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「朝鮮総連を一日も早叩き出しせ」17.10.18 [時事問題]

事実上北朝鮮の日本朝鮮総連が破産状態にあるという。

一刻も早く破産を宣言させて貸し付けてある多額の借金を回収すべきだ。

表面上は627億円だが、実際師一兆円以上日本側が貸し込んでいる。

しかし日本の国会議員の中からそのような声は上がらない。

国会議員の中に北朝鮮への利権を持つ議員が多いそうだ。

そしてなにくれとなく便宜を図り、破産手続きを妨害しているらしい。

韓国利権は承知のことだが、あれほど脅かされている北朝鮮と裏で手を握っている日本の国会議員が多いことに驚きを隠せない。

今地球上にあってはならない国、国際社会すべてを敵に回し、自国の存立を押し通している国。

それも核兵器をちらつかせアメリカをも攻撃すると強言している。

アメリカはまだそんな力はないとして鼻先でせせら笑っているが、

日本を攻撃するにはおつりがくるほど満々たる兵器を持っている。

しかもその核開発に一番協力したのがこの日本だといわれる。

どこまお人よしの国なのか、国民は平和にぼけポケモンを追い回している。

しかし考えてみると国民をこれほど平和ボケにしたのは今の政治家どもだ。

民主主義というポピュリズムを使って、すっかり国民を平和ボケにしてしまった。

日本人の周りは朝鮮人だらけだ。

今や北も南もない。彼らはいかに日本を潰すか、そのことしか頭にない。

ありもしないことを言いまわし、あれほどお世話になった日本を仇のごとく恨んでいる。

なんとそれを助けたのが日本の国会議員となれば最早何をか況やである。

そして朝鮮総連の破産宣告を遅らせに遅らせている。

一兆円以上の貸し付けをし、東京のど真ん中、皇居のすぐそばに立つ朝鮮総連ビル。

一つ間違えば皇室にも危害が及ぶ位置だ。

よくぞそんな状態を放置していること。

国会議員とはいったい何をする人ぞ。今衆議院選の真っ最中。

しかし誰も朝鮮総連の問題などに言及しない。

それどころか自らの首を絞めている現行憲法の問題に関しても正面から取り組もうとしない。

なるほど政府は憲法改正に言及しているが、それも自衛隊を憲法に明記するだとか、

あの九条に触れない範囲で改正するだとか、馬鹿も程ほどにしてもらいたい。

しっかり九条二項にある交戦権を持たないという条件を撤廃してもらいたい。

そして普通の国の様に、いざとなれば武器をもって立ち上がれる国家にしてもらいたい。

日本がもう武器をもって立ち上がらないことを確認して北朝鮮はあれだけの日本人を拉致した。

普通の国なら武力をもって取り返しに行くだろう。

世界でこれほど他国に馬鹿にされた国はない。

にもかかわらず腰を折ってどうにか返してください、とお願いする卑屈さ。

日本人としてこれほどプライドを傷つけられることはない。

そして今朝鮮総連の破産である。手をこまねいている暇はない、

すぐ手続きに入り、あそこから北朝鮮人をたたき出してもらいたい。

おそらく世界中にこれほどの腰抜け国家はないだろう。

日本人として恥ずかしい、どうしてこんなになってしまったのか。

戦後アメリカに押し付けられたあの憲法が最大の原因であると言わざるを得ない。

そしてソ連に唆された金日成に教育を乗っ取られたこと。

あの日教組は北朝鮮が作った団体だ。

そして左翼教育を刷り込まれすっかり洗脳されてしまった。

それ

に左翼マスコミ、戦前帝国軍隊の御用新聞の様に軍隊の報道を一手に引き受けていた朝日新聞。

本来なら終戦時に解体されるはずだった。

それがたまたま副社長に緒方竹虎がついていた。

あの国連高等弁務官、緒方貞子氏の父親である。

かくて日本は骨抜きにされてしまった。

そしてこれからはアメリカの言うとおりに記事を書きますからどうにか存続させてほしいと嘆願した。

お陰でアメリカの御用新聞になってしまった。

アメリカは武力だけで日本を降伏させてもまた立ち上がってくるだろうと朝日新聞を使った。

毎日新聞も追随した。

日本の地方新聞はこの朝日と毎日の下請けのようなもの。

お陰でこれほど左翼がはびこった。

もういい加減に目を覚ましてもらいたい。

せめて北朝鮮ぐらいはねのけてもらいたい。

朝鮮総連の清算は絶好のチャンスではないか。

一日も早く北朝鮮をたたき出してもらいたい。

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「小池さんよくぞ切り込んだ、大企業の内部留保への課税」17.10.07 [時事問題]

 遂に出た企業の内部留保への課税、

大企業がどれほど内部留保を保有しているか、

政府発表では400兆円ちょっとだが、

実際には700兆円を上回るといわれている。

それにわずか1パーセントか2セント課税するだけで消費税値上げを見送ってもまだあまりある税金が入ってくる。

勿論大企業は猛反対している。

特に麻生財務相がそれは二重課税だといって企業側に加担している。

日商の会長も経団連のトップも勿論反対だ。

しかし日本の今の課税制度の中で昔トー、ゴー、サンピンと言われたごとく、

サラリーマンははすべて所得が把握されており、給料から差し控えられている。

だから十割きっちりと取られている。

加えてサンピンと言われる街の商売人などは殆ど税金を納めていない。

それに大企業の課税逃れ、実際には税の抜け穴をくぐってこれもほとんど課税逃れをしている。

そして大企業の社長や会長たちは自分がその立場にある時、

いかに内部留保を積んだかで評価される。

そして生涯その会社から相談役として面倒を見てもらえる。

年金の何倍もの所得を保障されて。

この日本的慣行、それに手を突っ込んだのがこの度の小池百合子「希望の党」代表である。

今まで大企業と癒着していた政治家には思いもよらぬことである。

この小池さんのこの勇気を高く評価したい。

どの政治家も言い出せなかった聖域、よくぞ手を付けてくれた。

日本には昔から長い物には巻かれろ、という負の文化があった。

そして寄らば大樹の陰という保身術も身に着けてきた。

麻生副総理がそれは二重課税だ、と文句を言っているが、

麻生その物が大企業経営の張本人である。

勿論政治家をしているうちは別の人間に経営を任しているが、

まるでアメリカのトランプと同じ、

こんな男とか二階俊博のような魑魅魍魎が党を握ってしまっている政権。

それに正面から挑戦する小池東京都知事。

立場は都知事だが、やっていることはこの国の政治そのものである。

この人が立候補することを心から願っているが、

今置かれている立場を放り出して国政に打って出ることは難しいだろう。

しかし今までこれほど明確な主義主張を掲げて国民に訴えた政治家はなかっただろう。

この主張が日本を変える。

内部留保税への課税などまるで猫の鈴をつけに行くような危険。

我が身をかけて挑戦しなければできないことである。

その勇気に改めて敬意を表したい。

もしこれに手を付けられれば消費税など元の五パーセントに引き下げてもおつりがくる。

それほど政治は大企業を保護してきたのだ。

それにしてもよく言った、国民に負担かけることなく大きな企業から税金を取り上げること。

そもそも大企業は税金をまともに払っていない。

表面上は30パーセントあるといわれるが、

実効税率はその半分、いや三分の一程度しか徴税していない。

だから大きな企業は金が余っているのだ。

どんどんそんなところから税金を支払わせてほしい。

とにかく今の資本主義ではますます貧富の差は広がってゆく。

その見本が今のアメリカだ。

あのような姿になりたくはない。

そのキーポイントは大企業の内部留保に課税することだ。

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「小池新党の激震、民進党解党の危機をさらす」17.09.27 [時事問題]

なにー!民進党解党だって、今朝のサンケイの一面に載っていた。

まさかと目を疑ったが、どうやら本当らしい。

いくら小池さんの掲げた新党に人気があるからといって、

ここまで凋落することはないではないか。

一時はこの国の政権を取って国政を動かしていた政党。

なぜにそれほど浮足立ってしまったのか。

戦う前にすでに白旗を掲げたようなものだ。

まぁあの菅直人を党首に担いでみたり、ルーピーの鳩山を担いでみたり、

ろくでもない政党ではあったが、党自身がまとまりを欠いて小池新党に抱き着こうとする。

しかしこれがこの国の政治の実態なのだ。

今政権を握っている自民党もろくでもない政権だ。

幹事長にあの魑魅魍魎、二階俊博を担いでみたり、

森喜朗がいまだ影響力を発揮している政党。

一日も早くまともな政治に戻さなくてはならないが、

だからといって党そのものが解党して小池新党に身売りすることはないではないか。

国民のすべてが自民党を支持しているのではない。

加えて政権を維持しているのは公明党の協力による。

そもそも公明党と共産党はこの国にあってはならない政党だ。

今の選挙制度の行き着くところ、すなわちポピュリズムの果てに行き着いた政治の実態である。

確かに小池さんの「希望の党」が勢いづいている。

それはあまりにも政治の世界が劣化してしまっているからに相違ない。

しかしれっきとした実績のある民進党がいくら情勢が厳しいからといって党丸ごと身売りをすることはないではないか。

党首前原さんはまともな人だ。

それに前の総理野田さん、この人も常識を持った人。

だがその人を持っても党内の動揺は抑えきれない。

ただ議員でいたいだけ、政策なんかそっちのけ、身分を守るためには恥も外聞もない。

民進党が雲散霧消してしまえば自民党を抑える政党はいなくなる。

あの蓮舫が代表になって以来、共産党にすり寄りそれにすがって党を維持しようとした。

あれ以来党内はガタガタ、主義主張もない政治亡者がとにかく議員にしがみ付いていたい。

民進党が買いの危機はこの国の政治の危機である。

誰でも一票、この悪平等が今日の政治危機を招いた。

そしてもう普通の方法ではこの国に政治など取り戻せないのだ。

誰か出てこないか、クーデターでも起こしてまともな政治に立ち返らされるような勢力は。

とにかく今は民進党の危機だが、本当はこの国の国家としての危機を迎えているのだ。

菅直人や秋葉忠利、最近は皮肉れ詩人のアーサー・ビナートまで加わって物事を斜めから見る評論がまかり通っている。

モーリー・ロバートソンさんはまともな解説をするが、

この二人によってあのニュースザップは乗っ取られてしまった。

もはやこの国にまともな放送はなくなってしまった。

かくて民進党解党の危機だ。

どちらにしても今の選挙制度を根本的に変えてしまわなければこの国はこの民主主義によって崩壊する。

それにしても小池さんが新党を立ち上げただけでこの騒動。

いかに政治が薄っぺらで信用できないものであるか。

国民全体が反省する時だ。

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「ロヒンギャはイスラムの侵略だ」17.09.10 [時事問題]

このところ連日ロヒンギャ問題がさわがれているが、、

物事はその裏側を見なければ真相はわからない。

はっきり言ってロヒンギャはイスラム教徒の侵略だ。

心優しいミャンマー、そして国民のほとんどが仏教徒の国。

その心根の優しさに付け込んでイスラム教徒はミャンマーを乗っ取ろうとしている。

国際報道ではいかにもロヒンギャが迫害を受けて国を追われようとしている、と報じる。

が本当はイスラムの東方への進出だ。

隣のバングラディッシュはイスラム教国。

元々はパキスタンからインドを超えて進出してきたもの。

そもそもはイギリスがインドを植民地にしていたが、

あの大戦の終わりについにインドを手放してしまった。

東はパキスタンになり、そして東には東パキスタンという国を作った。

それが今のバングラディッシュである。

あくなきイスラムの侵食はミャンマー国境付近に入り込み、次々とその領域を広げていった。

ミャンマーはいろいろな少数民族を抱える国であるが、

ミャンマー、つまり昔のビルマができる以前から住み着いていた。

このロヒンギャとは全然違う。

おかげでアウンサン・スーチーさんは国際社会からあらぬ指弾を受け、

ノーベル平和賞を返せとまで言われている。

ことはすでに武力闘争にまで発展している。

誰がロヒンギャに武器を売り渡しているのか。

言わずと知れたユダ金だ。彼らは見境がない正義も不正義もない。

ただ武器が売れればそれでよいのだ。

イスラム教徒の進出をひそかにあおっている。

最近では南アフリカのノーベル平和賞を受賞したツツ大主教無までが、スーチーさんを非難している。

まったくスーチーさんにとっては迷惑なこと。

彼女がロヒンギャをたきつけたのではない。

確かにロヒンギャの女性や子供老人にとっては大変な苦労が迫っていることには同情するが、

それを利用してミャンマーの住民として割り込もうとしているイスラム教徒にはミャンマー乗っ取りの意図が隠されている。

この間背も書いたが、インド根シフも元々は仏教国であった。

それを強引に入り込み、ついには国を乗っ取りイスラム教国にしてしまった。

インドネシアの舞踊劇「ケチャ」にはそれが物語られている。

イスラムの寝室は土止めを知らない。

次にフィリピンにも進出しようとしている。

モロイスラム戦線という武装組織が入り込み、

あちこちで先頭を繰り返している。

インドネシアにはジェマ・イスラミアという武装闘争の本部がある。

まさか日本にまで進出してくるとは思えないが、全く油断は禁物。

尤も日本は国力経済力が彼らとは格段に違う。

それよりも恐ろしいのはあの北朝鮮だ。

彼らも追い詰められている。

国民の大半が食うや食わずで草の根をかじって生き延びているのに、

核強国が存在を保証すると確信しており、もはやどんな話し合いも通じない。

それは日本にとって国家的危機だが、

ミャンマーにとってロヒンギャ問題は一番の国家的危機である。

スーチーさんは今国際社会から非難されているが、

一番の被害はスーチーさんそのものである。まったく同情を禁じ得ない。

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「尻に火がついているのに、、」17.09.04 [時事問題]

今日は黙っておこうとした。

だがあのデブのおかげで黙っていることが我慢できなくなった。

今回は水爆実験を行ったと宣うた。

北朝鮮北部で地下で核爆弾の実験を行い、マグニチュード6.1の地震を起こさせてしまった。

前回が5.7だとい言われているのでそれをはるかに上回る。

広島に落された原爆がTNT火薬に換算すると約20トンほどであったが、

今回の水爆実験は約70トンに相当するそうだ。

そんなことを聞いて黙っているわけにはいかない。

本来地震の巣は全然ないところ。おかげで近くの住民は腰を抜かせるほど驚いたという。

隣の中国東北部も相当揺れたらしい。

人騒がせもいい加減にしろと言いたいが、実は追い詰められているのはあのデブの方なのだ。

口ではアメリカを火の海にしてやるとか、

大きなことを言っているが今のところせいぜいグアムを攻撃できる程度のミサイルしかもっていないらしい。

そこでこんなかの水爆実験を行い世界を驚かす暴挙に出たらしい。

それを新聞テレビで今にも北朝鮮が襲い掛かってくるようなことを言いふらし、国民を一層不安に陥れている。

追い詰められているのはあのデブの方なのだ。

いわば半狂乱状態、いつアメリカの斬首作戦が実行されるか、戦戦恐恐としている。

しかし問題はこの国の対応だ。

非核三原則とか武器使用三原則とか、自らの手を自分でしまっているそしていまだにあの馬鹿憲法を変えられないでいる。

そしてその原則を作ったころの世界情勢を見よ。

これほど北朝鮮が凶悪化していたか。時代は変わった。

もうそろそろ政治が目覚めてあらゆる手かせ足かせを外す時だ。

国会で決めたのだから国会で解除せよ。

しかし残念ながらそれを言い出せば野党が赤子の手をひねったように騒ぎ出す。

挙句は街頭に出て意味をなさない騙言を喚き散らして大騒ぎする。

もうそろそろ国民もそんな輩の驚言に騙されず目を覚ます時だ。

スマホをあてがわれ、ポケモンを追い回している時ではない。

あのデブは完全に狂っている。

今や裸の王様状態。本当に注意してくれる部下などほとんど処刑してしまっている。

そんな狂人に刃物を持たせたようなもの、それもただの刃物ではない。

いっぺんに何百万人も殺せる殺人兵器を持たしてしまった。

だがそれをセイブするアメリカは優柔不断だ。

トランプは決断するだけの能力がない。

かくて日本はその脅威さらされっぱなしだ。

そして無能な政府、いまだ話し合いだ、締め付けだと屁のツッパリにもならない御託を並べているだけ。

こんな政府などいらぬ。

一日も早く取っ払って国民の命を守る政権を作ってくれ。

しかしもうまともな方法でそんな政府を作ることなど不可能、

勇気ある指導者が出てきてクーデターでも起こさなければ不可能。

北朝鮮に脅かされ、アメリカには騙され、ロシアにはきりきり舞いさせられている日本。

そして追い詰められた北朝鮮はいつ発狂するかもしれない。

我々はもうすぐ終わる。だが我々には子供や孫がいる。

それらの世代が安心して暮らせるような国にしてゆきたい。

しかしあまりにも平和ボケが長すぎた。

これでは安心してゆけない神様、仏様、御大師さま、あぁ無念、、、

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「遅すぎた日本の核武装論」17.09.03 [時事問題]

今日は日曜日だ。政治など関係ない文章を作っていた。

が俄然日韓の核武装論が台頭してきているとの情報に接し、

そちらを優先せざるを得なくなってしまった。

核武装とは国家の命運を左右する問題。

勿論日本が核武装すれば必然的に韓国も核武装するだろう。

今の世間の動きから見てあまりにも乖離した話であり、一文を呈さざるを得なくなった。

世界は日本の核武装を必然だとみている。

北朝鮮はもはや話し合いの余地をなくし、ただいつ襲い掛かるか眼をらんらんと輝かせている。

いまだに政府は経済的締め付けにより話し合いの機会を作るといっているが、

全く味噌汁で顔を洗ってこいと馬鹿にされている。

民間の方がよほど政府より危機感を持ちその対策を考えている。

いまだに核武装反対の声は高いがではどうして日本を守るのか、

核には核をもって核を持って対抗するしか方法はない。

アメリカが頼りになるか、またロシアが頼りになるか、

その他東南アジアの国々があてになるか。

結局自国は自分で守るしか方法はない。

問題は韓国が核兵器を持った場合だ。

それは北朝鮮や中国に向くのではなく、彼らは日本を攻撃するための道具とするだろう。

今の北朝鮮でもそれが韓国に向けられることはない。

あくまでも日本に向かってだ。

アメリカを攻撃するといっているが、かりそめにでもアメリカに向けて撃ってみろ、

即座に北朝鮮の国土がかくなってしまうほどの報復を受け、

国そのものが吹き飛んでしまうだろう。

かくてあのキッシンジャー博士も日本の核武装論は必然だといっている。

一番気が付いていないのは日本国民、庶民の方だ。

あらゆるコマーシャルに踊らされ、スマホを追いかけまわしている庶民。

国家の存亡など夢にも考えてもいない。

まぁどこの国の国民でも目の前に脅威が迫っていない限り似たようなものだが、

それが庶民というものだ。

それにしてもにほんがその気になればあっという間に核武装はできる。

おそらく韓国の完成の速度より何倍の速度でで成し遂げるだろうが

、一番頼りないのはこの国の政治家だ。

政治家の中では核武装は禁句だ。

言った瞬間政治家から引きずりおろされる。

つまり政治が一番遅れているのだ。

無理もない敗戦後アメリカから押し付けられた民主主義、猫も杓子も一票は一票だ。

必然的にだましやすい庶民をだまして一票を取る。

その集大成が今の国会議員だ。

尤も一概に言ってはいけない、中には立派な先生もいる。

がほとんどは陣笠議員、自らの意思など全然持ち合わせていない。

そうはいっても新しい動きが全然ないわけではない。

現東京都知事の小池百合子さん、都知事にしておくのはもったいない。

一日も早く国政の場に出てきてまともな政治を行ってほしい。

おそらく彼女は核武装に賛成だろう。

もはやこの国を守るにはそれ以外の道がないからだ。

この間は民進党の前原氏が代表に選ばれた。

いささか優柔不断のきらいはあるが、おそらく最後は現実的判断を下すだろう。

なぜなら彼は常識を備えた人物であるからだ。

共産党との共闘にも一線を画している。

それにしてももうそろそろ現実に目を覚まさなければならない時期。

核武装論など今更さわいでいる方がとぼけているのだ。

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「彼我の違いを改めて認識させられる」17.08.30  [時事問題]

これは驚いたそして腰を抜かした。

なんとドイツの元看護士が1995年から2005年にかけて患者80人を殺害したというのだ。

ついに三年前日本でも身体不自由者の施設で19人ほど殺害した施設員が大きな話題になったが、

それの何倍、80人は今のところ確認されただけで実際の数字は確認されていない。

もっと実数は多いものと思われている。

何年か前にもドイツでこれは女性看護師だが4、50人ほど殺している。

ドイツには寝たきり老人などいないと胸を張っていたが、

実はこのように強制的に排除してしまっているのだ。

いかにドイツ人が冷酷であるか、

ヒットラーが出てきたのも無理からぬこと。

ドイツ人は団結力が強い。

一朝事あればあっという間に結束してしまう。

もともとドイツは地方の王様がそれぞれの地を治めていた。

元々ドイツという国はなかった。

そして元プロシアとかプロセインというのが始まりである。

プロシアというのはロシアの隣という意味である。

それほどロシアにあこがれていた。

それを神聖ローマ帝国の王様に男子がなく女性が王様に座った。

かのマリア・テレジアである。マリー・アントワネットの母親だ。

それにフリードリッヒ大王がいちゃもんをつけ、女性の王様は許されないとねじ込んだ。

そして30年戦争という戦争を仕掛け、

ついにドイツ諸侯国をまとめプロセインという国を作ってしまった。

だからしぶとい、そしてすぐ結束団結してしまう。

そして残酷だ。それらの末裔である今のドイツ。

無駄なものは強制的にでも排除する。

かくてあのような残酷なことを平気でやる民族なってしまったのだ。

今やヨーロッパの盟主、経済的にも実力でもドイツに勝てる相手はいない。

そして極端に質実剛健だ。

いまだにドイツには最低賃金制というものがない。

安ければだれでもよい働き手として雇う。

今回もシリア難民とかトルコの労働者が大勢流れ込んでいる。

しかし今回はイスラム教という狂信的な若者も紛れ込んでいる。

さすがのドイツもアラーの神様にはかなわない。

アッラーアクバルを唱えて自爆してくるイスラム教徒。

さすがに手を焼いている。

が一方で内側ではあのような凶悪ドイツ人もいるのだ。

昔ドイツと商売をしていた身見れば宜なるかなである。

ドイツ人が潔癖で正直な民族とみるのは早計である。

あのフォルクスワーゲンの排ガス不正問題を見よ。

隙あらばすぐ別の方法を編み出す名人であるが、いかにもドイツ人を表せている。

勿論悪いことばかりではない。

素晴らしいドイツ人もいるのだが、

今回のような凶悪な事件を耳にすると、ドイツ人ならやりかねないと妙に納得される事件である。

そこへ行くと日本人のやさしさ、いや優柔不断なこと。

国の成り立ちから来るものか、日本人のお人よしから来るものか、

彼我の違いを改めて認識せざるを得ない事件ではある。

ドイツも大騒ぎだが昨日の北朝鮮のミサイル。

この国をかすめて何千キロ。この国には対抗手段はないのだ。

ドイツ人ならとっくに武力で対抗する手段を作っている。

情けないことにこの国ではそれができない、

我が国を取り巻く諸国はだらけ。

そんな状況にもかかわらず、いまだあの馬鹿憲法を改正できず、

無北朝鮮に振り回されているのだ。

ドイツ人が見ればなんと馬鹿な民族、と大笑いするだろう。


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「キッシンジャー博士日本に警告」17.08.24 [時事問題]

ニクソン大統領の国務長官であり政治学の博士号を持つキッシンジャー博士。

そのキッシンジャー博士がいまだ健在、御歳96歳なりいまだ冷静な政治の世界を睥睨している。

そして今の日本の現状を見て、どうしても国を守るためには核武装は必然だろう、

と発言している。

あれほど北朝鮮に脅かされこのまま座して死を待つような愚かな民族ではないと宣わってる。

日本の空想理想主義者は実は功利主義者でしかないと断言している。

あれほど国際社会の動きに精通した博士。

日本をこれほど平和ボケにした張本人は実は北朝鮮なのだ。

終戦と同時にソ連に唆された金日成が日本の教育を乗っ取ったことによる。

勿論あの憲法を押し付けたアメリカもそうだが、

それをいまだに阻止させているのは金日成の教育を受けた戦後の日本人なのだ。

日教組という教育団体を作り教育を乗っ取ってしまった。

それら日本の平和ボケは始まった。

幸いにして米ソ冷戦のはざまで経済だけは発展した。

そして実質的に世界一の金持ち大国である。

しかし肝心の自国を守る手段は全然手がついていない。

昨今の北朝鮮の横暴に実質的に国を守る手段は何もできていないのだ。

核兵器には核兵器で対抗するしか方法はない。

それを妨害しているのが今の憲法なのだ。

前文に書いてある各国の平和への信義を信頼して武力を持たないとか、交戦権を否定するとか。

国際社会がそんなに優しいものか。

すべてアメリカとソ連が二度と日本を立ち上がらせないために押し付けて云った手かせ足かせなのだ。

あの戦争時同じように統治を受けていた朝鮮半島と台湾。

まるで真反対、朝鮮半島は恨み言しか言わないが、

台湾はいまだ日本統治時代を懐かしんでいる。

そしていまだそれに感謝している。

なぜに朝鮮半島はこれほど日本を恨むのか、日本が統治し始めて以来どれほど朝鮮が発展したか、

日本人的正義漢で朝鮮半島を日本並みに引き上げようと国家が傾くほど投資した。

あらゆるインフラは整備してやり、教育も徹底的に施してやり、おかげで朝鮮半島は一変した。

彼らに御礼を言われることはあっても文句を言われる筋合いは一つもない。

彼らは李朝朝鮮以来自国というものを持たなかった。

国の主権を中国に売り渡しただその属国として生き延びてきた。

それを解放してやったのが日本である。

19世紀末期にはロシアが朝鮮半島に進出の意欲を見せ、ついにあの日露戦争に至った。

何しろ朝鮮半島の突先までロシアが迫れば、日本はのど元に短刀を突き付けられたと同じになる。

何しろ日本はまだ明治維新から36年しかたっていない。

世界は手もなく日本が負けるものと思っていた。

それをひっくり返したのだ。

いかに日本民族が勤勉で優秀であるか、それらの誇りを完全に失ってしまった今の日本。

途端にアメリカは手の裏を返した。

東洋の小国怖し、このまま放置すれば白人優位の世界秩序が壊れるとばかりに日本封じ込め作戦を始めた。

そして完膚なきまでに叩き潰された。

でも日本のこの長きにわたる文化伝統は消えていない。

それが朝鮮半島には腹立たしくてしようがない。

北朝鮮は日本を攻撃できるだけの攻撃手段を完成させ、いつでも発射できるように構えている

。この期に及んでまだ憲法論議か、キッシンジャー博士はそんなもの完全に無視している。

北朝鮮から国を守るにはあの馬鹿憲法など無視して一日も早く日本が核武装すべきだと強い言葉で指摘している。

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「蛇の生殺し状態も程ほどに、、、」17.08.11 [時事問題]

アメリカは結局北朝鮮を攻撃することはないだろう。

この状態を改善することもないだろう。

盛んに北朝鮮を脅かしている。

そしてグァムを北朝鮮が攻撃するようなことを言っている。

北朝鮮もそんな誘いに乗るほど馬鹿ではないだろう。

アメリカの常套手段、まず敵に一発攻撃させてから立ち上がる。

遠くアラもの戦いもその手を使った。

またスペインからフィリピンを奪う手段もその手を使った。

それが東洋に進出する手がかりだった。

そしてまさかと思っていた日本がロシアに勝った。

途端に手の裏をひっくり返した。

それまではなにくれとなく日本を応援していた。

がまさか日本が勝つなんて想像もしていなかった。

それからかのオレンジ計画を立て日本攻略に乗り出した。

ヨーロッパ人の集まりであるアメリカ。

戦争から戦争の歴史を引き継いでいた人々が新天地に流れ込んだ。

宗教的に迫害を受けたり、戦争に追われた人々の集まりであるアメリカ。

もともとアメリカ人などいなかった。

古くからいたネイティブアメリカン、つまりインデアンを追い払って自分たちの国にしてしまった。

そして多くの民族の集まりはあらゆる考案を編み出した。

工業は発展し国力は次第に上がっていった。

特にナチスの迫害を受けたユダヤ人たちは新天地を求めてアメリカに逃げ込んだ。

そのユダヤ人たちは頭が良い。

尤も本物のユダヤ人ではない、ハザール・アシュケナージという偽ユダヤ人たちだ。

ハザール・アシュケナージとはドイツにはびこったユダヤのこと。

ドイツユダヤともいう。

本物のステファラディユダヤではない。

これらがアメリカになだれ込んだ。

そして政治も経済も握ってしまった。

今アメリカを動かしているのは彼らだ。

政治献金の上限も取っ払い、政治も買い占めてしまった。

そして効率ばかり求めた要するに手っ取り早い方法で国を握ってしまったのだ。

そして学力の少ない白人肉体労働者の職を奪ってしまった。

その不満をロシアのプーチンは利用した。

かくてあの助平な不動産屋を大統領にしてしまった。

どれほどプーチンが悪辣な人間か、世界の三大悪人の筆頭だろう。

一人は金正恩、もう一人はシリアのアサド。

これらが今世界を操っている。日本など小手先で操っている。

いまだにあの馬鹿憲法一つ変えられない国。

世界中の笑いものだ。

しかしアメリカから押し付けられた民主主義、

えらい政治学者もその辺の町のおばさんも一票は一票。

かくてこのような政治家が選ばれてしまった。

もはや普通の手段で日本を取り戻すことは不可能。

クーデターでも起こして強制的に国の政治力を復活させなければ、とても自分の国を取り戻すことはできない。

戦争反対と叫べば戦争はなくなるのか、

昔からこの国は文武両道、しっかりした主張は後ろにしっかりした武力があってこそ。

何時まで平和にぼけているのだ。

とにかく今の状態は日本を蛇の生殺しのごとくもてあそばれているのだ。

早くこの蛇の生殺し状態から脱しなければ国民としてはじっとしていられない。

このままでは子々孫々に至るまでこの国は蛇の生殺し状態に置かれる。

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「女狐の化けの皮ははがれたか、、」 [時事問題]

そうかやはり蓮舫狐は逃げたか、当然のことだろう。

一化粧品会社のキャンぺンガール、そして半日本人。

そんな人間が公党の党首になること自身が間違っていた。

一体彼女に日本をどうしてゆこうという構想があったのか。

そんな女が前首相を務めたことのある重鎮を幹事長に据えた。

その話だけでも逆立ちしているだろう。

いくら自民党に勝てないからとして野党連合を構成する。

その中には陛下の首をはねようとする共産党が入っているのだ。

いやその共産党に引きずられる野党連合。

心ある日本人ならば民進党など相手にしないはずだ。

さりとて自民党が良いわけではない。

見てくれ昨今の醜聞を、あの二階俊博が幹事長になって以来日本人の心は投げ捨てられてしまった。

あれほど凶悪を振りまく中国共産党に腰を折り、現主席習近平の手を掲げ、

それほど中国にすり寄っていた男。

そんな男が幹事長を務める自民党なんて結党以来の醜聞だ。

だがこの民進党の蓮舫、自らの国籍問題ではっきり日本人であることが確認できなかった女。

そんな女を党首に担ぐ方も方だ。

民進党には人材はいないのか、前原元外相や長島昭氏、

それらがなぜ民進党を出て新しい政党を結党しないのか。

現在の政治は数だ。

信念とか国家構想なんて高尚な理念は消えてしまった。

おりしも世界も荒れ狂っている。

アメリカがあの大バカ者のトランプを大統領に選び、アメリカ自身が分裂しようとしている。

その影響はこの国にも大きな影を落としている。

第一あの安保条約は中身があるのか、今や単なる空文でしかないと疑ってかからなければならない。

そして北朝鮮のデブはパラノイアに陥りいつ発狂するかもしれない。

防衛大臣の首を挿げ替えたとしてもこの国は守れない。

世界は荒れ狂っている。それに対してこの国の政治はどうなっているのか。

国会は重箱の隅のつつきあい劇場に終始し、安倍首相はじどろ戻ろ。

国民の命を守るべき協議は一切行われていない。

今やこの国は丸裸の状態だ。

海を隔てているおかげでかろうじて平和が維持されている。

そして国民は遊び惚けている。

戦後一番の危機が迫っているというのに。

いかに今の民主主義が政治に悪液を流しているか、猫も杓子も一票だ。

そんなことで本当の政治家が選ばれるはずがない。

この度の蓮舫退任劇、民主党も行きつくところまで行きついてしまったことをも証明している。

新しい旗を掲げよ、政治の本来の目的に帰れ、

国民の命を守り、財産を守り、国境を守る本業に帰れ、

重箱のつつきあい劇場になってしまった国会。

そんなのんきなことを言っていられる時代ではないぞ。

籠池なんか検察と裁判所に任せ、国会本来の議論を進めよ。

それに安倍さんの賞味期限は過ぎた。

どこかに精神で高潔な人物はいないか。

今ささやかれている石破茂さん、どうして憲法改正に躊躇しているのか、

国民の判断に任すといつもお茶を濁しているる。

正々堂々と憲法改正を掲げ、とりわけあの9条の撤廃、今や焦眉の急を告げている。

救世主は出てこないか、

やはりこの国はクーデターでも起こさなければ自国を取り戻せないのか、、、
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