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「いやはや世の中はぐちゃぐちゃ」17.11.17 [巷の話]

なにー平昌オリンピックからロシアが排除されそうなんだって、

例のドーピング問題を根拠に、ロシアは政治報復だと怒り狂っている。

なんだかわけのわからない時代になってしまった。

一人悦に入っているのはアメリカのトランプだけ。

実はロシアやアメリカだけではないんだ。

この日本もしっちゃかめっちゃかになりつつある。

とうとう小池さんはつぶされてしまったし、相撲の日馬富士もつぶされてしまいそうだ。

モンゴル人同士の宴会で大暴れし、ビール瓶で後輩の頭を殴ったというのだ。

普通の人間だったら瀕死の重傷を負っているかもしれない。

普通人じゃなくとも横頭をそんなもので殴られれば瀕死の重傷だろう。

しかし不思議なことにそのあとの巡業に参加して相撲を取っているのだ。

そして何日後になって警察に告訴されたらしい。

その告訴主がかの貴乃花親方だというのだ。

あのカルト宗教に凝り、人物が変わってしまったのかか、と疑われるほどやせこけていた親方。

わが弟子が暴行受けたとして相撲協会にも相談せず告訴を行った。

それもわざわざ九州から引き返してきて。

この奇人のすることはわからない。

おそらく件の日馬富士はこれで不名誉除隊にならざるを得ないのではないか。

惜しい相撲取りである。

まだまだ二年や三年は相撲の取れる体力。

彼が来日して以来安馬のしこ名で研鑽しついに横綱にまで上り詰めた努力家。

あの体格で他の横綱からは一段と小柄な横綱、

それにも負けず何回かの優勝を飾る努力家。

あの小さな体で立ち向かうにはスバ抜けた気力を必要としていただろう。

惜しい相撲取りになってしまった同じモンゴル出身で悪名高かった朝青龍、

彼決して大きな体ではなかったが、巷での悪行で不名誉除隊。

でも悪役に徹することでどこか愛嬌があった。

今回の日馬富士の事件は不可解なことが多すぎる。

もはや穏便に済まされる時期は越えてしまったが、

カルト貴乃花のキッポと一概な性格がこれほど事件を大きくした遠因ではなかったのか。

そしてもう一方の小池百合子さん。

寄ってたかってマスコミのネガティブ、キャンペーンにつぶされた。

やっと現れたと思われた希望の星をかき消されてしまった。

どちらも残念な事件として心から悔やんでいる。

ロシアの平昌五輪締め出しもあまりにも政治的すぎる。

むおそらくアメリカの報復だろう。

勿論トランプのあずかり知らぬところで、いやはや世界はどうなることか、

下手をするとロシアが軍事行動をちらつかせるかもしれない。

それほどロシアは怒っているだろう。

最早日本の出番は何処にもない。

せめて国内の治安だけは確保しておいてほしい。

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「表裏者文文寅に注意せよ」17.11.09 [巷の話]

しばらくお休みしていたが決して体調が悪いのでも気分が悪いのでもない。

ただあまりにも何を書いても空しいからだ。

トランプのアジア興行は盛んだかが、

とりわけ韓国に於いての待遇はあまりにも大国の大統領を遇するには違和感がありすぎだった。

しかしそれが今の韓国の程度でありむしろ同情すべき状態なのだ。

何だあの従軍慰安婦の登場、そしてトランプに抱き着こうとする。

トランプはやむなく手を差し伸べるが、心の中では辟易していてただろう。

あの国との約束とか信義というものは全くない。

アメリカが盛んに日米韓の結束を促すが、今や韓国はこの国の正面の敵となりつつある。

あの10億円も出して不可逆的に日韓間の問題は解決されたという約束はいったいどこに行ったのか、

確かに前朴他政党両時代の約束ではあったが、

国際間ではどれほど責任者が変わろうとも国と国が交わした約束事は無条件に踏襲されるとい
う決まりごとがある。

昨日の韓国の態度はその物でもない。

今更日本と朝鮮半島の歴史を振り返っても致し方ないが、

韓国も北朝鮮も自分たちでは国を統治できない未成熟な国家なのだ。

むしろ韓国などより北朝鮮の方が場合によってはダイナミックに買われる可能性がある。

勿論あのデブを排除しなければならないが、

シリアのアサドと金正恩は地球上に存在してはならない人物だ。

仮に彼らを排除できるならば地球上の治安は大いに変わるだろう。

ついこの間までISに手を焼いていたが、どうやらそれも一段落ついたようだ。

そして今や北朝鮮が世界の一番の脅威。

これを取り除かなければ日本の平和もないし世界の平和もない。

アメリカは打算的だ、いつでも自国の国益を優先する。

北朝鮮の暴発に戦々恐々としている日本国民のことなどほとんど頭の中にない。

口ではいかにも日本を庇うように演出するが、トランプの頭には日本も韓国もない。

あるのは中国の事だけだ。

中国にはまだアメリカの強大な軍事力は聞いている。

北朝鮮の様にロシアの後ろ盾を必要としない。

かくて刺しで渡り合える。

今や中国の新皇帝となった習近平はその権力を振り回してアメリカと交渉に入ろうとする。

しかしもともと中国を今の様に育てたのはアメリカのユダ金だ。

安価で豊富な労働力に目をつけ、莫大な投資をしこんな恐竜に育ててしまった。

日本もそのアメリカに従って盛んに投資をしたが、

こんな姿になって跳ね返ってくるなど夢にも思わなかった。

そして韓国、国内は名だたる財閥に支配されてしまい、

公正な競争などできない国になってしまっていた。

そこに絶え間ざる北朝鮮奈良のスパイの流入、

世論をすっかり引き回され北朝鮮化されてしまった。

そして挙句の果てには一度失敗した廬武鉉政権の再来だ。

その廬武鉉の腹心中の腹心、ムンジェインが政権を取ってしまった。

そして親北政権はただひたすら北朝鮮化に励んでいる。

しかし国内にあれほどの米軍を抱えていては背くわけにもいかず、

口と腹では全然違うことを言わなければならない。

そのはけ口を日本に求めている。

まぁこれ程ウンダラカン政権も珍しいだろう。

平昌オリンピックを北と共同開催したいといってみたり、

今にも北朝鮮に身売りしかねない表裏者である。

心せよ日本人今や韓国はこの国の正面の敵である。

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「トランプのアジア興行は始まった」17.11.04 [巷の話]

しいよいよ明日5日にはトランプがやってくる。

日本は一重に無事この日本興行の無事通過を願っている。

娘イヴァンかを先に訪問させ、露払いをさせている。

トランプ商店の看板娘、親父の威光がなければ単なる一人のヤンキー娘に過ぎないが、

それを国賓のごとく扱う日本政府、安倍首相主催の晩さん会まで開かせる。

そしてすでにアメリカを立っているであろうトランプ大統領

ニューヨークから日本まで直行しても17時間かかる。

日本からニューヨークまでは14時間、何しろ偏西風に乗ればそれだけ早く飛べる。

ただ今回は無ハワイ経由で来日する予定だとか、なお時間がセかかるだろう。

したがってすでにトランプはアメリカを立っているそして到着早々わが安倍車掌とゴルフだ。

ゴルフ外交という言葉があるほど内密な話がマンツーマンで話せる。

そして次の天皇陛下にお目にかかるらしい。

いささか陛下が軽く扱われたような違和感はあるが、それもトランプの流儀だ。

しかし本国ではかのロシア疑惑に火が付きまさに燃え上がらんとしている。

第二のニクソンになるかと世界中が耳をそばだてている。

勿論トランプの弾劾だ。

ニクソンの政治手腕は高く評価されているが、

再選可能に太鼓判が押されているような状況でウォーターゲートビルに盗聴器を取り付けた。

それが命取りとなりついに弾劾にまで持ち込まれあえなく辞任せざるを得ないところまで追い詰められた。

ニクソンが何をしたか、日本の頭越しに中共と国交回復を仕掛けてみたり、

それまでの金とドル紙幣の交換性を破棄してドル紙幣を単なる紙切れにしてしまった。

兎に角世界をあっと言わせた人物としては今回のトランプと肩を並べるものだろう。

トランプは事あるごとにアメリカンファーストを叫んでいるが、

当方日本には何一つ自己主張することができない。

ただアメリカに見捨てないでくれと縋り付いているだけ。

しかしトランプは口ではよしよしといっているが何を考えているかまったくの五里霧中。

今日本は北朝鮮からの攻撃がいつあるのか戦々恐々としているが、

トランプはすべての選択肢はテーブルの上にある、と焦点を絞らせない。

テロ再指定にするといってみたり、機会があれば金正恩と会談してもよいとまったく真意がわからない。

それでもアメリカを頼りにするしかない日本。

卑屈にもみじめにもしがみ付いている。

こんな情けない国になってしまった日本。

一方ではいまだに憲法の改正ができず、世界中の笑いものになっている。

憲法改正でもいえば赤子の手をひねったよえぅに騒ぎ立てる左翼ども。

何時まで経っても世界の普通の国にはなれそうもない。

やはりクーデター以外ではこの国は取り戻せないのだ。

しかしすでに戦後七十有余年、第二の三島由紀夫は出てきそうもない。

まぁそれはさておいて初来日のトランプ、この後韓国を回り、中国にも足を延ばす。

韓国はあのムンジェイン政権の元親北政策をとっているが、

トランプに問いただされ、どちらを取るか迫られ窮地に陥っている。

トランプと会えばアメリカの味方のようなふりをせねばならず、

一方で中国ににらまれそちらにもしっぽを振らなければならない。

かのサード配備では中国が韓国製品の締め出しを決められ、

さりとてアメリカに盾突けばひどい仕打ちを受ける。

今文文寅さんは頭を抱えているだろう。

人の国ではないこの日本もトランプ旋風の無事通過を願って国家総動員で警備にあたっている。

しかしトランプを頼りにしてもいつ裏切られるかもしれない。

アメリカンファーストにも日本は口をはさめない哀れな国になり果てている。

どれほどアメリカから搾り取られれば気が済むのだ。

いやさ情けない国になり果ててしまったものだ。

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「トランプ旋風無事通過を願う日本」17.11.01 [巷の話]

遂に11月、霜月とも神帰り月とも雪見月とも呼ばれる月になった。

そして今年もいよいよ後60日、光陰矢の如しを実感する。

だが現実は待ったなし、この5日にはアメリカのトランプが来日する。

かのエアーフォース・ワンに乗って米軍横田基地に到着する。

トランプがいくら馬鹿でも阿呆でも一国の大統領、しかもアメリカの最高責任者である。

日本国の名誉をかけて保護しなければならない。

だが日本にきて最初にすることは安倍首相とのゴルフである。

そして次の6日には天皇陛下への面談、

順番が違うだろうと言いたいが、それがトランプの認識だ。

そして二泊し韓国にわたる。

韓国では一泊で次に中国を訪問するといっている。

早速韓国がさわいでいる。

日本に二泊するのになぜ韓国では一泊なのか。

下らぬことに言いがかりをつけるのは韓国の常。

相手にするのも小さなことだ。

そして肝心の北朝鮮にどう対応するのか、全然決められていない。

北朝鮮包囲網は厳しくしているが、決定的なことはしない。

今のアメリカの軍事力と北朝鮮の軍事力を比べれば、

アメリカがその気になれば30分もあればけりが付く、

何も北朝鮮領内に入ることはない。

韓国の国境線から誘導爆弾を撃ち込めば一瞬で終わる。

でもそれをアメリカは行わない。平和的解決手段を探すとか、

北朝鮮の言い分を聞いてやるとか、全く優柔不断。

かの金日成との話し合い以来何十年北朝鮮に騙され続けてきたか。

その間北朝鮮は一刻も休まず核兵器の開発にいそしんできた。

そして最近ではアメリカに届くほどのミサイルを開発したと吹聴する。

そしてそれをロシアがサポートする。

要するに米ロ対戦の代理を務めているのだ。

先のアメリカ大統領選ではトランプを担いだプーチン。

がついにトランプを大統領にさせてしまった。

どこまでロシアとは国際社会に仇するのか。

そしてアメリカ国内ではそれへの追及に火がついている。

すでに側近の逮捕者が出そうな雰囲気。

トランプは尻に火がついているのだ。

いずれにしても世界は大混乱、

政治経験も知識もないトランプは、世界の流れに逆行するような決断をし、混乱の極みに陥らせている。

その中間に挟まれた日本はただ翻弄されるだけ。

経済大国で政治小国の日本はただおろおろするばかり。

いったいこの国に政治はあるのか。

自国の安全をどのように守るのか、というような政治認識はない。

ただ国会議員という職業に就職しただけの政治家。

たまに国家を主張しようという人物が現れれば寄ってたかってすりつぶす。

この国を思うような政治家など出てくることはない。

ただ現状維持だ。商売繁盛していればよい。

そして儲けた金をばらまいて自国を守っている。

いずれにしてもトランプは来る。

ただ無事におかえりいただくだけの日本。

安倍が成ってもハチの頭が成ってもこの国の政治に変わりはない。

兎に角トランプには無事おかえりを祈るだけだ。

それにしても寒くなるシーズン、余計日本の政治に寒々とした風が吹くことには違いがない。

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「排除の論理大賛成」17.10.26 [巷の話]

小池さんが排除といったとして世間から大ブーイングを受けている。

一つの党を率いる身としては主義主張の違う人間を排除するのは当たり前だろう。

日本のマスコミはこぞってこの排除の論理が気に食わないと徹底して小池たたきを行った。

言論自由の国だ、一つ理言葉尻だけを捕まえて特定の人間を攻撃するのはマスコミの横暴以外何物でもない。

一方で安倍政権の長期支配を非難し、一方でこの国を貶めるような発言を擁護する。

初めて正面から自国を守る発言をした小池さん。

この国の弱点は自国を自国で守れないことにある。

その最大の原因が現行憲法に縛られているこちだ。

憲法の前文にどんなことが書いてあるか、

「平和を愛する諸国民の公正と信義に無信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」とある。

また9条には国際平和を希求し、寧々武力を持たないことを決意した」とある。

今の世界いや戦後ずうっと戦争がなかったことがあるか。

それだけではない、この国が他国からの精神的攻撃を受けなかったことが鵜あるか、

戦後のどさくさに紛れてきソ連に唆された北朝鮮の金日成の手下どもが乗込み、

教育を乗っ取られてしまった。

お陰で左翼教育を刷り込まれ、戦後世代は左翼思想に洗脳されてしまった。

小池さんが排除するといったのはそんな左翼ボケした連中どもだ。

マスコミは戦後何を言ってもよい言論の自由をひとえに政府非難に注力してきた。

時の政府を批判することは悪いことではない。

しかし一定の思想に基づいた政府批判はもはや批判ではない。

倒閣運動そのものであり、政府転覆を意図するもの以外何物でもない。

この度第二党に躍進した「立件民主党」その代表者の枝野幸男が何をしていたか、

彼は革マル派の運動員であり、暴力革命によって政府転覆を聞かった張本人である。

ついこの前も40年近く潜伏していた運動員が広島で捕まった。

彼は恰幅もよく身なりも整っていて、何不住なく市民生活を過ごしていた。

誰かがバックアップしていなければそんなことができるはずがない。

それらはいまだに続いている革マル派の存続を証明するものだ。

そのほかにも広島は左翼運動の拠点、前市長の秋葉忠利と組んで左翼の牙城だった。

その秋葉は今西東京の左翼拠点に住み、菅直人や辻本清美たちと反日本運動を繰り返している。

よくテレビに出てくるアーサー・ビナートなどがそれらのメンバーである。

原爆平和運動を名目に左翼運動にいそしんでいる。

そんな連中を排除するということは至極ごもっともなことではないか。

彼らが憲法改正に反対し、何かあるとすぐ街頭に出てきて喚き散らす。

また国民もわけがわからず、左翼的なことを言えば自らが進歩人になったように勘違いする。

それらに目を覚まさせ左翼を排除するといった小池さんのどこが悪いのであろうか。

今回は寄ってたかってマスコミのネガティブキャンペーンにつぶされたが、彼女こそ本当の愛国者だ。

これ以上彼女を棄損してはいけない。

本当の愛国者を擁護しなければならない。

他に誰が先頭に立って切り込める人材がいるのか。

この国を取り戻すには本当の愛国心を持った人間の結集以外にない。

それを一番邪魔しているのが現行の選挙制度だ。

誰でも一票、政治の「せ」の字もわからない町のおばちゃんも偉い政治学者も一票一票、

こんな悪平等がこの国をポピュリズムの渦に巻き込んでいる。

その中で精いっぱい正論をはいて頑張っている小池さんを心から応援したい。

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「このままではいつまでたってもこの国は変えられない」17.10.21 [巷の話]

まさに嵐の前の静けさ、いや実際今日が選挙戦最後の一日になった。

が喧々諤々、中には選挙民の前で土下座をせんばかりの候補もいる。

が今の民主主義で゜何回選挙をしても結果に相違はあまりないだろう。

安倍一強が伝えられる中、今回は他の政党の主張に挟まれてその存在感を薄くはているのが公明党だ。

そしてどうしてもたたいて置きたい新興勢力、「希望の党」への組織的なネガティブキャンペーンが熾烈を極めている。

党首は現在東京都知事、その任務を放棄できず立候補はかなわなかったが、人気はこの国一番だ。

だが出るくぎは打たれるのことわざ通り、出るわ出るわあることないこと、

これでもか、これでもかと反小池ャンペーンを張る。

左翼系の新聞、反安倍派のマスコミまでが書き立てる。

こうなると新聞やそのものがこの国を潰そうと手を組んでいるとしか思えない。

この国のマスコミは歪だ。かの朝日新聞以下ほとんどのマスコミが左翼に傾いてしまっている。

政府を批判するのはマスコミの役目だ。

しかし彼らは政府を批判するのではなくこの国そのものを批判しているのだ。

これほど反国家キャンペーンを許している国など世界にない。

もともとこの国を潰そうとたくらんでいる国の口先に乗せられ、

またこの国を自国の手先にしようという国の意図に支えられ、

まさに日本が日本でなくなるようなたくらみに乗せられている。

しかし戦後72年彼らが営々とこの国を潰そうとしてきたにもかかわらず、この国はますます自国を固くしている。

各地にまたがる神社仏閣、この国の文化の象徴様な場所。

最近ではその神社仏閣への嫌がらせが多発している。

勿論日本人の仕業ではない。

この国が憎たらしくてしようがない国の仕業だ。

でもそんなもの子供のいたずらこれだけ監視カメラが普及していれば゜取り押さえるのに時間はかからないだろう。

国土は小さくとも1億2千万の国民が住む。

少子高齢化によりやがて一億を切るだろうが、魂までは消え去りはしない。

ただ今の政治の根幹、この選挙制度によりますます自国を主張する言論は衰退するばかりだ。

左翼の暴言、自国を貶める言論、それをこれほど許している国はない。

戦後押し付けられた言論の自由を逆手に取って左翼どもの天国だ。

そんなに自国が嫌いならとっとと出て行ってもらいたい。

それにしてもこの国が買われるかもしれないチャンス。

憲法改正に真正面から取り組む「希望の党」変えられては困る既存の政治家ども。

まぁ今の選挙制度、今の民主主義がある限りこの国は変えられない。

思い切ってクーデターでも起こして強制的に変えなければこの国は変え煮られない。

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「弁護士どもが国を潰す」17.10.16 [巷の話]

そうかこの国を潰す張本人は弁護士どもか。

昔から言われていたように、弁護士といえば三百代言だとか、

黒を白にしてしまう魔術師だとか言われていた。

全く今の弁護士どもの暗躍を見ていると言いえて妙と言わざるを得ない。

そもそも今の憲法を変えられないのもすべて弁護士共の三百代言のせいでもある。

しかし今の政治家の何割か、いやほとんどを占めているのがこの弁護士どもなのだ。

まったく彼らの言説は正義を表すものではない。

いかにクライアントつまり依頼者の保護を第一にしているからだ。

罪を犯しているかいないかではない、いかに黑を白と言い通すかだ。

その辺の弁舌はとても素人のかなうものではない。

しかしそんなのが政治家の大半を占めているとなると国民はいい面の皮だ。

今この国は亡ぶか生き残れるかの瀬戸際にきている。

あの食うや食わずの国北朝鮮に脅かしまくられている。

それも実効手段で、さすがにアメリカまでは届かなくとも日本をターゲットにするくらい確かなものはない。

その北朝鮮を擁護する弁護士の多いこと。

さすがに言質はとられないようあれこれ言っているが、弁護士程この国を失わせる張本人はいない。

あの憲法が改正できないのも、この国の米国属国化もすべて彼らの三百代言による。

何とか弁護士の言いたい放題を取り締まる法律はないか。

もっとも彼らが代議士になっていれば無理な話だが、

しかしこの弁護士を退治したところでこの国は取り戻せない。

もうどうにもならない国になってしまっているのだ。

唯一の方法それはクーデター。

そして国害になる左翼どもを強制的に排除することだ。

今こそ三島由紀夫が求められる時はない。

中には良い弁護士もいるだろう。だが所詮は数だ。

国民はすっかり左翼付けにされてしまい、政府のことを批判さえしていれば自分がえらくなったように勘違いする。

尤現行政府もいい加減なものだが、それでも弁護士共の三百代言よりはましだ。

しかし見てみると国会議員のほとんどが弁護士資格を持っている。

彼らに真実など必要ないのだ。

勝ったか負けたかそれしかない。国の将来のことなど彼らにはどうでもよい。

今旧民進党を追い出されて泡を食っているのが枝野幸男、彼もまた弁護士資格を持っている。

彼が若かりし頃何をしていたか、革マル派の運動員だったのだ。

革マル派といえばこの国を暴力でひっくり返そうとしていた者たちだ。

共産党とまったく同じ彼らも機会が来れば暴力革命をあきらめていない。

まったくこの左翼弁護士と共産党によってこの国はつぶされる。

しかし今の国民、とりわけ庶民の平和ボケを見てくれ、

政治の「せ」の字もわからないおばちゃんたちも偉い学者も一票は一票だ。

この民主主義が続く限り政治はポピュリズムになり政治は劣化してゆく。

我々国民は手厚く保護されている。

しかしひとたび事が起こればそんなもの吹き飛んでしまう。

早く死んだ者の勝ちだ。

人は長生きしたくて長生きしているのではない。

一日も早くこの世を失礼したいが、我々には子供も孫がいる。

それを考えるとどうしても黙っているわけにはいかない。

国民をこんなに絶望的にさせるのもすべてあの三百代言のせいなのだ。

しかし彼らの口先にはとても勝てない。

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「弱い犬ほどよく吠える」17.09.26 [巷の話]

表題とはいささか離れるが、ついに衆議院は解散されることになった。

首相曰く国難危機突破解散だとか。

しかし国民は今なら勝てる、相手はすべてずっこけてしまっているのだから。

こんな楽な選挙はないだろう、と思いきや小池さんが新党を立ち上げて立ちふさがってきた。

小池さんの最大の敵は年齢だ。

現在64歳。少なくともあと二、三年しか活動の余地は残っていない。

同じ64歳でもドイツのメルケルさんはすでに12年以上の実績を持つ。

またロシアのプーチンさんも同じ゜くらいの実績は持っている。

小池さんが焦るはずだ。

今から国政に顔を出し次の首相候補として顔を出していなければ間に合わない。

東京にこだわっているわけにはいかないのだ。

それにしても世界は厳しい、今やアメリカと北朝鮮は一触即発の状態にある。

その間に入っておろおろしているこの日本。

正面から立ち向かう力はない。ほとんどがアメリカ頼み。

いゃー困ったやんちゃ坊主の北朝鮮。

だんだん言葉がエスカレートして、ついには太平洋上で水爆実験を行うと宣わった。

誰も信じないが、この国の評論家の中には大真面目でそれを論評している。

何のことはないテレビ屋の銭儲けの材料につかわれているに過ぎない。

こんな時昔から新党を立ち上げるのは昔からよく言われたことだが、

全く今の北朝鮮を見ていればそれがそっくり当てはまる。

本当は云いたい放題を言い、挙句の果てには太平洋の真ん中で水爆の実験をしてやるとか、

本当にそんなことができると思っているのか、

どうやってその水爆を運ぶのか。

アメリカかそれをじっと見ているとでも思っているのか。

それをさもありうるようにまじめな顔をして解説する評論家共。

北朝鮮問題で今売れに売れている評論家共。

それで儲けているテレビ局。アメリカは今困っているのだ。

このやんちゃなこどもみたいな北朝鮮の暴言に。

本気でたたけば世界中から子供に暴力をふるう大人のように言われる。

本当は叩き潰してしまいたいのだが、世界中の目がある。

それにしても平和な日本、庶民はそんなことどこ吹く風か、と全然影響はない。

スマホにバーチャルゲーム。そんな世界の危機が迫っている時の総選挙。

解散の理由などまったくない、自民党が勝てると思えばいつでもやれる。

この間からの議員さんの醜聞を見てくれ、それでも名を次の選挙に出てこようとする。

国民こそいい面の皮だ。

最も耳触りの良い民主主義という言葉に騙され、

えらい政治学者も庶民のおばちゃんも一票は一票。

この悪平等を直さない限りこの国は立ち直れない。

勇気ある人々が結集してクーデター帆起こさないか。

そして国家に対する考えを根本的に変えて島はなければこの先はない。

トランプもプーチンも習近平もない。ひとえにこの国の国民の資質の問題だ。

今のままで何回国会を解散しても何も解決などしない。

たとえ小池さんがかっても、この゛選挙制度を変えてしまわなければこの国は変われない。

表題の趣旨とは変わってしまったが、他国の事ではないすべてこの国の問題だ。

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「現代の夜郎自大国にも困ったものだ」.17.09.20 [巷の話]

トランプがあのデブのことをロケットマンと名付けたそうな、

まさしくその通り、所かまわずロケットを打ちまくる北の大将、

もはや狂気の域を越えているだろう。

無理もないあれほど世界中に狂気を振りまけば誰かに掣肘されることは自明の理だ。

昔中国の真ん中あたりにあった野郎大国という国があった、

その小さな国が中国に向かって我が国が如何に偉大な国であるか吹聴したそうな。

まさにその野郎大国そのものになり果てた北朝鮮。

核兵器とミサイルさえ持てばアメリカに対抗できると思っているのか。

北朝鮮は今やまともに国民を養う力もなくなり、国民は草の根をかじって生き延びている。

一部の特権階級のみがまともに飯が食える程度。

北朝鮮のGDPがいかほどか、國際統計にも乗せてもらえないほどの少量、

わずか250億ドル足らず。せいぜい3兆円程度。

ちなみに南の韓国は約140兆円もある。

日本が約500兆円だからいかに貧乏な国であるかよくわかる。

その国が国民を飢えさせてせって核兵器を開発し、

その運搬手段としてのミサイルの開発に血道をあげている。

そんな国がいくら核兵器を持ったとしても、戦争するだけの金はあるのか。

馬鹿も程ほどにしろ。が今や気がくるってしまっているロケットマンには通じない。

一度にありったけのミサイルをこの国に打ってくれば中には打ち漏らすことがあるかもしれない。

イスラエルの様に周りを敵国に囲まれ、

いつ攻撃されるかわからない国ではあらゆるところに核シェルターを作っている。

日本も今個人で核シェルターを作る人が大勢いるそうだ。

だがあまりに多くて業者の手が回らないらしい。

北朝鮮の危機は早晩決着がつくだろうが、その他この国を囲む国は皆核兵器を持っている。

中国はもちろん、ロシア、アメリカまさかパキスタンの核は飛んでこないだろうが、

今頃やっと非核三原則を改めようという議論が出てきたそうな。

とぼけるのもいい加減にしてほしい。

かくも政治が機能しなくなってしまった国。

世界でもこんな国はないだろう。

いずれにしても正々堂々とあの憲法を改正し、いつでも戦える国にしておかなければならない。

あれほど同胞を北朝鮮に拉致されたのも、

もう日本が武力で立ち上がってくることはない、と確認したため北朝鮮があんなことをしたのだ。

平和にぼけてしまっている一般庶民。

心ある政治学者もその辺のおばさんも一票は一票。

この一見平等に見える不平等を改めない限り、まともな政治家を選ぶことは難しい。

見てくれあの醜い政治家ども、中にはまともな人もいるが、

ほとんどが政治には何の考えもない利権議員ばかりだ。

永田鬼門という人が書物に書いていたが、この国はクーデター以外では自国を取り戻すことはできない。といっていたがまったく同感。

ただ国会議員を全て死刑にしろ、とはいささか口が滑りすぎたりだろう。

どちらにしても現行選挙制度を基本的に変えてしまわなければこの国は立ち直れない。

何時まで経ってもアメリカの属国。

そして中国から領土を狙われ、北方四島は帰ってこない。

それでよいのか、、、


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「後はアメリカの胸三寸だ」17.09.17 [巷の話]

北のデブが追い詰められて発狂寸前だが、

かくてミサイルを打ちまくり、その恐怖から逃れようとしている。

しかし今更核開発をやめますともいえず、悪態をつき続けている。

しかし日本を攻撃するには問題はない。

何時でも日本の大都市をめがけて発射できる。

ただ同盟国のアメリカがそれではすまされない。

日ごろアメリカは頼りないと言い続けていねが、今回はいささか事情が違う。

何しろトランプの来日日程は決まってしまっているのだ。

もし日本を攻撃した途端,平城はアメリカの攻撃の嵐にさらされ石器時代に戻るとまで言われいる。

石器時代とはあらゆる社会インフラは破壊され、

近代的社会システムはすべて破壊されてしまうことである。

EMP爆弾の攻撃、つまり空中で核兵器を爆発させ、あらゆる社会システムを破壊してしまうことである。

最初それを北朝鮮が使おうとしていた。

さすればミサイルの大気圏再突入時の耐熱問題を回避できる。

おそらくそれを日本に向かって攻撃する予定だったらしい。

しかしアメリカがいち早くそれを察知し、

アメリカの方が先にその攻撃をするのではないかと言われている。

そればかりではない、あの地中貫徹爆弾、いわゆるバンカーマスター、

今では地中100メートル以上潜って爆発するように性能が上がっている。

デブは地中深く潜り込み我が身の安全を図っているようだが、

このバンカーマスターを撃ち込まれれば近辺の交通システムはすべて破壊されてしまう。

もっと潜り込んでいればそれをダンデムに打ち込み地中を滅茶苦茶に破壊してしまう能力を持っている。

北朝鮮に潜り込ませたスパイからデブの居所はつかまれているらしい。

いずれにしてもデブのあがきはもうほとんど余地がないほどつかまれている。

北朝鮮への攻撃は忌避しがたいとの情報が流れているが、

それはアメリカが攻撃のタイミングを探す時間稼ぎのようだ。

そしてアメリカ国民の間でも北朝鮮を攻撃せよ、という世論が57パーセント以上になっているようだ。

この間までそんな意見は30パーセント台だった。

さぁ何時か、おそらくトランプの来日より以前に行われるのではないかとの観測もある。

なんといっても最大のお土産だ。

日本国民としては一日も早くあのデブをやっつけてほしいが、

もしピョンヤンが攻撃されれば大勢の拉致被害者の身の安全はどうなるか気がかりだ。

アメリカはそこまで居を使わないだろう。

いずれにしても時間の問題、日本人はいつでも勧善懲悪、正義を求めている。

それにしてもだらしのないこの国。

いまだあの憲法一つ変えられず、左翼どもががなり立てている。

こんな反日本人は国外追放にでもしなければこの国はやがてつぶれる。

アメリカの力ばかり頼らないで自国は自分の力で守る姿勢を見せなければ、

いつまでたってもアメリカの属国のままだ。

さりとて今更日本人に目覚めよ、といってもむなしい。

少なくともあの悪平等の選挙システムを変えてしまわない限り、

まともな政治家の出てくる可能性は低い。

それにしてもあのデブ最後を見られるチャンスには胸がわくわくする。

一日も早いことを願ってやまない。

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