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「遅すぎた日本の核武装論」17.09.03 [時事問題]

今日は日曜日だ。政治など関係ない文章を作っていた。

が俄然日韓の核武装論が台頭してきているとの情報に接し、

そちらを優先せざるを得なくなってしまった。

核武装とは国家の命運を左右する問題。

勿論日本が核武装すれば必然的に韓国も核武装するだろう。

今の世間の動きから見てあまりにも乖離した話であり、一文を呈さざるを得なくなった。

世界は日本の核武装を必然だとみている。

北朝鮮はもはや話し合いの余地をなくし、ただいつ襲い掛かるか眼をらんらんと輝かせている。

いまだに政府は経済的締め付けにより話し合いの機会を作るといっているが、

全く味噌汁で顔を洗ってこいと馬鹿にされている。

民間の方がよほど政府より危機感を持ちその対策を考えている。

いまだに核武装反対の声は高いがではどうして日本を守るのか、

核には核をもって核を持って対抗するしか方法はない。

アメリカが頼りになるか、またロシアが頼りになるか、

その他東南アジアの国々があてになるか。

結局自国は自分で守るしか方法はない。

問題は韓国が核兵器を持った場合だ。

それは北朝鮮や中国に向くのではなく、彼らは日本を攻撃するための道具とするだろう。

今の北朝鮮でもそれが韓国に向けられることはない。

あくまでも日本に向かってだ。

アメリカを攻撃するといっているが、かりそめにでもアメリカに向けて撃ってみろ、

即座に北朝鮮の国土がかくなってしまうほどの報復を受け、

国そのものが吹き飛んでしまうだろう。

かくてあのキッシンジャー博士も日本の核武装論は必然だといっている。

一番気が付いていないのは日本国民、庶民の方だ。

あらゆるコマーシャルに踊らされ、スマホを追いかけまわしている庶民。

国家の存亡など夢にも考えてもいない。

まぁどこの国の国民でも目の前に脅威が迫っていない限り似たようなものだが、

それが庶民というものだ。

それにしてもにほんがその気になればあっという間に核武装はできる。

おそらく韓国の完成の速度より何倍の速度でで成し遂げるだろうが

、一番頼りないのはこの国の政治家だ。

政治家の中では核武装は禁句だ。

言った瞬間政治家から引きずりおろされる。

つまり政治が一番遅れているのだ。

無理もない敗戦後アメリカから押し付けられた民主主義、猫も杓子も一票は一票だ。

必然的にだましやすい庶民をだまして一票を取る。

その集大成が今の国会議員だ。

尤も一概に言ってはいけない、中には立派な先生もいる。

がほとんどは陣笠議員、自らの意思など全然持ち合わせていない。

そうはいっても新しい動きが全然ないわけではない。

東京都知事の小池百合子さん、都知事にしておくのはもったいない。

一日も早く国政の場に出てきてまともな政治を行ってほしい。

おそらく彼女は核武装に賛成だろう。

もはやこの国を守るにはそれ以外の道がないからだ。

この間は民進党の前原氏が代表に選ばれた。

いささか優柔不断のきらいはあるが、おそらく最後は現実的判断を下すだろう。

なぜなら彼は常識を備えた人物であるからだ。

共産党との共闘にも一線を画している。

それにしてももうそろそろ現実に目を覚まさなければならない時期。

核武装論など今更さわいでいる方がとぼけているのだ。

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「安倍さんよこれでも国民の命を守るといえるのか」717.09.01 [政治]

暑い暑いと閉口していたが、気が付けば今日から九月、

別名、長月、色取月、と言われる月が始まる。

そして台風シーズン到来、210日つまり立春から210日が過ぎるわけだ。

そして国連平和デーだそうだ。

何が平和デーだ、戦後一番の戦争の危機ではないか。

北朝鮮は暴挙を繰り返し、今にもこの国に襲い掛からんとしている。

さすがの国民もこれほどテレビで放映されれば危機感を感じているようだ。

万一の場合は何処に逃げればよいのか。

政府は通り一遍の月並みなことしか言わないが、さすがの国民も慌てふためいている。

今更国連でどんな決定をしてもなにの効果もない。

相手は完全に常気を逸した人間、だれも止めることはできない。

話し合いなど通じる相手ではない。

思い切って武力で叩き潰すしか方法はない。

何が国際法だ、何が六か国協議だ。

そんなものが通じる相手ではない。

しかしこれだけ制裁を受けてなお核兵器開発に猛進しているあのデブ

実は日本には知らせないが北朝鮮と国交を持っている国は世界で169か国もある。

それらが裏に回りこっそり北朝鮮にロケット技術、核開発技術を教えている。

一番疑わしいのがロシアだ。

だが巧妙にウクライナに責任を擦り付け、うまいこと責任逃れをしている。

ウクライナといえばソ連時代一番の友邦ではなかったか。

最新の軍事技術は殆どウクライナとともに開発したものではないか。

かの中国に売り渡した航空母艦もウクライナ製。

それを買うのに中国は二度と軍事用には使いません。

と約束して手に入れている。

そのため肝心のエンジンはとりはずつれ、臥体(がたい)だけははデカいものを受け取ったが、

肝心のガスタービンエンジンが作れない。

そこでディーゼルエンジンを替りにつけたが、ガスタービンエンジンの半分も出力が出ない。

加えてスキージャンプ式の発艦装置、

その為戦闘機に爆弾は詰めず、補助用の燃料タンクも詰めず、

飛び上がればすぐ戻ってこなければならない状態。

これでは戦力には程遠い。

そんな中国にアメリカが盛んに北朝鮮を制御せよと迫っている。

張子の虎にはそんな力はない。

その穴を埋めたのがロシアだ。

ロケット技術を教え、下手をすると核爆弾の開発技術を教えるかもしれない。

いやこっそり教えているだろう。

そんなロシアに頭を下げてどうか北方四島を帰してくださいと土下座している日本。

世界はそんなに甘くありませんよ、アメリカには金をむしり取られ、

ロシアにすがれば肘鉄をくらわされる。

いずれにしても自国は自国で守るしか方法はない。

それの一番の障害となっているのがあの馬鹿憲法だ。

しかし憲法改正の「か」の字でも言い出せば左翼が赤子の手をひねったように大声をあげて地団駄踏む。

ももうこの国には真面な方法で憲法を改正する方法はないのだ。

最後はクーデターでも起こして改正させなければ、黙って座して死を待つようなもの。

それにしても日に日に険悪になってくる今日の日本。

政府は国民の命をどのようにして守るのだ。

デブはアメリカがいつ攻めてくるか、いつ斬首作戦を始めるやら、

あまりの恐怖に正常な神経ではいられない毎日が続いている。

つまり発狂寸前なのだ。

安倍さんこれでも国民の命を守ると約束できるか、、、。


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「彼我の違いを改めて認識させられる」17.08.30  [時事問題]

これは驚いたそして腰を抜かした。

なんとドイツの元看護士が1995年から2005年にかけて患者80人を殺害したというのだ。

ついに三年前日本でも身体不自由者の施設で19人ほど殺害した施設員が大きな話題になったが、

それの何倍、80人は今のところ確認されただけで実際の数字は確認されていない。

もっと実数は多いものと思われている。

何年か前にもドイツでこれは女性看護師だが4、50人ほど殺している。

ドイツには寝たきり老人などいないと胸を張っていたが、

実はこのように強制的に排除してしまっているのだ。

いかにドイツ人が冷酷であるか、

ヒットラーが出てきたのも無理からぬこと。

ドイツ人は団結力が強い。

一朝事あればあっという間に結束してしまう。

もともとドイツは地方の王様がそれぞれの地を治めていた。

元々ドイツという国はなかった。

そして元プロシアとかプロセインというのが始まりである。

プロシアというのはロシアの隣という意味である。

それほどロシアにあこがれていた。

それを神聖ローマ帝国の王様に男子がなく女性が王様に座った。

かのマリア・テレジアである。マリー・アントワネットの母親だ。

それにフリードリッヒ大王がいちゃもんをつけ、女性の王様は許されないとねじ込んだ。

そして30年戦争という戦争を仕掛け、

ついにドイツ諸侯国をまとめプロセインという国を作ってしまった。

だからしぶとい、そしてすぐ結束団結してしまう。

そして残酷だ。それらの末裔である今のドイツ。

無駄なものは強制的にでも排除する。

かくてあのような残酷なことを平気でやる民族なってしまったのだ。

今やヨーロッパの盟主、経済的にも実力でもドイツに勝てる相手はいない。

そして極端に質実剛健だ。

いまだにドイツには最低賃金制というものがない。

安ければだれでもよい働き手として雇う。

今回もシリア難民とかトルコの労働者が大勢流れ込んでいる。

しかし今回はイスラム教という狂信的な若者も紛れ込んでいる。

さすがのドイツもアラーの神様にはかなわない。

アッラーアクバルを唱えて自爆してくるイスラム教徒。

さすがに手を焼いている。

が一方で内側ではあのような凶悪ドイツ人もいるのだ。

昔ドイツと商売をしていた身見れば宜なるかなである。

ドイツ人が潔癖で正直な民族とみるのは早計である。

あのフォルクスワーゲンの排ガス不正問題を見よ。

隙あらばすぐ別の方法を編み出す名人であるが、いかにもドイツ人を表せている。

勿論悪いことばかりではない。

素晴らしいドイツ人もいるのだが、

今回のような凶悪な事件を耳にすると、ドイツ人ならやりかねないと妙に納得される事件である。

そこへ行くと日本人のやさしさ、いや優柔不断なこと。

国の成り立ちから来るものか、日本人のお人よしから来るものか、

彼我の違いを改めて認識せざるを得ない事件ではある。

ドイツも大騒ぎだが昨日の北朝鮮のミサイル

この国をかすめて何千キロ。この国には対抗手段はないのだ。

ドイツ人ならとっくに武力で対抗する手段を作っている。

情けないことにこの国ではそれができない、

我が国を取り巻く諸国はだらけ。

そんな状況にもかかわらず、いまだあの馬鹿憲法を改正できず、

無北朝鮮に振り回されているのだ。

ドイツ人が見ればなんと馬鹿な民族、と大笑いするだろう。


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「一億総白痴化国を溶解させる」17.08.28 [巷の話]

大矢壮一がテレビ放送のことを一億総白痴化ボックスと喝破してすでに半世紀を超える。

昭和37年ごろ7、テレビが町中に出始め始めたころ。

そういう私も当時某電機メーカーの下請けで各家庭にテレビを設置する作業に加わっていたが、

すでに大宅先生はその弊害について喝破していた。

まったく先生の慧眼通りすべからく日本人はあのテレビによって痴呆化され馬鹿にされてしまった。

特に昨今はそれに輪をかけたように馬鹿番組が覆ってしまっている。

実はうちの孫娘がその馬鹿番組にはまり込んでしまい、

我が家に来るたびに騒がしい馬鹿番組を見ている。

ちょうど思春期に入った年頃、直截にそんな番組を見るな、と注意してもよいが、

うちで見なければ自宅で親が働きに出ている間はいつでも見られる。

最近の馬鹿番組はこれがあのつつましくおしとやかだった日本人か、ととても信じられない思いだ。

そして今やテレビはコマーシャルボックスに成り下がり、

むしろ中身を放送するよりコマーシャルの時間が長いほどだ。

いや日本だけではない世界中のテレビが低俗化してしまっている。

日本よりひどいアメリカの放送、笑いを取るため、また視聴率を上げるため、どんな低俗な放送もいとわない。

戦後七十有余年、今やテレビは馬鹿製造機になり果ててしまった。

見ているこちらの方が恥ずかしくて目をそむけたくなるような放送ばかり。

そうなのだ資本家どもにとっては大衆が馬鹿になってくれるほどもうけがわんさかと儲けが懐に入る。

一方で貧富の差は広がり、金持ちはより金持ちになり、貧乏人は路上生活者に追いやられる。

今社会があれているのはその貧富の差の大きさからだ。

おかげでアメリカでは大バカ大統領まで出てきた。

それは白人の低学歴の無肉体労働者の仕事を奪ってしまったからだ。

その隙をついたロシアのプーチンの画策。

見事的に的中させくだんの通りだ

。国民は馬鹿が多いほど操りやすい、

一部の金持ちたちはいかに国民を白痴化させるか、そのことに専念している。

勿論諸悪の根源は一神教なのだが、その宗教も操り全世界の人間どもを白痴かさせている。

まぁ外国のことは別にして昨今のこの国のテレビ放送。

これでもか、これでもかと馬鹿番組に拍車をかけている。

うちの孫だけではない、今の子供たちは生まれ堕ちた瞬間から馬鹿番組の洪水の中に放り込まれる。

あのしとやかだった日本女性、そして情緒豊かだった歌謡曲。

今やそれさえ作れなくなるほど日本人の学力は低下している。

まず歌詞がかけない、つまり詩などという高尚な瑕疵が作れない。

そして作曲能力も失ってしまった。

現状認識をがなり立てるだけ、あれが音楽かと耳を疑う。

とにかく日本人は低劣化してしまった。

いや日本人だけではない世界中の若者が馬鹿にされてしまった。

見てくれ電車に乗りバスに乗ればまず引っ張り出すのがスマホだ。

まるでスマホ中毒になったように。

今更ながら大矢壮一先生の慧眼には頭が下がる。

しかし悪いことに商売しか頭にない政治家ども、首相自らこの白痴化をあおっているのだ。

そしてめの前に迫った、いやのど元に短刀を突き付けられながらも国民の痴呆化を推し進めている。

しかし何といってもこの滅茶苦茶選挙制度、

このままでは国民の命は危険にさらされっぱなし。

はりクーデターでも起こして国民に目を覚まさせなければ劣化を通り超えて溶解してしまう。



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「河野外相に拍手し期待する」17.08.25 [政治]

おそらく日本の外相が韓国に直接クレームをつけたのは初めてだろう。

よくぞ言った河野太郎君いや河野外務大臣。

まったく実態とかけ離れた言動で日本に文句ばかりしていた韓国。

日本には何を言ってもよい、何を言っても抗議してこないとなめ切っていたのだろうが、

おっとどっこいこの度の外相はこれまでのへいこら外相とは違う。

いうべきことはちゃんと言う。

安倍内閣の看板にもなり、将来首相を狙える逸材なのだ。

いかに今までのこの国の外交姿勢が姑息だったのか。

なぜあれほど韓国にペコペコしなければならなかったのか。

そのいきさつはこれまで何回も書いた。

あの旧来の商売人政治家、この際頭を丸め、国民にお詫びしてから政治家を引退せよ。

国民を馬鹿にするな、この何でもあり民主主義のおかげでポピュリズムの極致で通っていた政治家、

国民全体で糾弾するときだろう。

ありもしない実態をさもあるがごとくねつ造の限りを尽くす韓国。

しかしこの度の河野外相の一発で目が覚めたであろう。

そうだその気になればできるのだ。

国民よ目をを覚ませ、何回も書いたが日本は韓国、

いや昔の朝鮮半島を統治することになって、日本人的正義漢でとことんあの国を世間並みに引き上げようとした。

朝鮮半島には当時ロシアが興味を持っていた。

それはあの地を手に入れれば日本攻略の足場ができるからだ。

そして李朝朝鮮末期の閔姫(ミンピ)の画策、どれほど醜いものだったか。

とうとう国際社会は朝鮮開国をあきらめて、日本に統治して貰えと逃げて行ってしまった。

おかげで日本が統治せざるを得なくなったのだが、

それでも裏では宗主国中国にすがりまた一方でロシアを引き込み、そして日本にもすがってきた。

結局日本が引き受けざるを得なくなったが、そのころの首都ソウルの汚さ、悪臭芬々たる汚さ。

まったく味噌も糞も同じの状態だった。

それ等を整備してやり教育は施してやり、インフラもすべて整備してやった。

なんで韓国朝鮮に文句を言われる筋合いがあろうか。

御礼の一つも言ってもらいたいものだ。

戦後その事実を隠し、ひたすら日本に悪口、悪態をつき続けてきた韓国北朝鮮。

もうそろそろ本音を言うべき滝だろう。

それにしても河野外相の勇気には頭が下がる。

折から韓国で気ムン・ジェインが大統領に成り、盛んに北朝鮮にすり寄っているが、

しかしいまだ北朝鮮は韓国を武力統一することをあきらめていない。

このままではいつか韓国は北朝鮮に飲み込まれてしまう。

このぎりぎりの段階にきて突如河野外相が本当のことを言いだしてくれたのだ。

河野外相はあの親父の洋平をどう総括するのかと思っていたが゜、

そんな小さいことではない、日韓問題の中枢にくさびを打ってくれたのだ。

いやそれにしても驚いたこれほど勇気があるとは、

この際韓国とは国交を断絶しても日本の意思を通してほしい。

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「キッシンジャー博士日本に警告」17.08.24 [時事問題]

ニクソン大統領の国務長官であり政治学の博士号を持つキッシンジャー博士。

そのキッシンジャー博士がいまだ健在、御歳96歳なりいまだ冷静な政治の世界を睥睨している。

そして今の日本の現状を見て、どうしても国を守るためには核武装は必然だろう、

と発言している。

あれほど北朝鮮に脅かされこのまま座して死を待つような愚かな民族ではないと宣わってる。

日本の空想理想主義者は実は功利主義者でしかないと断言している。

あれほど国際社会の動きに精通した博士。

日本をこれほど平和ボケにした張本人は実は北朝鮮なのだ。

終戦と同時にソ連に唆された金日成が日本の教育を乗っ取ったことによる。

勿論あの憲法を押し付けたアメリカもそうだが、

それをいまだに阻止させているのは金日成の教育を受けた戦後の日本人なのだ。

日教組という教育団体を作り教育を乗っ取ってしまった。

それら日本の平和ボケは始まった。

幸いにして米ソ冷戦のはざまで経済だけは発展した。

そして実質的に世界一の金持ち大国である。

しかし肝心の自国を守る手段は全然手がついていない。

昨今の北朝鮮の横暴に実質的に国を守る手段は何もできていないのだ。

核兵器には核兵器で対抗するしか方法はない。

それを妨害しているのが今の憲法なのだ。

前文に書いてある各国の平和への信義を信頼して武力を持たないとか、交戦権を否定するとか。

国際社会がそんなに優しいものか。

すべてアメリカとソ連が二度と日本を立ち上がらせないために押し付けて云った手かせ足かせなのだ。

あの戦争時同じように統治を受けていた朝鮮半島と台湾

まるで真反対、朝鮮半島は恨み言しか言わないが、

台湾はいまだ日本統治時代を懐かしんでいる。

そしていまだそれに感謝している。

なぜに朝鮮半島はこれほど日本を恨むのか、日本が統治し始めて以来どれほど朝鮮が発展したか、

日本人的正義漢で朝鮮半島を日本並みに引き上げようと国家が傾くほど投資した。

あらゆるインフラは整備してやり、教育も徹底的に施してやり、おかげで朝鮮半島は一変した。

彼らに御礼を言われることはあっても文句を言われる筋合いは一つもない。

彼らは李朝朝鮮以来自国というものを持たなかった。

国の主権を中国に売り渡しただその属国として生き延びてきた。

それを解放してやったのが日本である。

19世紀末期にはロシアが朝鮮半島に進出の意欲を見せ、ついにあの日露戦争に至った。

何しろ朝鮮半島の突先までロシアが迫れば、日本はのど元に短刀を突き付けられたと同じになる。

何しろ日本はまだ明治維新から36年しかたっていない。

世界は手もなく日本が負けるものと思っていた。

それをひっくり返したのだ。

いかに日本民族が勤勉で優秀であるか、それらの誇りを完全に失ってしまった今の日本。

途端にアメリカは手の裏を返した。

東洋の小国怖し、このまま放置すれば白人優位の世界秩序が壊れるとばかりに日本封じ込め作戦を始めた。

そして完膚なきまでに叩き潰された。

でも日本のこの長きにわたる文化伝統は消えていない。

それが朝鮮半島には腹立たしくてしようがない。

北朝鮮は日本を攻撃できるだけの攻撃手段を完成させ、いつでも発射できるように構えている

。この期に及んでまだ憲法論議か、キッシンジャー博士はそんなもの完全に無視している。

北朝鮮から国を守るにはあの馬鹿憲法など無視して一日も早く日本が核武装すべきだと強い言葉で指摘している。

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「結局国を守るのは国民の意思だ」17.08.22 [国際問題]

相も変わらず北朝鮮のデブは喚いているが、

内心はいつアメリカの斬首作戦が始まるかと戦々恐々としている。

だがそれを始めるアメリカの内情が滅茶苦茶だ。

影の大統領と言われたバノん首席補佐官が閣外に去り、司令塔がなくなってしまった。

そうでなくとも迷走を続けるトランプはますます混迷を深めるだろう。

そんな時またあの狭い海峡マラッカ海峡で事故を起こしてしまった。

他の商船との衝突だ。

今のところどちらが悪いかなんて事件の真相は明らかにされていない。

そこでいつも思うのだが、あのやせ細ったキュウリのような半島マレーシア半島。

その一番狭いところになぜ運なぜ河を通さないのだろうか、

いまの中国の財政力なら少々の金を積んでもできない話ではないだろう。

マレーシアにはたんまり金が入るし、できればその通行料で大いに財政が潤う。

双方にとってウイン・ウインの話になるではないか。

それともマレーシアと中国には何か問題があるのだろうか。

一番狭いところの幅は何キロあるのだろうか。

運河の上に巨大な橋でもかければ交通に支障は出てこない。

もしそこを通ればどれほど中東からの石油輸入代金が安くなると思うか。

中国は輸送日数が大幅に削減され輸送コストも大いに下がる、

勿論中国だけではない日本にとっても大いにメリットがある。

一時はミャンマーのサルウィン川の河口に乗り付け、

それから川をさかのぼり、中国昆明に運び込み、

鉄道で遠く北京まで運ぼうとしていた。

それに比べマレーシア運河の話はずっと簡単、

もうマラッカ海峡のあの狭い海峡を通ることもない。

日本の船にとっても大いにメリットがある。

いささか大風呂敷を広げたような発想だが、

もし実現すればこれからも起きるであろう衝突事故は防げる。

必ずしもマレーシアは中国に良い感情を持っていないのかもしれないが、

ここは大所高所から将来的判断を下すときだろう。

何も中国だけではない日本が働きかけてもよい。

ただ南シナ海を中国に支配されていしまっている現在、

中国が言い出さなければ話は前に進まない。

それにしてもアメリカ海軍のだらしなさ、近年どれほどの衝突事故を起こしているか。

一時は全艦艇をストップさせるほどの衝撃を受けている。

そうでなくとも北朝鮮は暴れまくり、いつこの国が攻撃を受けるかもしれない。

北のデブも追い詰められれば所かまわず゛ミサイルを発射するだろう。

その北朝鮮に指をくわえて待っているアメリカ。トランプはそれどころではない。

政権の足元がぐらついている。そんなアメリカを頼りにしている日本。

いまだ:憲法変えられないで、あれやこれやと毎日議論ばかりしている。

もう議論する時間はとっくに切れているだろう。

国民の命を守るのであればいつでも北朝鮮を攻撃できる用意をする時だ。

だが平和ボケのこの日本ではとても無理だろう。

唯一できる方法はクーデターでも起こして強制的に政治を変えることだけだ。

それにしても世界は一瞬先もわからぬ。遊び狂っているのも今の内だ。

政府が国民を守るのではない国民の意思が国を守るのだ。

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「五月の蠅韓国とは国交断絶を、、」17.08.18 [巷の話]

そろそろムン・ジェインムンの化けの皮がはがれそうになってきている。

あれほど北のデブにすり寄っていた対北外交。

北のデブからは味噌汁で顔を洗って来い、と突き放されている。

そろそろ国民の期待の化けの皮もはがれるだろう。

熱しやすく冷めやすい国民性。

冷め始めれば一直線に奈落の底だ。

前大統領パク・クネさんでも就任時には90パーセント近い支持があった。

しかしどうだ今や引きずりおろされ拘置所暮らしの毎日、彼女が何をしたというのか、

絶え間なく入り込んだ北のスパイたちの流言に乗せられこんな哀れな姿になってしまった。

そのころ北と一緒になってムン・ジェインはパク・クネを引きずりおろす側に回り、

ついにはかくのごとき事態になってしまった。

今度は自分がその状態に追い込まれる側に回ってしまった。

韓国に冷静な政治を求める方が無理なのだ。

その国民の気持ちをそらせるために盛んに日本に因縁をつけてきている。

国と国とで約束した条約も破棄しようとしている。

普通の国家ではいくら政権が代わっても交わした国家間の条約は守るもの。

国家の信用がかかっている。

それにしてもうるさい五月蝿のような国だ。

特に最近日本の古刹、寺院の柱にハングルの落書きが増えている。

勿論中国も同じことをやっているが、そんな国とまだ手を組んで国家の防衛を果たそうとしている日本。

実は宗主国のようなアメリカに握らされているのだが、

実はそんな韓国にものを売って儲けている日本の会社が多い。

そしてそれぞれのルートに政治家の先生方の利権がついている。

韓国の生産部品の基本的な部品は殆ど日本から輸入している。

商売人もその先生方の許可がなければ物は輸出できない。

まぁ世界からエコノミックアニマルと蔑まれれた国だけのことはある。

魂を売り飛ばしてもまず商売だ。

そんな国会議員を選んでいる国民。

まさか国民は内の先生がそんなことをしているなんて夢にも思っていない。

何代も続く世襲制の政治家、猫も杓子も一票は一票だ。

昨日まで舞台でお笑いを取っていたお笑い芸人。

それが突然政治家の先生になるのだ。

そしてどこかの派閥に吸収される。

とにかく今の選挙制度ではこのようにならざるを得ない。

えらい政治学者も町のおばちゃんたちも一票一票なのだ。

こんな選挙制度でまともな議員が出てくるはずがない。

中にはまともな人もいるが、大部分がこのポピュリズムによってえらばれた政治家たちだ。

これでまともな政治をしろという方が無理。

とにかく今の韓国とまともに手を組むことはできない。

アメリカに盾突いても本当の日本人の心を訴えるべきだ。

またあんな卑怯な国とは一刻も早く国交を断絶してしまえ、日本人を馬鹿にするな、、、

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「デブのハッタリとトランプの戦い」17.08.17 [巷の話]

そうかやっとスマホの無間地獄を悟ったか、

言葉き悪いがサルにセンズリを教えるようなもの、サルは死ぬまでそれをやめない。

しかしもう遅い、彼らはそれを知ってしまった。死ぬまで辞めないだろう。

資本主義の行きつくところだ。

本人たちが気が付くまでは手の付けようがない。

それよりアメリカが怪しい。

しばらく眠っていたK.K.K、ク・クラックス・クランが目を覚ましたようだ。

何分にも大統領の支援がある。

こんなチャンスは滅多にない。

さぁ武器を持て、そしてあの頭からかぶる白色の衣装を着けて黒人を抹殺せよと雄叫びを上げている。

アメリカは一体どうなってしまったのか。

あの大統領が出てきて以来、しっちゃかめっちゃか。

勿論国民は非難轟々だ。

だがトランプは逆に逆ねじを食わせ、文句を言うやつも悪いと居直ってしまった。

さすがのアメリカ国民ももうこんな大統領はいやだと騒ぎ始めた。

大統領に就任以来離れていた自宅、

つまりトランプタワーに帰ろうしたところ、

その前でトランプ反対のシュプレヒコールが起こり、ほうほうの体で自宅に逃げ帰った。

笑ってよいのかにらみつけてよいのか、日本国民としては頭を抱えるところだ。

そして北朝鮮問題について何らかの決断を迫られている。

トランプが決断すれば30分もあれば決着がつく。

例のステルス爆撃機B1Bは北朝鮮の領空に入ることなく、

韓国の領空からデブの隠れ家を攻撃かることができる。

今では性能がいちだんとあがり一発で地下100メートルも潜って爆発を起こすバンカーバスター、

それをダン
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「平和ボケ民族の終焉」17.08.15 [日記]

  8月15日、嗚呼8月15日、戦後72年前の敗戦はまだ心の中まで参っていなかった。

物理的に終戦というけじめをつけて戦争は止めたが、まだ心の中では負けてはいなかった。

しかし戦後72年が経過し、ついに心の中まで敗戦、すなわち腐ってしまった。

今日目にしているこの国も終わったなぁ!!あ、、、

れこれ評論家共が御託を並べているが、もう議論の時間は過ぎてしまった。

北朝鮮に脅され、アメリカに振り回され、そしてあの憲法も改正できず、

政治家天国になってしまったこの国。

有効なる国防策一つ作れない国。すべてが手遅れになってしまった国、

金さえあれば国が守れると思っている総理大臣。

すべて日本国民のなせる業だ。

アメリカの大統領を馬鹿だ、北朝鮮のデブは気違いだ、と騒いでいる国民。

よほど大間抜けな国民になってしまったようだ。

平和にぼけさせられ、生活に満足している国民。

だが一皮むけば今こそ地獄の淵に立たされているのだ。

昔の日本人ならばとっくにクーデターの一つも起こし、国民のほっぺたを張り倒していたはず。

もうこの民族を救う手段は残っていない。

私もここいらで御託を並べるのをやめにしておこう。

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