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「遂に社民党消ゆ、、」19.0624 [巷の話]

一時は自民党と政権を争い二大政党の一方の旗頭であった社会党、

名前を社民党と変えて以来凋落につぐ凋落、

ついに政党としての要件も満たすことができず消えゆく運命にあるとか、

これも時代の流れというものだろう。

あの土井たか子、通称おたかさんも泉下で嘆き悲しみ涙に暮れているだろう。

日本がアメリカから押し付けられた民主主義の国になって、

尤も戦前も民主主義の国だったが、が戦前は国家を貶めるとか、

天皇制を批判するだとか、の発言には体を張って国体を守ってきた。

が戦争に負けアメリカから押し付けられた民主主義とやらで、政治は滅茶苦茶になってしまった。

何を言っても自由、どんな主張をしても自由、国家を貶めるような発言でも自由。

この何でも自由の名のもとに国家を貶め続けてきた社会党、

この縛りなき自由発言に日本人は一時酔った。

そしてなんでも自由発言と国家なき主張に国民は騙され続けてきた。

しかし戦後73年を過ぎ、さすがの国民も社民党の国家侮辱発言に目を覚ました。

そして今や政党の要件を満たす最低ラインも割ってしまいそうな状態らしい。

それは五人以上の国会議員がいて、

直前の選挙で2%をとれない政党は政党とは認められない、

という条件に引っかかってしまったのだ。

次の選挙での社民党の予測獲得数は0.3%、

五人はおろか一人も当選できない瀬戸際に立たされている。

これではもはや政党としての地位を守ることはできないだろう。

戦後自民党、社会党として一方の旗頭を務めてきた社会党、

今の社民党の事だが、あのおたかさんが党首を務めていたころには、

最後に村山富市を擁して政権まで取った。

だが所詮政治しらず、世間知らず、国際情勢知らず、

の富市は国民の大顰蹙を買い尻尾を巻いて逃げ出してしまった。

おまけに折から起きた阪神淡路大地震での対応もできず、

国民から冷笑されるような凋落ぶりで逃げ出してしまった。

しかし機を見るに敏な社民党員の中には早々に社民に見切りをつけ、

折から現行憲法を擁護し国家を守らせない主張を主張する立憲民主党に入り込んでしまった。

そして相も変わらず国家を守らせない主張に同調している。

党首は枝野幸男、もと革命マルクス派を掲げて反日本活動をしていた首魁である。

国民の中には国家の事も政治の事も全然関係のない生活をしている人たちが大勢いる。

そして時の政権に反対さえすれば自分が偉くなったようにかんちがいするご仁が多い。

見てみよ今のイギリスをブレグジットを結局二進も三進もいかなくなってしまっ他ではないか。

国民の中には正当な意見を持っている人も多いが、

なにぶんにもそれらの人はサイレントピープル、表に出てこない人たちだ。

その声なき声を聴き上げるのが政府の務めである。

それにしてもこの度の社民党の消滅、やっとまともな判断が国民にも浸透しつつある証拠だろう。

百害あって一利なしの迷惑政党、消えゆくのは自然の摂理だろう。

しかしまだ国家を貶める政党は健在だ。

いずれ国民の正常な判断によって駆逐されるだろうが、政治とは難しいものである。

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「スリーピー・ジョー」19.06.22 [噂話]

これはトランプにつけられたあだ名だそうだ。

もう一つクレージー・バーニー、というあだ名もあるらしい。

自国の無人機をイランに撃墜され、即反撃に出ると思いきや、

攻撃命令寸前になって中止命令出したというのだ。

自国の兵士に犠牲が出るとの情報を聞いて決断したらしい。

なんでも150人くらいは犠牲者がでる、との情報を聞いて腰がぬけてしまったらしい。

どんな戦いでも犠牲者は出る。

それが戦争というものだ。

そして何だこの腰抜けが、という声がアメリカ中で起こっている。

結局トランプに決断力などない。

無人機とは言え立派なアメリカ軍の兵力だ。

人的被害はなかったとはいえ自国の軍隊が攻撃されても反撃をしない。

つまり敵の攻撃にしっぽを巻いて退散ししたのだ。

それでもこのスリーピー・ジョーは次の大統領選に立候補している。

こんな腰抜けを選ぶアメリカ国民も気の毒だが、それに対抗する民主党には対抗馬かいないのだ。

前副大統領のジョー・バイデン、現在御歳76歳。

そして相も変わらずバーニー・サンダース、すでに77歳。

どちらが当選しても任期の終わるころには腰が曲がっているのではないか。

まぁ他国の事なのでこちらが口を出すことではない。

がアメリカの国力が衰えていることだけは事実のようだ。

いっぽうイランの方は猛り狂っている。

国家がなくともアラーの神様への忠誠には従はなくてはならない。

これほど国家と国家の主張が違えばもう武力で解決するしか方法はないのだが、

トランプにはその度胸はなさそうだ。

まぁ中国との貿易戦争が軍事衝突に入るかどうか微妙な時だが、

その為にもイランの問題は早々に決着をつけておかなければならない。

それにしてもトランプの再選は有るのだろうか、

巷では一一期務めた大統領は殆ど再選されるというのがアメリカの歴史らしい。

しかし今アメリカ国民はトランプに引っ掻き回されうんざりしているそうだ。

トランプ疲れにうんざりしているようだ。

それにしてもアメリカの大統領の動向は日本も他国の事と突き放してみるわけにはいかない。

軍事的にも経済的にもその一挙一投足がこの国の運命を決める。

スリーピー・ジョーやクレージー・バーニーに引っ掻き回されるわけにはいかない。

そしてこのクレージーには決断すべ時に決断する判断力も度胸もない。

結局北朝鮮のあのデブ以外に話の出来る相手はいないのだ。

それにしてもこの大統領の生みの親、

ロシアのプーチンはただ腹を抱えて笑っているわけにはいかなくなるだろう。

因果応報やがてロシアもプーチンの引退後果たして国がまとまるか、

多くの民族を抱えて跳梁し始めれば大混乱をきたすだろう。

それにしても既に次の大統領選は始待っている。

アメリカが正気に立ち返ることを願ってやまないが、

この国も今の政治情勢を考えると正気に立ち返ってほしい。

それにしてもここまで世界がぐちゃぐちゃになると、我々の頭ではついて行けない。

太郎さん、いやさ木村太郎さん、アメリカ通で名を成しているが、

いったいどのように見ているのか、意見を聞かせてもらいたいものだ。

それにしてもこんな世の中になるなんて長生きはしたくないものだ。

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「ユダヤ教対イスラム教の戦いだ」19.06.21 [民族 文化]

一神教に狂った国は何をしでかすかわからない。

イランがアメリカの無人攻撃機を撃墜したそうだ。

イスラム教シーア派のイランは神様のためなら国が滅んでもしようがないと考えている節がある。

我々宗教に侵されていない国ではとても理解できないことだが、

彼らの宗教は神を信じそれをあがめるものではない。

イスラム教シーア派を国是とするイラン、

イスラムでもシーア派とスンニ派ではまるで敵対国のごとく争い続けてきた。

特にイランのシーア派は何よりも宗教が先にある。

といっても6世紀ごろできた宗教だ。

もとはといえばユダヤ教に始まりキリスト教になり、

それがあまりにも堕落したとしてイスラム教を唱え始めたのだ。

彼らの最大の敵はイスラエル。

ユダヤ教の総本山、何としてもユダヤ教を殲滅したい。

不倶戴天の怨敵だ。

そして自教徒が生き延びるためには他教徒を殲滅しなければ安心できない。

かくも一神教というものは戦闘的なのだ。

今回もユダヤ教に取り込まれたトランプのアメリカ、

どちらもどちらなのだが、異教徒の存在は国家存亡の危機ととらえ攻撃に出た。

最初は数の論理でアメリカの圧倒的優位にイランが挑戦することはないとみていた。

そんな我々の常識など一神教に狂った国には通用しない。

彼らはわが宗教のためなら国が滅びてもよいという狂信派なのだ。

そんなこと我々のような無宗教の国にはとても理解できない。

我が国ではイワシの頭も信心といい加減な国である。

いやあまりの宗教狂いに理解をはるかに超えている。

一神教はその宗教によって他国を侵略していった。

それに抵抗できたのは世界でも日本だけである。

秀吉がこれは宗教侵略である、と見抜いてキリスト教を排除した。

信長は世界の新しいことを知りたいばかりに何でも聞き入れた。

それが災いしてあと一歩のところで侵略される寸前だった。

この国を救ったのは太閤秀吉だ。

彼の慧眼に改めて敬意を表する。

さてイランとアメリカの戦いだが、アメリカはイランに苦い経験を強いられたことがある。

カーター大統領の時、パーレビ国王が追い出され、

ホメイニ師が亡命先から帰りイスラム国家を確立してしまった。

アメリカ大使館は占拠され大勢のアメリカ人が拘束されてしまった。

それを救い出すのにどれほど犠牲を払ったか、

これでアメリカとイランは徹底的に敵対関係になってしまった。

兎に角とも二天を抱かない不倶戴天の国。

そして今アメリカの大統領はトランプである。

娘婿のクシュナーはユダヤ教徒。

イランとは決定的敵対関係に入ってしまった。

おそらくこのままでは終わらないだろう。

どちらかが息絶えるまで戦いは終わらないだろう。

かくのごとく一神教というのは恐ろしい。

決して宗教などではない、どちらも世界を征服するためのオマジナイなのだ。

そしてイランが核開発を進めている。

勿論イスラエルを攻撃するためだ。

狂信的なイスラム教徒イランは核兵器が開発すれば必ずイスラエルを攻撃する。

勿論イスラエルも手をこまねいているわけではない。

少しでもその兆候が見られれば先制攻撃するだろう。

なんといってもアメリカが後ろについている。

日本では考えられない緊張感が世界を覆っている。

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「中国は昔の支那に帰れ、、」19.06.20 [時事問題]

今世界を騒がせている悪名国、

1が中国、2がアメリカ、3がシリア、4がロシア、5がベネズエラ、

それらの国民がどれほど抑圧されているか、

かくもその指導者の圧政のもとに国民は息もできない程抑圧されている。

もともと中国は本名支那である。

それが証拠には国際社会ではいまだにリパブリック、オブ、チャイーナと呼んでいる。

昔中原で覇を争った、魏,呉、蜀が彼らの本当の領域である。

それを中国共産党が国を支配して以来、一党独裁のもとに、

チベットは併合する、内モンゴルは支配下に置く、

加えて新疆ウイグルも併合する、

日本の支配していた満州、昔は清朝の故郷であった。

最後は英国に支配されていた香港までも飲み込もうとしている。

イギリスが香港を引き渡した時、今後50年間は現行制度を変えてはならない、

香港の自治を認める、として中国から手を引いた。

それが50年はおろかイギリスが撤退した途端本国並みに共産主義を強要し、

本土の支配下に置こうとした。

それでも香港は抵抗をつづけ、一国二制度の自治を確保することに努めてきた。

だが今の習近平になって以来、香港の併合を求め力づくでごり押しをしようとした。

が香港の住民にしてはもし思想的にも中国に併合されれば、

全く自由はなく共産主義の施政下に置かれると猛反発をしている。

下手をするとあの天安門事件のような強攻策をとりかねない状況である。

香港の住民はそれに反対して大規模なデモを繰り返している。

雨傘運動と称して雨傘を広げて、香港支庁に押しかけ派手なデモンストレーションを繰り返している。

今回も習近平の指令で、香港での犯罪者を中国本土に移送し、

共産党が裁きを下せる制度を導入しようとした。

共産党の威力はどんな口実をつけても、従わない人間は死刑にする。

恐ろしき国である。

毎日どれくらいの人間が死刑に処せられているか、

外国には一切わからないベールを張って続々と処刑されている。

それにはおまけがついている。

処刑した人間の臓器を求めるクライアントに、つまり患者に高額で臓器を売りつけているのだ。

つまり中国共産党は何でもする。

この独裁主義が国を支えているといっても言い過ぎではない。

香港は何としても共産党に飲み込まれたくない、つまり死活問題に直面しているのだ。

いずれにしても共産党が支配している限り中国は変わらない。

折からアメリカと貿易戦争に入っているが、その為にも足元を固めておかなければならない。

それでも香港のあまりの抵抗の強さに、

香港行政長官の林鄭月蛾さんリン・テイゲツと読む、英語名ではキャリー・ラムと呼ぶらしいが、

彼女は遂に併合をあきらめてしまったようだ。

おそらく彼女は更迭されるだろう。

今習近平は自らの毛沢東化を目指して強硬姿勢を崩さないが、

しかしものには限度がある。

アメリカは本気だ。

最後は武力を持ってしても中国を抑え込むつもりでいる。

このまま放置しておけば自国の国家存亡の危機に瀕する。

尤ここまでくれば中国ももう目先は見えないのではないか、

それでも香港行政長官のリンさんは自らの地位を捨てて香港市民の声を聴かざるを得なかったようだ。

この勇気ある決断に敬意を表したいが、リンさんの今後が気になって仕方がない。

ただ無事を祈るだけだ。

問題はこれほどの騒ぎがすぐ近くで起きていることなどまったく知らない日本人が多いことだ。

香港の市民にエールを送りたいが、何の力添えにもならぬ。

残念至極、、、、

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「義侠心いまだ衰えず、、」19.06.18 [巷の話]

農林水産省の事務次官まで務めた人物が、息子の行状を見て将来必ず世間を騒がせる、

それも人に危害を加えるとしてその息子を刺し殺している。

自らの栄誉も名声もかなぐり捨ててわが子を刺し殺しているのだ。

そうでなくとも今日本は平和に過ぎ、政治がほとんど麻痺し、

社会の安定には何の効果も発揮していない。

もはや政治に頼るわけにはいかない。

わが身から出た錆、我を犠牲にしても世間様への迷惑を防がなくてはならない。

かくてくだんの行動に出たわけだ。

おそらく裁判ではただの殺人罪のごとく扱われるだろうが、

一人の人間が人生のすべてを棒に振って社会への暴力を防いだ。

今日本は平和が続きすぎて爛熟し実りすぎて腐って落ちようとしている木の実が多い。

80歳、55歳、30歳、この年代間の社会認識に大きな違いがある。

80過ぎの老人にはまだ戦前教育、戦前の風習、日本人の誠実さが残っているが、

50歳から55歳の息子の世代には、もはや古き良き日本の教育はもう残っていない。

戦勝国アメリカは物理的戦争に勝利しても日本人の心を破壊してしまわなければ再び立ち上がってくるものと心配し、

徹底的に日本の文化伝統を破壊しようとあらゆる手段を尽くした。

図らずも大宅壮一氏が一億総白雉化運動が起きていると警告したとおり、

馬鹿になれ阿呆になれと徹底的に庶民に白雉化教育を徹底した。

見てくれ今の若者たちの馬鹿ぶりを、馬鹿になるだけならまだよい、

自分が世に出られないのは社会のせいだ、と世の中に八つ当たりをする。

自由だ人権だというのは他人の自由も人権も尊重することだが、

自由は何をしてもよいと勘違いして世の中に仇をなす。

前述の立派な業績を残した父親も、息子の言動行動を見て、

このままでは必ず世間様に迷惑をかけると行動にむ出たわけだ。

わが身を挺して息子を排除した。

これを普通の殺人事件として裁判所は判決を下すのだろうか、

裁判官にも赤い血が流れているはず、

せめて人生の全てすべてをなげうって社会への危害を防いだこの父親に温情ある判決を下してほしい。

そして社会への恨みはまだ続く、警察官の拳銃を奪って事件を起こそうという短絡者が現れたのだ。

まさか交番に乗り込んできて拳銃を奪おうとする人間がいるなんて夢にも思わなかっただろう。

若い巡査が襲われた。

しかもこの犯人は計画を立て交番の他の警察官を偽の事件を口実に引っ張り出して、

一人になったところを襲っている。

知能犯というにはあまりにも悪知恵が発達している。

被害にあわれた警察官の回復を祈ってやまないが、かなり深刻な様子だそうだ。

社会を統治する国会議員はいったい何をしているのか、

政権争いに終始し、こんな荒れにあれる荒れている国民生活を放置する気か、

戦争がないのは何よりも幸せだが、国内では人々の生活が戦争状態になっている。

こんなことなら国会など必要ないのではないか、

一人の優秀な指導者が出てきて上意下達すで指揮した方が良いのではないか。

兎に角平和に腐ったこの国は、あの古き良き日本に立ち返ることは夢のまた夢か、

そんな夢のような話、最早この国では見ることはできないだろう。

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「焦るトランプにはご用心」19.06.17 [国際問題]

今回のイラン攻撃、おそらく無人攻撃機から打ち込んだものだろうが、

なんでそんなことをする必要があったのか、

おそらくトランプの自分の再選を狙っての点数稼ぎだろう。

しかしあまりにも幼稚すぎる、巷ではトランプが再選されるだろうとの噂が高まっている。

にもかかわらず今回のような事件を起こす。

焦っている証拠だ。

じっとしていられないのだ。

結局北朝鮮のあのデブとは話がつかなかった。

国民の前に俺はやったぞという確たる証拠を示したかったのだろう。

しかし次の大統領選には民主党から確たる対抗馬は出てきそうにもない。

前副大統領のジョ―・バイデンは既に76歳、

前回も手を挙げたバニー・サンダースは77歳、とこれくらいしか対抗馬はいないのだ。

しかしまだ時間は残っている。

前大統領オバマ氏のような彗星が突然現れるかもしれない。

我々はほかの国ではないアメリカの事となると黙っていられないのだ。

今や運命共同体のような国アメリカ、アメリカの一挙一投足が即この国の政治に響く。

だが今やアメリカは世界から孤立している。

勿論トランプのせいだが、しかし強大な権限を持っていることには違いない。

どうにも気がもめてしようがない。

トランプ政権の中には戦争したくてしようがない連中がいる。

何せ今やユダ金に乗っ取られてしまった国。

彼らは金に任せて政治献金の上限を取っ払ってしまった。

つまり政治をお金で買えるのだ。

そんな国はアメリカ以外にはないだろう。

イスラエルの出張所となってしまったアメリカ、それが世界の運命を握っている。

ヨーロッパでもトランプの評判は良くない。

特にヨーロッパの盟主とわれるドイツとはうまくいっていない。

メルケルさんはずげずげとトランプの悪行を非難する。

イギリスは表面上トランプと仲よくしているようだが、この間の訪問には市民が怒っている。

ベビートランプの風船を上げて激しく抗議をしている

。卵を投げられなかっただけましの方だ。

さすがに市民は節度を持っている。

下手をすると石でも投げつけられないかとこちらの方が心配したぐらいだ。

いずれにしてもトランプの時代は早く終わってもらいたいものだ。

この国の首相安倍さんはこの間はトランプの指図で、イランにまで行かされ、結局何にもならなかった。

どころか訪問している真っ最中に日本の雇った輸送船が攻撃を受けるなどさんざんな結果だったが、

安倍さんにはご苦労様と慰めの言葉を送りたい。

トランプがエキセントリックならばロシアも尖がる。

それに中国はアメリカとの貿易戦争の真っ最中だ。

中国共産党が弱腰を見せれば国民に示しがつかない。

いやはやトランプには困ったものだが、なにぶんにも他国の政治、

何一つこの国にできることはない。

それより北朝鮮の跳梁、あのデブは国連の制裁決議など屁の河童、

それに韓国がすり寄ってくる。

時には瀬取りのお手伝いまでしてくれる。

アメリカやロシアや北朝鮮の事を色々裕がこの国はいったい何をしているのか。

相も変わらず野党は政府の些細なミスばかり論って、自国を守ることなど全く頭にない。

それで選挙に勝とうなど味噌汁で顔を洗って来い、と言いたい。

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「だれが考えても、、」19.06.15 [時事問題]

誰が考えてもイランが自分の首を絞めるようなことをするか、

イランとアメリカの戦力差、確かにイランには革命防衛隊という戦闘組織はある。

が空母を何隻も派遣され、すぐ近くにはデイゴガルシアという米軍最大の基地が控え、

とことん封鎖されているイランの軍事能力。

赤子の手をひねるようなものだろう。

又証拠映像ならどんな場面でもでっち上げるなんて朝飯前。

アメリカはどこかで戦争したくてしようがない。

それも絶対勝てる相手と、その理由を盛んに探している。

おりしも本邦安倍総理が仲介役に指定されてイランを訪問している最中、

あの訪問はいったい何だったのか、その最中日本の向けのタンカーが攻撃されているのだ。

何のことはないまるで猿回しのサルではないか、

またチンドン屋のお囃子のような、馬鹿にされるのもいい加減にしてほしい。

今やアメリカの属国と化してしまっている今の日本では致し方ないことかもしれないが、

トランプはあまりにも日本を馬鹿にしている。

国家としての日本を馬鹿にしている。

そして卑怯だ。

アメリカの経済は戦争経済、戦争すればするほどユダ金は儲かる。

それもイランはイスラエルからも射程距離だ。

シリアはロシアに取られてしまっているが、

中東での軍事バランスを考えるとどうしても確固たる前進基地が必要だ。

軍事だけではない、今イランの経済は窒息しそうな状態。

イラン国内からも反乱の手を上げさせるのか、まぁそれは考えられない、

攻められれば攻められるほどイラン国内は結束する。

いずれにしても今回のタンカー攻撃はイランが起こしたとは考えられない。

アメリカお得意の自作自演、9.11もアメリカの自作自演、そしてイラク攻撃の口実を作った。

アメリカは得体のしれない国だ。

今や完全にユダ金に乗っ取られてしまっている。

そしてあの大バカ者トランプが大統領だ。

しかし今回の事件はトランプが考えたものではない。

彼にそんな大掛かりな国家ぐるみの事件を起こす能力はない。

せいぜいメキシコとの国境に壁を作るとか、

世界最凶の国、北朝鮮と話し合いする程度しか頭にない。

そんな大統領の裏でアメリカの心臓部は経済活性化の計画を粛々と実行している。

いずれにしてもアメリカは戦争経済の国だ。

戦争が国家経済を活性化させる。

中国との経済戦争はおいそれと決着がつかない、

トランプが在任中は中国を攻め続けるが、

中国は共産党の一党支配を続けるためには絶対に後に引けない。

いずれにしてもアメリカは中国を攻略しなければンらないが、

それはトランプの任期中にできることではない。

とすると手っ取り早いのはイランを攻め立てることだ。

それくらいなら楽勝とみているのだろう。

しかし今の日本はアメリカからどうしても独立できない。

そしてこの政治状態だ。

野党は国家のことなど頭にない。ただ政権が欲しいだけだ。

いやな世の中になってしまった。

まぁ私が生きている間にこの問題は解決できないだろうが、

とにかくアメリカという国にはご用心。

世界制覇のためなら何でもする。

いやアメリカではないユダヤがやるのだ。

それも偽ユダヤ、ハザールアシュケナージユダヤという名の、

ヒットラーもその偽ユダヤを絶滅させようとした。

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「プーチンの退任予定」19.06.13 [国際問題]

悪さも悪しロシアのプーチンが後5年後に退任を表明している。

現在66歳、5年後には71歳になっているはず、

いささか早すぎないか,アメリカでは前副大統領だったジョー・バイデン氏が大統領選に名乗りを上げている。

すでに77歳になっているとか、そのほかにも年寄りばかりが名乗りを上げている。

がしかし77.8を過ぎた老人ばかり。

しかしさすがのプーチンもこのところ悪乗りが過ぎてずっと評判を落としてしまっている。

すでにドイツのメルケル首相も退任を表明している。

彼女は64歳、しかし民主主義の国、次の首相に誰が選ばれてもドイツの政治はびくともしない。

だがロシアではプーチンの後継者が育っているのか、

メドベージェフ首相が一度大統領になったことはあるが、

しっかりプーチンが管理し、政治の上ではプーチンの政策をそのまま実行し、

何ら異変はなかった。

だが今回のプーチン退任予定の発表は、確たる後継者の予定がない。

もしメドベージェフが大統領となれば又あのユダ金がなだれ込むだろう。

半分以上ユダ金の手先と言われるメドベージェフ、これではロシアが持つはずがない。

まぁあと五年あるのだ、じっくりと後継者を教育はしてゆくだろうが、

いずれにしてもプーチンの引退は一つの時代の終わりには違いない。

プーチンは過去に5回ほどの暗殺未遂事件にあっている。

そのためいつも居所がわからないように画策し、

他国の首脳との面会でもまともに約束通りの時間に現れたことがない。

甚だしい時には一時間や二時間ではない、大方半日も待たされることが再々だった。

安倍さんも再三そんな目にあっている。

兎に角得体のしれない男である。

しかしあと五年でプーチンに匹敵するような大統領が現れるだろうか、

いずれにしても今から予防線は張っておかなければならない。

日本との関係は何も起こらないだろう。

あの北方四島など絶対返還しない。

ただプーチンが引退すればかすかな望みはできるかもしれない。

昔エリツィンが大統領であったときそんな望みがかすかに見えた経験がある。

いずれにしても後5年は何も変わらないだろう。

しかし71歳で引退するのはあまりにも早すぎる。

今回の引退表明はあまりにも世界での評判が落ちたからだ。

だから5年という猶予期間を設けている。

なんといってもアメリカ大統領選への介入、

トランプなる助平な不動産屋を担ぎ出し、アメリカを滅茶苦茶にしてしまった。

どれほど今アメリカが苦しんでいるか、民主主義の国では選挙がすべてを変える。

その弱点を狙っての工作、いささかやりすぎた感は世界中にプーチンへの警戒を呼び覚ましてしまった。

その無言の重圧、さすがの鉄面皮のプーチンもその重圧から逃れることはできなかったようだ。

それにしても世界はめまぐるしく変化している。

日本の出る幕などほとんどない。

イランにアメリカからの要請で仲介に行っているが、まず何の効果もないだろう。

トランプへのご機嫌取りだ。

それより中国とアメリカの角逐、中国も後に下がれない事情がある。

共産党の一党支配を守るためにはアメリカと張り合わなくてはならない。

その中国を後押ししているロシア、どこまで応援できるか、

どちらにしてもアメリカとロシアが直接事を構えることは考えられない。

やれば世界の絶滅だ。それにしてもプーチンは計り知れない能力を持っている。

その直感でそろそろ限界が来たことを悟ったのかもしれない。

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「やっと目が覚めたか、、」19.06.11 [巷の話]

耳を疑うような主張がいま韓国を騒がせている。

戦時中日本が韓国民を、当時南北はなく朝鮮という国であったが、

あれほど日本に難癖をつけていた、日本による強制労働について、

そんなことはない、日本はすべて対価を払っており強制連行したのではない、と主張する韓国人が現れたのだ。

この勇気ある発言、途端に石をぶつけられ踏んだり蹴ったりの暴行に会うと思いきや、

そうだそうだと賛同する声が出ているという。

いやこの勇気ある発言になんだか狐に騙されているような気がしてならないが。

韓国はいま建国以来の絶不調、経済は停滞するわ、

ハンガリーに旅行に行った韓国人が乗り合わせた船が沈没して20人以上人がなくなっているとか、

まだ行方不明者の段階にある人もいるようだが、おそらくは全員死亡しているだろうと見られている。

それにしてもあれだけ日本にイチャモンをつけ反日に固まっている国と思いきや、

思いもしなかった親日家が出てきたものと耳を疑っている。

韓国は今分文寅大統領が出てきて理不尽極まる反日を叫び日韓関係は最悪の局面に陥れてしまった。

実はこの大統領、日韓関係を壊しているばかりでなく、アメリカにも大きく疑問を抱かれている。

アメリカは最早分文寅を相手にしていない。

なんといっても北朝鮮の金正恩に取り入りたい。

今や金正恩のメッセンジャーボーイとなり果て、どうしても北朝鮮の傘下に入りたくてにじり寄っている。

世界は今中国とアメリカの貿易戦争の真っ最中だ。

その中で北朝鮮問題は解決できない問題としてアメリカも困り果てている。

北朝鮮の言うように核兵器も野放しにし、ミサイルもアメリカに届くほどの物を開発し、

そのままでアメリカとの国交を開こうというのはあまりにも虫が良すぎるだろう。

トランプは北朝鮮問題を次の大統領選への手がかりとして利用しているに過ぎない。

トランプがどんなににっこり笑っても政権内部のスタッフがしっかりと裾を踏んでいる。

ましてボルトン、副大統領のマイク・ペンスあたりはトランプの行動をしっかりと抑え込んでいる。

しかし残念ながらあのトンでも大統領のトランプが次の選挙でも勝ちそうな雰囲気なのだ。

今まで再選されなかった大統領は3人しかいない。

どうやらそんなしきたりが今回も通用しそうだ。

しかしさすがアメリカ国の基本はしっかりとキープしている。

そんな中で韓国は今やアメリカにも日本にも相手にしてもらえない。

そんな四面楚歌の状態の中で国民はしっかりと国際情勢を理解している。

もうこんな大統領なんか相手にしてはいられない。

はたして分文寅は任期いっぱい務められるのだろうか、

レームダックなどと形容詞をつけて評価する段階ではない。

心配なのは大統領退任後即刑務所につながれることである。

韓国の大統領で退任後何もなかったのは金大中と金泳三ぐらいしかいない。

今回はなお悪い前朴槿恵大統領を難癖付けて引きずりおろし、刑務所に入れたことだ。

朴槿恵の恨みは深し、即反撃にあうだろう。

韓国の政治は国民を幸せにすることではない、前大統領への怨念の政治、

それにしても今回のムン・ジェインの政治はひどい。

最後は金正恩のコートの下に逃げ込むか、いずれにしても彼の前途は真っ暗だ。

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「プーチンは疫病神か」19.06.08 [国際問題]

中国がいよいよ追い詰められて最後のあがきを見せている時、

またしてもプーチンが助け舟を出したのだ。

元々ロシア人は中国人を一番嫌っていた。

がそれ以上にアメリカの実力を恐れていた。

そのため究極の兵器核兵器はアメリカと劣らぬ数を保有している。

つまりどちらも自ら仕掛けることはできない状態にある。

仕掛ければ人類絶滅の可能性が現実のものとなりうる。

それを承知の上でアメリカが一歩でも先に出ようとすると必ず邪魔をする。

この度の中国危機、ほとんどアメリカの一方的勝利のような状態になっていた。

がその中国にプーチンが助け船を出したのだ。

さすがのアメリカもロシアを無視して中国を攻めるわけにはいかない。

またしても米ソ冷戦の復活、今は米露と名前は変わっているが、新冷戦の始まりだ。

ソ連はあのゴルバチョフの登場で米ソ冷戦に終止符を打った。

途端にユダ金が潜入し、ロシア経済を滅茶苦茶にしてしまった。

新興財閥なる商売人がはびこりロシア経済を滅茶苦茶にしてしまった。

エリツィンはなすすべもなくも大酒を食らい酔っぱらって逃げていたが、

最後は元KGB長官プーチンに丸投げにして逃げてしまった。

プーチンは元KGBの出身の筋金入りの強者、敵を排除することなど朝飯前、

それどころか他国を操作し内情を変える手段を知り尽くしている。

宿敵アメリカも内情を知り尽くし、とうとうトランプなる大バカ者を大統領にしてしまった。

プーチンの大勝利である。

お陰でアメリカ国内は滅茶苦茶になり、大混乱をきたしている。

元々プロレスの開設者をしていた不動産屋のトランプ。

アメリカンファーストを叫びあらゆる秩序を破壊してしまった。

プーチンの含み笑いが聞こえてくるようだ。

してやったりこれこそプーチンの目的、

だがトランプにはアメリカンファーストに抵抗する中国を何としても叩き潰さなければならない目標になってしまった。

もはや放置できない状態、躍起になって中国つぶしを行っている最中、

中国の壊滅は必至とみられていたその時、プーチンが中国に助け舟を出したのだ。

これでまた米ロ新冷戦の始まり、アメリカもうっかり中国に手を出すわけにはいかなくなった。

これでどうすれば中国を叩き潰す方法があるのか一から考え直してみなければならなくなった。

中国は13億5千万の人口を擁するが、共産党員は8千万程、

ほとんどは共産党のことなど知らない。

一部の知識人のみが共産党を支えている

。知識人の中には共産党の一党支配を苦々しく思っている国民もいる。

そんな時トランプが大統領になり、中国共産党解体を狙って仕掛けたのだ。

がまたしてもプーチンの介入で事は白紙に戻った。

日本にとってこれが幸せなのか、不幸の始まりなのかまったく先行きの見えない状態になった。

安倍首相も頭を抱えているだろう。

まさに暗中模索の状態。

でも一触即発の状態が遠のいたことはひとまず胸をなでおろすことはできたが

、げに恐ろしきはプーチンの画策、世界を騒がせる。

恐ろしや、恐ろしや、、、

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