So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

「狂っているのはトランプだけではない」」18.10.21 [時事問題]

サウジの記者がトコ李領事館で殺された件、

トランプはどうするべきか結論を出せないでいる。

世界一高価な武器を買ってくれるサウジ、制裁すれば武器が売れなくなる。

さりとてあれほど明々白々な殺人を許しておくわけにもいかず、心は塵り塵りに乱れる。

何しろなりふり構わぬアメリカンファースト、

つまり儲けに邁進しているトトランプ、困った困ったと頭を抱えている。

ニュースの解説番組に良くでいてくる木村太郎、

アメリカ政治の人事についてはまことに深い解説をしてくれるが、

トランプの心理分析に関しては今一つ公明さがない。

毎晩どこかで世界情勢を解説しているが、専門家には分かっても庶民にはわからない。

わからない庶民も程度が低いが、得意満面になって解説しているコメンテーターも無責任だ。

そ今はアメリカの事をうんぬんしていることより、米中の衝突の方がスリリングだ。

アメリカは本気になって貿易不均衡を正そうとしているが、逆にますます格差は大きくなってきているようだ。

お陰で日本の株式市場もあおりを受けた大暴落。

まぁ金持ちたちの話だから庶民には関係ないが、

その他政治的状況も戦後最悪の状態に陥りつつある。

韓国は調子に乗って自国の観艦式に他国の艦船を招待しているが、

日本にだけはあの旭日旗を掲げてくれるなと阿呆なことを言ってきている。

どこの国に世紀の旗を掲げないで参加する国があるか、

かくのごとく韓国はこの国を目の敵にしているのだ。

今北朝鮮と韓国が手を結ぼうとしている時、

結べば朝鮮半島合同軍としてこの国を攻めてくるのは必定だろう。

加えてロシア相も変わらず四島返還を先送りにして平和条約を結ぼうと迫ってきている。

日本は弱い、押しの一手で逝けば崩れると甘く見られている証拠だ。

何しろこの国には自国を売り飛ばしてでもわがイデオロギーを叫びまわる野党がいる。

今や野党の中心は共産党だ。

天皇陛下の首をはね日本を共産主義国家にしようとしている。

この国がどうしてこれだけの歴史を積み重ねてきたのか、

あの皇室があったからこそこれだけ長く歴史を重ねてき権力を奪われ、

権威のみになってしまったがそれでも国歌危機の時はいつも天皇家の存在で救われた。

戦後アメリカから押し付けられた民主主義と憲法、

いずれも二度とこの国を立ち上がらせないためだ。

その押し付け憲法にしがみ付いている野党、

一に戸も早く憲法を改正し、交戦権のある軍隊を持つことだ。

それがないために北朝鮮にあれだけの同胞を拉致された。

庶民に目を覚ませといっても空しい限り、

この上はクーデターでも起こしてまともな国に立ち返らなければやがてこの国は滅んでゆく。

アメリカやサウジの事ではない、この国の問題だ。

nice!(0)  コメント(0) 

年々馬鹿になる日本人」18.10.18 [巷の話]

ある調査では日本人の質の低下か明らかにされている。

数学力では一位であったものが、6位に落ち続いて10位になり、

9位になり、やっと近年5位まで回復してきているらしい。

次に科学応用力では世界2位と評されていたが、

これも6位に落ち、まだ10位にまで落ち、

やっと5位まで取り戻し最近落では9位にまで落ちているそうだ。

数学応用力でも2位であったものが、最大10位にまで落ち、やっと5位まで回復したらしい。

そして文章の読解決力は昔8位と言われていたものがこれまた大幅に落ちているらしい。

かくのごとく日本人の質はすべてにおいて落ち込んできている。

勿論昨今の世界的風潮としてほとんど画像で表現されているが、

それにしても世界の標準から見てもかくのごとく日本人は劣化しているのだ。

テレビをつければコマーシャル。

それも何の確証もない事柄を針小棒大に言いふ

らし、視聴者をだましている。

しかしそれを奨励しているのは政府なのだ、

嘘でもいいから売り上げを伸ばせ、と尻に発破をかける。

何しろ日本のGDPの60パーセントは内需によるものであるからだ。

あだから政府が庶民は馬鹿になれ馬鹿になれとねじを巻く。

そしてその馬鹿になった庶民に政治を預ける。

日本の政治が如何に程度の低いものか、嘆かわしいことである。

政治をするより如何に政治家でいるか、選挙になればあのバカ騒ぎ、

中土下座をしてまで頭をこすりつける議員までいる。

そうしてもう一つ凶悪なのがマスコミだ。

いくら言論の自由があるといっても自国があっての話だろう。

まるで売国、自国を崩壊に導くような発言が大手を振って叫ばれている。

たまにまともな候補が出てくると寄ってたかって踏み倒す

。政治的意見を述べるのだから考えの違う主張は排除するのが当たり前、

それを排除という文言だけを取り上げてこれでもかとたたきにたたく。

もうこの国を取り戻すには軍事クーデターしかないのだ。

昔は下手なことを言うと暗殺というブレーキがあった。

世界的に見てもこの国で暗殺された政治家は断トツだった。


それがあるから政治家は緊張していた。

だがかの浅沼稲次郎が殺されて以来すっかりなくなってしまった。。

暗殺の危険がなくなった。

しかしこの民族の優秀性を象徴するような日本人が多く輩出してきている。

将棋の藤井聡太君。スケートの羽生譲君。その他オセロゲームでも世界一が出現してきている。

この民族は決して世界に後れを取るようなことはない。

愚劣なのは今の政治家たち、彼らがこの国を潰しているのだ。

彼らを一掃してまともな政治家を選びなおさなければこの国はやがて崩壊する。

ポケモンやスマホに振り回されている一般庶民、それに政治を預けているのだ。

国が劣化してゆくのも彼らの生だ。

この国はこのままではやがて世界から淘汰される。

国民が悪いのではない、すべてあの選挙制度つまりポピュリズムがこの国を潰しているのだ。

そして商売人の悪知恵が蝕んでゆく。

nice!(0)  コメント(0) 

「李舜臣(イン.スンシン\よみがえる」18.10.14 [時事問題]

 自国の観艦式に他国の艦船を招待するにあたって、

また韓国が異様な性格を表せ韓国だけは異例のようだ。

日本も招待されたがあの日本海軍の軍艦旗だけは掲げてきてくれるなと注文を付けてきた。

どこの国に自国の旗を掲げない国があるだろうか。

それでも韓国はあの悪魔を思い出すから、遠慮してくれとねじ込んできた。

何をとぼけたことを言っているのだ、

当時は日本と一緒になってアメリカと戦っていたではないか、

それを日本の敗戦が決まるとすぐアメリカに縋り付き一緒に日本を潰すためにたたかったことにしてくれと懇願した。

もちろんにべもなく拒否されたが、韓国人とどんな神経回路を持っているのだろうか。

そして日本にはあの軍艦旗を悪夢を思い出すから、として拒否してきた。

ソした時刻は秀吉の朝鮮攻めに唯一勝った亀甲船の考案者、

李理舜おきながら遠く秀吉の時代に唯一日本に勝ったとされる李瞬臣将軍の旗を掲げてきたのだ。

何ともピンボケをしたというかとぼけたというか開いた口がふさがらない。

すでに日本では秀吉が死に引き上げて帰っていたころだ。

そのころの朝鮮唯一の勝話。

そして今回の大戦で終戦と同時に南北に引き裂かれた。

北はソ連に南はアメリカを筆頭にした連合軍に。

朝鮮半島の悲劇はそから始まった。

以来ソ連に支配された北朝鮮は南韓国を軍事的に攻略しようと戦略を練り続けていた。

そして1950年、日本では昭和25年、ついに北朝鮮軍は南に軍事力でなだれ込んできた。

あっという間にプサンまで追い詰められ何百万人の韓国人は処刑された。

しかし連合軍は仁川に上陸し反撃を始めた。

連合軍の司令官はあのマッカーサーだった。

そして瞬く間に北朝鮮の北の果て鴨緑江までお押し返した。

あと一歩で決着がつくところまで来て、

マッカーサーはトルーマンに小型戦術核の使用許可を願った。

さすれば北朝鮮は壊滅できたのに、真反対にマッカーサーはトルーマンに罷免を命じられてしまった。

かくてあの有名な言葉、「老兵は死なずただ消えゆくのみ」の名言を残して表舞台から消えたのだ。

そして時は立ち、そのソ連も消え去ってしまった。

が新しい皇帝プーチンが現れ再び隆盛を見せている。

あれから約70年再び北朝鮮が世界の凶悪を一身に表せたよう世界を混乱させている。

今またアメリカにトランプなる大バカ者が大統領に成り混乱に輪をかけている。

しかし今回の観艦式に限ってみる限り、韓国の民度程度をいやというほどさらけてしまった。

今は文文寅なる北朝鮮びいきの大統領が出てきているが、

あの国の政治は今も怨念の政治だ。

まともなのは朴正熙だけだった。

あとまともに老後を送れたのは金大中と金泳三だけ、

ほとんどが悲劇的な最期を迎えている。

今回の文文寅も代が変われば必ず何らかの罪を追及されるだろう。

第一今の韓国経済は滅茶苦茶だ。

人気取りに喋った労働者の賃上げは多くの企業の業績を圧迫している。

そして中小企業の育たない経済構造はやがて10大財閥にも影響してくる。

何しろサムスンがパン屋まで独占するような国家なのだから、

まぁ今回の日本への要求は、逆に韓国の終焉を招きかねない引き金となるかもしれない。

逆に日本のあの旭日旗が一段と輝くだろう。

それにしてもいまだ憲法一つ変えられない国、韓国の事をどうこう言う以前の問題だろう。

国家反逆罪のような辻本清美、枝野や木尾、福島瑞穂、

共産党は論外だが、これらを排除しなければこの国はやがて亡ぶだろう。




nice!(0)  コメント(0) 

今や人間が戦争する時代は終わった」18.10.09 [時事問題]

 アメリカで本物にそっくりのロボットが開発された。

ものすごい美人でセックスも可能な精巧な作りらしい。

それはその手の趣味のある人の話だが、

私はすぐあのターミネーターを思い出す。

まことに精巧にできた殺人ロボット。

実に衝撃的だった。

今やロシアの大統領がアメリカの大統領を作り出せる時代。

相も変わらず冷戦は続いている。

もしこのようなロボット兵士が作り出せるならば戦争することも可能だろう。

戦争で一番忌み嫌われるのは人的被害。

人の命が奪われることだ。

本当に人間とそっくりなロボットが作り出せるとすると

世界支配を狙っている国にとっては一番の魅力。7

世界はその支配をめぐって営々と覇権争いは続いている。

平和にぼけた日本国民には想像もつかないことだが、

アメリカ、ロシア、中国。

もっとも中国はその実力に於いてはるかに米ロに引き離されているが、

中国は人的被害をいとわない。何しろ人は腐るほどいる。

したがってこの話はアメリカとロシアに限られる。

今やアメリカはイスラエルの支配下になってしまっている。

すっかりユダヤに支配されてしまったアメリカはユダヤの意思に逆らえない。

彼らは世界を支配したい。世界をわが意のままに動かせたい。

それ失どの世界大国と称する国も国も世界の支配を狙って最新の技術開発が続いている。

人的被害のない戦争が始められるなら一番に飛びつくだろう。

世界は恐ろしい時代に入った。

そんな時代にこの国は何をしているのか、

いまだ憲法一つ改正できず、詩文の手を自分で縛っている。

最低でも交戦権のある軍隊を持つことだ。

しかしそれはあくまで時刻を守るため。尤日本は世界を狙ったことはない。

この国の規模からみて世界は県などまったく望みはない。

あの戦争もアメリカから仕掛けられたもの、

たまたまロシアに勝ったのがアメリカ恐怖を与えた。

そして日本を叩き潰そうとあのオレンジ計画は練られた。

日本の文化というか武士道の精神がそれを許さなかった。

そしてまんまとハワイに引っ張り出された 

当時の国力は10倍以上もあるアメリカには最初から勝てる望みはなかった。

確かにアメリカには完膚なきまでに負けた。

そしてあの憲法をアメリカから押し付けられた。

その最大の被害は北朝鮮に何人も何十人も拉致されたことである。

普通の国ならすぐ国権を発動して軍隊で取り返しに行けるのだが、

左翼どもがさわい憲法を改正させない。どんな意見も自国あっての話だ。

それを言論の自由を逆手にとって国を潰すようなこと喚き散らす。

北朝鮮も戦後すぐ拉致を師と始めたのではない。

もう日本が武力で立ち上がってくることはないと確認してあの拉致事件を始めたのだ。

世界にこれほど卑怯で悪質な国はない。

それにしても世界は怖い、特に化学技術の発展は人間そのものを亡ぼす狂気ともなり変えない。

戦争などないと平和にぼけてしまっている日本人、すべてはあの選挙制度のためだ。

民主主義イコールポピュリズム。

あんな低劣な政治家を雇っていてこの国は生き延びられるのか。

巷の隅でいくら叫んでも国民庶民には通じない。

滅んでから知るくにのありがたさ、、、

nice!(1)  コメント(0) 

「江川はなぜ監督に成れないのか」18.10.05 [巷の話]

又巨人に原監督が舞い戻ってくるそうな、決して原君を嫌いではない。

が本当に彼以外に監督候補はいなかったのか。

代替コーチ経験もないような選手をいきなり監督にする。

普通はに三年コーチを経験させてから登用するものだろう。

高橋監督も選手の時代は輝いていた。

そして人気者だった。

だが指導者としては全くの未知数、ただ観客動員数を期待していきなり抜擢した。

あまりにも金もうけ主義に傾きすぎてはいないか。

巨人の監督にはどうしても指揮をとらせたい男がいる。

あのクレバーな男そう江川卓だ。

これほど冷静で的確な判断を下せる男はいない。

投手成績は大したことはない、135勝しかしていない。

しカープの小早川にホームランを打たれてもはやこれまでとさっさとやめてしまった。

普通の選手ならまだ投げ続けたろう。

しかし地震を持って投げた球をあっさりとホームランにされてしまった。

かくて江川は引退を決断した。

もったいない普通の球団であれば続投を懇願しまだ投げ続けさせただろう。

でも江川はこれが限界としてさっさとやめてしまった。

そもそもプロ野球に入団からして大問題を起こしてした。

ドラフト会議では阪神が指名権を握った。

しかし江川はどうしても巨人に入りたい。

かくてあのマジックのような事件は起きた。

それまで巨人でエース格だった小林稔を阪神に移籍させ、

その替りに巨人への入団を決めてしまった。

かくてあの間の一日事件は起こった。

しかし江川は健闘した。

そしてげぇき9ねんめにあの小早川の一発を浴びることになる。

即これが限界とさっさと引退してしまった。

巨人軍はなんとか彼を監督にしたかったが、かの間の一日事件が脳裏から外れず、

どうしても監督にま要することはできなかった。

今年の巨人だらしがないったら見ていられない。

去年はあの田口君を使いすぎてつぶしてしまった。

内海はもうポンコツ使い物にならない。

巨人ファンとしては全く歯がゆい一年だった。

せめて賛意をキープしてCS戦に出てくれればと期待しているのだが、それも甚だ危なっかしい。

広島に住みながらなぜカープを応援しないのか、

といぶかられるところだが、私がプロ野球を知ったころはまだカープはできいなかった。

故郷岡山では阪神か巨人どちらかのファンが多かった。

ちなみに投じろプロ野球チームは巨人、阪神、阪急、南海、国鉄、東急、ぐらいしかなかった。

思えばあれから糾弾が増え、12チームになり、セントラルとパシフィックの背パ両リーグができてしまった。古い話である。

金に任せて巨人がいい選手を買い占めてしまうのでかのドラフト制度ができてしまった。

巨人の日本一9回連続はそれにの残滓である。

それにしてもそんな古い話など記憶の奥にしまって、江川卓の采配を見たいものだ。

江川事件も遠くになりにけり、何帆遠慮しているのか。

まぁそんなことにうつつを抜かせるほど日本は平和なのだ。


nice!(0)  コメント(0) 

「秋本番神無月来る」18.10.01 [巷の話]

神無月、出雲地方では神在月と言われ、全国の神様が年に

一度出雲の大社に集まって来る新しい年を如何に過ごすか、ご相談申し上げる月だ。

そのため全国理神社では神主さんが出雲に集まり神社は空になってしまう。

次の一年間何をすべきか相談をするという。

まぁのんびりした話だがそれがこの国のしきたりだ。

広島県の三次盆地には日本海を河口に持つ、江の川、

又神乗瀬川、又可愛川などが一つに集まっている。

これを称して日本の高天原だと称する学者もいる。

と日本海に河口を持つ江の川は何しろ

この国は古い、出雲といえば遠く朝鮮半島から流れついてく所だ。

そして江の川に入りついには三次盆地に至る。

三次盆地にはそのほか神乗せ川、可愛川その他の川がすべて集まっている。

だからあれだけ多くろ日本の高天原と言われた土地。

この国の始まりを示すところだ。

まぁ三この神なし神ありの話は少し横において、

どうだ今年の台風の多いこと、前の台風が抜けきらぬうちにすでに次の台風が来ている。

異常気象はあのトランプだけで十分だ。

世界中を混乱させて一人悦に入っているとらトランプ、

世界中から中からそっぽを向かれ、相手になってくれるのは北朝鮮の金正恩ぐらいのもの。

何の意味もないばかりでなく、まだ北朝鮮を付け上がらせようとしている。

台風の大暴れに苦しむこの国をまだ経済でさいなんでいる。

すぐ目の前で朝鮮半島は北と南が手を握りこの国に迫ってこようとしている。

これもやがて大きな台風となってこの国を襲ってくるだろう。

日本は経済以外八方塞がりなのだ。

そして国民を遊べや遊べ、馬鹿になれ馬鹿になれと尻に帆をかけさせる。

実際国民が馬鹿になるほど政治はしやすい。

見てくれ昨今のスマホ狂い、もはや文字を書くなんて化石のような存在になってしまった。

今更子供たちに文学だ勉強だといっても空しいだろう。

世の中は一瞬先が闇、だれがあんな大バカのトランプが大統領に成るなんて思っただろうか。

お陰で世界中が混乱。

にんまり笑っているのはロシアのプーチンだけだ。

今年もついに11月になってしまったように時は一瞬も止まらない。

しかしトランプも後2年半だ。

まさかこのままトランプが再選されるとは思えないが、もう少しの辛抱だ。

あれだけやりたい放題やっているようでもアメリカには大きな重しがある。

ほとんどの案件は宙に浮いてしまっている。

このまま時を待っていればよい。

それよりこの国の政治だ、

これは出雲の神様がゆっくり次の歳をどうするか相談するような悠長なことは云ってない。

どうやら安倍さん任期もこれで最後のようだ。

下馬評では次は石破さんが最有力。

だがこの人がもう一つ腰が定まっていない。

はっきり憲法を改正すると断言しろ。

世間の風色を見てすぐそちらの方に傾く、所謂風見鶏だ。

やはりこの国には本当の政治家はいなくなってしまったのだ。

その辺の町のおばさんも偉い政治学者も一票は一票。

これが民主主義か、こんな民主主義などいらぬ。

こんな悪平等の民主主義など捨ててしまえ、日本には日本の民主主義が必要なのだ。

しかしそれをやるにはクーデターしか方法はない。

交戦権を持った軍事組織を持たない限り永遠にアメリカの属国でしかない。

nice!(1)  コメント(0) 

*はらはら横綱にコロコロ大関」18.09.20 [巷の話]

 大相撲なんて見ていられないよ、何場所も休んでやっと出てきた横綱、

かと思うといつもコロコロ負ける大関、

これがあの日本の相撲なのか、まだハワイの力士たちが出ていたころはよかった。

だがモンゴルが出てきてから一気に相撲の品格がなくなってしまった。

せっかくまじめに取っていた日馬富士を引きずりおろして以来まともなモンゴル力士はいなくなってしまった。

まだあのヒール横綱青龍のほうがましだった。

まだ朝青龍には愛嬌があった。彼は悪に徹していた。

そしてどこか憎めないところがあった。

今何回も優勝している白鳳、いつも張り手を使って勝つ、

ついにそれを禁じられたが、もともと横綱は堂々としているとの品格が求められていたが。

あ見てくれあの白鳳のあさましさ、何回優勝しても大横綱とは認められない。

いつも心の中でさげすまれていた。

それに今相撲を取っているモンゴル力士、ただ銭を稼ぐことしか頭にない。

一時横綱候補と言われていた照ノ富士今や幕下にまで下がって相撲を取っている。

それは一度もらった大関としての給与が保証されているかららしい。

普通の日本人なら恥ずかしくて土俵になど上がれないほどの恥辱だが、

だが向けてケロッとして土俵に上がっているそうだ。

日馬富士は一生懸命日本の文化を理解しようと大学の聴講生として勉強していたそうだ。

そんな力士酒が入るとモンゴルの気性が出てきたのだろう。

マスコミもこの時とばかり大げさに報道する。

何日あの話題で儲けたか、もううんざりというところまでしがみ付いた。

そうだモンゴル力士にも首をかしげるが、もっと世論を引き回しているのはマスコミだ。

相撲に限らず日本をこれだけ腑抜けにしたのはマスコミなのだ。

日本にとって相撲はある種の神様への捧げものなのだ。

野見の宿祢がのみの当摩の估いを素手でひねりつぶしたる。

それが身に寸鉄も帯びず堂々と勝負をする起源である。

しかし昨今相撲も銭儲け道具となってしまった。

馘首旅行会社の客寄せパンダ。

旅行計画に相撲見物を取り入れて客寄せを図った。

それも大企業が株主対策として採用して利用する。

砂被り近辺ではほとんどそんな客だろう。

尤いつも映像に移っている有名なおばさん、彼女は根っからの相撲フアン、

15日間毎日特等席を確保している。

よほどの金持ちでなければそんな贅沢はできない。

そして昔のNHK相撲担当者のアナウンサーが監視にきている。

陰であれこれ注意をしているのだろう。

いずれにしても昨今の相撲は変わった。

でもただ強ければよいのではない。

大相撲の品格を取り戻してほしい。

しかし土俵の上に銭が転がっていると知れた土俵上、

もう昔の相撲を取り戻すことは不可能だろう。

世界の底知れぬ力を見せつけられた大相撲この先どのように変化するか想像もできない。

まぁ品格や風格を求めないことだ

nice!(0)  コメント(0) 

2018-09-13「プーチン狐に騙されるな」18.09・13 [巷の話]

なにーロシアと領土問題なしに平和条約を結ぶというのか。

それでは全くロシアのやらずぼったくり、100パーセントロシアの思うつぼではないか、

何をそんなに焦っているのか。

ここまで待ったのだ何をそんなに急ぐのか、安倍の功名心か、

何一つ日本側の得るものはない。

そもそもあの北方領土はどのようにして取られたのか。

日本はすでに8月15日に停戦をし、武装解除を終わっていた。

ところが8月18日になって突然ロシアは北方領土になだれ込んできたのだ。

それも日ソ不可侵条約を結んでいたのに。

まるで火事場泥棒、そんな理不尽を許すのか、全く許せない、

何もロシアとそんなに平和条約を焦ることはない。

今世界で諸悪の根源となっているのはシリアのアサドと北朝鮮の金正恩、

それにアメリカのトランプだ。

だが最も悪いのはロシアのプーチンだ。

残念ながらそのブーンもアメリカに巣食うユダ金には勝てない。

かくてプーチンは悪の権化をやっているが、

そのプーチンの思惑に乗せられて領土問題を棚上げにして平和条約を結ぼうとする。

安倍さんは何をそんなに焦っているのか。

今や国内では安倍一強とも言ってもよいくらい政治基盤は安定している。

石破など足元にも及ばない。

無類のポピュリスト石破茂。

はっきり憲法改正を明言しない。

この国をこれほど弱体化しているのはすべてあの憲法に縛られているからだ。

誰に押し付けられたのか、それを後生大事にしがみ付いて改正させないのはすべて野党のせいだ。

特に立憲民主党の枝野幸男、それにあの反日本の塊辻本清美。

それに騙される無慮国民の多いこと。

尤庶民国民というものはそんなものだが、だが国家百年の計。

ロシアと平和条約を結ぶのであれば絶対あの北方四島は返してもらわねばならぬ。

その大前提を外して迄なぜそんなに焦る。

安倍の功名心か、取り巻く魑魅魍魎のような二階俊博の策略か。

兎に角北方四島の返還を待ってすべては動くべきだ。

ロシアは焦っている。

安定しているように見えるプーチン政権も裏を返せば反プーチンの声は高い。

それを力で抑え込んでいる。

まともに国民に年金も払えない国、一

日も早く日本と平和条約をも住んで日本の潤沢な資金を取り込みたい。

そんな身勝手な思惑にやすやすと載せられるのか、

プーチンは習近平とは蜜月をことさらに宣伝している。

表面は仲良くしているようでも心の中は別物。

ロシア程中国人を嫌っている民族はない。

それにしても国家構想を持たない国、

これほど悪意に囲まれている国に本物の政治家がいないのだ。

私に言わせれば北朝鮮問題など一発で解決する方法がある。

だがそんな遠大な構想を持った政治家はこの国にはいない。

そして庶民派毎日古い昭和の歌、時には大正期、明治の歌まで歌って政治から当座けられている。

そんな国民だましの方法でこの国は取り戻せない。

やはり思い切ったクーデター以外ではこの国は取り戻せない。

兎に角北方四島を棚上げしてロシアと平和条約を結ぶこと名は反対だ。

nice!(0)  コメント(0) 

「いまだ続く宗教侵略」18.09.11 [時事問題]

中国は基本的には無神論国家である。

しかしあの広い国土のどこかでそして地下に潜って宗教進出しようという勢力がある。

その一つがこの度摘発された。

キリスト教の団体がその主体だが、

思い起こせばこの国も一時宗教の侵略により占領されようとしていた時期があった。

それを見抜いたのがかの秀吉だ。

秀吉の功績の中でこれが一番の功績だろう。

キリシタン大名がはびこり我も我もとそのキリスト教に侵されていた。

それほど宗教というのは恐ろしい存在である。

今中国は13億5千万万人の人口を抱えるといわれるが、

実際じっさいには9千万人ちかくの共産党員が国を抑えてしまっている。

ということはその他12億以上の人は全く共産党にはかかわりはない。

いまだ5千年前の生活と変わらない生活を送っている人間が多いということだ。

その無知に付け込んで共産党の支配は成り立っている。

日本の事を知っているとか日本に遊びに行きたいなどという人間はほんのひとかけらだ。

その隙間に宗教が入り込む。共産党はその宗教戦略のかき消しに躍起になっている。

しかし信教の自由は世界の大前提だ。

誰が何を信じようとまったく関与することはできない。

ただ宗教を政治に持ち込むことだけはやめてほしい。

しかし実際はその宗教を盾に政治が左右されている。

「アッラーアクバル」と叫んで人々を殺しまわるイスラム教、

キリスト教はもっと洗礼化された方法で進出しようとしているが、

その中で中国というのは全くの新天地だ。

しかし世界を混乱させている大元はすべて一神教、

キリス

ト教もユも我ダヤ教もイスラム教もいずれれ以外の宗教を信じてはならぬと固く言いつけてある。

そして他宗教徒を見れば殺せとしか教えていない。

その点この日本は八百万の神を信じてきた国だ。

自然の力には逆らえない。

ただ荒ぶる現象が収まることだけを念じてお祈りしてきた。

世界でもまれな民族である。

海で隔たれた小さな島国であったために独自の文化を育ててきた。

そんな日本を侵略しようとありとあらゆる国が狙っている。

一つにはあの日露戦争、まさかの日本の勝利にアメリカは仰天した。

そしていつかこの国を叩き潰しておかなければと考えるようになりあの戦争に引きずり込まれた。

そのアメリカがいましっちゃかめっちゃかになり崩壊寸前だ

。大統領選という国家の元首を選ぶ選挙でとんでもない大バカ者が選ばれた。

・しかし幸いなことにそれは4年ごとに行われる。

この大バカ者が去るのも時間の問題だ。

今やどんなに怒っても戦争はできない。

戦争すれば人類は絶滅してしまう。

それでも世界の覇権争いは続く

。そんな中でこの国ほど政治不在の国はない。国家をなくしてもわがイデオロギーを叫んでいればよい野党。国民には政治のことなど全然関心はない。だが世界は何からでもどんな方法でもこの国を侵略しようと虎視眈々と狙っている。中国に宗教侵略を考えたキリスト教、武力を持ち出でても医がいてでも進出してくる機会をうかがっている。対岸の火事だなんて悠長に構えている時ではないぞ。あの馬鹿憲法を一日でも早く廃止して交戦権のある武力を持つことだ。北朝鮮に乗じられたのも交戦権がないことを確認してあれだけの人間を拉致された。兎に角今の政治家ではこの国は取り戻せない。

nice!(0)  コメント(0) 

「「最早末期的症状」18.09.06 [国際問題]

言わずと知れたアメリカトランプ大統領の事だ。

身内の内に反逆者、といってもそちらの方がまともなのだが、

一挙一投足に文句が付き、二進も三進もいかない状態になっている。

 しかもあの選挙での選ばれ方に文句が付き、

周りをじわじわり狭められ、追い詰められている状態だ。

以前にもこんなな表題で書いたことはあるが、あれはこの国のルーピー鳩山首相にであった。

今回はあのトランプ。

そして等々エリザベス、ウォーレン議員から憲法第25条の規定により大統領を解任すべきだ、

という提案がだそれた。あのトランプに対してだ。

アメリカ自身が言っている、トランプの知能を小学校5年生程度だと、

いや私からすると4年生か3年生程度の理解力しかないのではないかと思っている。

ロシアのプーチンも大きな罪を作ってしまったものだ。

ひょっとすると戦争の危機を作ってしまったのかもしれない。

そして対中国経済制裁。

中国は一党独裁の国、国民の前で弱腰を見せれば一挙に習金平の権威は地に堕ちてしまう。

アメリカの経済制裁には、同じく経済制裁で応じているが、

それもやがて限度が来る。武力で立ち上がらなければならない時が来るかもしれない。

中国の後ろにはロシアがついている。

ロシアにはあの稀代の大策士プーチンがついている。

とてもトランプでは歯が立たないだろう。

またトランプはプーチンによって擁立させてもらったとの義理がある。

しかしいま中国もロシアと肩を並べるほどの軍事大国になってしまっている。

中身は兎も角物量ではアメリカに匹敵するだろう。

そんな中にあって問題はこの国だ。

上海株が下がれば暴落し、アメリカ株よろめけばずるずると値を下げてしまう。

今やトピックスも177台に落ち込んでいる。

でもそれは金持ちたちの話、問題は自国を守る確かな証拠がないのだ。

折から自民党総裁選。

安倍一強は間違いないとしても石破さんの腰の抜けよう、

なぜ堂々と憲法改正するといわないのか、

話がそこに行くといつも国民の意見を聞いてからだと逃げる。

国民庶民に憲法のことなど頭にない。

ただ経済経済といまだに老後の事ばかり叫んでいる。

こんなにやさしく豊かに老後の面倒を見てもらっている国があるか、

それほど庶民というものは見境のないものだ。

そんな庶民に政治をアづける。

それは即ポピュリズムにつながる。

そして国家感を持たない政治家ばかりが選ばれる。

こんな国会議員などいらぬ。

この生き馬の目を抜くような国際社会に会ってこんな頼りない政治家を持っていてよいのか、

つまりはこの国はこの民主主義とやらでつぶれる。

クーデターでも起こしてまともな政府を持たない限り、この国際社会の中を生き抜けない。

さりとて今やあの三島由紀夫のような元気のよい国民はいなくなってしまった。

昭和の歌を喜んで歌っている場合ではないぞ。

あのトランプがいる限り世界は戦争寸前の危機にさらされる。

もはやアメリカにもトランプを排除する勇気はないようだ。

法的手段に南下頼っていてトランプが排除できるか。

又金正恩がとシリアのアサドが排除できるか。時にはゲバルトが必要な時もある。

nice!(1)  コメント(0) 
前の10件 | -