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「この国は政治家共に食い潰される」18.01.18 [巷の話]

このままではあの質の悪い政治家どもにこの国は食いつぶされるぞ゛。

経済も一流、文化も世界で一番。

だが政治だけは世界最低だ。

北朝鮮が何をしようと、韓国がどんな汚い手を使を使おうと、

それらから国を守るのが政治家の仕事だ。

が実態は利権議員と世襲議員に占領されてしまい自分の国を守れない情けない国になってしまった。

民主主義イコールポピュリズム、国民には国際情勢がどうなっているかなど全然関心はない。

北朝鮮が今何をしようとしているか、韓国がどんな国なのか、庶民は一切実態を知らない。

だれだれさんの息子だからとか、国から予算をどれだけ取り込んでくれるかだとかまったく自国が置かれた状況には関心がない。

その昔プラトンは民主主義は最低の政治制度と喝破したが、

まさに今の日本その民主主義によって滅ぼうとしている。

いまだにあの馬鹿憲法に縛られ自国を守る制度がわない国、

専守防衛などすでに戦う前から負けているようなものだ。

何事も先手必勝、戦いは守りに入った方が負けだ。

今更北朝鮮に話し合いなど通用するものか、

核兵器わが命とばかり核兵器の開発にしがみ付いている。

世界中どの国も北朝鮮が話し合いで核兵器を離すなどとは考えていない。

北朝鮮は武力をもって攻撃しなければつぶれる国家ではない。

戦争反対もよい、私も戦争は反対だ。

できることなら武力を使わないで国が守られればそれに越したことはない。

だが物事には限界がある。

言論の自由も行動の自由も制限がないことは本当に良いことだ。

しかしすべてこの国あってのこと-だ。

政治家の中には自国がなくなってもよい、自分のイデオロギーさえ叫んでいればよいという

、イデオロギー亡者が大勢いる。

さすがに国民は肌で感じている。

それが証拠に野党に政治を任そうとはしない。

決して今の自民党政権が良い政権だとは思っていない。

それどころかできれば政権交代してもらいたいと思っている。

しかし今の売国野党に変わればこの国はつぶれると肌で感じている。

見てくれ昨今の北朝鮮の状態.

食うや食わずで国民を縛ってしまっている北朝鮮に脅かされ、右往左往している無様な様を。

いまだにあの憲法に縛られ自国を守る方法がないのだ。

アメリカにしがみ付いていれば国を守ってくれるなどと能天気に考えている。

トランプが言うがごとくアメリカはアメリカンファーストなのだ。

昨今中国の動きがまことに怪しい。

アメリカさえいなくなればこの国を奪い取るぐらい朝飯前だと思っている。

その中国にしっぽを振ってすり寄ろうとする現政権政党の幹事長、

腰を折って参拝九拝しながらすり寄っている。

どう考えてもこんな男が政権政党の幹事長だなんて、単なる売国奴ではないか。

それら今や野党第一党となった立憲民主党、

それの代表として辻本清美が大きな顔をして出てくる。

この女も二階よりはっきりした反丹羽本主義者だ。

なぜこんな反日本主義者が政治家として国会に顔を出すのか、物事には限界があるだろう。

いずれにしてもこの国はこの民主主義で滅ぶ。

民主主義にも色々あるだろう。

自国を守れないような民主主義なんて世界中の笑いものだろう。

なんといっても政治家だけは世界最低だ。

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「モンゴル力士は皆国に帰れ」17.12.29 [巷の話]

そうか結局貴乃花は相撲協会理事を解任されたか。

あったりまえだろう、相撲協会を永久追放されなかっただけ拾いもの。

まぁ往年の横綱、あれほど活躍したのだから彼の実績は認めるが。

それにしても毎日毎日のテレビ報道、いろんな評論家が出てきて好きなことを言ったもんだ。

政治の世界だけではない、この相撲社会もポピュリズム、

人気を取ろうしたり自らを売り込みたいだけでそれぞれが好きなことを言い募った。

判官贔屓は日本人の心情であるが、あれほど自ら所属する相撲協会に盾突き、

わけのわからないことを言ってごねた貴乃花、

一時横綱を引退したときのやせこけよう、これがあの横綱だったのか、

と言われるほど頬骨が突き出るほどやせこけていた。

実はこの時ある宗教に凝っていたのだ。

俗にゆうカルト宗教、その教えに従って無理な:減量を重ね、胸板が出てくるほどやせこけていた。

カルト宗教にはまったものはもはや正常な常識は通用しない。

そしてモンゴル力士の殺到だ。

何の産業もないモンゴルから見れば日本に行けば土俵の上に金が転がっている。

それっとばかりに我も我もと土俵めがけて殺到した。

モンゴルからきて日本のしきたりに慣れ、同化していたとみられる力士はあの旭天鵬と日馬富士ぐらいのものだ。

中でもあの小さい体で横綱を張り、何回も優勝していた日馬富士、

彼だけば抜けてこの国の文化を理解しようとし、

もらった賞金の中から各地の病院や自治体に何台もの救急車を寄贈し喜ばれている。

一方もう一人の横綱白鳳、彼がどんな力士か国民はよく見ている。

大体横綱は正々堂々と相撲を取ることが日本人の常識だった。

しかし彼はそれまで他の横綱はしなかった張り手を基本とした。

そして勝負がついて相手の力士が土俵を割っているのにダメ押しをして突き飛ばす、

時には横綱が横に変わる、こんなのが横綱か、一日も早く引退して日本の土俵から去ってほしい。

そして日本の土俵の窓口となった鳥取常北高校、

どんなつながりがあったのか、ほとんどがそれを窓口としている。

日本の文化も知らないで銭儲けだけに目がくらんだモンゴル力士、

そもそも第11代天皇景行天皇の時、野見の宿祢と当麻の当が素手で相撲を取りたい当麻の当をひねりつぶしてしまった。

すでに二千近く前の話だ。

相撲は神様に捧げる神事、そんな奥深い歴史も理解しないでただ銭儲けに来たモンゴル力士。

もうモンゴル力士はすべて帰ってほしい。

相撲道を理解しそれを尊重する力士以来はこの国にいらぬ。

そしてカルトに狂ったような親方もいらぬ。

今回の貴乃花のあの理不尽、それを擁護するコメンテーターもただ人気取りだけに走る。

日本国中銭狂いの現代、日本人も大いに反省しなければならない。

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「金だけでは国は守れない」17.12.23 [巷の話]

今年もいよいよ押し詰まった。

なんといってもモンゴル力士たちの跳梁が目に余った年になってしまった。

角界でも伝統が無視され、ただ銭儲けの場所として日本古来の伝統は消え去ろうとしている。

無理もないこれだけの金満国家、国家予算が大方100兆円になろうとしている時、

これだけ至れり尽くせりの国家は世界中にないだろう。

民間の金融資産約1850兆円、企業億内部留保約800兆円、

国家の資産約300兆円。経済規模では中国に抜かれ世界第三位の座に甘んじているが、

実質は世界一だろう。なるほど中国の経済は今や1200兆ドル。

一位のアメリカは6000兆ドルを超えているが、借金の額もそれをはるかに上回る。

そして今回あのトランプの登場だ。

アメリカの信用は一遍に地に堕ち、世界中から轟々たる非難を受けている。

このところ大きな戦争もなく世界の金持ちたちはどこかで戦争が起こらないかと目をきょろきょろさせている。

なんといっても戦争程儲かる商売はないからだ。

そんな中でこれだけの資産を持ちこれだけ平和を謳歌しているこの国は世界でも稀有の国だろう。

世界中が日本の資産を狙っている。

第一はアメリカ、次が中国、そしてロシア、それらの国に囲まれながらよくも無事でいること。

少しでもバランスが崩れればこの国はあっという間に飲み込まれてしまうだろう。

その一番の障害になっているのがあの馬鹿憲法だ。

その改正を阻もうとこの国の左翼どもが立ちふさがっている。

明日は自らの命がかかっているのだぞ。

でも庶民名はわからない、自らが政府に反対し、

左翼的なことを言っていれば進歩人になったような勘違いをする。

まったく馬鹿に付ける薬はないものだ。

そんな庶民に政治を預けている。

そしてその庶民のご機嫌を取らなければならない政府。

翻ってそれほど金があるなら消費税など上げなくてもよいではないか。

どこかの政党に消費税反対、ゼロにするとでも言ってみろ。

いっぺんで政権がとれるぞ。

消費税消費税と騒いでいるのはあの財務省ばかり。

国民は彼らの流す情報に騙され、すっかりこの国が消費税を上げなければやっていけないような勘違いを刺されている。

まぁこれだけの金満国家だ。

世界中に金をばらまいて自国の守りを固めている。

もう目を覚ませそんなもの何時破られるかもしれないぞ。

世界に攻めて行けとは言わぬ。

しかし自国は自国で守ろうという気概がなければ一かどこかの国に飲み込まれてしまう。

はてさて国民庶民にそれを説得するのは至難の業だろう。

いずれにしてもこの国はこの民主主義で滅んでゆく。

長き伝統も文化も世界に出れば何の値打ちもない。

図らずも国技たる相撲を世界に開いたばかりに銭儲けに目がくらんだ外国に滅茶苦茶にされてしまった。

ハワイの場合はこの国の伝統を理解し、行儀よく相撲を取っていた。

しかしあの何もない草原の国モンゴル、彼らにそれを理解しろという方が無理だったのだ。

今年ももう暮れ、来年はどうなるか、金だけでは世界は渡れない。

国民の根性が最後は国を守る。さてどうする、、、、

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「世界は狂気に乗っ取られてしまった」17.12.20 [巷の話]

今年もいよいよ後10日あまりになってしまった。

世界にとっても今年ぐらい騒がしかった年はまれだろう。

なんといってもあのトランプの登場。

言わずもがなの事を言って世界中を引っ掻き回し、

エルサレムをイスラエルの首都にすると宣言し、

全世界のイスラム教徒を敵に回してしまい収集のつかない状態にしてしまった。

もともと政治しらずのただの不動産屋。

こんな男にアメリカが操られるとは、夢にも想像しなかっただろう。

この馬鹿を担ぎ上げたのがロシアのプーチンだ。

まさかこんなにうまくゆくとは思ってもいなかっただろうが、それが見事に的中した。

このインターネット時代、なんでも先に云ったほうが勝ちだ。

そしてフェークニュースを流しまわる。

アメリカには白人で学歴が低くい肉体労働者の一団がいる。

それらはまともな判断力がない。

一方で高学歴のエリート集団もいる。

しかし数の上ではこの低学歴の肉体労働者にはかなわない。

加えてアメリカの大統領選挙にはいろいろな仕掛けがある。

州ごとの総どり制度とか、理解不可能な要件が多い。

何年か地球を逆戻ししたような数々の政策。

一人の人間によってこれほど世界が引っ掻き回された年もないだろう。

トランプにとって北朝鮮問題など大した問題ではない。

まだまだアメリカを攻撃する力などないと思っている。

ただ周りを囲んで封じ込めておけばよいと思っている。

だが面前にある日本を攻撃することなど何の問題もない。

日本には米軍の基地があちこちにある。

それを攻撃することはアメリカを攻撃すると同じこと。

今頃になって日本政府はあわを食っている。

いまさらおそいんだよ、一発どこかをお見舞いされてから大慌てをするようなもの。

でもこの民主主義とやらで選ばれた政府。

選んだ国民の自業自得だ。何人か死んでもらいましょう。

彼らがやけくそになって一斉にミサイルを打てば何発かは的中する。

すでにまともに国民に飯を食わせることができなくなった国。

いつっ破裂しても不思議ではない。

少しスケールは小さくなるが、この国でも前代未聞の不祥事が露呈した。

国技である大相撲、モンゴル力士の暴行問題で横綱の一人が引退せざるを得ない状態になった。

これがおもてにでてすでに何か月。

いまだにすったもんだと決着はついていない。

モンゴル力士の中でも一番この国の文化に溶け込もうとした日馬富士、

彼が引退するならもうモンゴル力士はモンゴルに帰ってほしい。

ただ金もうけのためだけに相撲を取っているような相撲取りはこの国にはいらぬ。

しかし今や問題は貴乃花問題、

相撲協会という組織にいながらその協会のおきてを無視し、自己主張を続ける親方。

こんなのは相撲協会から永久追放すべきだろう。

妙なカルト宗教にはまり常識的判断のできなくなった貴乃花、

カルトにはまった人間には普通の常識は通用しないぜ。

相撲協会もなにを躊躇しているのだ、こんなのは一発で張り出しにしてしまえ。

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「江戸の仇は長崎で」17.12.06 [巷の話]

江戸の仇は長崎で、とはこの国の話だが、

国際社会ではロシアがその対象になっている。

あのトランプを大統領に据えたのもロシアのプーチン、

アメリカは今それで大揉めに揉めている。

政治的にやられたのならオリンピックで仇を取ってやれとばかり。

尤もドーピング検査をクリアーした選手は個人としての資格で出場できるのだが、

しかしいくら優勝してもロシア国旗は掲げられない。

それにしてもなぜスポーツの場で迄これほど争いごとを持ち込まなければならないのだろうか。

ノー天気に戦争反対、平和平和と叫んでいるわが国民の平和ボケ、

ここまでくれば最早手の付けようがない。

アメリカにあのトランプが大統領に成って以来、

世界との共通認識ははぐらかされ、アメリカンファーストばかりを叫びまわる。

どの国だって自国が第一なのだ。

日本だって内心はそう思っている。

だが実力がそろわねばいくら叫んでも難しい。

この度のロシアへの面当て、政治の仇をスポーツで取ろうというもの。

世界中で物事を騒がせているのはプーチンにトランプそして金正恩にシリアのアサドだ。

どれも百害あって一利なしの人物。

よくぞ暗殺の手が回らないこと、

尤も北朝鮮の金正恩にはすでに斬首作戦が追行されているが、

アサドはプーチンに守られてその身は安全を保障されている。

一方トランプはあれほど暗殺の蔓延しているアメリカでよくも生き延びていること。

むしろそれが不思議で仕方がない。

ケネディが暗殺されたころのアメリカとは全然別の国になったのかもしれない。

尤あれほど国際社会に仇している北朝鮮をいまだに生き延びさせていること自身が不思議でしょうがないのだが、

アメリカがその気になれば30分もあれば毛決着がつく。

なぜ北朝鮮を生き延びさせているのか。

厳重包囲してあれほどのパホーマンスを見せるだけでどれほど経済損失をしているか、

まぁ我々には理解しかねるところだが、今回のロシアの国家としてのオリンピック排除、

スポーツとは本来政治の道具ではなかったはず、

それにしても平昌冬季オリンピックはまともに開かれるのか、

ムン・ジェインが北朝鮮を引き込みたくてうずうずしている。

北の補完するオリンピックになど誰が参加するか、

この国では「行くぜ平昌」なんて叫んでいるが、

あんな北朝鮮の匂いのするオリンピックになど行くものか、

「行くな平昌」と叫びたい。

世界は政治でもめなかったらスポーツまでもめごとの対象にする。

世の中がもめればもめるほどもうけが転がってくる一団がいるのだ。

火のないところにも火をつける魔術師、

とうとう平和の祭典であるべきオリンピックもその対象にしてしまった。

その中でも別格の平和を謳歌しているこの日本。

一歩間違えばその混乱の渦中に巻き込まれそうなのだが、

政治家は相見変わらず重箱の隅のつつきあいに火花をつらしている。

すでに何十年も平和のお湯にどっぷりつかってしまっている日本。

でもこの国を取り巻く国々の攻勢、

いみじくもチャーチルが言った箴言、我が国を取り巻くすべての国々は仮想敵国である。

との言葉を忘れないように、、、

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「11月雑感、、」17.12.01 [巷の話]

 何はともあれ11月は終った。

近年これほどいやな事件があった月はない。

国内ではあの日馬富士の暴力事件。

しかしあれが暴力事件といえるのだろうか。モンゴル力士同士の懇親会。

貴ノ岩関の生意気さが日馬富士に制裁を受けた。

日ごろあれほどぶつかりげいこをしている力士たち。普通の人間とは違う。

少々殴打された程度ではあれほどのけがはしない。

いかにも大げさに何張りも何張りもホッチキスで止められた傷口。

見てくれと言わんばかり。

ことを大きくしたのはあのカルトでキッポな貴乃花親方だ。

相撲協会に相談することなく鳥取県警に訴えた。

これでこの事件刑事事件として調べざるを得なくなり、

火に油を注いだような状態になってしまった。

大勢いるモンゴル力士の中でも日馬富士は特別日本文化に理解を示し、

得た収入の中から何台も何台も救急車を各地の病院に寄贈している。

そんな力士がほかにいるだろうか。

モンゴル力士のほとんどが日本の土俵の上にはお金が転がっていると、

日本の土俵を目指して来日している。

そんな中あの日馬富士事件は起きた。

いや貴ノ花親方によって引き起こされたといってもよい。

かくてまだまだ何年か相撲を取れる日馬富士は引退せざるを得なくなった。

悪いことに彼はまだ日本国籍を取っていなかったという。

これではお相撲部屋の親方にはなれない。

気の毒としか言いようのない事件である。

しかしこれもすでに決着がついている。

もうあれこれ言うのはよそう。

しかしもう一つの問題は我々の生命を脅かす事件。

言わずと知れた北朝鮮の暴走である。

国民は食うや食わずでその辺の草を食って息をつないでいる。

国際法も国連の注意勧告もない。

日本海の大和堆と栖言われる豊かな漁場をめがけて漁に出てくる。

そしてついには燃料を使い果たし、日本海を漂流し、日本の領土に流れ着いている。

すでに白骨化するほどの死骸を積んで次々と流れ着いている。

彼らにも親兄弟がいるだろう。

この事実を知れば涙が流れてしようがない。

しかしかの間にでは国民の命なんて波切れより軽い存在でしかない。

にもかかわらずあのデブは核兵器開発とミサイルに血道をあげ、

とうとうアメリカまで届くミサイルを完成させてしまった。

しかしアメリカは慌てない。

もし一発でも打てば待ってましたとコテンパンに攻撃を開始するだろう。

三十分もあれば決着はつく。

アメリカの持てる兵器の性能と圧倒的な物量。

何も北朝鮮領内に入ることはない。

国境線の内側から徹底的な爆弾を降り注がせる。

B1B爆撃機の性能。比べて北朝鮮が持つ武器の性能。

ソウルが危ないとか何十万人が死ぬとか大げさに騒いでいるが、

もしアメリカに手でも出したら一巻の終わり、金正恩も無事ではいられないだろう。

それに引き比べこの国の政治家の無神経なこと。

のど元に短刀を突き付けられている状態なのに、

いまだ憲法がどうの核武装することは許さないとか、

あんたたち本当に政治家なのか、と問いただしたい。

いずれにしてもアメリカは攻撃できなくとも日本を潰してしまうことなど彼らにとって朝飯前のー仕事だ。

日本の皆様よよくもこれで枕を高くして眠れること。

平和ボケは死ななきゃ治らないのか。

こんな政治家を選んでいる皆様方の責任だ。

南無阿弥陀仏、何妙法蓮華経。南大師遍照金剛、、、

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「横綱審議委員会とは何をするところか」17.11.28 [巷の話]

 やっと相撲の九州場所も終わって、横砂審議委員会の記者会見が開かれた。

しかし何一つ真実に迫る発言はなく、ふにゃふにぉああだこうだと言い訳を並べて、

わけの帆からないことを言って、お茶を濁してしまった。

これが日本の国技を擁護し横綱の権威を守る審議会の委員長の言葉か、

と最後には怒りを覚えるような無責任な会見であった。

事の本質責任論については無全く語らず、何が委員長だ。

横審の委員は15人いる。

その内メディア出身者は9人、学者3人、小説家1名、その他2人で構成されている。

小説家を一人入れていることに何となく世間の空気が流れているような気がする。

歴代の委員長には政治家で首相候補ともいわれた石井光二郎がいたり、

読売新聞社の御大渡辺恒雄氏が務めていたこともある。

それに引き換え今の委員長、今年委員長になったばかりらしいが、

なんでも毎日新聞の出身の様で、少し思想的背景が気にかかる。

横審の仕事は相撲に対する気迫、次に地位に対する責任感、

社会に対する責任感、常識ある生活態度、そして最後は品格を問われる。

果たしてそれのどれにも合格する横綱が何人いるだろうか、

白鳳は強い、40回も優勝を笠ね強さにおいては文句のつけようがない、

しかし彼のこの間の立ち合いへの不満、

行事の軍配が返っているにもかかわらず、自分が負けると傲然とその行司の判断に抗議の姿勢を取った。

決して品格ある横綱とは思えない。

そして今回の日馬富士暴行問題。

ことはモンゴル出身力士の同好会のようなものだった。

どんちゃんやっている最中に貴ノ岩が日馬富士の注意を聞かず携帯電話をいじくり、注意を無視したらしい。

そこで日馬富士は怒り、俺を馬鹿にするのかと鉄拳制裁を行った。

何十発かは殴ったらしい。

しかし白鳳も他の力士も証言しているごとく、ビール瓶では殴っていないことが証明されている。

問題は貴ノ岩の師匠貴乃花だ。

このキッポでカルト宗教に凝った元横綱。

少々性格が変わっている。

自分が属している相撲協会を批判してみたり、その協会に相談することなく警察に訴えた。

ことは刑事事件になってしまった。

これで燃え盛る火に油を注いだような状態になった。

もう収集が付かない。それからメディアの質問に一切答えず頬かむりしたままだ。

それでも殴られた後の巡業には貴ノ岩は土俵に上がって相撲を取っている。

これがづがてぃ骨折といえるのか、我々の常識では理解できない。

ことは日馬富士の問題ではなく貴乃花の問題になってしまった。

現理事長の八角親方も頭を抱えている。

この程度の殴打事件で刑事事件にされた日馬富士は晴天の屁句歴だろう。

そしてそれの判断をつける横審はまったく要領を得ない。

ふにゃふにゃ言い逃ればかりしている。

まったく今の国会と同じ枝は葉末梢の言葉尻をとらえ、国家感などまったくない。

横審も全く同じ、大局観などこの国にはなくなってしまったのだ。

ただ銭儲けだけすればよい、国家の基本的守りも忘れて金をばらまいて国を守っている。

戦後70有余年、この国は本当に腐ってしまった。

この民主主義、このポピュリズム、国技である横綱審議委五回まで蝕んでしまった。

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「いやはや世の中はぐちゃぐちゃ」17.11.17 [巷の話]

なにー平昌オリンピックからロシアが排除されそうなんだって、

例のドーピング問題を根拠に、ロシアは政治報復だと怒り狂っている。

なんだかわけのわからない時代になってしまった。

一人悦に入っているのはアメリカのトランプだけ。

実はロシアやアメリカだけではないんだ。

この日本もしっちゃかめっちゃかになりつつある。

とうとう小池さんはつぶされてしまったし、相撲の日馬富士もつぶされてしまいそうだ。

モンゴル人同士の宴会で大暴れし、ビール瓶で後輩の頭を殴ったというのだ。

普通の人間だったら瀕死の重傷を負っているかもしれない。

普通人じゃなくとも横頭をそんなもので殴られれば瀕死の重傷だろう。

しかし不思議なことにそのあとの巡業に参加して相撲を取っているのだ。

そして何日後になって警察に告訴されたらしい。

その告訴主がかの貴乃花親方だというのだ。

あのカルト宗教に凝り、人物が変わってしまったのかか、と疑われるほどやせこけていた親方。

わが弟子が暴行受けたとして相撲協会にも相談せず告訴を行った。

それもわざわざ九州から引き返してきて。

この奇人のすることはわからない。

おそらく件の日馬富士はこれで不名誉除隊にならざるを得ないのではないか。

惜しい相撲取りである。

まだまだ二年や三年は相撲の取れる体力。

彼が来日して以来安馬のしこ名で研鑽しついに横綱にまで上り詰めた努力家。

あの体格で他の横綱からは一段と小柄な横綱、

それにも負けず何回かの優勝を飾る努力家。

あの小さな体で立ち向かうにはスバ抜けた気力を必要としていただろう。

惜しい相撲取りになってしまった同じモンゴル出身で悪名高かった朝青龍、

彼決して大きな体ではなかったが、巷での悪行で不名誉除隊。

でも悪役に徹することでどこか愛嬌があった。

今回の日馬富士の事件は不可解なことが多すぎる。

もはや穏便に済まされる時期は越えてしまったが、

カルト貴乃花のキッポと一概な性格がこれほど事件を大きくした遠因ではなかったのか。

そしてもう一方の小池百合子さん。

寄ってたかってマスコミのネガティブ、キャンペーンにつぶされた。

やっと現れたと思われた希望の星をかき消されてしまった。

どちらも残念な事件として心から悔やんでいる。

ロシアの平昌五輪締め出しもあまりにも政治的すぎる。

むおそらくアメリカの報復だろう。

勿論トランプのあずかり知らぬところで、いやはや世界はどうなることか、

下手をするとロシアが軍事行動をちらつかせるかもしれない。

それほどロシアは怒っているだろう。

最早日本の出番は何処にもない。

せめて国内の治安だけは確保しておいてほしい。

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「表裏者文文寅に注意せよ」17.11.09 [巷の話]

しばらくお休みしていたが決して体調が悪いのでも気分が悪いのでもない。

ただあまりにも何を書いても空しいからだ。

トランプのアジア興行は盛んだかが、

とりわけ韓国に於いての待遇はあまりにも大国の大統領を遇するには違和感がありすぎだった。

しかしそれが今の韓国の程度でありむしろ同情すべき状態なのだ。

何だあの従軍慰安婦の登場、そしてトランプに抱き着こうとする。

トランプはやむなく手を差し伸べるが、心の中では辟易していてただろう。

あの国との約束とか信義というものは全くない。

アメリカが盛んに日米韓の結束を促すが、今や韓国はこの国の正面の敵となりつつある。

あの10億円も出して不可逆的に日韓間の問題は解決されたという約束はいったいどこに行ったのか、

確かに前朴他政党両時代の約束ではあったが、

国際間ではどれほど責任者が変わろうとも国と国が交わした約束事は無条件に踏襲されるとい
う決まりごとがある。

昨日の韓国の態度はその物でもない。

今更日本と朝鮮半島の歴史を振り返っても致し方ないが、

韓国も北朝鮮も自分たちでは国を統治できない未成熟な国家なのだ。

むしろ韓国などより北朝鮮の方が場合によってはダイナミックに買われる可能性がある。

勿論あのデブを排除しなければならないが、

シリアのアサドと金正恩は地球上に存在してはならない人物だ。

仮に彼らを排除できるならば地球上の治安は大いに変わるだろう。

ついこの間までISに手を焼いていたが、どうやらそれも一段落ついたようだ。

そして今や北朝鮮が世界の一番の脅威。

これを取り除かなければ日本の平和もないし世界の平和もない。

アメリカは打算的だ、いつでも自国の国益を優先する。

北朝鮮の暴発に戦々恐々としている日本国民のことなどほとんど頭の中にない。

口ではいかにも日本を庇うように演出するが、トランプの頭には日本も韓国もない。

あるのは中国の事だけだ。

中国にはまだアメリカの強大な軍事力は聞いている。

北朝鮮の様にロシアの後ろ盾を必要としない。

かくて刺しで渡り合える。

今や中国の新皇帝となった習近平はその権力を振り回してアメリカと交渉に入ろうとする。

しかしもともと中国を今の様に育てたのはアメリカのユダ金だ。

安価で豊富な労働力に目をつけ、莫大な投資をしこんな恐竜に育ててしまった。

日本もそのアメリカに従って盛んに投資をしたが、

こんな姿になって跳ね返ってくるなど夢にも思わなかった。

そして韓国、国内は名だたる財閥に支配されてしまい、

公正な競争などできない国になってしまっていた。

そこに絶え間ざる北朝鮮奈良のスパイの流入、

世論をすっかり引き回され北朝鮮化されてしまった。

そして挙句の果てには一度失敗した廬武鉉政権の再来だ。

その廬武鉉の腹心中の腹心、ムンジェインが政権を取ってしまった。

そして親北政権はただひたすら北朝鮮化に励んでいる。

しかし国内にあれほどの米軍を抱えていては背くわけにもいかず、

口と腹では全然違うことを言わなければならない。

そのはけ口を日本に求めている。

まぁこれ程ウンダラカン政権も珍しいだろう。

平昌オリンピックを北と共同開催したいといってみたり、

今にも北朝鮮に身売りしかねない表裏者である。

心せよ日本人今や韓国はこの国の正面の敵である。

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「トランプのアジア興行は始まった」17.11.04 [巷の話]

しいよいよ明日5日にはトランプがやってくる。

日本は一重に無事この日本興行の無事通過を願っている。

娘イヴァンかを先に訪問させ、露払いをさせている。

トランプ商店の看板娘、親父の威光がなければ単なる一人のヤンキー娘に過ぎないが、

それを国賓のごとく扱う日本政府、安倍首相主催の晩さん会まで開かせる。

そしてすでにアメリカを立っているであろうトランプ大統領

ニューヨークから日本まで直行しても17時間かかる。

日本からニューヨークまでは14時間、何しろ偏西風に乗ればそれだけ早く飛べる。

ただ今回は無ハワイ経由で来日する予定だとか、なお時間がセかかるだろう。

したがってすでにトランプはアメリカを立っているそして到着早々わが安倍車掌とゴルフだ。

ゴルフ外交という言葉があるほど内密な話がマンツーマンで話せる。

そして次の天皇陛下にお目にかかるらしい。

いささか陛下が軽く扱われたような違和感はあるが、それもトランプの流儀だ。

しかし本国ではかのロシア疑惑に火が付きまさに燃え上がらんとしている。

第二のニクソンになるかと世界中が耳をそばだてている。

勿論トランプの弾劾だ。

ニクソンの政治手腕は高く評価されているが、

再選可能に太鼓判が押されているような状況でウォーターゲートビルに盗聴器を取り付けた。

それが命取りとなりついに弾劾にまで持ち込まれあえなく辞任せざるを得ないところまで追い詰められた。

ニクソンが何をしたか、日本の頭越しに中共と国交回復を仕掛けてみたり、

それまでの金とドル紙幣の交換性を破棄してドル紙幣を単なる紙切れにしてしまった。

兎に角世界をあっと言わせた人物としては今回のトランプと肩を並べるものだろう。

トランプは事あるごとにアメリカンファーストを叫んでいるが、

当方日本には何一つ自己主張することができない。

ただアメリカに見捨てないでくれと縋り付いているだけ。

しかしトランプは口ではよしよしといっているが何を考えているかまったくの五里霧中。

今日本は北朝鮮からの攻撃がいつあるのか戦々恐々としているが、

トランプはすべての選択肢はテーブルの上にある、と焦点を絞らせない。

テロ再指定にするといってみたり、機会があれば金正恩と会談してもよいとまったく真意がわからない。

それでもアメリカを頼りにするしかない日本。

卑屈にもみじめにもしがみ付いている。

こんな情けない国になってしまった日本。

一方ではいまだに憲法の改正ができず、世界中の笑いものになっている。

憲法改正でもいえば赤子の手をひねったよえぅに騒ぎ立てる左翼ども。

何時まで経っても世界の普通の国にはなれそうもない。

やはりクーデター以外ではこの国は取り戻せないのだ。

しかしすでに戦後七十有余年、第二の三島由紀夫は出てきそうもない。

まぁそれはさておいて初来日のトランプ、この後韓国を回り、中国にも足を延ばす。

韓国はあのムンジェイン政権の元親北政策をとっているが、

トランプに問いただされ、どちらを取るか迫られ窮地に陥っている。

トランプと会えばアメリカの味方のようなふりをせねばならず、

一方で中国ににらまれそちらにもしっぽを振らなければならない。

かのサード配備では中国が韓国製品の締め出しを決められ、

さりとてアメリカに盾突けばひどい仕打ちを受ける。

今文文寅さんは頭を抱えているだろう。

人の国ではないこの日本もトランプ旋風の無事通過を願って国家総動員で警備にあたっている。

しかしトランプを頼りにしてもいつ裏切られるかもしれない。

アメリカンファーストにも日本は口をはさめない哀れな国になり果てている。

どれほどアメリカから搾り取られれば気が済むのだ。

いやさ情けない国になり果ててしまったものだ。

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