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「日本人は阿呆か間抜けなのか]17.10.10 [政治]

いよいよ衆議院選が始まる。

といっても実質的にはすでに選挙モードに入っているも同じだが、

この期に及んで国を守るか憲法に順守し黙って死を待つのか。

と不毛の論議を繰り返している。

まったく他国から見れば馬鹿じゃないのとみられている。

しかし今更憲法を改正しても北朝鮮の暴走は防げない。

北朝鮮は絶対韓国にはミサイルを撃ち込まない。

それは韓国を征服すれば同一民族として結束できるからだ。

さりとて今すぐアメリカを攻撃できるほどのロケットは持っていない。

グアムを攻撃してもアメリカにとって蚊に刺されたほどの痛痒もない。

しかし最も効果があるのは日本を攻撃することだ。

東京をターゲットにすれば何百万という死傷者が出るだろう。

それに日本にはアメリカ軍の基地があちこちにある。

それらをターゲットにすれば日本は二度と立ち上がれないほどの被害を受けるだろう。

アメリカはすでに北朝鮮を攻撃することをほぼ決めている。

追い詰められたあのデブは苦し紛れにいつ発狂するかもしれない。

そんな時まだあの憲法を変えるだの変えないだの議論しているこの日本。

改正反対論者を金正恩の前に行って「絶対に変えさせませんから命だけは助けてください」と膝まづかせろ。

まったくとぼけた国民だ。

そんな反日本主義者に一票を入れる人間がいるのだ。

即刻この国を出て行って貰いたい。日本人はリテラシィが高い。

そしてどんな屁理屈でもこねる。

言論の自由をたてにまったく亡国論をとうとうと述べる。

今回の選挙はそんな亡国論者と自国保護主義者の戦いだ。

いいのかこんな亡国論者を放置してして。

民進党を追い出されて新しく立憲民主党を立ち上げた枝野幸男、

彼が過去に何をしていたか、革マル派の運動の活動家だったのだ。

つまり暴力革命を起こそうとしていた張本人。

何が立憲民主党だ。

つまり反日本主義者の標本のような男ではないか。

枝野より泡を食っているのがあの辻本清美だ。

天皇制を鳥肌が立つほど嫌いだとぬかした女。

こんな反日本主義者をたたき出す絶好のチャンスではないか。

小池さんと安倍さんの間には意見の相違はあまり大差はない。

ただ安倍さんがあまりにも腰抜けであることだけははっきりした。

そこへ自らの主張を堂々と掲げて戦う小池さん。

彼女の一番の敵は年齢だ。

今64歳、同じ64歳でもドイツのメルケル首相はすでに10年以上の実績を持つ。

またプーチンもやっと65歳になったばかり。

まだまだ活躍しそうだが、小池さんはこれから表舞台に出なければならない。

今回も勝ったとしてもこれからがスタートだ。

それにまだ国政に参加していない。

何とかこの真日本愛国主義者を表通りに引き出してほしい。

日本の命運は彼女にかかっている。国家指導者に男も女もない。

しっかりした愛国の信念を持った人だけがこの国を引っ張ってゆける。

枝葉抹消のことにこだわっている時間はない。

国会は屁理屈の戦い会いの場ではないぞ。

国家感もない利権議員をみんなたたき出してほしい。

とにかく今この国は国家存亡の危機に立たされている。

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「最早何を言っても遅いこの国」17.09.14 [政治]

毎日毎日どこかのテレビ局で日本を守るにはどうするか、と議論しているが、

今頃何を言っているのか、その議論をする時間はとっくに過ぎてしまっているではないか、

と天を仰ぐ心境だ。

目の前に短刀を突き付けられ慌ててインゴサンゴする日本人、

このインゴサンゴという言葉も讃岐弁なのだが、、、、

どうしてこれほど日本は劣化してしまったのだろうか、

勿論あの戦争に負けてアメリに押し付けられた憲法によるものだが、

まじめな日本人はそれを後生大事に守り、国家の守りを忘れてしまった。

加えてソ連のスターリンに唆された北朝鮮の金日成が手先を日本に潜り込ませ、

日教組なる教育団体を設立し、教育を乗っ取ってしまった。

そして徹底的に左翼教育を刷り込んでいった。

戦後生まれの日本人はその金日成の教育を万心に受け、反日本教育の手先となってしまった。

アメリカが押し付けた民主主義、戦前も日本は民主主義であった。

その日本型の民主主義を否定し、猫も杓子も一票は一票という悪平等を押し付けて行った。

お陰で見てくれ、今の政治家の質の悪さを、いわゆるポピュリズム、

大衆受けする口上を並べ立て、あれほど愚劣な政治家を恨んでしまった。

これは一般論で中にはキラッと光る政治家もいるが、

ほとんどは親からカバンと看板をもらいまるで家業の様に世襲してくる。

お陰でこのざまだ。

政治の背の字もわからない庶民、それとえらい政治学者も一票一票だ。

さりとて今の中国の様に一党独裁でも困るが。

民主主義にも色々あるだろう。

自国を守れないような政治家を選んで、座して自滅するのをじっと待っているのか。

このままでは間違いなくこの国は自滅してしまう。

それを蛙防ぐには政治家の総入れ替えだ。

もはやこの国はクーデターでも起こして強制的に政治体制を変えてしまわなければ間違いなく自滅する。

二千年の歴史も文化も国際社会にとっては何の意味もない。

そんな斟酌をしてくれるような国際社会か。

国連が色々会議をしてなんだかんだと決議案を出すが、所詮今の国連はあの戦争の戦勝国連合。

P5という特権を持った国が、どんな良案も自国に都合が悪ければ拒否権を発動する。

それですべてがパーだ。

そんな国連決議にすがっているこの日本。、そんなものに何の効力があろうか。

さっさと憲法を改正して、自国を自国で守れるように武装することが本当に自国を守る方法だ。

この自明の理がわからぬ庶民に政治を預ける。

お陰でこのざまだ。

国家の決めたことに反対すれば自分が進歩人になったように勘違いする。

それは悪法には反対しなければならないが、味噌も糞もごっちゃまぜにして政府に反対する。

こんな国が世界中にあるだろうか、たとえトンガのような国でも自国を守るには自己主張する。

他国の顔色を窺って、国連様様ですがっているこの国、

そして戦勝国アメリカの属国になってしまっている今の日本。

我々の時代はやがて終わる。しかし我々には子供も孫もいる。

孫の代まで持てばよいが、おそらく子供の時代にはこのままでは済まない事態になる。

さりとてこの政治制度ではこの国は持たない。

日本人よ立ち上がってクーデターでも起こせ、それ以外に方法はない。

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「やっと核武装論が出始めた」17.09.06 [政治]

福井工業大学の島田洋一先生がやっと日本の核武装論について、議論を忌避するなと声を上げている。

それもアメリカで日本の核武装は必然と騒がれ始めてからである。

遅いんじゃないですか、それほど日本の公人は度胸がない。

つまり今の日本人そのものだ。

なぜ日本人はこれほど腰抜けになってしまったのか、

それも核武装の議論を忌避するな、と婉曲的だ。

堂々と核には核で対抗するしかない、と言い切ってくれればよいものを。

それまでなにくれとなく島田先生の言論には耳を傾けてきた。

やっと公人が声を上げてくれたが゛、いささか遅すぎるのではないか。

そうなのだ名のある人とか公人とか世論を引っ張ってゆくような人は世間を憚って、

また政府の動きに忖度してまともに声を上げてくる人など全然なかったのだ。7

我々の様に公には何のしがらみもない私人がいつも正論をかかげる。

あの櫻井よしこさんでもそんなセンシィティブな話には言及しない。

何時から日本人はこんなに腰抜けになってしまったのか。

戦勝国に押し付けられた憲法に押さえつけられ、

反対でも叫ぼうものなら、すぐ左翼が街頭に出てきて大騒ぎする。

そしてあの憲法があったから70年間戦争に巻き込まれなかったと喚き散らす。

馬鹿を云えあの憲法があったからではありません。

米ソ冷戦のおかげでどちらも日本を敵に回したくなく手を出さなかっただけの事だ。

その偶然の谷間を利用し、銭儲けに専心した日本。

今や世界一の金持ち大国になってしまった。

島田先生だけではありません。

ほとんどの先生方から日本の核武装論の話を聞いたことがありません。

なぜあれほど北朝鮮に日本人を拉致されのか。

それでも正々堂々と向に立ち上がろうとはしませんでした。

なぜ北朝鮮があれほどの日本人を拉致していったか、

それは日本がもう武力で攻めてくることはないと確信してあれだけの邦人をかっさらってしまったのだ。

いい加減に日本人も目を覚ませ、そしていまだに韓国を武力統一することをあきらめず、

年々再々韓国にスパイを送り込んで韓国の世論を捻じ曲げている。

おかげで北朝鮮礼賛のムン・ジェインが大統領に成りなお一層北朝鮮にすり寄っている。

アメリカからはいい加減にしろよ、と注意を受けているが、

その瞬間だけアメリカの顔を立てうなずいている。

いずれにしてもあれだけの凶悪国、地球上には存在させてはならない国。

武力で叩き潰すしか方法はない。

今頃になって日本の核武装論なんてあまりにも遅すぎる。

しかもまだ島田先生は核武装論を忌避するな、と腰が引けている。

核武装だけではなく通常兵器でも再軍備し、攻撃兵器を大いに開発する時だ。

そしてミサイルを林立させて北朝鮮全土を何時でも攻撃できるよう備える時だ。

残念ながら今の政府は何の役にも立たない。

口を開けば平和的解決だ、話し合いだとすっかり腰抜け話にならない。

でもこの民主制度政治を変えることなど普通の方法では不可能だ。

思い切ってクーデターでも起こして政権転覆をはかり、国を守れる政府を作ることだ。

それでもまだ島田先生は声を上げただけまし。

他の評論家はいったい何をしているのか、政府から声がかからないかといつも政権の方を向いている。

国民を守るのはいったい誰なのか、国民もそろそろ身の危険を感じ始めている。

いい加減に誰か手を上げないか、、、

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「安倍さんよこれでも国民の命を守るといえるのか」717.09.01 [政治]

暑い暑いと閉口していたが、気が付けば今日から九月、

別名、長月、色取月、と言われる月が始まる。

そして台風シーズン到来、210日つまり立春から210日が過ぎるわけだ。

そして国連平和デーだそうだ。

何が平和デーだ、戦後一番の戦争の危機ではないか。

北朝鮮は暴挙を繰り返し、今にもこの国に襲い掛からんとしている。

さすがの国民もこれほどテレビで放映されれば危機感を感じているようだ。

万一の場合は何処に逃げればよいのか。

政府は通り一遍の月並みなことしか言わないが、さすがの国民も慌てふためいている。

今更国連でどんな決定をしてもなにの効果もない。

相手は完全に常気を逸した人間、だれも止めることはできない。

話し合いなど通じる相手ではない。

思い切って武力で叩き潰すしか方法はない。

何が国際法だ、何が六か国協議だ。

そんなものが通じる相手ではない。

しかしこれだけ制裁を受けてなお核兵器開発に猛進しているあのデブ。

実は日本には知らせないが北朝鮮と国交を持っている国は世界で169か国もある。

それらが裏に回りこっそり北朝鮮にロケット技術、核開発技術を教えている。

一番疑わしいのがロシアだ。

だが巧妙にウクライナに責任を擦り付け、うまいこと責任逃れをしている。

ウクライナといえばソ連時代一番の友邦ではなかったか。

最新の軍事技術は殆どウクライナとともに開発したものではないか。

かの中国に売り渡した航空母艦もウクライナ製。

それを買うのに中国は二度と軍事用には使いません。

と約束して手に入れている。

そのため肝心のエンジンはとりはずつれ、臥体(がたい)だけははデカいものを受け取ったが、

肝心のガスタービンエンジンが作れない。

そこでディーゼルエンジンを替りにつけたが、ガスタービンエンジンの半分も出力が出ない。

加えてスキージャンプ式の発艦装置、

その為戦闘機に爆弾は詰めず、補助用の燃料タンクも詰めず、

飛び上がればすぐ戻ってこなければならない状態。

これでは戦力には程遠い。

そんな中国にアメリカが盛んに北朝鮮を制御せよと迫っている。

張子の虎にはそんな力はない。

その穴を埋めたのがロシアだ。

ロケット技術を教え、下手をすると核爆弾の開発技術を教えるかもしれない。

いやこっそり教えているだろう。

そんなロシアに頭を下げてどうか北方四島を帰してくださいと土下座している日本。

世界はそんなに甘くありませんよ、アメリカには金をむしり取られ、

ロシアにすがれば肘鉄をくらわされる。

いずれにしても自国は自国で守るしか方法はない。

それの一番の障害となっているのがあの馬鹿憲法だ。

しかし憲法改正の「か」の字でも言い出せば左翼が赤子の手をひねったように大声をあげて地団駄踏む。

ももうこの国には真面な方法で憲法を改正する方法はないのだ。

最後はクーデターでも起こして改正させなければ、黙って座して死を待つようなもの。

それにしても日に日に険悪になってくる今日の日本。

政府は国民の命をどのようにして守るのだ。

デブはアメリカがいつ攻めてくるか、いつ斬首作戦を始めるやら、

あまりの恐怖に正常な神経ではいられない毎日が続いている。

つまり発狂寸前なのだ。

安倍さんこれでも国民の命を守ると約束できるか、、、。


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「河野外相に拍手し期待する」17.08.25 [政治]

おそらく日本の外相が韓国に直接クレームをつけたのは初めてだろう。

よくぞ言った河野太郎君いや河野外務大臣。

まったく実態とかけ離れた言動で日本に文句ばかりしていた韓国。

日本には何を言ってもよい、何を言っても抗議してこないとなめ切っていたのだろうが、

おっとどっこいこの度の外相はこれまでのへいこら外相とは違う。

いうべきことはちゃんと言う。

安倍内閣の看板にもなり、将来首相を狙える逸材なのだ。

いかに今までのこの国の外交姿勢が姑息だったのか。

なぜあれほど韓国にペコペコしなければならなかったのか。

そのいきさつはこれまで何回も書いた。

あの旧来の商売人政治家、この際頭を丸め、国民にお詫びしてから政治家を引退せよ。

国民を馬鹿にするな、この何でもあり民主主義のおかげでポピュリズムの極致で通っていた政治家、

国民全体で糾弾するときだろう。

ありもしない実態をさもあるがごとくねつ造の限りを尽くす韓国。

しかしこの度の河野外相の一発で目が覚めたであろう。

そうだその気になればできるのだ。

国民よ目をを覚ませ、何回も書いたが日本は韓国、

いや昔の朝鮮半島を統治することになって、日本人的正義漢でとことんあの国を世間並みに引き上げようとした。

朝鮮半島には当時ロシアが興味を持っていた。

それはあの地を手に入れれば日本攻略の足場ができるからだ。

そして李朝朝鮮末期の閔姫(ミンピ)の画策、どれほど醜いものだったか。

とうとう国際社会は朝鮮開国をあきらめて、日本に統治して貰えと逃げて行ってしまった。

おかげで日本が統治せざるを得なくなったのだが、

それでも裏では宗主国中国にすがりまた一方でロシアを引き込み、そして日本にもすがってきた。

結局日本が引き受けざるを得なくなったが、そのころの首都ソウルの汚さ、悪臭芬々たる汚さ。

まったく味噌も糞も同じの状態だった。

それ等を整備してやり教育は施してやり、インフラもすべて整備してやった。

なんで韓国朝鮮に文句を言われる筋合いがあろうか。

御礼の一つも言ってもらいたいものだ。

戦後その事実を隠し、ひたすら日本に悪口、悪態をつき続けてきた韓国北朝鮮。

もうそろそろ本音を言うべき滝だろう。

それにしても河野外相の勇気には頭が下がる。

折から韓国で気ムン・ジェインが大統領に成り、盛んに北朝鮮にすり寄っているが、

しかしいまだ北朝鮮は韓国を武力統一することをあきらめていない。

このままではいつか韓国は北朝鮮に飲み込まれてしまう。

このぎりぎりの段階にきて突如河野外相が本当のことを言いだしてくれたのだ。

河野外相はあの親父の洋平をどう総括するのかと思っていたが゜、

そんな小さいことではない、日韓問題の中枢にくさびを打ってくれたのだ。

いやそれにしても驚いたこれほど勇気があるとは、

この際韓国とは国交を断絶しても日本の意思を通してほしい。

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「アメリカことではない」17.07.27 [政治]

遂に司法長官が反旗を翻したか、そしてティラーソン国務長官も噂に上がっている。

とりあえず長官は否認しているが、トランプに嫌気がさしていることは事実らしい。

国務長官といえば副大統領に継ぐ要職なのだ。

いずれにしてもトランプミニストレーションの崩壊を意味している。

いくら何でもあんな不動産屋にアメリカが経営できるか。

世界の大国アメリカがこれほど揺れ動いている中、

一人意気軒高なのが北朝鮮のあのデブ、金正恩なのだ。

今年はまだアメリカまで届くミサイルはできていないらしいが早晩それは成功するだろう。

そしてアメリカの中枢部、つまり東海岸ニューヨーク、ワシントンを攻撃してやると嘯いている。

このパラノイアは本当にやるかもしれない。

実力でアメリカとの軍事力の差がわかっていないのだ。

側近はこのデブに耳当たりの良いことしか言わない。

そしてそのデブをロシアが支えている。

実際にミサイル技術も核弾頭の開発もロシアが指導している。

そしてあのデブがアメリカが再び挑戦してくれば断固これと戦うと宣わっている。

誰が北朝鮮に挑戦したのか、

事実を歪曲してさもアメリカが北朝鮮に戦争をも吹っ掛けたようにすり替える。

明らかに北朝鮮が武力で韓国に攻め入ったのが朝鮮戦争の始まりだ。

そしてさもアメリカが攻め込んできたように事実をすり替える。

この言いたい放題の世の中、嘘でもいいから先に云った方が勝ちだ。

そんな朝鮮人が日本の中で大顔で手を振って歩いている。

皇居の近くにある朝鮮総連、あの一等地を日本は与えているのだ。

挙句の果ては一兆円以上の資金を提供し、いまだ一銭も返済されていない。

それより何百人の日本人が拉致されているか。

普通の国なら国権の発動、武力でもって取り返しに行くぞ。

それもできない我が国の政府、すべてあの馬鹿憲法に縛られているからだ。

世界中の笑いもの、だれがあんな憲法を押し付けたと思うか、

戦勝国れか号の頭アメリカが押し付けて行ったものだ。

本来ならばとっくに日本人の手で改正されている。

しかし終戦直後の混乱に乗じて、ソ連のスターリンに唆された金日成の手下が日本に潜り込み、

日教組という教区組織を作り、日本人を徹底的に左翼教育を刷り込んでしまった。

おかげで戦後生まれの日本人はさも日本が悪いことをしたように思いこまされてしまった。

そしてこの言論自由を逆手にとって左翼どもが喚く、

何かあるとすぐ街頭に出てきた聴衆を煽動する。

一般の国民は政治になど全然関心がない。

あおられればあおられたようになびいて行く。

この数々民主主義では偉い学者の一票もその辺のおばさんも一票は一票だ。

そして政治がこの衆愚によって決まる。

見てくれ昨今の国会議員の質の低下を。

国家をどのように守るかではなく、ただ政権が欲しいだけ。

政権を取ればどうするかの考えはない。

そしてあの森友事件に加計学園事件、おまけに今治の獣医学科新設問題、

まだ文部省善事務次官の提訴問題。

そんなことをしている暇があるのか、今にも北朝鮮は暴発しようとしている。

アメリカまでは届かなくとも日本は十分その射程圏内にある。

そしてアメリカ軍基地は全国にある。

重箱の隅をつついている場合ではないぞ、

やはりこの国はクーデターでも起こさなければ自国を取り戻せない。

「馬鹿憲法に縛られて座して死を待つのか」17.07.19 [政治]

どうやらこの国は囲まれてしまったらしい。

度重なる北朝鮮の暴言と挑発はますます強くなり

、加えて中国がこの国への攻勢を強くしてきている。

人の国の領海を犯し、着々と日本攻略の意図を明確にしている。

だがこの国の反応はどうか、毎度おなじみのただやめてもらえませんか、と揉み手をしながらお願いばかり。

情けなさを通り越してあきらめの境地に陥らざるを得ない。

この国に自国を守ろうとする政治家はいるのか、

大衆無迎合、つまりポピュリズムで選ばれた議員どもが、我が身第一、

議員でいるために人々に阿ているばかり。

このところの中国の攻勢、そんな日本をなめ切ってあちこちの領海に侵入し領土拡張の意欲を大っぴらに表している。

確かに自衛隊や海上保安庁の職員はそれを必死になって防いでいるが、

肝心の政府、その政府そのものにこの国を守る意欲はない。

ただ腰を折ってお願いばかりしている。

そして経済経済と国民をあおり、国民はそれに乗せられて黄雀がごとく踊り狂っている。

我々には長年世界の歴史と日本の文化を学んできた。

国と国がこのような関係になれば戦争の危険が生じると肌で感じてきた。

最近のこの国を取り巻く状況、北朝鮮は云うに及ばず、

目の前の韓国、その新大統領が北朝鮮と手を結びこの国を攻撃しようと数々の言動をはいている。

平和に見えるこの国も一皮むけば今にも戦争が襲い掛からんと襲い掛かっている。

中国はすでに実力を行使し、この国のあちこちに手を突っ込み、

引きちぎらんとあらゆる工作をしている。

哀れなのは商売のため中国に滞在しているこの国の人間。

彼らは一朝ことあればすぐ人質として身柄を抑えられる。

さすがに中国も最近では国際社会の目が厳しくあまりに露骨なことはできないが、

それでもなんだかんだと屁理屈を並べてこの国の国民を拘束している。

文句を言えば中国の国内法でさばいているので外国の干渉は内政干渉だ、と決ケツをまくる。

今の中国の実力ではアメリカには歯が立たないが、日本ならその圧倒的物量で攻め取れると確信している。

それが証拠にさて金の領海侵犯が頻度を増している。

それに対してこの国はどうしているのか、肝心の政治が完全に腰が抜けてしまっているのだ。

何かあると頭を下げまぁまぁお話し合いしましょうと揉み手する。

相手はますます付け上がってこの国に攻勢をかけてくる。

日米安保なんて今や空文だ。

アメリカにはこの国を守ろうという気はさらさらない。

特に中国はこの国をほしがっている。

世界一の金持ち国家、それに最近では海底に眠る鉱物資源があちこちで発見され、

ないのは石油だけという状態になってい。

彼らは本気だ。日本を飲み込めば中国が世界制覇できると本気で信じている。

いいのかそんな恐竜や強盗に囲まれ、自国を守ることにさえ反対する野党の政治家、

そしてあの三百大言の弁護士ども、国を潰してもわが利益だけ確保しようとなんでも喋る。

弁護士から政治家になった議員は多いが、彼らこそ今この国を潰そうとしている。

いつまであの馬鹿憲法に縛られて座して死を待っているのだ。

「千慮の一愚は賢愚をもつぶす」17.07.14 [政治]

 遂に逝ったか劉暁波氏、末期がんだと騒がれていたが、

中国では死にたくない、自由の国で死にたいと生前当局に訴えていた。

が中国共産党は頑としてそれを許さず、とうとう最後を迎えてしまった。

さぞ残念だろう、お気持ちは痛いほどわかる。

改めて心から哀悼の意をお送りする。

さてこの中国共産党、自由主義社会と対立し、あくまでも一党独裁を貫いている。

しかしこの一党独裁は集団指導制で、何人かの幹部が意思決定をする。

そのため派閥ができる。

つまりある集団とある集団の権力闘争のもとに熾烈な競争をして権力を握るのだ。

権力闘争に敗れた方はみじめ、途端に自らの命が危うくなる。

最も権力闘争に敗れた人間たちはどこの国でも多少の不利益は被るが、命を直接狙われることはない。

中国では命が危ないのだ。

その中国が国家ぐるみで各地の漁場を荒らしている。

時にはアフリカの方にまで手を伸ばし、金をばらまいて権力を買おうとしている。

日本はたちまち漁業資源を狙われている。

どんな条約を結んでも約束事をしてもそれを守るつもり中国にはさらさらない。

そんな中国に対してただ頭を下げてお願いしかできないこの国。

彼らは鼻先でせせら笑っている。

政府の後押しがあるからあれほど人の国の漁場を荒らしまわっているのだ。

その内大衆魚のサンマも中国から輸入しなければならない日が来るだろう。

漁業のことは命に別状ないが、尖閣列島を中心とした彼らの進出意欲、

武力を使ってでも最後は押しかけてくる。

それに対してこの国はどうか、何かあればまずお話し合いを、と言って頭を下げる。

相手は日本の政治を見抜いている。

大きな声を出せば必ずひれ伏して話し合いに持ち込もうとする、と百も承知の上だ。

とにかくこのままでは早晩どこかの国に攻め取られてしまう。

肝心の日米安保条約など今や屁のツッパリにもならない時代になっている。

トランプが日本を救うために軍隊を動かすか。

自国に利益がなければどこ吹く風だ。

今北朝鮮の脅威は焦眉の急だ。

アメリカが中国を動かして制御しようとしているが、中国は後ろを向いてべーと舌を出しいる。

代わりにロシアが北朝鮮を支えている。

おそらく長距離ミサイルの技術も核兵器の開発もしっかり指導しているのではないか。

つまりロシアも日本の敵なのだ。

韓国はあの北朝鮮御用達のムン・ジェインだ。

この国の置かれている状況はイスラエルとまったく同じ゜、

周りはすべて敵国に囲まれてしまっている。

そんな中あの馬鹿憲法に縛られて何一つ実効ある対抗手段はとれない。

国会など単なる屁理屈の巣だ。今やこの国を救えるのはクーデターしかない。

あの無能な国会議員をたたき出すことだ。

彼らがこの国を潰そうとしている。

そのためにどれほどの金を使っていると思うか、

そんな無駄な金があるのなら、一刻も早く拉致も早く解決し、

核武装し、ミサイルを林立させることだ。

戦後最大の国家的危機に追い込まれて、国会議員たちはいったい何をしているのだ。

国民は黄雀、英知も千慮も同じ一票、最後はこの民主主義がこの国を潰す。

だれか救世主は出てこぬか、このままでは間違いなくこの国は消滅する。

「辻本清美よ今更反省しても遅い」17.06.09 [政治]

民進党の辻本清美が「皇室は生理的にいやだ」とほざいている。

しかも天皇ご一家を生理的にいやだとぬかした。

それほど゜いやならこの国を出てゆき韓国にでも亡命すれば。

この国は二千年間この皇室をいただいて生き延びてきた。

不幸にしてあの戦争に負け、外部からの侵入者に教育を乗っ取られ、

また戦勝国からは徹底的にこの国を潰すそうと、あらゆる工作が行われてきた。

がそれでもこの国の魂はつぶすことができなかった。

今頃天皇制容認、象徴性天皇を認めなければならないと分かったと反省の弁を述べても、

絶対この天皇制反対論じゃであった辻本清美を許すわけにはいかない。

お前は徹底的な反日本主義者なのだ。

社会党が凋落し先がないとみるやさっさと社会党を飛び出して民進党に入った。

こんな左翼が民進党にはうじゃうじゃ巣食っている。

もともとあの憲法馬鹿の土井たか子に見出された女。

しかも今民進党の憲法調査会の幹事を務めている。

誰も相手にしてくれないはず。こんな民進党が政権奪回などあるはずがない。

こんな女を反日本主義者を重要な役職に就ける。

しかも今は無役だが昔革マル派の運動員だった男が幹事長を務めていた。

一体民進党というのはどういう政党か。

確かに今の自民党は腐りきっている。

本来ならばとっくに安倍内閣は退陣し、新しき内閣ができても不思議ではないが。

あの魑魅魍魎のような男が幹事長に座って以来、体内の膿が噴き出すように不祥事の連続だ゛。

だが今頃になってあの反日女、辻本清美が反省の弁を述べるなんて、

どれほど゜日本を悪く言い政治の邪魔をしてきたか。

それも天皇制にまで゜いちゃもんをつける。

一日も早くこの国から出て行ってもらいたい女。

ピースボートだとか世界を回る船に乗り自国のことを反宣伝していた女。

今更何を述べても国民の怒りは収まらない。

それにしても日本の中にはこんな女をもてはやす一団がいるのだ。

彼女がこのまま国会議員でいる限り反日活動は止まらない。

今は民進党に巣食っているが、かってはあの土井たか子に見出された女。

土井たか子がこの国に何をして行ったか。「だめったら駄目、と両手を広げて憲法改正の邪魔をしてきた女。

おかげでこの国がどれほど危機に立たされているか。

憲法を改正して普通の国になっていたら、あれほど北朝鮮に国民を拉致されることはなかった。

あまつさえ土井たか子は北朝鮮に拉致された有本恵子さんたちの情報を通知し、いまだ両親の元には帰っていない。

どれほど土井たか子とこの辻本清美が国民に仇したのか。

今更反省の弁を述べても遅すぎる。

とにかく一日も早く国会議員を辞めて政治には口出ししないでもらいたい。

民進党もこんな女を抱え、なおかつ共産党と連携して政権奪取を図ろうなんて、あまりにも頓珍漢だろう。

共産党が何を考えているのか、いまだ天皇制を廃止して日本を共和国にしようとしている。

それと手を組むというのだからもはや何をか況やである。

いずれにしても反日本の塊辻本清美を絶対許すわけにはいかない。

「あの9条に縛られていては、、、」17.05.31 [政治]

中国がいかに凶暴な国であるか、そしてアメリカ化いかに身勝手な国であるか。

そして日本がいかに間抜けな国であるか、世界の情勢を見ていると痛いほどわかってくる。

確かに内政も大事だ、しかし今目の前に迫っている国家的脅威、言わずと知れた北朝鮮の暴走。

その脅威を目の前にしてこの国はいったい何をしようとしているのか。

中国では臓器移植でのもうけが大きく、新鮮で元気の良い臓器を待っている。

世界中の金持ちたちの注文に応えている。

それに合わせて死刑を執行し、必要な臓器を提供する。

死んだ人間の臓器を活用してどこが悪い、と居直っている。

そんなことは中国の暗部のほんの一部だ。

そして絶えず日本人に言いがかりをつけて逮捕勾留する。

それでもお人よしの日本人は相手の要望があればのこのこと出かけてゆく。

この間も温泉を掘りだしたいとの要望に応えて日本人が調査に出かけたところ、

地質を調べ攻撃してくる準備だ、としてスパイとして拘留されてしまった。

それでも中国に幻想を抱く日本人は出かけてゆく。

ご存知の様にいま中国は南海の浅瀬を埋め立て軍事基地にしている。

それに異を唱えるアメリカは航行の自由作戦と称して駆逐艦を派遣している。

そして彼らの領海と称する地域に入り込ませている。

しかし国際裁判所から中国の領土ではないとの判断がはっきりと示されている。

それでもごねてわが主張をごり押しする。

アメリカと中国はついこの間習近平主席がトランプと会談したばかり、

そこで北朝鮮の暴走を止める約束を交わし、貿易不均衡でもアメリカに妥協している。

が国に帰れば後ろを向いてあかんべーと舌を出している。

結局どんな約束も国益の前には何の意味をなさない。

一人純情に国連の決議を待つ日本、あんた馬鹿ではないかと国際社会から侮られている。

このところの世界の荒れよう、ついこの間もマンチェスターでコンサートホールが爆破され多くの命が奪われている。

それも若い少女たちが多く犠牲になっている。

あまりにもかわいそうでお悔やみの言葉もない。

かくのごとく荒れ狂っている世界で一人平和を謳歌している日本、

だが昨今の北朝鮮の状況は全く予断を許さない。

彼らは同胞である韓国を攻めない、そして日本を攻撃しようとしている。

日本には多くの米軍基地がある。まずそれを狙うと広言している。

次は大都市の人口密集地を狙うと強言している。

それに対してこの国にどれほどの防御力があるのか、

この間も日本海の日本のEEZ内にミサイルを撃ち込み、

7メートルの誤差で目標に命中したとあのデブが大喜びしていた。

でもこの国には自国を守らせない政治集団がいる。

それらが国を守ろうとすると地団駄踏んで反対する。

結局はこの国の問題だ。

これら反日本集団をいかにたたき出すか、国民の意思にかかっている。

とはいえその国民は商売人に操られスマホにポケモンを追い回す愚民となり果てている。

そんな庶民に政治をゆだねている。

そんなことでこの国は守られるのか、政治家の先生はわが家業のごとく息子に地盤と看板を譲って引き継ぐ。

いずれにしてもあの憲法に縛られ、自らの手足を縛っているようではこの国は亡ぶ。

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