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腰抜け国家世界を漂う18.05.07 [政治]

 北朝鮮のあのデブが日本との交渉は一億年たっても無理とぬかしゃあがった・

ということはすでに拉致されている人々はかなり年取って返せる人間がいなくなっているのではないか、

しかし「めぐみ」さんなどは若いまだまだ若い本気で返す気があるなら生きている人々だけでも返してくれ。

この世界最凶な民族、日本が一体何をしたというのか、自国の歴史を振り返ってみろ。

18世紀の後半、あの大院君と悶姫の醜い争いどちらも中国に頼り、

ロシアを引き込み、日本にすがった。

まったくどうにもならない国家だった。

尤国家の主権を中国に売り渡し、国としての形はなくなっていた。

その朝鮮がこの国に向かって一億年は話したくないとぬかした。

そして今や南と北が手を結んでこの国に迫ろうとしている。

そして南のムン・ジェインは北様様だ。どう考えても日本の出番はない。

あの拉致事件もすでに何十年、もはや解決の道はなくなったといってもよい。

拉致家族の「めぐみさんの兄弟が藁にも縋る思い出アメリカに手を貸してくれるよう嘆願に行っているが、

トランプは気まぐれ、拉致の話を口にはスルガそれは自らの得点を上げたいだけ。

あてにする方が無理。

それにしても情けない国になってしまったものだ。

すべてこの民主主義、

アメリカから押し付けられた民主主義によって政治は劣化の一途をたどり、かくもも情けない国家になってしまった。

もはや鼓膜を取り戻すにはクーデターでも起こして、あのへっぼこ議員を一掃し、

新しく指導者を選ぶしか方法はない。国民を目を覚ませといってもこれほど空しいことはない。

勇気ある国民はいないのか、

今こそあの三島由紀男が必要な時だ。

このままでは世界から放置され、波間を漂う木の葉国家になりかねない。

この国の意思はいったいどこにあるのか。

兎に角政治家を一掃して選びなおすしかない。

勿論すべての議員が悪いというのではない。

中にはまともな議員もいるが、あの国家反逆罪のような議員をたたき出さねばこの国の将来はない。

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「南北朝鮮が手を組んでこの国を攻めてくる」18.05.02 [政治]

いずれにしてもあのトランプが大統領でいる限りは世界は混乱する。

それを承知で彼を担いだプーチンの罪は重い。

まさか次の選挙で再選するとは思えないが、そうすればあと3年足らずの辛抱だ。

それよりこの日本、南北朝鮮が手を結ぶということになれば彼らは結束してこの日本を攻撃してくる。

朝鮮贔屓の庶民の方々、その現実に眼を覚まさなければならなくなる。

なんてったって長年の宿敵、と彼らはそう思っている。

日本に勝ちたい、日本を潰したいとの思いは世界で一番だろう。

アメリカは日本に二度と立ち上がってほしくない。

ロシアは不凍港を求めて南下をやめないだろう。

世界はそれぞれが生存競争をしている。

一瞬でも隙を見せればすぐ襲い掛かってくる。

日本でもわかっている人には分かっている人には分かっているのだ。

だが圧倒的庶民には全然何のことやらわかっていない。

そんな庶民も偉い政治学者の方も一票は一票だ。

民主主義は数だ。

いかに庶民をだます方が勝ち、いわゆるそれがポピュリズムだ。

こんなポピュリズムを続けて行く限りこの国は劣悪な政治家どもにつぶされてしまう。

ではどうすればよいのか、方法はもはやクーデターしかない。

強制的にでもあの愚劣な政治家共をたたき出すしか方法はない。

晋ちゃんには経済の発展だけが目に入っていない。

かってエコノミックアニマルと呼ばれた民族、商売はうまい銭儲けにかけては世界一だ。

しかし肝心のこの国を守る方法については全く無能無知。

この先ダイナミックに動く世界の動静にはついて行けない。

世界一の金持ち国家、そして今やその世界に金を貸してその利息で儲けようとしている国。

だが世界はそれほど甘くない。

最後は武力だ。力の強いものが勝つ。

朝鮮だって北と南が手を結べばこの国を攻めるなど朝飯前。

笑っていられるのも今の内、桑原桑原、

一日も早くこの世を卒業したいが、そうは問屋が卸してくれそうもない。

考えれば考えるほど悩みは尽きない。

それにしてもこれほど手厚く老後の面倒を見てもらえるとは、文句を言ったら叱られる。

だがいつまでもあると思うな親とかね、ないと思うなうんと災難。

たちまち朝鮮がこの国を攻めてくるのは目に見えている。

備えよ日本人、といっても空しい限り、この馬鹿政治家とともに心中するのだな。

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この劣悪な政治家に滅ぼされる18.04.23 [政治]

トランプのシリア攻撃なんてまるで茶番。

ちゃんちゃらおかしくって臍が茶釜を沸かしそう。

何の効果があったのか、あんなことでアサドの無謀を抑えられると思っているのか。

アサドの後ろにいるプーチンが怖くてあのようなゼスチュアしてみせる。

なぜアサドの命を狙わない、問題はこの暴君一人にあるだろう。

北朝鮮では正恩の命を狙い、ついにたまりかねてあのデブは中国にすがった。

アサドのような凶悪な人間を生かしておいてよいのか。

アサド一人の権力欲で自国民をすでに45万人近く殺している。

尤もスターリンは2500万人以上の自国民を殺しているが、

毛沢東はもっと多くの人間を殺している。

その毛沢東の時代に先祖がえりをしようとしている習近平。

世界はこのように一人の権力者によって翻弄される。

そして今のアメリカ史上最低の大統領を選び世界中に迷惑をかけている。

そんなアメリカにすがるしか方法のないこの日本。

助平で政治には全く無知な不動産屋。

それに世界は振り回されているのだ。

そんな大統領をいただいているアメリカ国民。

あれほど暗殺の歴史を持つアメリカがなぜこの不動産屋を排除しないのか。

アメリカ国民も情けない国民になってしまった。

しかしそのアメリカにすがっている日本、

もっと情けない国民ではないか。

いや国民が悪いのではないのだ。

見てくれあの天才児のような将棋の藤井聡太君。

そのほかにもスケートの羽生君、

素晴らしい能力を持った国民が澎湃と世に出てきている。

悪いのは今の政治ばかり、中にはまともな政治家もいるが、

どれもこれも自らの利権がらみで一向に国の事など考えない。

いずれにしても現行の選挙方法ではこの国は崩壊する。

どこの国に自国を貶めるような事を言って許してくれるような国があるだろうか。

天皇制を寒気がするほど嫌いだとほざいた辻本清も。

元核マル派の運動員だった枝野幸男、いくら言論中でもものには限度があるだろう。

普通の国なら国家反逆罪だ。

兎に角こんなポピュリズム選挙ではまともな政治家は選べない。

これらを強制的にでも排除しなければこの国はつぶれる。

よくテレビの報道番組だで専門家が出てきて討論を重ねているが、

そんなもの国民の何人が見ているだろうか。

ほとんどの国民はスマホに狂いポケモンを追い回している。

そんな選挙には何の関心もない国民に国の将来をアづける。

民主主義も程ほどにしなければ後で気が付く為五郎になりかねな.い。

この国は今戦後最大の危機を迎えている。

アメリカからは二階に上げられて梯子段を外され、

中国からは武力で脅かされ、朝鮮半島は南北が一緒になってこの国を攻めようとしている。

まさに東洋のイスラエル、全く周囲を囲まれてしまっているのだ。

東に取らん不「西にプーチンすぐ横には習近平、

そして最悪なのは北にムンジェイン、一人として味方はいるかぐるりとわウイされてしまっている。

国民はテレビのコマーシャルに騙され、スマホを追いかけまわしそんな状況など全然知らない。

いずれにしてもこの国はこの劣悪な政治家によって滅ぼされる。

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「国賊、利権議員に食いつぶされる」17.12.14 [政治]

今年の南京大虐殺のことに中国の習近平がふれなかったとして、この国への融和のサインではないか一部の評論家は手放しで喜んでいるようだ。

どういたしまして、この国にこそおとなしくしているようだが、

遠くカナダでは一部の議員を買収してこの問題を大きく提起させている

つまり言葉による戦争は決してやめてはいないのだ。

加えて北朝鮮漁船の大量密入国。

ほとんどの日本国民は日本がそんな攻撃にさらされていることも知らない。

スマホもよい、ゲームもよい、だが気がついたら他国に乗っ取られていたとか、

主に中国だが、北朝鮮も切羽詰まってこの国への逃亡を続けている。

なんでも南京大虐殺をカナダで言いふらしているとか、勿論カナダ国民は知らない。

その無関心に付け込んでこのうそをまき散らす。

カナダ国民は日本はそんな悪いことをしたのか、とこの国への偏見を強める。

こんなにのんびりしていてよいのか、このままでこの国は守り通せるのか。

世界中でこれほど自国の守りを忘れた民族もないだろう。

我が国を取り巻くすべての国は仮想敵国と思わなければならな。

実は我が国には自国を守ってはならない、自衛装備をしてはならないという政党があるのだ。

加えて左翼マスコミ、国民を左翼に煽動し誘導している。

戦後それまで大本営の御用新聞の様だった「朝日新聞」が手の裏を返すように左翼新聞になってしまった。

いくら生き残りのためとはいえ、あそこまで反日新聞になることはないではないか。

くだんの南京大虐殺についても、日本軍が攻め入った時、

一番に逃げ出したのは支那軍守備隊の司令官だった。

軍服を脱ぎ、便衣服に着替えて逃げ出してしまった。

当然部下の兵隊は我先に軍服を脱ぎ弁衣服を着て、一般人に紛れて逃げ出そうとした。

勿論日本軍は怪しげな仮想兵隊を誰何する。

そして逃げ出そうとした兵隊は逮捕され抵抗すれば射殺される。

しかしそれが30万人なんて全くのウソ、せいぜい2万人程度のもの。

そして朝鮮の慰安婦問題、全く彼らは喜んで娘を差し出したのだ。

当時一般人の月給が2万円程度でだったころ、一人300万円で募集してのだ。

娘のいる親は我も我もと喜んで娘を差してきた。

又女衒が一軒一軒家を回りし娘を集めてくる。

けっして強制収容したものではない。

戦後72年を過ぎ今頃になってカナダではこの問題を持ち出して騒いているという。

おそらく韓国中国から献金を受けた議員がさわぎ始めたのだろう。

彼らは執拗だ。日本を攻撃するためにあちこちに金をばらまく。

それに対しておとなしい日本人。

政府はそれらに抵抗する手段を持っているのか。

まぁこのポピュリズム選挙で選ばれた景気区議員。

国を守ろうなんて気力はない。

ただ利権を利用して銭儲けに走る議員のみが闊歩する。

いずれにしてもこの民主主義、それを利用して出てくる利権議員、

これらを選ぶ地元有権者ははそのことを知っているのか。

こんな利権議員にこの国は食いつぶされる。

それに比べれば国家意思を固めた国は強い。

そろそろ国民も目を覚ませ、といってもむなしさだけが通り過ぎる。


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「日本人は阿呆か間抜けなのか]17.10.10 [政治]

いよいよ衆議院選が始まる。

といっても実質的にはすでに選挙モードに入っているも同じだが、

この期に及んで国を守るか憲法に順守し黙って死を待つのか。

と不毛の論議を繰り返している。

まったく他国から見れば馬鹿じゃないのとみられている。

しかし今更憲法を改正しても北朝鮮の暴走は防げない。

北朝鮮は絶対韓国にはミサイルを撃ち込まない。

それは韓国を征服すれば同一民族として結束できるからだ。

さりとて今すぐアメリカを攻撃できるほどのロケットは持っていない。

グアムを攻撃してもアメリカにとって蚊に刺されたほどの痛痒もない。

しかし最も効果があるのは日本を攻撃することだ。

東京をターゲットにすれば何百万という死傷者が出るだろう。

それに日本にはアメリカ軍の基地があちこちにある。

それらをターゲットにすれば日本は二度と立ち上がれないほどの被害を受けるだろう。

アメリカはすでに北朝鮮を攻撃することをほぼ決めている。

追い詰められたあのデブは苦し紛れにいつ発狂するかもしれない。

そんな時まだあの憲法を変えるだの変えないだの議論しているこの日本。

改正反対論者を金正恩の前に行って「絶対に変えさせませんから命だけは助けてください」と膝まづかせろ。

まったくとぼけた国民だ。

そんな反日本主義者に一票を入れる人間がいるのだ。

即刻この国を出て行って貰いたい。日本人はリテラシィが高い。

そしてどんな屁理屈でもこねる。

言論の自由をたてにまったく亡国論をとうとうと述べる。

今回の選挙はそんな亡国論者と自国保護主義者の戦いだ。

いいのかこんな亡国論者を放置してして。

民進党を追い出されて新しく立憲民主党を立ち上げた枝野幸男、

彼が過去に何をしていたか、革マル派の運動の活動家だったのだ。

つまり暴力革命を起こそうとしていた張本人。

何が立憲民主党だ。

つまり反日本主義者の標本のような男ではないか。

枝野より泡を食っているのがあの辻本清美だ。

天皇制を鳥肌が立つほど嫌いだとぬかした女。

こんな反日本主義者をたたき出す絶好のチャンスではないか。

小池さんと安倍さんの間には意見の相違はあまり大差はない。

ただ安倍さんがあまりにも腰抜けであることだけははっきりした。

そこへ自らの主張を堂々と掲げて戦う小池さん。

彼女の一番の敵は年齢だ。

今64歳、同じ64歳でもドイツのメルケル首相はすでに10年以上の実績を持つ。

またプーチンもやっと65歳になったばかり。

まだまだ活躍しそうだが、小池さんはこれから表舞台に出なければならない。

今回も勝ったとしてもこれからがスタートだ。

それにまだ国政に参加していない。

何とかこの真日本愛国主義者を表通りに引き出してほしい。

日本の命運は彼女にかかっている。国家指導者に男も女もない。

しっかりした愛国の信念を持った人だけがこの国を引っ張ってゆける。

枝葉抹消のことにこだわっている時間はない。

国会は屁理屈の戦い会いの場ではないぞ。

国家感もない利権議員をみんなたたき出してほしい。

とにかく今この国は国家存亡の危機に立たされている。

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「最早何を言っても遅いこの国」17.09.14 [政治]

毎日毎日どこかのテレビ局で日本を守るにはどうするか、と議論しているが、

今頃何を言っているのか、その議論をする時間はとっくに過ぎてしまっているではないか、

と天を仰ぐ心境だ。

目の前に短刀を突き付けられ慌ててインゴサンゴする日本人、

このインゴサンゴという言葉も讃岐弁なのだが、、、、

どうしてこれほど日本は劣化してしまったのだろうか、

勿論あの戦争に負けてアメリに押し付けられた憲法によるものだが、

まじめな日本人はそれを後生大事に守り、国家の守りを忘れてしまった。

加えてソ連のスターリンに唆された北朝鮮の金日成が手先を日本に潜り込ませ、

日教組なる教育団体を設立し、教育を乗っ取ってしまった。

そして徹底的に左翼教育を刷り込んでいった。

戦後生まれの日本人はその金日成の教育を万心に受け、反日本教育の手先となってしまった。

アメリカが押し付けた民主主義、戦前も日本は民主主義であった。

その日本型の民主主義を否定し、猫も杓子も一票は一票という悪平等を押し付けて行った。

お陰で見てくれ、今の政治家の質の悪さを、いわゆるポピュリズム、

大衆受けする口上を並べ立て、あれほど愚劣な政治家を恨んでしまった。

これは一般論で中にはキラッと光る政治家もいるが、

ほとんどは親からカバンと看板をもらいまるで家業の様に世襲してくる。

お陰でこのざまだ。

政治の背の字もわからない庶民、それとえらい政治学者も一票一票だ。

さりとて今の中国の様に一党独裁でも困るが。

民主主義にも色々あるだろう。

自国を守れないような政治家を選んで、座して自滅するのをじっと待っているのか。

このままでは間違いなくこの国は自滅してしまう。

それを蛙防ぐには政治家の総入れ替えだ。

もはやこの国はクーデターでも起こして強制的に政治体制を変えてしまわなければ間違いなく自滅する。

二千年の歴史も文化も国際社会にとっては何の意味もない。

そんな斟酌をしてくれるような国際社会か。

国連が色々会議をしてなんだかんだと決議案を出すが、所詮今の国連はあの戦争の戦勝国連合。

P5という特権を持った国が、どんな良案も自国に都合が悪ければ拒否権を発動する。

それですべてがパーだ。

そんな国連決議にすがっているこの日本。、そんなものに何の効力があろうか。

さっさと憲法を改正して、自国を自国で守れるように武装することが本当に自国を守る方法だ。

この自明の理がわからぬ庶民に政治を預ける。

お陰でこのざまだ。

国家の決めたことに反対すれば自分が進歩人になったように勘違いする。

それは悪法には反対しなければならないが、味噌も糞もごっちゃまぜにして政府に反対する。

こんな国が世界中にあるだろうか、たとえトンガのような国でも自国を守るには自己主張する。

他国の顔色を窺って、国連様様ですがっているこの国、

そして戦勝国アメリカの属国になってしまっている今の日本。

我々の時代はやがて終わる。しかし我々には子供も孫もいる。

孫の代まで持てばよいが、おそらく子供の時代にはこのままでは済まない事態になる。

さりとてこの政治制度ではこの国は持たない。

日本人よ立ち上がってクーデターでも起こせ、それ以外に方法はない。

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「やっと核武装論が出始めた」17.09.06 [政治]

福井工業大学の島田洋一先生がやっと日本の核武装論について、議論を忌避するなと声を上げている。

それもアメリカで日本の核武装は必然と騒がれ始めてからである。

遅いんじゃないですか、それほど日本の公人は度胸がない。

つまり今の日本人そのものだ。

なぜ日本人はこれほど腰抜けになってしまったのか、

それも核武装の議論を忌避するな、と婉曲的だ。

堂々と核には核で対抗するしかない、と言い切ってくれればよいものを。

それまでなにくれとなく島田先生の言論には耳を傾けてきた。

やっと公人が声を上げてくれたが゛、いささか遅すぎるのではないか。

そうなのだ名のある人とか公人とか世論を引っ張ってゆくような人は世間を憚って、

また政府の動きに忖度してまともに声を上げてくる人など全然なかったのだ。7

我々の様に公には何のしがらみもない私人がいつも正論をかかげる。

あの櫻井よしこさんでもそんなセンシィティブな話には言及しない。

何時から日本人はこんなに腰抜けになってしまったのか。

戦勝国に押し付けられた憲法に押さえつけられ、

反対でも叫ぼうものなら、すぐ左翼が街頭に出てきて大騒ぎする。

そしてあの憲法があったから70年間戦争に巻き込まれなかったと喚き散らす。

馬鹿を云えあの憲法があったからではありません。

米ソ冷戦のおかげでどちらも日本を敵に回したくなく手を出さなかっただけの事だ。

その偶然の谷間を利用し、銭儲けに専心した日本。

今や世界一の金持ち大国になってしまった。

島田先生だけではありません。

ほとんどの先生方から日本の核武装論の話を聞いたことがありません。

なぜあれほど北朝鮮に日本人を拉致されのか。

それでも正々堂々と向に立ち上がろうとはしませんでした。

なぜ北朝鮮があれほどの日本人を拉致していったか、

それは日本がもう武力で攻めてくることはないと確信してあれだけの邦人をかっさらってしまったのだ。

いい加減に日本人も目を覚ませ、そしていまだに韓国を武力統一することをあきらめず、

年々再々韓国にスパイを送り込んで韓国の世論を捻じ曲げている。

おかげで北朝鮮礼賛のムン・ジェインが大統領に成りなお一層北朝鮮にすり寄っている。

アメリカからはいい加減にしろよ、と注意を受けているが、

その瞬間だけアメリカの顔を立てうなずいている。

いずれにしてもあれだけの凶悪国、地球上には存在させてはならない国。

武力で叩き潰すしか方法はない。

今頃になって日本の核武装論なんてあまりにも遅すぎる。

しかもまだ島田先生は核武装論を忌避するな、と腰が引けている。

核武装だけではなく通常兵器でも再軍備し、攻撃兵器を大いに開発する時だ。

そしてミサイルを林立させて北朝鮮全土を何時でも攻撃できるよう備える時だ。

残念ながら今の政府は何の役にも立たない。

口を開けば平和的解決だ、話し合いだとすっかり腰抜け話にならない。

でもこの民主制度政治を変えることなど普通の方法では不可能だ。

思い切ってクーデターでも起こして政権転覆をはかり、国を守れる政府を作ることだ。

それでもまだ島田先生は声を上げただけまし。

他の評論家はいったい何をしているのか、政府から声がかからないかといつも政権の方を向いている。

国民を守るのはいったい誰なのか、国民もそろそろ身の危険を感じ始めている。

いい加減に誰か手を上げないか、、、

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「安倍さんよこれでも国民の命を守るといえるのか」717.09.01 [政治]

暑い暑いと閉口していたが、気が付けば今日から九月、

別名、長月、色取月、と言われる月が始まる。

そして台風シーズン到来、210日つまり立春から210日が過ぎるわけだ。

そして国連平和デーだそうだ。

何が平和デーだ、戦後一番の戦争の危機ではないか。

北朝鮮は暴挙を繰り返し、今にもこの国に襲い掛からんとしている。

さすがの国民もこれほどテレビで放映されれば危機感を感じているようだ。

万一の場合は何処に逃げればよいのか。

政府は通り一遍の月並みなことしか言わないが、さすがの国民も慌てふためいている。

今更国連でどんな決定をしてもなにの効果もない。

相手は完全に常気を逸した人間、だれも止めることはできない。

話し合いなど通じる相手ではない。

思い切って武力で叩き潰すしか方法はない。

何が国際法だ、何が六か国協議だ。

そんなものが通じる相手ではない。

しかしこれだけ制裁を受けてなお核兵器開発に猛進しているあのデブ。

実は日本には知らせないが北朝鮮と国交を持っている国は世界で169か国もある。

それらが裏に回りこっそり北朝鮮にロケット技術、核開発技術を教えている。

一番疑わしいのがロシアだ。

だが巧妙にウクライナに責任を擦り付け、うまいこと責任逃れをしている。

ウクライナといえばソ連時代一番の友邦ではなかったか。

最新の軍事技術は殆どウクライナとともに開発したものではないか。

かの中国に売り渡した航空母艦もウクライナ製。

それを買うのに中国は二度と軍事用には使いません。

と約束して手に入れている。

そのため肝心のエンジンはとりはずつれ、臥体(がたい)だけははデカいものを受け取ったが、

肝心のガスタービンエンジンが作れない。

そこでディーゼルエンジンを替りにつけたが、ガスタービンエンジンの半分も出力が出ない。

加えてスキージャンプ式の発艦装置、

その為戦闘機に爆弾は詰めず、補助用の燃料タンクも詰めず、

飛び上がればすぐ戻ってこなければならない状態。

これでは戦力には程遠い。

そんな中国にアメリカが盛んに北朝鮮を制御せよと迫っている。

張子の虎にはそんな力はない。

その穴を埋めたのがロシアだ。

ロケット技術を教え、下手をすると核爆弾の開発技術を教えるかもしれない。

いやこっそり教えているだろう。

そんなロシアに頭を下げてどうか北方四島を帰してくださいと土下座している日本。

世界はそんなに甘くありませんよ、アメリカには金をむしり取られ、

ロシアにすがれば肘鉄をくらわされる。

いずれにしても自国は自国で守るしか方法はない。

それの一番の障害となっているのがあの馬鹿憲法だ。

しかし憲法改正の「か」の字でも言い出せば左翼が赤子の手をひねったように大声をあげて地団駄踏む。

ももうこの国には真面な方法で憲法を改正する方法はないのだ。

最後はクーデターでも起こして改正させなければ、黙って座して死を待つようなもの。

それにしても日に日に険悪になってくる今日の日本。

政府は国民の命をどのようにして守るのだ。

デブはアメリカがいつ攻めてくるか、いつ斬首作戦を始めるやら、

あまりの恐怖に正常な神経ではいられない毎日が続いている。

つまり発狂寸前なのだ。

安倍さんこれでも国民の命を守ると約束できるか、、、。


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「河野外相に拍手し期待する」17.08.25 [政治]

おそらく日本の外相が韓国に直接クレームをつけたのは初めてだろう。

よくぞ言った河野太郎君いや河野外務大臣。

まったく実態とかけ離れた言動で日本に文句ばかりしていた韓国。

日本には何を言ってもよい、何を言っても抗議してこないとなめ切っていたのだろうが、

おっとどっこいこの度の外相はこれまでのへいこら外相とは違う。

いうべきことはちゃんと言う。

安倍内閣の看板にもなり、将来首相を狙える逸材なのだ。

いかに今までのこの国の外交姿勢が姑息だったのか。

なぜあれほど韓国にペコペコしなければならなかったのか。

そのいきさつはこれまで何回も書いた。

あの旧来の商売人政治家、この際頭を丸め、国民にお詫びしてから政治家を引退せよ。

国民を馬鹿にするな、この何でもあり民主主義のおかげでポピュリズムの極致で通っていた政治家、

国民全体で糾弾するときだろう。

ありもしない実態をさもあるがごとくねつ造の限りを尽くす韓国。

しかしこの度の河野外相の一発で目が覚めたであろう。

そうだその気になればできるのだ。

国民よ目をを覚ませ、何回も書いたが日本は韓国、

いや昔の朝鮮半島を統治することになって、日本人的正義漢でとことんあの国を世間並みに引き上げようとした。

朝鮮半島には当時ロシアが興味を持っていた。

それはあの地を手に入れれば日本攻略の足場ができるからだ。

そして李朝朝鮮末期の閔姫(ミンピ)の画策、どれほど醜いものだったか。

とうとう国際社会は朝鮮開国をあきらめて、日本に統治して貰えと逃げて行ってしまった。

おかげで日本が統治せざるを得なくなったのだが、

それでも裏では宗主国中国にすがりまた一方でロシアを引き込み、そして日本にもすがってきた。

結局日本が引き受けざるを得なくなったが、そのころの首都ソウルの汚さ、悪臭芬々たる汚さ。

まったく味噌も糞も同じの状態だった。

それ等を整備してやり教育は施してやり、インフラもすべて整備してやった。

なんで韓国朝鮮に文句を言われる筋合いがあろうか。

御礼の一つも言ってもらいたいものだ。

戦後その事実を隠し、ひたすら日本に悪口、悪態をつき続けてきた韓国北朝鮮。

もうそろそろ本音を言うべき滝だろう。

それにしても河野外相の勇気には頭が下がる。

折から韓国で気ムン・ジェインが大統領に成り、盛んに北朝鮮にすり寄っているが、

しかしいまだ北朝鮮は韓国を武力統一することをあきらめていない。

このままではいつか韓国は北朝鮮に飲み込まれてしまう。

このぎりぎりの段階にきて突如河野外相が本当のことを言いだしてくれたのだ。

河野外相はあの親父の洋平をどう総括するのかと思っていたが゜、

そんな小さいことではない、日韓問題の中枢にくさびを打ってくれたのだ。

いやそれにしても驚いたこれほど勇気があるとは、

この際韓国とは国交を断絶しても日本の意思を通してほしい。

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「アメリカことではない」17.07.27 [政治]

遂に司法長官が反旗を翻したか、そしてティラーソン国務長官も噂に上がっている。

とりあえず長官は否認しているが、トランプに嫌気がさしていることは事実らしい。

国務長官といえば副大統領に継ぐ要職なのだ。

いずれにしてもトランプミニストレーションの崩壊を意味している。

いくら何でもあんな不動産屋にアメリカが経営できるか。

世界の大国アメリカがこれほど揺れ動いている中、

一人意気軒高なのが北朝鮮のあのデブ、金正恩なのだ。

今年はまだアメリカまで届くミサイルはできていないらしいが早晩それは成功するだろう。

そしてアメリカの中枢部、つまり東海岸ニューヨーク、ワシントンを攻撃してやると嘯いている。

このパラノイアは本当にやるかもしれない。

実力でアメリカとの軍事力の差がわかっていないのだ。

側近はこのデブに耳当たりの良いことしか言わない。

そしてそのデブをロシアが支えている。

実際にミサイル技術も核弾頭の開発もロシアが指導している。

そしてあのデブがアメリカが再び挑戦してくれば断固これと戦うと宣わっている。

誰が北朝鮮に挑戦したのか、

事実を歪曲してさもアメリカが北朝鮮に戦争をも吹っ掛けたようにすり替える。

明らかに北朝鮮が武力で韓国に攻め入ったのが朝鮮戦争の始まりだ。

そしてさもアメリカが攻め込んできたように事実をすり替える。

この言いたい放題の世の中、嘘でもいいから先に云った方が勝ちだ。

そんな朝鮮人が日本の中で大顔で手を振って歩いている。

皇居の近くにある朝鮮総連、あの一等地を日本は与えているのだ。

挙句の果ては一兆円以上の資金を提供し、いまだ一銭も返済されていない。

それより何百人の日本人が拉致されているか。

普通の国なら国権の発動、武力でもって取り返しに行くぞ。

それもできない我が国の政府、すべてあの馬鹿憲法に縛られているからだ。

世界中の笑いもの、だれがあんな憲法を押し付けたと思うか、

戦勝国れか号の頭アメリカが押し付けて行ったものだ。

本来ならばとっくに日本人の手で改正されている。

しかし終戦直後の混乱に乗じて、ソ連のスターリンに唆された金日成の手下が日本に潜り込み、

日教組という教区組織を作り、日本人を徹底的に左翼教育を刷り込んでしまった。

おかげで戦後生まれの日本人はさも日本が悪いことをしたように思いこまされてしまった。

そしてこの言論自由を逆手にとって左翼どもが喚く、

何かあるとすぐ街頭に出てきた聴衆を煽動する。

一般の国民は政治になど全然関心がない。

あおられればあおられたようになびいて行く。

この数々民主主義では偉い学者の一票もその辺のおばさんも一票は一票だ。

そして政治がこの衆愚によって決まる。

見てくれ昨今の国会議員の質の低下を。

国家をどのように守るかではなく、ただ政権が欲しいだけ。

政権を取ればどうするかの考えはない。

そしてあの森友事件に加計学園事件、おまけに今治の獣医学科新設問題、

まだ文部省善事務次官の提訴問題。

そんなことをしている暇があるのか、今にも北朝鮮は暴発しようとしている。

アメリカまでは届かなくとも日本は十分その射程圏内にある。

そしてアメリカ軍基地は全国にある。

重箱の隅をつついている場合ではないぞ、

やはりこの国はクーデターでも起こさなければ自国を取り戻せない。

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