぎ込んでいると思うか。

世界を従えるにはどうしてもそれをやらなければならない。

そしてそれらの軍事産業を握りしめたのはユダヤ商人たちだ。

グローバル経済だの自由至上主義経済だの、屁理屈をつけながら世界を支配していった。

この軍拡競争に負けたソ連はついに崩壊してしまった。

そして戦略物資である石油の確保に全力を挙げた。

世界第三位の石油生産国イラクを攻め取ろうとした。

そしてありもしない大量破壊兵器をいかにも持っているがごとく因縁をつけ、

ついにフセインをつるし排除してしまった。

今のISは彼らの残党である。

とにかく世界を支配しようとしているユダヤ商人たちはアメリカを乗っ取り、世界統一を目指している。

そしてついに世界一の借金国なってしまった。

その陰でユダ金だけは懐にたんまり財産を抱え、その隠し場所にも困っている。

かくて世界はユダヤに食いつぶされる。

まだまだ゜アメリカの理不尽は山ほどあるが、今回はここまでにしておこう。



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