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「この混乱に中国の魔手が、、」17.07.03 [時事問題]

都議選が終わった。結果は周知のごとく。

都民ファーストが驚きの躍進を見せた。

みじめなのは自民党だ。これほどの大敗は近年まれなことだろう。

しかし民進党のみじめさも自民党に勝るとも劣らない。

小池さんの人気は一東京都だけに使うのではなく、一日も早く国政の場で生かすべきだ。

そんな国内の騒ぎのスキを突いた形で中国の軍艦が、

厚かましくも日本の領海の真っただ中、津軽海峡を堂々と通過している。

いくら無害通航の意思を示しても、

あの地域の地形本州と北海道の位置関係など数々の資料を収集したことには違いがない。

日本はこれに対してどんな抗議をしたのか。

たちまち駐日大使を呼びつけて断固たる抗議の意思を伝えるのも次への布石になるのだが、、、

果たして日本にそんな度胸はあるのか。

これほど今の日本は世界からなめられているのだ。

アメリカは航行の自由作戦と称して中国が人工島を作っている周辺に駆逐艦を派遣し、実効行動に出ている。

果たしてこの暴挙に戦闘機を低空飛行させ威嚇行動に移るとか、

海上自衛隊の艦船を派遣して抗議の意思を示すとか、

少なくとも国家としてはそんな領海侵入は絶対に認められないとの意思は示すべきだ。

それにしてもどうして日本はこんなに弱腰なのか、

戦争の危機を避けるためだけに国家の誇りも民族の尊厳も叩き売ってしまう。

こんな日本をまともな国家にするためにはどうすればよいのだろう。

勿論あの憲法を改正して普通の国家になることだ。

だが憲法改正でも触れれば反日野党がまるで赤子の手をひねったがごとく反対運動を起こす。

まず彼らは街頭に出て派手に抗議運動をする。

圧倒的大多数の国民はサイレントマジョリティ、

口には出さないが憲法を改正しなければならないことはよく知っている。

しかしまともな方法では憲法を改正できないのだ。

最後の手段はクーデターしかない。

血を流さないクーデターなどまことに難しいが、

この国の将来を考える時万やむを得ない方法ではないか。

言論自由の国、人権最優先の国、しかし何事にも限度というものがある。

国家を売り飛ばしても人権だ自由だと喚いて見ても、しょせん他国に付け入られるだけだ。

今回の小池さんへの熱望、東京都だけの責任者にしておくには惜しい。

都民ファーストではなく国民ファーストに切り替えてもらいたい。

今回の自民党の大敗、なるべくしてなった結果だ。

あの魑魅魍が自民党を乗っ取ってしまった。二階俊博が幹事長になったことから始まった。

だがすべての野党を見回してみても国政を託せるような政党はない。

元気が良いのは共産党だけだ。そんな共産党にすり寄る他の野党。

つまり現在の選挙制度が醸し出した当然の結果なのだ。

投票年齢を18歳に引き下げた効果はどこにあるのか、

この際選挙権も被選挙権も根本的に変えなければこのポピュリズムから脱出できない。

いずれにしても全く違った政治家を選ばなければこの国は崩壊してしまう。

小池さん一日も早く都民ファーストから国民ファーストに切り替えてくれ、、、

「結局自国を守るのは自国しかない」17.06.21 [時事問題]

北朝鮮がいかに凶暴で凶悪な国か、

それが嫌というほどわかる今回のワームビアさんへの暴行、

ついに帰国後息を引き取ってしまった。

早速トランプがそれを訴え強く監視してゆくといっている。

が具体的にどう制裁を実行してゆくのか語らない。

非難だけならサルでもする。

そした中国を動かして制裁の実効を迫っている。

何の効果があるのか。中国には北朝鮮を制御する力はない。

それよりも南の自由主義陣営との防御壁のために北朝鮮をこっそり支援すらしている。

そしてこの混乱を利用してロシアが北朝鮮を支援しようとしている。

中国はともかくロシアが入ってくればことはより複雑になる。

実際にアメリカは北朝鮮を懲らしめる気はないといってよいだろう。

蛇の生殺しも程ほどにしてもらわなければならないが、

そんな北朝鮮を目の前にしているこの日本。

直接攻撃の危険にさらされている。

北朝鮮に同じ民族の南、つまり韓国を攻撃する気はない。

そして五万人以上のスパイを潜り込ませて洗脳工作を行っている。

その効果あってついに前大統領パク・クネさんは引きずりおろされてしまった。

そして親北の文文寅を大統領にしてしまった。

ますます北朝鮮化されてゆく韓国。

北に洗脳されて飲み込まれるのは時間の問題だろう。

その時この国はどうして対抗するのか。

いまだ国連に助けを求めるとか、話し合いだと間の抜けている日本政府。

北朝鮮が命綱である核兵器を手放すとでも思っているのか。

いまだスパイ防止法一つない国。

国家を守るために制定しようとしている法律一つまともにない。

む何しろ野党が一団となって地団駄踏んで反対しているのだ。

自民党がここまで劣化してあのわけのわからない政党公明党と組んでいる時。

陛下の首をはねて共和国化しようとしている共産党と共闘する。

わかっているのか民進党。

国民をどれほど馬鹿にしてもこの国の国民はリテラシーが非常に高い。

直感的にこんな野党に政権を渡せばこの国がどうなるかわかっている。

面前のあの凶悪な北朝鮮、

くわえてありとあらゆる言いがかりをつけてこの国を攻撃しようとしている中国共産党。

さすがにここまで国際化した中国は露骨に攻撃を仕掛けることはできない。

だが陰でやっていることはあまりにもえげつない。

どこかの大学に共産党員の教授をねじ込んでみたり、

そのあくなき行動は量でも質でも続いている。

加えてあの凶暴な北朝鮮は直接日本を攻撃すると明言している。

とりわけ米軍基地のあるところを攻撃すると強言している。

日本国中米軍基地はある。

ということはいつどこをやられるかもしれない。

そんな時あのトランプの迷言の連発だ。

はっきり武力で制裁するとは言わない。

とにかく日本を不安定な状態に置いておくことがアメリカの最大の利益になる。

今回の事件を受けても北朝鮮征伐のゴーサインは出さない。

それでもまだあの憲法に縛られて専守防衛に従っている日本。

いいすかげんに目を覚ませ、結局自国を守るのは自国しかないことを悟れ、

アメリカをどこまで信じてよいのか、胸に手を当てて考える時だ。

「よくもここまでなめられたもの」17.06.14 [時事問題]

 ロシアが日本のEEZ内つまり日本の排他的経済水域内で海洋資源調査を行ったというニュースが流れている。

しかし考えてみればあの狭い海峡、EEZなどではなく日本の領海そのものではないか。

プーチンはどこまで日本をなめたら気が済むのか。

勿論外務省はロシアに抗議をしたそうだが、日本の抗議など鼻先で笑われるだけ。

何をしても絶対武力では立ち上がってこない。

となめ切っているロシア、それは北朝鮮も全く同じである。

どうしてこの国はこれほど国際社会から馬鹿されるのか。

勿論何をしても絶対に抵抗してこないとなめ切っているからだ。

すべてあの平和ボケ憲法に縛られているからだ。

だが憲法改正でも口にしようものならオール野党が結束して反対運動を起こす。

まるで三つ子が口をひねられたがごとく地団駄踏んで大声で泣きわめく。

ロシアはそんな日本をなめ切っている。

何をしても絶対立ち上がってはこない。

こんなになめ切られていることに国民は全然反応しない。

ポケモンをあてがわれ、スマホをいじらせておけばほとんどの若者は良い子をして遊んでいる。

そんなロシアも実は国内が相当荒れているらしい。

燎原の炎といえば少々大げさだが。その火は確実に燃え上がっているようだ。

海外にはあまり報道されていないようだが、

この度その反プーチン運動の指導者アレクセイ・ナワルヌイという反プーチンの指導者が当局に逮捕された。

何も暴力的デモではない、。それを警察当局が参加者を手あたり次第逮捕しているという。

まあプーチンには蚊が刺したほどの痛痒もないだろうが、

このまま反プーチン運動が収まることはないだろう。

そんな国内問題を抱え、放置することもできないプーチンは国内の騒動を無視してなおも人の国の資源調査をこっそりやる。

もっともこっそりではないだろう。

日本をなめ切っているからだ。

勿論領空ぎりぎりの空域ではロシアの爆撃機が定期的に日本を監視し飛んでいる。

そんなロシアにまだ腰を折って領土返還交渉を行おうとする日本。

実はロシアは相当経済的に困窮しているらしい。

欧米とアメリカの経済制裁がジワリ、ジワリと首を絞め息が苦しくなってきている。

困っているのはロシアの方だ。北方四島など暫く放っておけ。

その内あちらの方から泣きついてくるだろう。

とは少々楽観的に過ぎるが、それより国内問題だ。

文科省の前事務次官が問題を起こしている。

そして敬の森友問題、それもまだ解決したわけではない。

本来なら安倍内閣はとっくに交代している時。

それでも安倍政権は続いている。実は自民党に代わる政党がないからだ。

民進党のざまを見てくれ、それで政権をとれるとでも思っているのか。

なんといっても共産党と手を組んで政権を狙う。

国民を馬鹿にするでない。

まともな国民なら共産党がどんな政党かよく知っている。

その共産党にすり寄る民進党、国民も自民党政権にはうんざりしているのだ。

しかしこの国を安全に引っ張ってゆく政党がまい。

加えて近隣諸国から目の敵にされている日本。

ロシアもそんな日本を見て海洋資源の調査まで始めた。

恥ずかしいとは思わないか、国民の大多数は政治など頭の片隅にもない。

そんな国民に政治を預けている日本。今の民主主義などポピリズムそのものだ。

こんな日本でよいのか。

やはりクーデター以外ではこの国は救えそうもない。



「馬鹿だ阿呆だ間抜けだ頓珍漢だ、それでもまだ言葉が足りない」17.06.03 [時事問題]

 本当に馬鹿は死ななきゃ治らないとはよく言ったものだ。

ついにトランプが地球温暖化条約から脱退してしまった。

世界中から轟々たる非難が上がっている。

だが当人はいたって意気軒高、胸を張ってこの愚行を自慢している。

地球温暖化は今世紀の始まっているという。

南極の氷は解けはじめ、北極の氷は殆どなくなってしまったという。

人類全体への危機なのだ。

いや地球上に生息する生き物全体への危機だ。

すでにオーストラリアのグレート・バリーフではサンゴが死滅しつつあるという。

でもトランプはそんなこと全然理解していない。

そんなこと言っていたら自国の利益にならないとバッサリ切り捨ててしまった。

こんな男が世界で一番影響力を持つ国の大統領なのだ。

鳩山のルーピーはこの国だけに祟っていたが、トランプは全世界に祟る。

ドイツのメルケル首相は激しく抗議をし、アメリカとの関係を見直すという。

しかしそのトランプにはロシアゲートと呼ばれる大統領選での関わりが明らかにされつつある。

もうそれはどうしても消せないほどの炎らになって燃え広がっている。

そうでなくとも歴代最低の支持率であえいでいる大統領。

側近たちがそろそろ我が身にも燃え広がると逃げ始めている。

ここまでくれば時間の問題だ。

とうとう行くところまで行ったという感じだ。

ニクソン大統領の二の舞はほぼ確実と言われる。

もし大統領が弾劾されて罷免されてもたちまちは副大統領が務めることになっている。

あのフォード大統領の時のように。

でも俄然ヒラリーさんの周りが元気を出し始めた。

得票数ではトランプを上回っていたヒラリーさん。

一部では娘のチェルシーさんの声も出ているが、とても母親の政治力には及ばない。

ひょっとするとひょっとするかもしれない。

ガラスの天井を突き破ることがあるかもしれない。

もしそのようなことになればたちまちロシアとの関係が緊張する。

プーチン大統領もいささかやりすぎたことを後悔しているだろう。

現にロシアが関与したことを婉曲に認め初めている。

大統領府ではないが民間の一部が関与したのかもしれないと喋っている。

今世界は流動的だ。

アメリカとロシアの関係ばかりではない。

NATOとの関係もかってないほど悪化している。

ロシアの戦闘機がアメリカの航空機に接近を繰り返していると伝えられている。

あのロシアの飛び地カリーニングラードの重要性は極度に増している。

しかし緊張しているのはロシアとアメリカだけではない。

トランプと会談した中国の習近兵が、後ろを向いて舌を出し、ざまあみろと舌を出している。

北朝鮮への締め付けなど単なる口約束だとばかり全然その気がない。

それ以上に北朝鮮に接近しているのはロシアだ。

日本の都合の良いようなわけにはいかない。

それより北方四島を返さないのは、返せばアメリカがそこに基地を作る心配があるからだとも言っている。

安保条約ではどこにでも米軍基地を作ることを日本は了承している。

ロシアの心配もごもっともということになる。

最後に昨日のフジプライムニュースに出ていた自民党の若手議員、

盛んに想定内のことで驚くにはあたらないと強調していたが、

政治家という人種の性格、自分を大きく見せていかにも目立とうとする。

すべての出演者がトランプを非難する中、一人自己主張して目立とうと頑張っていた。

馬鹿も程ほどにせい。


「トランプ終焉の始まりだ」17.05.28 [時事問題]

今日は日曜日。政治向きの話はしたくないと思っていた。

しかしトランプのあまりの滑稽、あまりのお粗末についに黙っていられなくなった。

あのG7での総括にも加われず、記者会見も行わずこそこそと頬かむりするように会場から逃げ帰ったという。

そうなのだ国内ではすでに足元に火がついているのだ。

自らの政権の上級顧問に任じた娘婿のクシュナーがロシアと秘密ルートを作ろうとしていたことがばれてしまった。

勿論クシュナーの首は切らなければならないだろうが、切っただけではすみそうもない。

議会の公聴会に引っ張り出され洗いざらい喋らされるだろう。

ということはトランプ政権の終わりである。

弾劾に至るまでもなく自ら辞任を申し出て身を引かざるを得なくなるのではないか。

それを察した対立候補だったクリントン元国務長官がトランプ追及の狼煙を掲げた。

トランプ弾劾へのロードマップだ。

がぜん自らの大統領立候補へのチャンスは巡ってきた。

なぜあんな阿呆が大統領に成ったのか、それは間違いなくロシアのプーチンの差し金だろう。

しかしプーチンだってこんなにうまくゆくとは考えていなかった。

つまりアメリカ国民の民度がいかに低かったか、それを如実にあらわした結果だったのだ。

勿論一部の知識層はずば抜けて優秀だ。

しかし民主主義は一般国民も知識層も同じ一票として投票する。

数では圧倒的に多い庶民層、一知千愚それがごっちゃまぜになっているのだ。

プラトンが民主主義は最悪の政治制度と嘆いたが、まさにその見本を見せてくれているようだ。

そして一神教を傘にきて世界中でテロが横行している。

彼らは神の名をかたって我以外の宗教を信じる人間はみな殺して排除しようとしている。

一瞬先を知らぬ人類は自ら神という偶像を立ててそれに縋り付こうとしている。

それは人間の弱さの象徴である。

どんな神を信じようとまったく個人の自由。しかしそれを政治に持ち込んではいけない。

政治の世界に宗教を持ち込んではいけない。

すべての不幸のもとがそこからだ。

またその混乱を狙って銭儲けしようとする集団がいる。

言わずと知れたユダ金たちだが、それらが世界の混乱をわが銭儲けに利用しようとしている。

イスラムに武器を売りつけているのはだれか、彼らは敵にでも武器弾薬を売って儲ける。

それらの果てが今のアメリカの姿だ。

アメリカには約660万のユダヤ人が入り込んでいる。

その中の0.01パーセントのユダ金どもが争いを画策し世界を混乱に陥れている。

世界がもめればもめるほど彼らには銭儲けになる。

国民を啓蒙し教育を施そうとはしない。

それらの教育程度を低い人間がトランプに投票した。

プーチンはそれらを計算済みだ。そしてそれらをあおった。

かくてトランプなる大バカ者が大統領に成ってしまった。

さすがに今アメリカは慌てている。

いかにしてトランプを引きずりおろすか。

しかしここまでくれば時間の問題だろう。

トランプはもともと単なる不動産屋だ。

それも質の悪い街の不動産屋レベルの程度の低い男だ。

あまりに追い詰めれば大統領を投げ出すかもしれない。

元の不動産屋に戻れば良いだけだ。

「誰が戦争をしたがっているのかだ」17.05.22 [時事問題]


 世界は一部の金持ちたちによって動かされている。

がその中でもアメリカが特別多くの金を持っている。

勿論あのユダ金たちだ。彼らは世界の平和など全然考えていない。

いかにして戦争を起こすか、彼らにとって戦争程儲かる商売はない。

もうすぐ地球上の人口は100億になろうとしているが、彼らにとってはすべて民草だ。

多ければ多いほど商売が繁盛する。

あれほど世界の富を独占しているにもかかわらずまだ金儲けの意欲だけはどん欲だ。

彼らは金もうけのためなら何でもする。

そして一番儲かるのが戦争だ。もしくは戦争の危機をあおることだ。

そして今一番ホットなところはあの北朝鮮だ。

しかしたとえ北朝鮮を征伐しても全然金にならない。

下手をすると自らの金をつぎ込んで立ち直らせてやらなければならないほどだ。

しかしこの日本はどうなる。

今にもあのデブがこの国にミサイルを撃ち込んでくるかもしれない危険に毎日さらされている。

昨日も一発やりゃがった。

それに対しアメリカは絶対自らでは動こうとしない。

銭にならないからだ。

そして日本を危険な状態に放置すればするほど銭は搾り取れる。

アメリカがいかに頼りにならないかそろそろ日本人も気が付いたほうが良い。

しかしもしそれら気が付いてもいったいどうして自分の国を守るのだ。

北朝鮮は武力で叩き潰すしか方法はない。

だがこの状態に至ってもこの国は自国を守る法律一つ通らない。

こんな無責任な政府などあるか、世界でもこの国だけだろう。

何よりあの憲法にしばられ専守防衛しかできないのだ。

戦争は先手必勝、守りに入ったほうが負けだ。

そんな状態にあるにもかかわらずあの憲法にしがみつき替えさせない政党がある。

自民党がいくら改正を叫んでも同じ与党を組んでいる公明党が着物の裾を踏み改正させようとはしない。

自国を守るのはいつでも戦争をできる状態にしておくことだ。

この国が武力で立ち上がってくることはないとしてあれだけの拉致被害者を北朝鮮に連れ去られた。

そして今またこの国を脅かしている北朝鮮。

そんな国に国連の決議も話し合いも全く意味はない。

のど元に短刀を突き付けられているにも関わらず国民はポケモンを追い回し、スマホにかじりついている。

そんな国民のほっぺたを張り倒してやらなければならないが、政府はただ経済成長のみ。

テレビは今やコマーシャルのとりこにさせられ、商売人のやりたい放題。

そして日米安保にしがみついている。

アメリカはそんなお人よしではありません。

自国の利益にならなければ絶対動こうとはしない。

北朝鮮はにらみつけているだけでよい。

もし勝っても一一銭にもならない国に武力など絶対に使わない。

トランプになってアメリカは経済再生に血道をあげている。

しかし今アメリカにあるのはIT企業とインターネット企業のみ、

製造業など無視してきたために肝心の製造技術を失ってしまった。

それでアメリカ再生などできるはずがない。

あとは日本を脅かしてどれだけ金を搾り取るかだけだ。

今は良いまだこの国に金がある。

しかしいつまでもあると思うな親と金。

今の内にしっかりした国防策を練り、準備゜しておかなければとても枕を高くして眠れない。

それにしてもいつまであの馬鹿憲法に縛られているのだ。

多くは言わないあの9条だけ排除すれば普通の国家に成れる。

文武両道、丸腰で敵と戦えるか、

[やはりトランプは馬鹿だった]17.05.17 [時事問題]

そうかヒラリーさんは政治活動を再開したか、

にわかに激しくなったトランプ引きおろし運動、

あのコミー長官の罷免で虎の尾を踏んでしまったようだ。

これで最初の任期4年が怪しくなってきた。

墓穴を掘ったのはあのロシアとの関係が暴露されそうになったことから、、。

自らの選挙がロシアに操られたものであったことが白日にさらされようとしている。

そんな折アメリカを訪問中だったラブロフ外相に他国から知りえた情報を教えたというのだ。

情報源も明らかにせず、、それって国家の秘密を教えているのではないかと非難が上がっている。

それを見たヒラリーさん、ならばと、政治活動を再開し始めた。

今年69歳になったヒラリーさん、来年は70の大台に乗る。

本当にこれが最後のチャンスだ。

果たしてガラスの天井は破られるのか、世界中が凝視している一大イベントである。

それにしてもあのトランプを担ぎ出したロシアのプーチン、いささかやりすぎではなかったのか。

アメリカ国民の程度とトランプの馬鹿馬鹿しさ、

こいつを担げばアメリカは自由に操れるぞと思ったのかもしれない。

でもアメリカ大統領というのは何重にも枠がはめられている。

それでもできうる限りの権限を使って何通りもの大統領令を発行しつづける。

しかしほとんどが司法の壁に阻まれ実現することはできなかった。

そして我が意に染まぬコミーFBI長官の首を切ってしまった。

だがそれが虎の尾を踏む事態になってしまった。

政治しらずのトランプは自らの足元に迫るロシア疑惑の危機を肌で感じていたのかもしれない。

だが世の中にはしてよいことと悪いことがある。

FBI長官はたとえ大統領が変わっても10年の任期は確約されている。

大統領といえども首を切ることはできない。

それを知らなかったトランプの馬鹿、やはり政治しらずの助平な不動産屋でしかなかった。

どうやらこれがトランプの命取りとなりそうな情勢だ。

あのニクソンの命取りとなった第二のウォーターゲート事件を惹起してしまいそうな情勢。

ニクソンの場合は再選確実と言われていた中で引き起こした事件。

だが今回は全く政治しらずの大統領の浅慮によるもの。

このままでは間違いなく途中交代を余儀なくされるだろう。

それにしても大統領が引きずりおろされたとしても副大統領が引き継ぐ、

やはりヒラリーさんの登場はそれからということになるだろう。

そのころすでに彼女は73歳になっている。

果たして体力的に務まるのか。一番の心配はそのことである。

世果中が心配してみている。フランスでは39歳の若手大統領が登場した。

イタリアでもまだ若いレンツィが首相に返り咲いた。

世界は総じて若者の台頭が主力となりつつある。

そんな中会えてヒラリーさんは手を挙げるのか、はなはだ興味のあるところである。

それにもし彼女が成ればロシアとの関係は一気に緊張するだろう。

でもヒラリーさんの後ろにはあのユダ金が控えている。

彼らは金によって世界を支配しようと虎視眈々とチャンスをうかがっている。

いずれにしてもあのトランプでは何をするかもわからない。

うっかり大金をつぎ込むわけにはいかない。

それにしてもあのトランプと北朝鮮のデブは世界の鼻つまみ者、

早晩退治されることを世界中が願っている。

それにしてもヒラリーさんはガラスの天井を破れるのか、、、


「現実が見えない哀れな国家」17.05.14 [時事問題]

国連とはいったい何をするところなのか。

国家と国家が約束し履行することを誓ったあの日韓合意、

それをいとも簡単に見直しをせよという。

それでは国家間の話し合いはできないではないか。

いくら新しい政権ができたとしてもいずこの国も前政権のした約束事を踏襲するというのが国際常識でありる。

それを政権が変わったからとして以前の合意は守らなくてもよいという。

そんなことが通用するのか、国連とはと改めて問い直さなければならない。

それも一方の当事国日本に何の通知もなく、韓国の言い分ばかり聞き入れている。

保証が不十分、などと何を根拠に算定しているのか。

しかもすでに日本はその保証金10億円を払っているではないか、

受け取ったその10億円は韓国が懐に入れたまで、まずそれを返してからいうことではないのか。

日本はこんな不公平な裁定に黙って従うのか。

それも日本に何一つ相談もなく裁定を下す。

なぜ日本ばかりこれほどまで国連から馬鹿にされなければならないのか。

こんなことなら国連から脱退してしまえ。

まぁちょっと極論だが、、、おとなしくしていればとことんその弱さをついてくる。

安倍さんこれを黙って聞いているのか。

国民すべてが馬鹿にされているのだぞ、おとなしいのもよいが、

ここまで一方的に馬鹿にされていたのでは国民みんなが馬鹿にされたようなもの。

ものには限度というものがあるだろう。

国際社会はこんな理不尽な裁定に誰も手を挙げて抗議をしようとしない。

自国の利益に関係なければ正義も公平もないわけだ。

そして世界は今爆発しかねないほど不満がくすぶっている。

トランプはついに虎の尾を踏んでしまい、いつ弾劾裁判にかけられるかもしれない窮地に追い込まれている。

フランスのマクロンは政治経験もほとんどない状態で大統領に成った。

それはあくまでドイツのメルケルの後押しによってできた政権。

もしルペンが通ればEU全体が音を立てて崩れるところだった。

ロシアのプーチンのサゼッションもむなしくメルケルに取り込まれてしまった。

そんな状態の中でなぜ国連が日韓関係のことにまでコミットするのか。

今回韓国でムン・ジェイン大統領は頓珍漢にも北朝鮮のあのデブに会いに行くという。

そんな状態か、一瞬のスキでもあれば一気に韓国を武力制圧しようとしている国。

そんな国に腰を折って仲良くしてゆきましょうだなんて、あまりにも間が抜けていないか。

そして日本にはに日韓合意をすべて見直すといっている。

もしそれを本気で言ってみろ、つぶれるのは韓国のほうだ。

アメリカからは締め付けられ、中国からは睨みつけられ、

最後は頼りになるのは日本しかないではないか。

それを頓珍漢に北朝鮮と話し合いだって、話し合いの時期などとっくに通り過ぎている。

そんな状態もわからない左翼ボケ、廬武鉉の一番の子分だったムン・ジェイン。

廬武鉉がどれほど北朝鮮に貢いだか、挙句の果てにはポイだ。

廬武鉉の最後がどれほど悲惨だったか、山から自らの身を投げて泣自殺してしまった。

その時あんたは何をしていたのか。

一国の大統領が身投げ自殺をするなんて、あんたも最後はそのようにならないよう今から用心だ。

いずれにしても自国を取り巻く環境が見えない大統領。

いや国そのものが狂っているのだ。


「奢るプーチンは久しからずや」 17.04.24 [時事問題]

北朝鮮の挑発が止まらない。

アメリカと軍事衝突したら、一瞬でもみ消されてしまうような戦力さ差。

今は裸の王様になってしまったアンパン大将の耳には入らぬ。

決定的にやられてしまはなければわからないだろう。

しかし世の中捨てる神あれば拾う神ありという。

その拾う神がロシアなのだ。急速に北朝鮮に接近している。

そして軍隊を中国東北部、昔の満州からウラジオストックの北朝鮮国境付近に移動させている。

中国がアメリカに追い詰められ、

北朝鮮を封じ込めなければならないところまで追い込まれているが゛、

ここにきてロシアが積極的に北朝鮮擁護に回っている。

このところプーチンは失敗ばかりだ。

シリアのアサドを制御できず、禁断の化学兵器サリンを使われ、多くの死傷者を出している。

それも女子供など一般市民の上に落したのだ。

なんという馬鹿なことをしてくれたのか、地団駄で踏んで悔しがっているだろう。

そして最早シリアをあきらめなければならないところまで追い詰められている。

トランプはいち早くシリアの制裁に入ったが、

それが大当たり、大いに失地回復をきたしている。

ロシアはどうしても盛り返さなければならない。

そのためには北朝鮮を擁護することで回復させようと思いついた。

いずれにしても追い詰められているのはプーチンであり、ロシアなのだ。

江戸の仇は長崎で、という日本には言い伝えがある。

かくて北朝鮮を擁護することで復活しようとしている。

北朝鮮のあの憎きマンヨンボウ号をウラジオストックに呼び寄せ大いに北朝鮮を持ち上げている。

そして今年は何年かぶりに世界第三位の軍事費増強を図っている。

長く中国に抜かれその地位を落としていた。

だが今年軍事費を5.9パーセントも増強し三位に返り咲いた。

GDP比いくらになるか、馬鹿な憲法に縛られて、自らの手足をくくっている日本。

GDP比一パーセント内と5兆円をめどにしている。

どこの国に自らを守るのに金に糸目をつける国があるか。

しかしロシアにも弱点はある。

それはプーチン以外に国を率いて行ける人材がいないのだ。

プーチンとて永遠ではない。現在64歳の彼もいつかは限界が来る。

プーチン政権を支えている一番の部下、アレクセイ・ラズロフ外相、彼はプーチンより三才も年上だ。

とてもプーチンの替りにはなりえない。実直な部下であり、指導者ではない。

さりとてあのメドベーヂェフにはその才能は見込めない。

彼はアメリカのユダ金の子分、今の内にため込むだけため込もうと賄賂の取り放題。

誰もプーチンの後継者は育っていない。追い詰められているのは実はロシアなのだ。

それにお人よしにすり寄る安倍晋三

、故郷の山口にまで招待して北方四島をかえしてくれ、と懇願した。

だがにべもなくはねつけられた。

安倍がかなうような相手ではない。

それよりプーチンに会った時、満面の笑顔で走り寄る姿。

お願いだからこの国をこれ以上安売りしないでくれ、さりとて今安倍に代わる人材はいない。

あの腰抜けの石破さんに頼まざるを得ないのか、

盛んに評論家口で時世を解説してくれるが、国を引っ張ってゆくにはいささか頼りない。

北朝鮮はますます凶暴になり、いつ暴発するかもわからない。

トランプは口先ばかりでとても信頼できない。

プーチンだけが最後の頼みの綱だったのに、まったく絶望的状態に追い込まれている。

「いつまで馬鹿な憲法に縛られているのか」17.04.23 [時事問題]

言葉は武器になる。言葉は兵力だ。

今日本はあの馬鹿な憲法に縛られて自滅しそうな状態に追い詰められている。

せめてこの国を守るため、言わねばならぬ。

一方放題言って自国の守りを邪魔する一団がいる。

あれほど明確に北朝鮮の挑発を受けていながら、

いまだ戦力を持つことはいすかん、自国を守るために武力を使ってはならぬ、
と騒ぎまわる一団がいる。

それもこの国の最高意思決定機関である国会議員の中にいる。

こんなバカな発言を許している国など国際社会の中にあるか。

まったくの平和ボケ、いや意図的にこの国をかく乱しようとする一団である。

一般庶民を見事世論誘導をする。

すべてはあの馬鹿憲法の仕業である。

憲法の前文に書いてある、「平和を愛する諸国民の公正と審議を信頼して、、」とある。

諸国に公正もなければ信義もない。

そして最後には交戦権はこれを認めない」と書いてある。

どこの国に信義があるというのか、どこの国に他国を愛し信用する国があるというのか。

戦後70年以上たってもこの馬鹿憲法を変えられない。

同じ敗戦国であるドイツはすでに53回以上の改正をしている。

時の国際情勢を顧みて、自国を守るためにその都度改正をしている。

ドイツの周りにはドイツを滅ぼそうという国はない。

ドイツの経済力にすがろうとする国ばかりである。

だがこの国を取り巻く周辺国を見てみよ。

できれば日本をつぶしたい、日本に再び立ち上がられては困る国ばかりである。

そしてもう待ったなしの状態にまで追い詰められている。

国民もそのことに気が付き始めている。

しかし肝心の政府の腰が抜けてたしまっている。

何かというと話し合いだととぼけたことを言う。

もはや話し合いの段階などとっくに通り過ぎている。

でもその政府に代わりうる政党がないのだ。

このくにの長年心柱になってきた皇室を取っ払い共和国にしようとする共産党が幅を利かしている。

そして野党全てがその共産党にすり寄っていっている。

自民党政権も対抗しうる政党はないとして緩み切っている。

そして親の地盤看板をもらった世襲議員ばかりである。

ここまで明白に敵はこの国の米軍基地に攻撃の的を絞っている時、

いまだこの国は有効なる手段を打てないでいる。

それもこれもすべてあの憲法のおかげだ。

憲法は国民を守るもの、それが常識だが、この国では憲法のために国民は死ねという。

もう黙っているわけにはいかない。

できうる方法でこの憲法と戦わなければならない。

我々のできることはこの言葉だけだ。だから私は言葉で戦う。

それ以外の武器を持たないからだ。

人間は置かれた状況の中で最善を尽くす。

それにしても蟻が巨木立ち向かうようなもの。

だがこのまま座して死を待つわけにはいかぬ。

そのためには政治を変えることしか方法はない。

でもこの数々民主主義では政治を変えることはできない。

残念ながら安倍晋三に代わりうる政治家がいない。

誰か救世主は出てこないか。

最後の頼みだった石破茂も腰が抜けてしまった。

一体どうなるのか、このまま座して死を待つのか。

そろそろ日本人も覚悟を決めたほうが良い。

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