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「現代の夜郎自大国にも困ったものだ」.17.09.20 [巷の話]

トランプがあのデブのことをロケットマンと名付けたそうな、

まさしくその通り、所かまわずロケットを打ちまくる北の大将、

もはや狂気の域を越えているだろう。

無理もないあれほど世界中に狂気を振りまけば誰かに掣肘されることは自明の理だ。

中国の真ん中あたりにあった野郎大国という国があった、

その小さな国が中国に向かって我が国が如何に偉大な国であるか吹聴したそうな。

まさにその野郎大国そのものになり果てた北朝鮮。

核兵器とミサイルさえ持てばアメリカに対抗できると思っているのか。

北朝鮮は今やまともに国民を養う力もなくなり、国民は草の根をかじって生き延びている。

一部の特権階級のみがまともに飯が食える程度。

北朝鮮のGDPがいかほどか、國際統計にも乗せてもらえないほどの少量、

わずか250億ドル足らず。せいぜい3兆円程度。

ちなみに南の韓国は約140兆円もある。

日本が約500兆円だからいかに貧乏な国であるかよくわかる。

その国が国民を飢えさせてせって核兵器を開発し、

その運搬手段としてのミサイルの開発に血道をあげている。

そんな国がいくら核兵器を持ったとしても、戦争するだけの金はあるのか。

馬鹿も程ほどにしろ。が今や気がくるってしまっているロケットマンには通じない。

一度にありったけのミサイルをこの国に打ってくれば中には打ち漏らすことがあるかもしれない。

イスラエルの様に周りを敵国に囲まれ、

いつ攻撃されるかわからない国ではあらゆるところに核シェルターを作っている。

日本も今個人で核シェルターを作る人が大勢いるそうだ。

だがあまりに多くて業者の手が回らないらしい。

北朝鮮の危機は早晩決着がつくだろうが、その他この国を囲む国は皆核兵器を持っている。

中国はもちろん、ロシア、アメリカまさかパキスタンの核は飛んでこないだろうが、

今頃やっと非核三原則を改めようという議論が出てきたそうな。

とぼけるのもいい加減にしてほしい。

かくも政治が機能しなくなってしまった国。

世界でもこんな国はないだろう。

いずれにしても正々堂々とあの憲法を改正し、いつでも戦える国にしておかなければならない。

あれほど同胞を北朝鮮に拉致されたのも、

もう日本が武力で立ち上がってくることはない、と確認したため北朝鮮があんなことをしたのだ。

平和にぼけてしまっている一般庶民。

心ある政治学者もその辺のおばさんも一票は一票。

この一見平等に見える不平等を改めない限り、まともな政治家を選ぶことは難しい。

見てくれあの醜い政治家ども、中にはまともな人もいるが、

ほとんどが政治には何の考えもない利権議員ばかりだ。

永田鬼門という人が書物に書いていたが、この国はクーデター以外では自国を取り戻すことはできない。といっていたがまったく同感。

ただ国会議員を全て死刑にしろ、とはいささか口が滑りすぎたりだろう。

どちらにしても現行選挙制度を基本的に変えてしまわなければこの国は立ち直れない。

何時まで経ってもアメリカの属国。

そして中国から領土を狙われ、北方四島は帰ってこない。

それでよいのか、、、


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「後はアメリカの胸三寸だ」17.09.17 [巷の話]

北のデブが追い詰められて発狂寸前だが、

かくてミサイルを打ちまくり、その恐怖から逃れようとしている。

しかし今更核開発をやめますともいえず、悪態をつき続けている。

しかし日本を攻撃するには問題はない。

何時でも日本の大都市をめがけて発射できる。

ただ同盟国のアメリカがそれではすまされない。

日ごろアメリカは頼りないと言い続けていねが、今回はいささか事情が違う。

何しろトランプの来日日程は決まってしまっているのだ。

もし日本を攻撃した途端,平城はアメリカの攻撃の嵐にさらされ石器時代に戻るとまで言われいる。

石器時代とはあらゆる社会インフラは破壊され、

近代的社会システムはすべて破壊されてしまうことである。

EMP爆弾の攻撃、つまり空中で核兵器を爆発させ、あらゆる社会システムを破壊してしまうことである。

最初それを北朝鮮が使おうとしていた。

さすればミサイルの大気圏再突入時の耐熱問題を回避できる。

おそらくそれを日本に向かって攻撃する予定だったらしい。

しかしアメリカがいち早くそれを察知し、

アメリカの方が先にその攻撃をするのではないかと言われている。

そればかりではない、あの地中貫徹爆弾、いわゆるバンカーマスター

今では地中100メートル以上潜って爆発するように性能が上がっている。

デブは地中深く潜り込み我が身の安全を図っているようだが、

このバンカーマスターを撃ち込まれれば近辺の交通システムはすべて破壊されてしまう。

もっと潜り込んでいればそれをダンデムに打ち込み地中を滅茶苦茶に破壊してしまう能力を持っている。

北朝鮮に潜り込ませたスパイからデブの居所はつかまれているらしい。

いずれにしてもデブのあがきはもうほとんど余地がないほどつかまれている。

北朝鮮への攻撃は忌避しがたいとの情報が流れているが、

それはアメリカが攻撃のタイミングを探す時間稼ぎのようだ。

そしてアメリカ国民の間でも北朝鮮を攻撃せよ、という世論が57パーセント以上になっているようだ。

この間までそんな意見は30パーセント台だった。

さぁ何時か、おそらくトランプの来日より以前に行われるのではないかとの観測もある。

なんといっても最大のお土産だ。

日本国民としては一日も早くあのデブをやっつけてほしいが、

もしピョンヤンが攻撃されれば大勢の拉致被害者の身の安全はどうなるか気がかりだ。

アメリカはそこまで居を使わないだろう。

いずれにしても時間の問題、日本人はいつでも勧善懲悪、正義を求めている。

それにしてもだらしのないこの国。

いまだあの憲法一つ変えられず、左翼どもががなり立てている。

こんな反日本人は国外追放にでもしなければこの国はやがてつぶれる。

アメリカの力ばかり頼らないで自国は自分の力で守る姿勢を見せなければ、

いつまでたってもアメリカの属国のままだ。

さりとて今更日本人に目覚めよ、といってもむなしい。

少なくともあの悪平等の選挙システムを変えてしまわない限り、

まともな政治家の出てくる可能性は低い。

それにしてもあのデブ最後を見られるチャンスには胸がわくわくする。

一日も早いことを願ってやまない。

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「一億総白痴化国を溶解させる」17.08.28 [巷の話]

大矢壮一がテレビ放送のことを一億総白痴化ボックスと喝破してすでに半世紀を超える。

昭和37年ごろ7、テレビが町中に出始め始めたころ。

そういう私も当時某電機メーカーの下請けで各家庭にテレビを設置する作業に加わっていたが、

すでに大宅先生はその弊害について喝破していた。

まったく先生の慧眼通りすべからく日本人はあのテレビによって痴呆化され馬鹿にされてしまった。

特に昨今はそれに輪をかけたように馬鹿番組が覆ってしまっている。

実はうちの孫娘がその馬鹿番組にはまり込んでしまい、

我が家に来るたびに騒がしい馬鹿番組を見ている。

ちょうど思春期に入った年頃、直截にそんな番組を見るな、と注意してもよいが、

うちで見なければ自宅で親が働きに出ている間はいつでも見られる。

最近の馬鹿番組はこれがあのつつましくおしとやかだった日本人か、ととても信じられない思いだ。

そして今やテレビはコマーシャルボックスに成り下がり、

むしろ中身を放送するよりコマーシャルの時間が長いほどだ。

いや日本だけではない世界中のテレビが低俗化してしまっている。

日本よりひどいアメリカの放送、笑いを取るため、また視聴率を上げるため、どんな低俗な放送もいとわない。

戦後七十有余年、今やテレビは馬鹿製造機になり果ててしまった。

見ているこちらの方が恥ずかしくて目をそむけたくなるような放送ばかり。

そうなのだ資本家どもにとっては大衆が馬鹿になってくれるほどもうけがわんさかと儲けが懐に入る。

一方で貧富の差は広がり、金持ちはより金持ちになり、貧乏人は路上生活者に追いやられる。

今社会があれているのはその貧富の差の大きさからだ。

おかげでアメリカでは大バカ大統領まで出てきた。

それは白人の低学歴の無肉体労働者の仕事を奪ってしまったからだ。

その隙をついたロシアのプーチンの画策。

見事的に的中させくだんの通りだ

。国民は馬鹿が多いほど操りやすい、

一部の金持ちたちはいかに国民を白痴化させるか、そのことに専念している。

勿論諸悪の根源は一神教なのだが、その宗教も操り全世界の人間どもを白痴かさせている。

まぁ外国のことは別にして昨今のこの国のテレビ放送。

これでもか、これでもかと馬鹿番組に拍車をかけている。

うちの孫だけではない、今の子供たちは生まれ堕ちた瞬間から馬鹿番組の洪水の中に放り込まれる。

あのしとやかだった日本女性、そして情緒豊かだった歌謡曲。

今やそれさえ作れなくなるほど日本人の学力は低下している。

まず歌詞がかけない、つまり詩などという高尚な瑕疵が作れない。

そして作曲能力も失ってしまった。

現状認識をがなり立てるだけ、あれが音楽かと耳を疑う。

とにかく日本人は低劣化してしまった。

いや日本人だけではない世界中の若者が馬鹿にされてしまった。

見てくれ電車に乗りバスに乗ればまず引っ張り出すのがスマホだ。

まるでスマホ中毒になったように。

今更ながら大矢壮一先生の慧眼には頭が下がる。

しかし悪いことに商売しか頭にない政治家ども、首相自らこの白痴化をあおっているのだ。

そしてめの前に迫った、いやのど元に短刀を突き付けられながらも国民の痴呆化を推し進めている。

しかし何といってもこの滅茶苦茶選挙制度、

このままでは国民の命は危険にさらされっぱなし。

はりクーデターでも起こして国民に目を覚まさせなければ劣化を通り超えて溶解してしまう。



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「五月の蠅韓国とは国交断絶を、、」17.08.18 [巷の話]

そろそろムン・ジェインムンの化けの皮がはがれそうになってきている。

あれほど北のデブにすり寄っていた対北外交。

北のデブからは味噌汁で顔を洗って来い、と突き放されている。

そろそろ国民の期待の化けの皮もはがれるだろう。

熱しやすく冷めやすい国民性。

冷め始めれば一直線に奈落の底だ。

前大統領パク・クネさんでも就任時には90パーセント近い支持があった。

しかしどうだ今や引きずりおろされ拘置所暮らしの毎日、彼女が何をしたというのか、

絶え間なく入り込んだ北のスパイたちの流言に乗せられこんな哀れな姿になってしまった。

そのころ北と一緒になってムン・ジェインはパク・クネを引きずりおろす側に回り、

ついにはかくのごとき事態になってしまった。

今度は自分がその状態に追い込まれる側に回ってしまった。

韓国に冷静な政治を求める方が無理なのだ。

その国民の気持ちをそらせるために盛んに日本に因縁をつけてきている。

国と国とで約束した条約も破棄しようとしている。

普通の国家ではいくら政権が代わっても交わした国家間の条約は守るもの。

国家の信用がかかっている。

それにしてもうるさい五月蝿のような国だ。

特に最近日本の古刹、寺院の柱にハングルの落書きが増えている。

勿論中国も同じことをやっているが、そんな国とまだ手を組んで国家の防衛を果たそうとしている日本。

実は宗主国のようなアメリカに握らされているのだが、

実はそんな韓国にものを売って儲けている日本の会社が多い。

そしてそれぞれのルートに政治家の先生方の利権がついている。

韓国の生産部品の基本的な部品は殆ど日本から輸入している。

商売人もその先生方の許可がなければ物は輸出できない。

まぁ世界からエコノミックアニマルと蔑まれれた国だけのことはある。

魂を売り飛ばしてもまず商売だ。

そんな国会議員を選んでいる国民。

まさか国民は内の先生がそんなことをしているなんて夢にも思っていない。

何代も続く世襲制の政治家、猫も杓子も一票は一票だ。

昨日まで舞台でお笑いを取っていたお笑い芸人。

それが突然政治家の先生になるのだ。

そしてどこかの派閥に吸収される。

とにかく今の選挙制度ではこのようにならざるを得ない。

えらい政治学者も町のおばちゃんたちも一票一票なのだ。

こんな選挙制度でまともな議員が出てくるはずがない。

中にはまともな人もいるが、大部分がこのポピュリズムによってえらばれた政治家たちだ。

これでまともな政治をしろという方が無理。

とにかく今の韓国とまともに手を組むことはできない。

アメリカに盾突いても本当の日本人の心を訴えるべきだ。

またあんな卑怯な国とは一刻も早く国交を断絶してしまえ、日本人を馬鹿にするな、、、

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「デブのハッタリとトランプの戦い」17.08.17 [巷の話]

そうかやっとスマホの無間地獄を悟ったか、

言葉き悪いがサルにセンズリを教えるようなもの、サルは死ぬまでそれをやめない。

しかしもう遅い、彼らはそれを知ってしまった。死ぬまで辞めないだろう。

資本主義の行きつくところだ。

本人たちが気が付くまでは手の付けようがない。

それよりアメリカが怪しい。

しばらく眠っていたK.K.K、ク・クラックス・クランが目を覚ましたようだ。

何分にも大統領の支援がある。

こんなチャンスは滅多にない。

さぁ武器を持て、そしてあの頭からかぶる白色の衣装を着けて黒人を抹殺せよと雄叫びを上げている。

アメリカは一体どうなってしまったのか。

あの大統領が出てきて以来、しっちゃかめっちゃか。

勿論国民は非難轟々だ。

だがトランプは逆に逆ねじを食わせ、文句を言うやつも悪いと居直ってしまった。

さすがのアメリカ国民ももうこんな大統領はいやだと騒ぎ始めた。

大統領に就任以来離れていた自宅、

つまりトランプタワーに帰ろうしたところ、

その前でトランプ反対のシュプレヒコールが起こり、ほうほうの体で自宅に逃げ帰った。

笑ってよいのかにらみつけてよいのか、日本国民としては頭を抱えるところだ。

そして北朝鮮問題について何らかの決断を迫られている。

トランプが決断すれば30分もあれば決着がつく。

例のステルス爆撃機B1Bは北朝鮮の領空に入ることなく、

韓国の領空からデブの隠れ家を攻撃かることができる。

今では性能がいちだんとあがり一発で地下100メートルも潜って爆発を起こすバンカーバスター、

それをダン
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「奇をてらってもこの国は取り戻せない」17.08.04 [巷の話]

遂に第三次安倍内閣は船出の帆を挙げたか。

もう改造でもしなければ屋台骨に火が付きそうな感じ。

切羽詰まった改造だ。

今回の改造で何といっても目を引くのは河野洋平の長男太郎を外相に据えたことだ。

奇をてらったのか本気なのか、国民にはいささか違和感を感じてならない。

なんといっても親父の洋平、あまりにも反日本的行動をとってきた男。

慰安婦問題についてもまた対中国の関係にしても、彼が外務大臣の時、

中国潜水艦が日本に通報さえすれば自由に潜って通行してもよい、という許可を出してしまった。

それ以来日本を取り巻く周りは中国の潜水艦だらけだ。

それらが何をしているか、海底に潜り泥を回収して資源の有無を調べ、凸凹を調べて攻撃の糸口を探っている。

なるほど親子と云えども思想信条は違う。

息子の太郎は親父のような非常識な人間ではない。と世間では評判だ。

だが果たして本当か、単に韓国に対するメッセージ、中国に対するご機嫌取りになる可能性がないわけではない。

それが証拠に先の大戦の戦死者を靖国に合祀することに反対している。

これは戦後教育の影響を受けたと思えるが、

安倍晋三もここまで追い詰められるとこんな奇策を打たなければならないのかもしれない。

次に違和感を感じるのがあの野田聖子だ。

なんでこんな半端者を取り込むのか、

厚かましくも総裁選に立候補しようとしてみたり、結局推薦人不足で断念せざるを得なかった女。

これもポピュリズムの結果、祖父が官僚から政治家に転身し、

名を売っただけではないか、地元の応援者が担ぎ出し政治家にさせた女。

鼻っ柱の強いことで有名だが、政治的実績はいったい何がある。

大学卒業後帝国ホテルに勤務していたところ、地元の有志に担ぎ出された。

勿論本人には政治経験などない。安倍さんも単に懐のおおらかなことを演出する演技だ。

こんなことで仕事師内閣なんてごまかさないでほしい、

そして党内はあの魑魅魍魎、二階俊博に乗っ取られたままだ。

まずはこれらをたたき出し、麻生副首相もいつまでも奉っている時ではない。

実は安倍さんでなくともこれほど劣化した国会から大臣を引き出してくるのは至難の業だ。

経済経済と金もうけの事しか眼中にない首相。おかげでテレビはこまーシャルの道具となり、

確認しようのない数を並べ消費者をだます。

それあおる安倍晋三。

さりとてそれに代わる人材はいない。

誰一人憲法を改正し、あの9条を破棄するといわない。

公明党は加憲だの護憲だのと全然この国の守りのことなど言わないが、

それらを集めて数だけで政権を取っている自民党。

残念ながら今の日本に健全な野党は存在しない。

下手をするといつこの国を中国、韓国に叩き売られるかもしれないような不可解な野党連合。

すべて今の民主主義、イコールポピュリズムに侵さ冷れてしまった結果ではないか、

いずれにしても何回改造してもこのポピュリズムで得られた議員どもにこの国を守る意思はない。

戦後七十有余年、この国はこの民主主義によって滅んでゆく。

今やまともな方法で日本を取り戻すことはもはや不可能なのだ。

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「村議会と国会ぐらい差があるこの国の政治」17.07.31 [巷の話]

 今日は7月の晦日、やっと熱い7月も終わったが、最後の難関8月が明日から始まる。

だか゜相変わらず世界は荒れ狂っている。

しかしこの危機的状態に置かれているこの国も危機的危機に陥っている。

蓮舫の引退で新代表を選ばなければならない民進党、

下手をすると党そのものが分裂してしまうかもしれない。

新しく代表に手を挙げているのが、枝野幸男氏と前原誠司氏。

まるで水と油だろう。片や元革マル派の闘志、一方はまともな日本人。

あまりにも乖離が大き過ぎる。

枝野は共産党との共闘に前向き、一方前原さんは共産党とは一線を画している。

もし代表戦が終わっても果たして一緒にやってゆけるのか。

普通に考えれば別々の政党に分離しなければならないだろう。

それが普通の常識を持った日本人の考え方だ。

だが政治の世界は分からない、この先どうなるか興味津。

おりしも世界は荒れ狂っている。

この際日本も一丸となって対処しなければならないのだが、

相も変わらず政界は重箱の隅のつつきあい合戦。

今そんなことをしている場合か、

いまにもあのデブはこの国にミサイルを撃ち込まんとしている時。

国はなくともわが政党だけは生き残りたい、

という非常識を超えた国会議員に支配されてしまっている。

何のために国会議員はいるのか。

全く国民不在の国会だ。

今の世界を見てくれ、トランプは相も変わらず頓珍漢な政策を推し進め、

世界中の顰蹙を買っているが、

この助平な不動産屋にはアメリカを引っ張ってゆけるだけの力量はない。

ただ政治家はだれでもよい良い役職に就こうと猟官運動にうつつを抜かす。

そして相も変わらずシリアやアフガニスタンでは内戦が続いている。

ロシアがなぜあれほどシリアに固執するのか。

失ったリビアへの復讐、あのカダフィ大佐を失って以来中東での橋頭保確保に執念を燃やしている。

だがロシアはシリアだけでは物足りず、北朝鮮も配下に収め影響力増大を図っている。

ロシアはどうしてもアメリカに世界を支配されたくない。

しかしアメリカとどれほどの経済力の差があるか、

その中で軍備だけはアメリカに対抗できるだけの装備は確保している。

そしてアメリカがもたもたしている間に北朝鮮を取り込もうとしている。

例え中国が北朝鮮に石油を止めてもしっかりそれを上回る供給は続けられる。

それだけならよい、今では北朝鮮のロケット技術を指導し、核兵器の開発をも教育している。

このところの目覚ましい北朝鮮のロケット能力。

あれほど短時間に進歩するなんて普通では考えられない。

アメリカが中国の熊のプーさんに北朝鮮を何とかしろ、

とひざ詰め談判で迫っているが、プーさんは横を向いている。

実際プーさんではどうにもならないのだ。

ロシアといういやプーチンという画策者、今やロシアの皇帝がいる。

国民は皇帝願望、昔からそれで収められていた民族。

アメリカの様に多民族が入り込んでできた国ではない。

実際今のトランプもプーチンが画策して作った政権。

この世界的スケール、ちまちまとわが身分を守ることに汲汲としているこの国の国会議員とは全く違う。

多論の中には正論はない。

単に村の寄り合いと同じ、民進党という現政権のカウンターパートとしての役割を果たすのはとても無理。

新しく正論を掲げた政党を立ち上げなければこの国に救いはない。

「この国はこの民主主義によって潰れる」17.07.25 [巷の話]

そうか内閣支持率が34パーセントまで落ち込んだか、

なんだかんだ言っても50パーセントを切ったことがなかった安倍内閣。

このところの諸問題、森友事件に前川事件、

森友は明らかに詐欺師だが、前川事件はそれほど単純な事件ではない。

森友もこの前川事件も根底にはあの加計学園の加計幸太郎が絡んでいる。

なんで今治に獣医学科が必要なのか、ことはこの加計幸太郎の学校ビジネスのためだ。

先代の加計氏がすっかり学校ビジネスが儲かることに目をつけて、建てるわ、建てるわ、あちこちに学校を建てる。

岡山の理科大学ですっかりその味を知ってしまった加計一族。

現当主の幸太郎は安倍首相と同じくアメリカに留学した仲。

それに広島県西部の加計地区は安倍さんの故郷山口と近い。

何が何でも商売を繁盛させ、国家の進展を願っている安倍内閣。

日本銀行の総裁に黒田氏を選び、

その黒田氏はインフレ率2パーセントを目指してあらゆる金融緩和を行う、

挙句の果てにはマイナス金利という奇手を打ち出す。

しかし笛吹けど一向に市場は反応しない。

それもそのはず市中にはもう資金需要はないのだ。

大企業はゲップが出るほど内部留保を持っている。

お金が欲しい中小零細企業は担保力がない。

それに中小零細には人材が集まらない。なるほど人手不足だ。

しかし人材は大企業が買い占めてしまっている。

このところの人材募集でまともな学問を治めた若者は中小になど目もくれない。

集まるのは人手だけだ。

この質の悪いこと、昔企業を経営していたころ、いやというほど身をもって経験している。

縁あって上場企業に招聘され、重役経験もある私は大企業と中小の両面からそれを経験し、

これでは中小は人材でつぶれることを実感した経験がある。

それほど日本人は寄らば大樹の陰なのだ。

そして名声に弱い、だれだれさんの息子、というだけで世間に通用する。

中身は問わない、見てくれ最近の国会議員の質の落ちたこと。

秘書は怒鳴りつける、挙句は暴力まで振るう。

代議士になれば天下を取ったとでも思っているのか、そしてその議員職にしがみ付く。

国家をどうするか、自国をどのように守ってゆくかなどということは頭の片隅にもない。

昨今の国会の現状、全く重箱の隅の突き合い。

そして自民党に代わるべき政党の不在。

何でもかんでも数を集めようと共産党と手を組む。

共産党がどんな政党か知っているのか。

陛下の首をはね最後は日本共和国を作ろうとしているのだ。

この国が二千年にわたって繁栄し続けたのも天皇制があって故。

加えて自民党の現状、あの魑魅魍魎の親玉二階俊博が幹事長に就任して以来何でもありだ。

おまけに国家の誇りもなにも売り飛ばし、中国様にすり寄るわ、韓国にしっぽは降るわ、

つまり自民党自身が知っちゃかめっちゃかなのだ。

当然国民としては政権交代を望むが、その受け皿がない。

まだ34パーセントもあるだけましだ。

しかし自民党のほかにこの国を引っ張ってゆける政党があるか。

国民は頭を抱えている。帯に短したすきに長し、などというのんきな話ではない。

この国そのものが生き残れるかどうかの瀬戸際に追い詰められているのだ。

北朝鮮に今更どんな話し合いも通用しない。

そしてあのデブには気違いに刃物を持たせた状態なのだ。

すべて民主主義なる滅茶苦茶選挙制度。

この民主主義でこの国はつぶれる。

「弁護士注意せよ、彼らこそこの国を潰す張本人だ」17.07.22 [巷の話]

弁護士に正義を求めてはならない。

その弁護士がこの国の政治を司る代議士に大勢なっている。

おかげでこの国はまとまりのない三百大言王国になってしまった。

党派は問わない、与党の中にも野党の中にもこれらの弁護士が政治家の看板をぶら下げている。

今この国はあの憲法を改正して普通の国にならなければならないのだが、

この三百大言のおかげでまともな国に成れないでいる。

普通の国になればよいのだ。なにも大国になる必要性はない。

大国といわれるアメリカが今どうなっているか、

あの屋台を維持してゆくことが難しくなってしまっている。

前世紀に全盛期を迎えたアメリカ、

それは世界の警察官と言われるほど世界中を軍事力によって管理していた。

だがこれには金がかかる。

そのために経済優先で突っ走ってきたが、手っ取り早い儲け方はバーチャル産業、

つまり実体のない仮想産業、インターネットとかSNSとか、物を作る技術を失ってしまった。

そして在豊富で安価な労働力のいる中国投資し製品をつくらせ、それを輸入して商売をしていた。

だがその中国が急速に発展すると、中国自身が国家というものに目覚めてしまった。

そして共産党一党支配の大国になってしまった。

中国には欧米に深い恨みがある。

前々世紀イギリスによってアヘンを持ち込まれ国民をアヘン中毒にさせ、国中をズタズタに食いちぎられてしまった。

国家が豊かになった今その仇を取ろうと中国は軍事力を強化している。

しかしアメリカの実力の前にはまだまだかなわない。

そこで目の前にいる日本の経済力、イノベーション力、それを手に入れれば欧米と戦えると、日本に向けて食指を向けてきた。

日本はあの大戦に負けて以来、戦勝国に二度と立ち上がってこないよう、

国家の骨格である憲法を押し付けられ、再び戦争ができないよう手足をくくられてしまった。

これを作った極東軍最高司令官真サッカーサーもまさかこんなに長く改正されずにそれ引きずっているとは夢にも思っていなかっただろう。

実は日本を潰そうとしていたのはアメリカだけではない。

今はロシアと改名しているがソ連時代、彼らも日本を占領したいと思っていた。

そして北朝鮮の金日成をそそのかし、日本に潜り込んで教育組織を乗っ取ってしまえと日本に向けさせた。

戦後苦境の中、日本は自国を立て直すことに夢中になっていたが、

その隙に日本教職員組合、つまり日教組を作られ徹底的に左翼教育を刷り込んでいった。

おかげで戦後生まれの日本人はさも自分たちの国らが悪いことをしたように教育され、

言いたい放題を叫ぶようになった。

いま何かあると街頭に立って反政府運動をしているのは彼らの残党だ。

一般の日本人はサイレントマジョリティとして心の中で自国のことを思っている。

事実日本人のリテラシィは高い、

そのリテラシィを刺激して我田引水を行っているのが弁護士どもだ。

彼らは正義を目指す集団でもなく、ただクライアント

つまり依頼者どんなに疑わしくとも無罪にすることだけ、そのためありとあらゆる言説を用いる。

結局黒を白にしてしまうことだけ。それらに乗っ取られてしまった日本。

おかげで自国を守ることもできず、北朝鮮や中国によって乗っ取られようとしている。

弁護士に注意せよ、彼らこそこの国のガンだ。

「裸の王様はパラノイアだ」17.07.07 [巷の話]

いずれにしてもトランプは自国の力を使うつもりはないようだ。

疲弊しきった自国の財政状況を考えるととても戦費などの出費は考えられないのだろう。

あれだけ好戦的で何の火のないとろにでも因縁をつけて戦争に持ち込んでいたアメリカ

ブッシュ親子がイラクに何をしたか。

ありもしない大量破壊兵器をさもあるように因縁をつけイラクに攻撃を仕掛けた。

絶対勝てる相手、戦力比が一対十もあるような相手を攻撃する。

だそのためにつぎ込んだ金、俗に3トリトンドル、つまり3兆ドルを超えたというのだ。

それを世界中から借金をしてそれをまかなう。

今その借金で首が回らなくなっているという。

それに協力したのは日本だ。

戦力ではイギリスが一番協力したが、日本は戦力での協力ができない分お金で協力した。

案の定大量破壊兵器は見つからず、国務大臣だったパウエル元将軍は退任した。

あとを受け持ったゴンドリーザ・ライス長官、締めくくるのに相当な努力を要したようだ。

そしてその間にも北朝鮮は核兵器真開発に血道をあげていた。

アメリカはその北朝鮮の暴走を止める力がないようだ。

いやその本気になればものの一振りで北朝鮮など吹き飛んでしまうのだが、

なんだかんだといって腰を上げようとしない。

現実的には北朝鮮のミサイルがアラスカの隅をかすめる程度の距離しか出ないが、

このまま放置すればアメリカ本土に届くほどのミサイルを作り出すだろう。

尤それに気まだ相当時間がかかる。

戦いたくない言い訳にいざ手を出せば相当の被害が出る、などと言い訳しているが、

アメリカが本気になればものの半日もあればけりはつくだろう。

それくらいの戦力差はある。

ステルス爆撃機、ステルス戦闘機、その他東も西もありがはい出るほどの隙間がないほど包囲してしまえる。

10隻以上ある空母群、どう考えても北朝鮮は瞬時に壊滅してしまうだろう。

それをいかにも莫大な被害が出る如く喧伝し、攻撃を躊躇している。

今更北朝鮮と何の話ができようや。

しかしもし北朝鮮を潰してもなにも利益は出ない。

ただの出費などしたくないのだ。あのデブサイコパスではなくパラノイアだ。

自分周りにはご機嫌とる人間しかいない。

言いにくい話は一つも入らない。

みてくれあのぶよぶよの体、あの若さであれほど太れば体に良いことはないはず。

誰もそれを注意しない。うっかり注意でもすれば即粛清される。

まるで裸の王様。それでも暴走に突き進むありのデブ。

何をしでかすかわからない恐怖、その恐怖をまともに受ける日本。

はっきり日本にある米軍基地をターゲットにすると強言している。

それでもまだあの憲法に縛られて防衛手段の取れないこの国。

ひとたび北朝鮮のミサイルが飛んでくれば何千人、いや何万人もの被害が出ねかもしれない。

のんきに踊り狂っている場合ではない。


戦後の日本人は金日成が作った日教組という反日組織によって教育された。

いずれにしてもアメリカがこの国を守ってくれるなどと能天気に考えていたら、大きな肩透かしを食うことだけは間違いない

。アメリカは自国の若者の地まで流してこの国を守ることはない。

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