So-net無料ブログ作成
検索選択
時事問題 ブログトップ
前の10件 | -

「ロヒンギャはイスラムの侵略だ」17.09.10 [時事問題]

このところ連日ロヒンギャ問題がさわがれているが、、

物事はその裏側を見なければ真相はわからない。

はっきり言ってロヒンギャはイスラム教徒の侵略だ。

心優しいミャンマー、そして国民のほとんどが仏教徒の国。

その心根の優しさに付け込んでイスラム教徒はミャンマーを乗っ取ろうとしている。

国際報道ではいかにもロヒンギャが迫害を受けて国を追われようとしている、と報じる。

が本当はイスラムの東方への進出だ。

隣のバングラディッシュはイスラム教国。

元々はパキスタンからインドを超えて進出してきたもの。

そもそもはイギリスがインドを植民地にしていたが、

あの大戦の終わりについにインドを手放してしまった。

東はパキスタンになり、そして東には東パキスタンという国を作った。

それが今のバングラディッシュである。

あくなきイスラムの侵食はミャンマー国境付近に入り込み、次々とその領域を広げていった。

ミャンマーはいろいろな少数民族を抱える国であるが、

ミャンマー、つまり昔のビルマができる以前から住み着いていた。

このロヒンギャとは全然違う。

おかげでアウンサン・スーチーさんは国際社会からあらぬ指弾を受け、

ノーベル平和賞を返せとまで言われている。

ことはすでに武力闘争にまで発展している。

誰がロヒンギャに武器を売り渡しているのか。

言わずと知れたユダ金だ。彼らは見境がない正義も不正義もない。

ただ武器が売れればそれでよいのだ。

イスラム教徒の進出をひそかにあおっている。

最近では南アフリカのノーベル平和賞を受賞したツツ大主教無までが、スーチーさんを非難している。

まったくスーチーさんにとっては迷惑なこと。

彼女がロヒンギャをたきつけたのではない。

確かにロヒンギャの女性や子供老人にとっては大変な苦労が迫っていることには同情するが、

それを利用してミャンマーの住民として割り込もうとしているイスラム教徒にはミャンマー乗っ取りの意図が隠されている。

この間背も書いたが、インド根シフも元々は仏教国であった。

それを強引に入り込み、ついには国を乗っ取りイスラム教国にしてしまった。

インドネシアの舞踊劇「ケチャ」にはそれが物語られている。

イスラムの寝室は土止めを知らない。

次にフィリピンにも進出しようとしている。

モロイスラム戦線という武装組織が入り込み、

あちこちで先頭を繰り返している。

インドネシアにはジェマ・イスラミアという武装闘争の本部がある。

まさか日本にまで進出してくるとは思えないが、全く油断は禁物。

尤も日本は国力経済力が彼らとは格段に違う。

それよりも恐ろしいのはあの北朝鮮だ。

彼らも追い詰められている。

国民の大半が食うや食わずで草の根をかじって生き延びているのに、

核強国が存在を保証すると確信しており、もはやどんな話し合いも通じない。

それは日本にとって国家的危機だが、

ミャンマーにとってロヒンギャ問題は一番の国家的危機である。

スーチーさんは今国際社会から非難されているが、

一番の被害はスーチーさんそのものである。まったく同情を禁じ得ない。

nice!(0)  コメント(0) 

「尻に火がついているのに、、」17.09.04 [時事問題]

今日は黙っておこうとした。

だがあのデブのおかげで黙っていることが我慢できなくなった。

今回は水爆実験を行ったと宣うた。

北朝鮮北部で地下で核爆弾の実験を行い、マグニチュード6.1の地震を起こさせてしまった。

前回が5.7だとい言われているのでそれをはるかに上回る。

広島に落された原爆がTNT火薬に換算すると約20トンほどであったが、

今回の水爆実験は約70トンに相当するそうだ。

そんなことを聞いて黙っているわけにはいかない。

本来地震の巣は全然ないところ。おかげで近くの住民は腰を抜かせるほど驚いたという。

隣の中国東北部も相当揺れたらしい。

人騒がせもいい加減にしろと言いたいが、実は追い詰められているのはあのデブの方なのだ。

口ではアメリカを火の海にしてやるとか、

大きなことを言っているが今のところせいぜいグアムを攻撃できる程度のミサイルしかもっていないらしい。

そこでこんなかの水爆実験を行い世界を驚かす暴挙に出たらしい。

それを新聞テレビで今にも北朝鮮が襲い掛かってくるようなことを言いふらし、国民を一層不安に陥れている。

追い詰められているのはあのデブの方なのだ。

いわば半狂乱状態、いつアメリカの斬首作戦が実行されるか、戦戦恐恐としている。

しかし問題はこの国の対応だ。

非核三原則とか武器使用三原則とか、自らの手を自分でしまっているそしていまだにあの馬鹿憲法を変えられないでいる。

そしてその原則を作ったころの世界情勢を見よ。

これほど北朝鮮が凶悪化していたか。時代は変わった。

もうそろそろ政治が目覚めてあらゆる手かせ足かせを外す時だ。

国会で決めたのだから国会で解除せよ。

しかし残念ながらそれを言い出せば野党が赤子の手をひねったように騒ぎ出す。

挙句は街頭に出て意味をなさない騙言を喚き散らして大騒ぎする。

もうそろそろ国民もそんな輩の驚言に騙されず目を覚ます時だ。

スマホをあてがわれ、ポケモンを追い回している時ではない。

あのデブは完全に狂っている。

今や裸の王様状態。本当に注意してくれる部下などほとんど処刑してしまっている。

そんな狂人に刃物を持たせたようなもの、それもただの刃物ではない。

いっぺんに何百万人も殺せる殺人兵器を持たしてしまった。

だがそれをセイブするアメリカは優柔不断だ。

トランプは決断するだけの能力がない。

かくて日本はその脅威さらされっぱなしだ。

そして無能な政府、いまだ話し合いだ、締め付けだと屁のツッパリにもならない御託を並べているだけ。

こんな政府などいらぬ。

一日も早く取っ払って国民の命を守る政権を作ってくれ。

しかしもうまともな方法でそんな政府を作ることなど不可能、

勇気ある指導者が出てきてクーデターでも起こさなければ不可能。

北朝鮮に脅かされ、アメリカには騙され、ロシアにはきりきり舞いさせられている日本。

そして追い詰められた北朝鮮はいつ発狂するかもしれない。

我々はもうすぐ終わる。だが我々には子供や孫がいる。

それらの世代が安心して暮らせるような国にしてゆきたい。

しかしあまりにも平和ボケが長すぎた。

これでは安心してゆけない神様、仏様、御大師さま、あぁ無念、、、

nice!(0)  コメント(0) 

「遅すぎた日本の核武装論」17.09.03 [時事問題]

今日は日曜日だ。政治など関係ない文章を作っていた。

が俄然日韓の核武装論が台頭してきているとの情報に接し、

そちらを優先せざるを得なくなってしまった。

核武装とは国家の命運を左右する問題。

勿論日本が核武装すれば必然的に韓国も核武装するだろう。

今の世間の動きから見てあまりにも乖離した話であり、一文を呈さざるを得なくなった。

世界は日本の核武装を必然だとみている。

北朝鮮はもはや話し合いの余地をなくし、ただいつ襲い掛かるか眼をらんらんと輝かせている。

いまだに政府は経済的締め付けにより話し合いの機会を作るといっているが、

全く味噌汁で顔を洗ってこいと馬鹿にされている。

民間の方がよほど政府より危機感を持ちその対策を考えている。

いまだに核武装反対の声は高いがではどうして日本を守るのか、

核には核をもって核を持って対抗するしか方法はない。

アメリカが頼りになるか、またロシアが頼りになるか、

その他東南アジアの国々があてになるか。

結局自国は自分で守るしか方法はない。

問題は韓国が核兵器を持った場合だ。

それは北朝鮮や中国に向くのではなく、彼らは日本を攻撃するための道具とするだろう。

今の北朝鮮でもそれが韓国に向けられることはない。

あくまでも日本に向かってだ。

アメリカを攻撃するといっているが、かりそめにでもアメリカに向けて撃ってみろ、

即座に北朝鮮の国土がかくなってしまうほどの報復を受け、

国そのものが吹き飛んでしまうだろう。

かくてあのキッシンジャー博士も日本の核武装論は必然だといっている。

一番気が付いていないのは日本国民、庶民の方だ。

あらゆるコマーシャルに踊らされ、スマホを追いかけまわしている庶民。

国家の存亡など夢にも考えてもいない。

まぁどこの国の国民でも目の前に脅威が迫っていない限り似たようなものだが、

それが庶民というものだ。

それにしてもにほんがその気になればあっという間に核武装はできる。

おそらく韓国の完成の速度より何倍の速度でで成し遂げるだろうが

、一番頼りないのはこの国の政治家だ。

政治家の中では核武装は禁句だ。

言った瞬間政治家から引きずりおろされる。

つまり政治が一番遅れているのだ。

無理もない敗戦後アメリカから押し付けられた民主主義、猫も杓子も一票は一票だ。

必然的にだましやすい庶民をだまして一票を取る。

その集大成が今の国会議員だ。

尤も一概に言ってはいけない、中には立派な先生もいる。

がほとんどは陣笠議員、自らの意思など全然持ち合わせていない。

そうはいっても新しい動きが全然ないわけではない。

東京都知事の小池百合子さん、都知事にしておくのはもったいない。

一日も早く国政の場に出てきてまともな政治を行ってほしい。

おそらく彼女は核武装に賛成だろう。

もはやこの国を守るにはそれ以外の道がないからだ。

この間は民進党の前原氏が代表に選ばれた。

いささか優柔不断のきらいはあるが、おそらく最後は現実的判断を下すだろう。

なぜなら彼は常識を備えた人物であるからだ。

共産党との共闘にも一線を画している。

それにしてももうそろそろ現実に目を覚まさなければならない時期。

核武装論など今更さわいでいる方がとぼけているのだ。

nice!(1)  コメント(0) 

「彼我の違いを改めて認識させられる」17.08.30  [時事問題]

これは驚いたそして腰を抜かした。

なんとドイツの元看護士が1995年から2005年にかけて患者80人を殺害したというのだ。

ついに三年前日本でも身体不自由者の施設で19人ほど殺害した施設員が大きな話題になったが、

それの何倍、80人は今のところ確認されただけで実際の数字は確認されていない。

もっと実数は多いものと思われている。

何年か前にもドイツでこれは女性看護師だが4、50人ほど殺している。

ドイツには寝たきり老人などいないと胸を張っていたが、

実はこのように強制的に排除してしまっているのだ。

いかにドイツ人が冷酷であるか、

ヒットラーが出てきたのも無理からぬこと。

ドイツ人は団結力が強い。

一朝事あればあっという間に結束してしまう。

もともとドイツは地方の王様がそれぞれの地を治めていた。

元々ドイツという国はなかった。

そして元プロシアとかプロセインというのが始まりである。

プロシアというのはロシアの隣という意味である。

それほどロシアにあこがれていた。

それを神聖ローマ帝国の王様に男子がなく女性が王様に座った。

かのマリア・テレジアである。マリー・アントワネットの母親だ。

それにフリードリッヒ大王がいちゃもんをつけ、女性の王様は許されないとねじ込んだ。

そして30年戦争という戦争を仕掛け、

ついにドイツ諸侯国をまとめプロセインという国を作ってしまった。

だからしぶとい、そしてすぐ結束団結してしまう。

そして残酷だ。それらの末裔である今のドイツ。

無駄なものは強制的にでも排除する。

かくてあのような残酷なことを平気でやる民族なってしまったのだ。

今やヨーロッパの盟主、経済的にも実力でもドイツに勝てる相手はいない。

そして極端に質実剛健だ。

いまだにドイツには最低賃金制というものがない。

安ければだれでもよい働き手として雇う。

今回もシリア難民とかトルコの労働者が大勢流れ込んでいる。

しかし今回はイスラム教という狂信的な若者も紛れ込んでいる。

さすがのドイツもアラーの神様にはかなわない。

アッラーアクバルを唱えて自爆してくるイスラム教徒。

さすがに手を焼いている。

が一方で内側ではあのような凶悪ドイツ人もいるのだ。

昔ドイツと商売をしていた身見れば宜なるかなである。

ドイツ人が潔癖で正直な民族とみるのは早計である。

あのフォルクスワーゲンの排ガス不正問題を見よ。

隙あらばすぐ別の方法を編み出す名人であるが、いかにもドイツ人を表せている。

勿論悪いことばかりではない。

素晴らしいドイツ人もいるのだが、

今回のような凶悪な事件を耳にすると、ドイツ人ならやりかねないと妙に納得される事件である。

そこへ行くと日本人のやさしさ、いや優柔不断なこと。

国の成り立ちから来るものか、日本人のお人よしから来るものか、

彼我の違いを改めて認識せざるを得ない事件ではある。

ドイツも大騒ぎだが昨日の北朝鮮のミサイル

この国をかすめて何千キロ。この国には対抗手段はないのだ。

ドイツ人ならとっくに武力で対抗する手段を作っている。

情けないことにこの国ではそれができない、

我が国を取り巻く諸国はだらけ。

そんな状況にもかかわらず、いまだあの馬鹿憲法を改正できず、

無北朝鮮に振り回されているのだ。

ドイツ人が見ればなんと馬鹿な民族、と大笑いするだろう。


nice!(1)  コメント(0) 

「キッシンジャー博士日本に警告」17.08.24 [時事問題]

ニクソン大統領の国務長官であり政治学の博士号を持つキッシンジャー博士。

そのキッシンジャー博士がいまだ健在、御歳96歳なりいまだ冷静な政治の世界を睥睨している。

そして今の日本の現状を見て、どうしても国を守るためには核武装は必然だろう、

と発言している。

あれほど北朝鮮に脅かされこのまま座して死を待つような愚かな民族ではないと宣わってる。

日本の空想理想主義者は実は功利主義者でしかないと断言している。

あれほど国際社会の動きに精通した博士。

日本をこれほど平和ボケにした張本人は実は北朝鮮なのだ。

終戦と同時にソ連に唆された金日成が日本の教育を乗っ取ったことによる。

勿論あの憲法を押し付けたアメリカもそうだが、

それをいまだに阻止させているのは金日成の教育を受けた戦後の日本人なのだ。

日教組という教育団体を作り教育を乗っ取ってしまった。

それら日本の平和ボケは始まった。

幸いにして米ソ冷戦のはざまで経済だけは発展した。

そして実質的に世界一の金持ち大国である。

しかし肝心の自国を守る手段は全然手がついていない。

昨今の北朝鮮の横暴に実質的に国を守る手段は何もできていないのだ。

核兵器には核兵器で対抗するしか方法はない。

それを妨害しているのが今の憲法なのだ。

前文に書いてある各国の平和への信義を信頼して武力を持たないとか、交戦権を否定するとか。

国際社会がそんなに優しいものか。

すべてアメリカとソ連が二度と日本を立ち上がらせないために押し付けて云った手かせ足かせなのだ。

あの戦争時同じように統治を受けていた朝鮮半島と台湾

まるで真反対、朝鮮半島は恨み言しか言わないが、

台湾はいまだ日本統治時代を懐かしんでいる。

そしていまだそれに感謝している。

なぜに朝鮮半島はこれほど日本を恨むのか、日本が統治し始めて以来どれほど朝鮮が発展したか、

日本人的正義漢で朝鮮半島を日本並みに引き上げようと国家が傾くほど投資した。

あらゆるインフラは整備してやり、教育も徹底的に施してやり、おかげで朝鮮半島は一変した。

彼らに御礼を言われることはあっても文句を言われる筋合いは一つもない。

彼らは李朝朝鮮以来自国というものを持たなかった。

国の主権を中国に売り渡しただその属国として生き延びてきた。

それを解放してやったのが日本である。

19世紀末期にはロシアが朝鮮半島に進出の意欲を見せ、ついにあの日露戦争に至った。

何しろ朝鮮半島の突先までロシアが迫れば、日本はのど元に短刀を突き付けられたと同じになる。

何しろ日本はまだ明治維新から36年しかたっていない。

世界は手もなく日本が負けるものと思っていた。

それをひっくり返したのだ。

いかに日本民族が勤勉で優秀であるか、それらの誇りを完全に失ってしまった今の日本。

途端にアメリカは手の裏を返した。

東洋の小国怖し、このまま放置すれば白人優位の世界秩序が壊れるとばかりに日本封じ込め作戦を始めた。

そして完膚なきまでに叩き潰された。

でも日本のこの長きにわたる文化伝統は消えていない。

それが朝鮮半島には腹立たしくてしようがない。

北朝鮮は日本を攻撃できるだけの攻撃手段を完成させ、いつでも発射できるように構えている

。この期に及んでまだ憲法論議か、キッシンジャー博士はそんなもの完全に無視している。

北朝鮮から国を守るにはあの馬鹿憲法など無視して一日も早く日本が核武装すべきだと強い言葉で指摘している。

nice!(0)  コメント(0) 

「蛇の生殺し状態も程ほどに、、、」17.08.11 [時事問題]

アメリカは結局北朝鮮を攻撃することはないだろう。

この状態を改善することもないだろう。

盛んに北朝鮮を脅かしている。

そしてグァムを北朝鮮が攻撃するようなことを言っている。

北朝鮮もそんな誘いに乗るほど馬鹿ではないだろう。

アメリカの常套手段、まず敵に一発攻撃させてから立ち上がる。

遠くアラもの戦いもその手を使った。

またスペインからフィリピンを奪う手段もその手を使った。

それが東洋に進出する手がかりだった。

そしてまさかと思っていた日本がロシアに勝った。

途端に手の裏をひっくり返した。

それまではなにくれとなく日本を応援していた。

がまさか日本が勝つなんて想像もしていなかった。

それからかのオレンジ計画を立て日本攻略に乗り出した。

ヨーロッパ人の集まりであるアメリカ。

戦争から戦争の歴史を引き継いでいた人々が新天地に流れ込んだ。

宗教的に迫害を受けたり、戦争に追われた人々の集まりであるアメリカ。

もともとアメリカ人などいなかった。

古くからいたネイティブアメリカン、つまりインデアンを追い払って自分たちの国にしてしまった。

そして多くの民族の集まりはあらゆる考案を編み出した。

工業は発展し国力は次第に上がっていった。

特にナチスの迫害を受けたユダヤ人たちは新天地を求めてアメリカに逃げ込んだ。

そのユダヤ人たちは頭が良い。

尤も本物のユダヤ人ではない、ハザール・アシュケナージという偽ユダヤ人たちだ。

ハザール・アシュケナージとはドイツにはびこったユダヤのこと。

ドイツユダヤともいう。

本物のステファラディユダヤではない。

これらがアメリカになだれ込んだ。

そして政治も経済も握ってしまった。

今アメリカを動かしているのは彼らだ。

政治献金の上限も取っ払い、政治も買い占めてしまった。

そして効率ばかり求めた要するに手っ取り早い方法で国を握ってしまったのだ。

そして学力の少ない白人肉体労働者の職を奪ってしまった。

その不満をロシアのプーチンは利用した。

かくてあの助平な不動産屋を大統領にしてしまった。

どれほどプーチンが悪辣な人間か、世界の三大悪人の筆頭だろう。

一人は金正恩、もう一人はシリアのアサド。

これらが今世界を操っている。日本など小手先で操っている。

いまだにあの馬鹿憲法一つ変えられない国。

世界中の笑いものだ。

しかしアメリカから押し付けられた民主主義、

えらい政治学者もその辺の町のおばさんも一票は一票。

かくてこのような政治家が選ばれてしまった。

もはや普通の手段で日本を取り戻すことは不可能。

クーデターでも起こして強制的に国の政治力を復活させなければ、とても自分の国を取り戻すことはできない。

戦争反対と叫べば戦争はなくなるのか、

昔からこの国は文武両道、しっかりした主張は後ろにしっかりした武力があってこそ。

何時まで平和にぼけているのだ。

とにかく今の状態は日本を蛇の生殺しのごとくもてあそばれているのだ。

早くこの蛇の生殺し状態から脱しなければ国民としてはじっとしていられない。

このままでは子々孫々に至るまでこの国は蛇の生殺し状態に置かれる。

nice!(1)  コメント(0) 

「女狐の化けの皮ははがれたか、、」 [時事問題]

そうかやはり蓮舫狐は逃げたか、当然のことだろう。

化粧品会社のキャンぺンガール、そして半日本人。

そんな人間が公党の党首になること自身が間違っていた。

一体彼女に日本をどうしてゆこうという構想があったのか。

そんな女が前首相を務めたことのある重鎮を幹事長に据えた。

その話だけでも逆立ちしているだろう。

いくら自民党に勝てないからとして野党連合を構成する。

その中には陛下の首をはねようとする共産党が入っているのだ。

いやその共産党に引きずられる野党連合。

心ある日本人ならば民進党など相手にしないはずだ。

さりとて自民党が良いわけではない。

見てくれ昨今の醜聞を、あの二階俊博が幹事長になって以来日本人の心は投げ捨てられてしまった。

あれほど凶悪を振りまく中国共産党に腰を折り、現主席習近平の手を掲げ、

それほど中国にすり寄っていた男。

そんな男が幹事長を務める自民党なんて結党以来の醜聞だ。

だがこの民進党の蓮舫、自らの国籍問題ではっきり日本人であることが確認できなかった女。

そんな女を党首に担ぐ方も方だ。

民進党には人材はいないのか、前原元外相や長島昭氏、

それらがなぜ民進党を出て新しい政党を結党しないのか。

現在の政治は数だ。

信念とか国家構想なんて高尚な理念は消えてしまった。

おりしも世界も荒れ狂っている。

アメリカがあの大バカ者のトランプを大統領に選び、アメリカ自身が分裂しようとしている。

その影響はこの国にも大きな影を落としている。

第一あの安保条約は中身があるのか、今や単なる空文でしかないと疑ってかからなければならない。

そして北朝鮮のデブはパラノイアに陥りいつ発狂するかもしれない。

防衛大臣の首を挿げ替えたとしてもこの国は守れない。

世界は荒れ狂っている。それに対してこの国の政治はどうなっているのか。

国会は重箱の隅のつつきあい劇場に終始し、安倍首相はじどろ戻ろ。

国民の命を守るべき協議は一切行われていない。

今やこの国は丸裸の状態だ。

海を隔てているおかげでかろうじて平和が維持されている。

そして国民は遊び惚けている。

戦後一番の危機が迫っているというのに。

いかに今の民主主義が政治に悪液を流しているか、猫も杓子も一票だ。

そんなことで本当の政治家が選ばれるはずがない。

この度の蓮舫退任劇、民主党も行きつくところまで行きついてしまったことをも証明している。

新しい旗を掲げよ、政治の本来の目的に帰れ、

国民の命を守り、財産を守り、国境を守る本業に帰れ、

重箱のつつきあい劇場になってしまった国会。

そんなのんきなことを言っていられる時代ではないぞ。

籠池なんか検察と裁判所に任せ、国会本来の議論を進めよ。

それに安倍さんの賞味期限は過ぎた。

どこかに精神で高潔な人物はいないか。

今ささやかれている石破茂さん、どうして憲法改正に躊躇しているのか、

国民の判断に任すといつもお茶を濁しているる。

正々堂々と憲法改正を掲げ、とりわけあの9条の撤廃、今や焦眉の急を告げている。

救世主は出てこないか、

やはりこの国はクーデターでも起こさなければ自国を取り戻せないのか、、、

「この混乱に中国の魔手が、、」17.07.03 [時事問題]

都議選が終わった。結果は周知のごとく。

都民ファーストが驚きの躍進を見せた。

みじめなのは自民党だ。これほどの大敗は近年まれなことだろう。

しかし民進党のみじめさも自民党に勝るとも劣らない。

小池さんの人気は一東京都だけに使うのではなく、一日も早く国政の場で生かすべきだ。

そんな国内の騒ぎのスキを突いた形で中国の軍艦が、

厚かましくも日本の領海の真っただ中、津軽海峡を堂々と通過している。

いくら無害通航の意思を示しても、

あの地域の地形本州と北海道の位置関係など数々の資料を収集したことには違いがない。

日本はこれに対してどんな抗議をしたのか。

たちまち駐日大使を呼びつけて断固たる抗議の意思を伝えるのも次への布石になるのだが、、、

果たして日本にそんな度胸はあるのか。

これほど今の日本は世界からなめられているのだ。

アメリカは航行の自由作戦と称して中国が人工島を作っている周辺に駆逐艦を派遣し、実効行動に出ている。

果たしてこの暴挙に戦闘機を低空飛行させ威嚇行動に移るとか、

海上自衛隊の艦船を派遣して抗議の意思を示すとか、

少なくとも国家としてはそんな領海侵入は絶対に認められないとの意思は示すべきだ。

それにしてもどうして日本はこんなに弱腰なのか、

戦争の危機を避けるためだけに国家の誇りも民族の尊厳も叩き売ってしまう。

こんな日本をまともな国家にするためにはどうすればよいのだろう。

勿論あの憲法を改正して普通の国家になることだ。

だが憲法改正でも触れれば反日野党がまるで赤子の手をひねったがごとく反対運動を起こす。

まず彼らは街頭に出て派手に抗議運動をする。

圧倒的大多数の国民はサイレントマジョリティ、

口には出さないが憲法を改正しなければならないことはよく知っている。

しかしまともな方法では憲法を改正できないのだ。

最後の手段はクーデターしかない。

血を流さないクーデターなどまことに難しいが、

この国の将来を考える時万やむを得ない方法ではないか。

言論自由の国、人権最優先の国、しかし何事にも限度というものがある。

国家を売り飛ばしても人権だ自由だと喚いて見ても、しょせん他国に付け入られるだけだ。

今回の小池さんへの熱望、東京都だけの責任者にしておくには惜しい。

都民ファーストではなく国民ファーストに切り替えてもらいたい。

今回の自民党の大敗、なるべくしてなった結果だ。

あの魑魅魍が自民党を乗っ取ってしまった。二階俊博が幹事長になったことから始まった。

だがすべての野党を見回してみても国政を託せるような政党はない。

元気が良いのは共産党だけだ。そんな共産党にすり寄る他の野党。

つまり現在の選挙制度が醸し出した当然の結果なのだ。

投票年齢を18歳に引き下げた効果はどこにあるのか、

この際選挙権も被選挙権も根本的に変えなければこのポピュリズムから脱出できない。

いずれにしても全く違った政治家を選ばなければこの国は崩壊してしまう。

小池さん一日も早く都民ファーストから国民ファーストに切り替えてくれ、、、

「結局自国を守るのは自国しかない」17.06.21 [時事問題]

北朝鮮がいかに凶暴で凶悪な国か、

それが嫌というほどわかる今回のワームビアさんへの暴行、

ついに帰国後息を引き取ってしまった。

早速トランプがそれを訴え強く監視してゆくといっている。

が具体的にどう制裁を実行してゆくのか語らない。

非難だけならサルでもする。

そした中国を動かして制裁の実効を迫っている。

何の効果があるのか。中国には北朝鮮を制御する力はない。

それよりも南の自由主義陣営との防御壁のために北朝鮮をこっそり支援すらしている。

そしてこの混乱を利用してロシアが北朝鮮を支援しようとしている。

中国はともかくロシアが入ってくればことはより複雑になる。

実際にアメリカは北朝鮮を懲らしめる気はないといってよいだろう。

蛇の生殺しも程ほどにしてもらわなければならないが、

そんな北朝鮮を目の前にしているこの日本。

直接攻撃の危険にさらされている。

北朝鮮に同じ民族の南、つまり韓国を攻撃する気はない。

そして五万人以上のスパイを潜り込ませて洗脳工作を行っている。

その効果あってついに前大統領パク・クネさんは引きずりおろされてしまった。

そして親北の文文寅を大統領にしてしまった。

ますます北朝鮮化されてゆく韓国。

北に洗脳されて飲み込まれるのは時間の問題だろう。

その時この国はどうして対抗するのか。

いまだ国連に助けを求めるとか、話し合いだと間の抜けている日本政府。

北朝鮮が命綱である核兵器を手放すとでも思っているのか。

いまだスパイ防止法一つない国。

国家を守るために制定しようとしている法律一つまともにない。

む何しろ野党が一団となって地団駄踏んで反対しているのだ。

自民党がここまで劣化してあのわけのわからない政党公明党と組んでいる時。

陛下の首をはねて共和国化しようとしている共産党と共闘する。

わかっているのか民進党。

国民をどれほど馬鹿にしてもこの国の国民はリテラシーが非常に高い。

直感的にこんな野党に政権を渡せばこの国がどうなるかわかっている。

面前のあの凶悪な北朝鮮、

くわえてありとあらゆる言いがかりをつけてこの国を攻撃しようとしている中国共産党。

さすがにここまで国際化した中国は露骨に攻撃を仕掛けることはできない。

だが陰でやっていることはあまりにもえげつない。

どこかの大学に共産党員の教授をねじ込んでみたり、

そのあくなき行動は量でも質でも続いている。

加えてあの凶暴な北朝鮮は直接日本を攻撃すると明言している。

とりわけ米軍基地のあるところを攻撃すると強言している。

日本国中米軍基地はある。

ということはいつどこをやられるかもしれない。

そんな時あのトランプの迷言の連発だ。

はっきり武力で制裁するとは言わない。

とにかく日本を不安定な状態に置いておくことがアメリカの最大の利益になる。

今回の事件を受けても北朝鮮征伐のゴーサインは出さない。

それでもまだあの憲法に縛られて専守防衛に従っている日本。

いいすかげんに目を覚ませ、結局自国を守るのは自国しかないことを悟れ、

アメリカをどこまで信じてよいのか、胸に手を当てて考える時だ。

「よくもここまでなめられたもの」17.06.14 [時事問題]

 ロシアが日本のEEZ内つまり日本の排他的経済水域内で海洋資源調査を行ったというニュースが流れている。

しかし考えてみればあの狭い海峡、EEZなどではなく日本の領海そのものではないか。

プーチンはどこまで日本をなめたら気が済むのか。

勿論外務省はロシアに抗議をしたそうだが、日本の抗議など鼻先で笑われるだけ。

何をしても絶対武力では立ち上がってこない。

となめ切っているロシア、それは北朝鮮も全く同じである。

どうしてこの国はこれほど国際社会から馬鹿されるのか。

勿論何をしても絶対に抵抗してこないとなめ切っているからだ。

すべてあの平和ボケ憲法に縛られているからだ。

だが憲法改正でも口にしようものならオール野党が結束して反対運動を起こす。

まるで三つ子が口をひねられたがごとく地団駄踏んで大声で泣きわめく。

ロシアはそんな日本をなめ切っている。

何をしても絶対立ち上がってはこない。

こんなになめ切られていることに国民は全然反応しない。

ポケモンをあてがわれ、スマホをいじらせておけばほとんどの若者は良い子をして遊んでいる。

そんなロシアも実は国内が相当荒れているらしい。

燎原の炎といえば少々大げさだが。その火は確実に燃え上がっているようだ。

海外にはあまり報道されていないようだが、

この度その反プーチン運動の指導者アレクセイ・ナワルヌイという反プーチンの指導者が当局に逮捕された。

何も暴力的デモではない、。それを警察当局が参加者を手あたり次第逮捕しているという。

まあプーチンには蚊が刺したほどの痛痒もないだろうが、

このまま反プーチン運動が収まることはないだろう。

そんな国内問題を抱え、放置することもできないプーチンは国内の騒動を無視してなおも人の国の資源調査をこっそりやる。

もっともこっそりではないだろう。

日本をなめ切っているからだ。

勿論領空ぎりぎりの空域ではロシアの爆撃機が定期的に日本を監視し飛んでいる。

そんなロシアにまだ腰を折って領土返還交渉を行おうとする日本。

実はロシアは相当経済的に困窮しているらしい。

欧米とアメリカの経済制裁がジワリ、ジワリと首を絞め息が苦しくなってきている。

困っているのはロシアの方だ。北方四島など暫く放っておけ。

その内あちらの方から泣きついてくるだろう。

とは少々楽観的に過ぎるが、それより国内問題だ。

文科省の前事務次官が問題を起こしている。

そして敬の森友問題、それもまだ解決したわけではない。

本来なら安倍内閣はとっくに交代している時。

それでも安倍政権は続いている。実は自民党に代わる政党がないからだ。

民進党のざまを見てくれ、それで政権をとれるとでも思っているのか。

なんといっても共産党と手を組んで政権を狙う。

国民を馬鹿にするでない。

まともな国民なら共産党がどんな政党かよく知っている。

その共産党にすり寄る民進党、国民も自民党政権にはうんざりしているのだ。

しかしこの国を安全に引っ張ってゆく政党がまい。

加えて近隣諸国から目の敵にされている日本。

ロシアもそんな日本を見て海洋資源の調査まで始めた。

恥ずかしいとは思わないか、国民の大多数は政治など頭の片隅にもない。

そんな国民に政治を預けている日本。今の民主主義などポピリズムそのものだ。

こんな日本でよいのか。

やはりクーデター以外ではこの国は救えそうもない。



前の10件 | - 時事問題 ブログトップ
メッセージを送る