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世界は少し油断をすると」18.07.16 [国際問題]

 日本では豪雨騒ぎでてんやわんやだが、

お隣韓国では突如起きた難民問題で大騒ぎをしている。

実は今内戦で多くの市民が惨殺されているイエメン。

そのイエメン難民が韓国に押しかけてきているらしい。

国内は何処に行っても安住の地がなくなったイエメン。

アラビア半島の南の果てにある。

そのイエメン人難民が韓国に押しかけてきているのだ。

イエメン難民にしては少しでも安住の地があれば命懸けでやってくる。

これまで他国の難民が入ってくるなど想像もしたこともないない.その難民が突如大挙して押し寄せてきたのだ。

かの国に他国の人間が入り込んでいるのは、ぜいぜい日本人か中国人程度だったが、

そこに突如として異民族それもイスラム教徒のイエメン人が殺到したのだ。

といってもまだ550人程度だが、彼らは今や祖国にはいられないほど内乱で荒れ狂っている。

少しでも安全なところを求めて血眼になっている。

しかし韓国としてはこれまで経験したことないイスラム教徒。

早速その排除運動が起きている。

彼らにとって他人の物を盗むなんてことは朝飯前、

すぐ若い娘をレイプ犯に早変わり、何しろ考えもしなかった事態。

何かあるとすぐ略奪行為に走る。

しかし何が原因で見も知らぬ韓国に押しかけたのだろうか。

おそらく済州島が観光客呼び込みのために作ったパンフレットに観光客歓迎の言葉があったのだろう。

しかしまさかイスラム教徒が押しかけるとかイエメン難民が押し寄せるなど想像だにしていなかった。

韓国でも初めての経験だ。

韓国は今北朝鮮の同胞を受け入れることに夢中だ。

北朝鮮は渡りに船とばかりにその手を利用している。

しかし国際社会では北朝鮮はあらゆる約束事を破り、

生き延びるために必死に活動している。

その裏には中国がこっそり手を貸してやっていたり

、韓国があらゆる理由をつけて北朝鮮に経済援助を行っている。

その最中イエメンからの難民が押し寄せてくるとは、

全く青天霹靂想像もしていなかった。

おかげさまで日本では出入国管理が行き届いているので入国管理は行き届いているが、

韓国、しかも本土から少し離れた済州島。

観光客呼び込みのために歓迎のビラをばらまいたのだろう。

だが得体のしれないイスラム教徒、

これを許せば第二第三の難民が押し寄せてくることは必必至、

かの国は日本ばかりを中止してきたが、

思わぬ伏兵に驚き慌てふためき必死の防波堤を作っている。

このようにうっかり観光客歓迎の看板でもあげれば飛んでねない事態に発展することもある。

努々ご油断目去るるな、世界にはこうした難民が何千万もいるのだ。

そうでなくとも今まで移民の天国と思われたアメリカはぴしゃりと戸を閉めてしまった。

お隣の災難を笑っているわけにはいかない。

そうでなくとも反国野党がわがイデオロギーのために国を売ろうとしている中。

彼らをたたき出すのは今やクーデターしかない。

実際今この国には国会議員など必要ないのではなかろうか。

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「お見舞いの言葉もない」18.07..12 [日記]

まさか地震ではなく風水害でかくも多くの犠牲者が出るとは。

まったくお見舞いの言葉もない大災害である。

お亡くなりになられた方、またまだ行方不明の方々、心からお悔やみとお見舞い申し上げます。

それにしても岡山県の吉備町は岡山平野からは一山超えた山間の盆地、

古来吉備真備(きびのまきび)と言われる偉人の出身地。

(朱酉9年、西暦695年)に生まれ宝亀6年没)あの時代実に81歳迄生きた長寿の持ち主、

そして長生きは人生の恥と嘆いた御仁である。

長生きしたばかりにかの弓削の道鏡事件に出会ってしまった。、

宇佐神社の偽のご神託を持ち出され真備もそれを抑えるのに大いに苦労した。

その真備も今回の故郷の災害はもっと見たくないものとして嘆いたであろう。

実にあの地で50名あまりの人が命を落としている。

そして気候温暖災害の一番少ないといわれた我が広島でも、

その他愛媛県でも福岡県でも被害者が多く出ている。

実に170名以上の方が亡くなられている。

同じ日本人として被害に会われた方々にはお見舞いの言葉もない。

地震大国と言われた日本、そのアースクオークではなく風水害でこれほど被害者が出るとは。

しかし一歩間違えばこれほどの災害に襲われるのだ。

改めて風水害の多さも他国には例をみないほど襲われている。

広島県では広島のすぐ東、全国的に有名な自動車工業(マツダ)のすぐ東である。

その被害地坂町は筆で有名な熊野盆地に上がる入り口となっている。

今は高速道路ですぐ行けるが昔はその坂町の中を駆け上がってゆかなければならなかった。

そして氾濫した榎川は地図にも虫眼鏡で探さなければならないほどの小さなせせらぎであった。

それが突如氾濫して町中土砂だらの大洪水、いやはや何が何だかわからぬ突如の災害である。

に三年前にも広島では山崩れが起きて大きな災害が起きているが、

それは都市化の急速な発展により山裾を切り開いて住宅が多くできたからだ。

この時も犠牲者七十数名を出す大災害だったが、

今回は全く青天の霹靂、住民も理解できないほどの突然の出来事。

もはやお見舞いの言葉すら出ない災害であった。

そしてその仇を取るような晴天の7毎日、気温30度を超えるカンカン照りの碑が続いている。

ボランティアに駆け付けた皆さんの苦痛と苦労は想像を絶する。

この年寄りはただその苦労を見守るだけだ。

本当に亡くなられた方々に心からお悔やみ申し上げ手を合わせる以外になすことがない。

世界の中でも一番平和な国としてその平和を謳歌しているが、

時には天の怒りが落ちたのかもしれない。誰しも明日はわからない、

その何事が起こるかわからない毎日を過ごしているのが人類だ。

ないと思うな運と災、これほど実感をもって目の前に突き付けられたのは私の知る限り初めてだ。




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「狐と狸の化かしあい」18.07.06 [巷の話]

世の中は今やトランプ狐と正恩狸が化かし合いの真っ最中。

だれが考えたってあの正恩が核兵器の開発をやめるなど考えているか。

いかに巧妙にいかに地下深く隠すかそれを疑ってやまない。

一応今の施設は爆破して見せるがが、おっとどっこいまた別の場所でせっせと開発を続けている。

すでにアメリカの偵察衛星によってそれは暴かれている。

またトランプはまず自らの再選に向けて必死のあがきを見せている。

また正恩は一層自分の立場を強固なものにするため。

あれこれ評論家たちが屁理屈をつけてああだこうだといっているが本気でどちらも解決する気持ちはない。

正恩はあれほど悪態をついていた中国に駆け込み命の保証を求め、習近平の懐に逃げ込んだ。

こうなるとアメリカと中国の戦いになる。

アメリカにとって北朝鮮など物の数ではない。

鼻にもひっかけなかった北朝鮮の親玉と会談をしてみせる。

パホーマンス以外何者でもない。

いかにもアメリカが小さな国にまで気を配っているようなゼスチュアを見せているが、ゼスチュア以外何物でもない。

しかしアメリカ国民はそれに騙される人間が多い。

トランプ支持のコアはやんやの拍手だ。

それ以外の国はそっぽを向いている。

日本ではあの木村太郎がいかにも物分かりよくトランプの登場を肯定しているが、

これも太郎の売名戦術以外何物でもない。

実際考えて見よ、ロシアのプーチンが担ぎ出さねばトランプなど大統領候補など名前も挙がらなかった男だ。

そして大統領に成ってしまえば高級官僚たちの猟官運動は始まる。

役職に就きたい役人どもはごまんといる。

そのうちの一人報道官がこの間レストランで食事をとろうとしたところ入店を断られてしまった。

反トランプ陣営の店だったのだろう。

それほどトランプは毛嫌いされている。

もしトランプが再選されるようなことがあればアメリカは分解する。

首都ワシントンとニューヨーク近郊は知識人が多い。

早速北アメリカとして手を上げるだろう。

白人の肉体労働者の多い地域ではトランプ共和国を作るだろう。

しかしそこまでアメリカか馬鹿だとは思えないが、

選挙というものは時に恐ろしい結果をもたらす。

決してアメリカは日本の様に誰でも一票の民主主義ではない。

それぞれ仕掛けがあってまことに巧妙に結果を引き出す手法を持っている。

今回も得票数ではヒラリーさんの方が大きく上回っていた。

しかしもうそれを言っても始まらない。

問題は次の選挙だ。肝心の民主党候補がいまだいないのだ。

一番の候補は家庭を大事にしたいと逃げてしまった

・まさかテレビの人気者おブラ・ウィンクリーを担ぎ出してくるようなことはあるまいが、

これでは単なる人気投票に過ぎない。

それにしてもアメリカがくしゃみをすれば日本は風邪をひくといわれた経済、

まさに経済は大風邪を引いた状態だ。



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「今年も半年-が過ぎてしまった」18.07.01 [日記]

  この間年が明けたと思っていたらもう半年たってしまった。

太陽は南に帰り始めあと半年しか残っていない。

かくて文月、女郎花月(おみなえしつき)七夕月が始まった。

おたおたしていると夏は過ぎあっという間に又冬が来るぞ。

まさに光陰矢の如しである。

私も80年以上人生をやっているが、今年ほど世界の秩序が乱れた年も珍しい。

アメリカだけではない、この国も若者が狂い始め世情は騒然としている。

元自衛官だったという男が交番のおまわりさんを襲撃し、拳銃を奪い取ったというのだ。

誰がそんなこと想像できるだろうか。

そしてお巡りさんを殺しその他の人々も殺している。

自分の言うとおりにならないと他人に八つ当たりし、挙句の果てに人を殺す。

どこまで今頃の若者はくるってしまったのか。

すでに戦後七十有余年。あの戦争に負けたからやけくそになって狂ったのではない。

そして日本の政治が悪かったのでもない。

それは繁栄を目指して人々を経済的豊かさのみに目を向けさせたことがあったかもしれない。

だが狂っているのは日本だけではない。

アメリカを見て見よ、あのトランプが出てきて、世界中がしっちぉかめっちゃかになってしまった。

トランプを大統領にかつぎあげたのがロシアのプーチンだ。

もはや国境も国もない、世界中に広がるインターネットの時代。

指先一つで人々を操れる。

それにしても世界最悪の男、助平でプロレスの実況放送したことぐらいしかない無知な男。

厚かましくも大統領に成った途端、次々に世界をひっくり返すような命令を発動する。

TPPはともかくWTOからも脱退したいと喚き始めた。

世界の貿易秩序を治めているWTO世界貿易機関、それからも脱退すると喚いている。

WTOといえば世界の貿易の基本となるような組織ではないか

。ことは世界を無秩序にしてしまえということではないか。

いやはやとんでもない大統領が出てきたものだ。

日本の事件などまったく些細なこと。

が日本にとっては小さな事件として済ますわけにはいかない。

日本の道徳教育がなくなってもう70年余り、

金日成が作った日教組によって日本の教育反日教育に乗っ取られてしまった。

現代っ子はその教育を満腹にうけている。

見てくれ野党どもの支離滅裂な騒ぎを。

でも真の言わない、所謂サイレントマジョリティはそろそろ気がき始めている。

彼らに任せれば国を叩き売られると。

もはや左翼野党は何を言っても信用されない。

誰が辻本清美とか枝野幸男など信じるか。

彼らこそこの国の反逆者でしかない。ない。

しかし健全な野党が育たなければこの国はあの欲どうしい自民党の天下になってしまう。

その自民党を操る魑魅魍魎のような二階俊博

、これらにこの国を任せば奇妙奇天烈な醜悪国家になってしまう。

いやはや困った時代になってしまった。

この国を本当に愛する愛国者は出てこぬか、

まぁこのままではこの国は間違いなく崩壊する。

劣悪国会議員を皆たたき出せ。とはいえこの選挙制度がある限り改善など無理な話だろう。

最早クーデター以外にこの国を取り戻す方法はない。







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「入江先生の警告もむなしく、、」18.06.26 [至言 名言 箴言]

今朝のサンケイ「正論」欄には入江隆則先生が、

「日本人は国家の危機に気が付かないのか」と国民の平和ボケに鋭く警告を発していた。

先生の嘆きはごもっとも、しかし残念ながら少なく国民庶民は殆ど文盲に等しく国の事など全然頭にない。

それが庶民というものだ。

その庶民に政治を預ける。

いったいこの国の政治はどうなっているのか。

先生がいくら地団駄を踏んでも庶民には馬耳東風、

何のことやらさっぱり、、少し国際情勢に明るい人なら、

いまこの国がどれほど危険な状態にあるか頭を抱えているだろうが。

先生の嘆きはどこ吹く風かとてんで天で耳に入らない。

学窓の木戸から見る世間と巷の風景は全然違う。

入江先生のご本は何冊か読ませていただいた。

それは専門的で歴史を深く理解され感銘を受けるほどの物ばかりむだったが、

すでに先生もけ85歳近くになられる。

もうこの国は変わってしまったのですよ。

最早理屈の時代ではありません。

本当にこの国をご心配されるのであればもう行動以外に救う方法はありません。

でも国民の中に身を張ってでも、命を懸けてでも行動を起こすような人間がいるでしょうか。

かって三島由紀夫が起こしたような情熱はこの国から消え去ってしまいました。

今こそ三島由紀夫が必要なのです。

日本人にもいろいろあります、戦後一番の国歌危機に気が付いている人もいるでしょう。

しかし国民を見てください、ほとんどが毎日を暮らすのが精一杯です。

サッカーに興じ野球にうつつを抜かすのも庶民のささやかな楽しみです。

そして金持ちはますます金持ちになり、貧乏人はどうあがいても立ち上がれません。

話は変わりますが昨日トルコのエルドアン大統領が再選されました。

あれほど強硬手段で国民を抑え、反対派を粛清しなければ国家というものは収まらないものです。

庶民は民草です、昔この国ではそんな庶民の事を「おうみたから」と呼んでいつくしんできました。

だが現在庶民はただの票草でしかありません。

国家というのは所詮独裁でなければ納められないものです。

見てください独裁国家の多いことを。

一番がベラルーシ(昔白ロシアと言われた国)ソ連以上に共産主義を強行し国民を力で抑えています。

北朝鮮など物の数ではありません。

旧ソ連の残滓はそこここに残っています。

ウズベキスタン、タジキスタン、とうとう終身大統領の国が国を治めています。

所詮国民庶民というものはそんなものです。

北朝鮮のデブが命の危険を感じて中国にしがみ付いていますが、

国際社会はそんなデブの味方をしています。

いやアメリカのトランプだけでしょうが、

トランプは再選のためのパホーマンスに過ぎません。

どちらにしてもこの国の様にあることないこと言いたい放題言わしていたのでは国家は収まりません。

言論の自由も国家あっての事です。

しかし今巷でわめいている左翼どももうこれは国家墓虐罪に値するものです。

この国は入江先生がどんなに心配してもこの民主主義である限り崩壊の危機から脱出できません。
























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「政治の劣化は即国民の劣化だ」18.06.24 [巷の話]

日ごろ政治家の劣化ばかり追求してきた。

しかし裏を返せば国民自身が劣化してしまったことの裏返しではないか。

見てくれ昨今の世間の形相を、何の恨みもない人を包丁で切りつけたり、

罪もない女性を誘拐して暴行の挙句簡単に殺してしまう。

これではうかうか待ちも歩けない。

どうして日本人はこれほど劣化してしまったのか。

勿論日本人だけではない。欧米の各地で起きているテロ、

アメリカ国内で起きている銃撃事件。

しかしそれらはすべて宗教がらみだ。

一神教という勝手に作り出した神様、いや神様ではない、制服のためのイデオロギーだ。

だが日本で起きている凶悪事は宗教には一切関係ない。

すべてあの戦争に負けたことによる>。

44負けても日本人そのものは残った。

彼らは日本人を野放しすると再び立ち上がってくると徹底的に壊滅工作を押し付けて行った。

アメリカが押し付けて行った憲法もその一つだが、

ソ連はたちまち自らが攻めず、北朝鮮の金日成をそそのかし、

日本を内部から破壊するために゜日教組なる教育機関を作って教育から破壊しようとした。

その日教組による徹底した日本破壊工作、反日教育を徹底的に刷り込み、

日本ジ人を徹底的に左翼化した。

今町で騒いでいる左翼たち、彼らはその残滓である。

しかも政党を組んで国会の中にまで浸透する。

国民は自由だ権利だとおだてられて自分の国がどうなってゆくのかわからない。

政府に反対し、政府を悪く言えば自分がえらくなったように勘違いする。

それをあおる野党ども、何かあればすぐ街頭に出てアジ演説を叫びまわる。

加えてアメリカのユダ金どもが、一攫千金を狙ったitブームを起こす。

手っ取り早く空中戦で銭儲けをたくらむ。

お陰でアメリカの製造業は衰退してしまう。

物を作る技術力がなくなってしまったのだ。

誰があんな大きな車に乗るか、

トランプは何十年も前の貿易障壁を持ち出して日本やドイツを攻めるが、

我が身を振り返って見よ。

そしてモノづくりを中国にゆだねてしまった。

中国はこれでもかとあらゆるものをアメリカに売りつける。

アメリカで売られている日用品、もはや中国を除けば経済が成り立たない。

そんなアメリカのごり押しに付き合わされて、

というよりアメリカに国の防衛まですがってきた日本は今や世界の孤児になりつつある。

挙句が国内の子の荒れよう、そろそろ目を覚まさなければこの国は崩壊の一途をたどるのではないか。

それにしてもわずか70年余りでこれほど国家が劣化してゆくなんて、

我々は見たくない盛んに古い歌を歌って日本の心を取り戻そうとしているが、

そんなもの手ぬるい、もはや今の若者には一切通じやしない。

今の若者はネットに操られ馬鹿になれ馬鹿になれと劣化教育を受けた宇宙人。だ。

だがそれでも日本人の中には素晴らしい天才がいる。

将棋の藤井聡太君、スケートの羽生ゆずる君、その他命懸けで戦っているスパーツ選手、

ただ政治家だけが突出して劣化していった。

しかしこの選挙制度、つまりポピュリズムでは致し方のないこと。

この民主主義そのものを変えなければ日本は滅ぶ

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「国を亡ぼす民主主義には反対だ」18.06.23 [巷の話]

トランプが出てきて以来世界中はしっちゃかめっちゃかになってしまったがこれも大きな時代のうねりとしてはやむを得ぬことかもしれない。

この国では自由だ一票の平等だ゜と騒いでいるが、世界は今全く別の方向に傾きつつある。

その標本はアメリカだが、三代にわたって個人の独裁を敷いてきた国、

言わずと知れた北朝鮮だ。

あの国に人権の欠片でもあるか?、人道に対する罪があるとするならば一番に上面はなければならない国だろう。

それを棚上げして話し合いをしようというアメリt。

アメリカとはいったい何という国か。

おそらくトランプ以外では想像もつかなかったことだろう。

北朝鮮の一番の脅威、それは核兵器を持ちそれに運搬手段まで開発し、

この国はもちろん遠くアメリカまで脅かしている。

実際にアメリカまで届くかどうか疑わしいが、

この国は朝飯前で攻撃できる。

そんな凶悪国を目の前にしてこの国は何をしているのか、

森友、加計問題のような些細なことに集中し、肝心の国防問題に手を付けさせようとはしない。

これがこの国の政治家、加えてアメリカがもう昔のアメリカではない。

トランプは再選をかけて人気取りに集中し、

あれほど北朝鮮に武力で脅かし、正恩の命を狙う作戦に出ていたのに、

こともあろうにその正恩と握手する様だ。

今や世界は時計の針が逆転するがごとく自由主義国より独裁国が幅を利かしてきている。

世界一の独裁国は昔白ロシア今はベラルーシと名乗っているが、

その次がシリアのアサド、そして北朝鮮のあのデブがますます独裁色を強くしている。

シリアのアサドは自国民厄45万人を虐殺し、なおも大きな顔をして居座っている。

そのアサドを支えているのがロシアのプーチンだ。

だがプーチンにもそこまでして西側陣営に抵抗しなければならない理由がある。

それはアメリカに巣食うユダヤ金融業者、いわゆるユダ金だ。

それらがロシア国内に潜り込み、ありとあらゆる工作をする。

それらから自国を守るのは至難の業、アメリカ大統領選を操り、

とうとうトランプという大バカ者を大統領にしてしまった。

お陰でこの様だ。世界は激動している。

しかしこの国は重箱の隅ばかりつつき一向に自国を守ることをさせない。

見てくれ左翼の暴れ様を昔なら国家反逆罪だ。

辻本清美、枝野幸男、福島みずほ、こんな人間が国の最高意思決定機関、国会にいること自身がこの国を壊滅させる。

あの櫻井よしこさんだってもはやと独裁で国を治めるのもやむなしといっている。

今の民主主義、政治のせの字もわからぬ庶民も偉い政治学者も一票は一票だ。

安きに傾くのは世の鶴、この政治制度がある限りこの国は滅亡の淵から立ち直れない。

プラトンは云った、民主主義は最悪の政治制度だと、

毎日毎日昔の歌を歌って庶民をごまかすのもいい加減にしてほしい。

庶民は政治の方を向くな馬鹿になれ、阿呆になれと庶民を政治から遠ざけて馬鹿な政治にうつつを抜かす。

民主主義にも色々あるだろう。国を亡ぼす民主主義はごめんだ。










































































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「北朝鮮をまともな国だと思うな」18.06.20 [国際問題]

なぁーんだ結局あの話は虚言だったのか、

トランプが日本政府に北朝鮮は話し合いする気がある、

だなんてガセ情報を流されてその気になっていた安倍首相。

北朝鮮はトランプと別れるや否や拉致問題はすでに解決済み、と居直ってしまった。

結局暴力で拉致された問題は暴力に頼らなければ解決しないということだ。

日本国民を甘い幻想は抱くな、一戦い覚悟でこの問題にかからなければ解決しないことを肝に銘じておくべき

いま地球上で存在してはいけない国、それは北朝鮮とシリアだ。

自国民を45万人近く虐殺したアサド、もう一つは国民を植えさせ何十万の命を奪った男。

それは三代にわたってなされた。

初代金日成の時はの場合は圧倒的南との経済格差に悪の限りを尽くし、

他国に行ってまで南の要因を爆破頃添えとした。

ミャンマーのアウンサン廟の前で17人もの韓国要人を吹っ飛ばした。

世界にこれほど凶悪な国があるか、

その国に取り入り手を握ろうとしたアメリカのトランプただ単に再選されるために行ったパホーマンスに過ぎない。

それにころっと騙されたわが安倍首相、

挙句の果てには何万人かの移民を送り込めばお前の首は飛ぶぞ、と暴言を浴びせられる。

それまで日本はどれほどトランプに寄り添ってきたか、それが日本に云う言葉か、

安倍首相に対する侮辱ではない、日本未区民すべてへの侮辱だ。

いずれにしてもドンプが大統領でいる限りアメリカとの信頼関係は築づけない。

トランプよ奢るな、いずれにしてもあと二年半の任期しか残っていない。

さすがのアメリカ国民もこんな大統領を頂くなんてうんざりしているだろう。

まず再選などありえない。

プーチンの画策によって選び出された大統領、さすがに次はそんな手は使えないだろう。

それにしてもこのインターネットの時代、指先一つで世界を操る、

恐ろしい時代になったものだ。

それでも今日本国民の中でこんな事態をどれだけ憂慮しているか。

ほとんどがネットゲームにうつつを抜かし、ポケモンを追い回している庶民、

それらに目を覚ませといっても空しい限り。

そんな庶民には関係なく北朝鮮の悪行は続く。

トランプとの約束の舌の根も乾かぬうちにあの拉致問題を闇に葬ろうとしている。

結局暴力、武力には武力で対抗するしか手段はない。

何時まであの馬鹿憲法に縛られているのかか、

しっかりとした交戦力を持った軍隊を持たなければこの下駆動の時代については行けない。

国民は政治の方を向かないで遊んでいてくれという今の政治。

そんな政治の犠牲になるのは国民庶民だ。

クーデターでもおこしてそんな阿呆な政治家を全て排除しなければこの国は間違いなく滅ぶ。



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「真剣勝負は始まった】18.06.15 [時事問題]

いずれにしろ世の中変わってしまった。

阿呆だ間抜けだ馬鹿だとののしっていたトランプが世界をすっかり変えてしまった。

いずれにしてもアメリカ大統領の威力を世界は見せつけられた。

トランプは単に再選に向けてのパフォーマンスに過ぎなかったのだが、

それが世界を変えてしまったのだ。

だがもしトランプが再選されるようなことがあればこの先世界はどうなってしまうか誰にも想像がつかないだろう。

政治学者であれ経済学者であれ歴史学者であれもうお手上げだ。

そんな中この国はどうなるのだ、、

安倍君が続投するにしろ、新しい首相が出るにしろお先は真っ白、

霧がかかったように一寸先も見えない状態に置かれる。

瓢箪から駒、仁王の手からお釈迦様。

とんでもない状態が作り出されてしまった。

あの日本人拉致問題に風穴を開けてくれた。

敵もまんざらではない、

何しろ世界一の金満国家その手を利用しない手はない。

ひょっとするとあの拉致問題が解決するかもしれない。

とはいえ敵はかたくなにあの問題はすでに解決積みの問題と、てんでとりあをぅとしなかった。

何十年にわたって日本が苦しんできたか、その問題が、

評価はともかくとしてあのトランプによって扉を開けてくれたのだ。

願ってもないチャンス、もう過去のいきさつをどうこう言う時ではない。

今こそ行動に移さなければならない。

さて果たして安倍ちゃんにその能力ありや、さりとて他に誰も適任者はいない。

安倍首相ももし成功すれば歴史に残る大宰相としてなお残せるぞ。

しかし相手は強かな指導者一筋縄で逝く男ではない。

なにしろあのトラン゜を手玉に取った男。わ私の物の見方があまりにも狭かったことを猛省しなければならない。

彼は北朝鮮三代目の指導者だ。父親とも祖父金日成とも全然違う時代に育った。

生ましたがって過去のしがらみにとらわれてはいない。

今までありとあらゆる悪行を固めてきたが、

それは自らの基盤をより安定させ強固にするためだった。

しかしもう過去の行状を論う時ではない。

彼らはここにきて自国の経済発展を望んでいる。

それにはこの国の経済力が最大の魅力だ。

今がチャンス、この時を逃がしては拉致問題も解決つかない。

安倍首相の健闘を祈る。

野党が何を喚こうと、どんなに足を引っ張ろうと、人気理で跳ね飛ばし真剣勝負に集中してもらいたい。
























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「世界はカオスこの国はお手玉」18.06.09 [巷の話]

北朝鮮がシンガポールで開かれる米朝会談に乗ってゆく飛行機に悩んでいる。

何しろ専用機は旧型のソ連製、私がモスクワ経由でヨーロッパに旅行していたころの飛行機だ。

胴体後ろにジェットエンジンを4本串刺しにした代物 だ。

とてもエンジン近くの席にはうるさくて乗れたものではない。

そしてシンガポールから借り受けた飛行機とか中国が提供する飛行機で何とかこぎつける算段をしているらしい。

一方のトランプはかのG7という国際会議に出席を取りやめたいらしい。

世界およそ200近くある国の中のG7、一時はG8といってロシアも入っていたが、

そのロシアはついに放り出されてしまいG7になってしまった。

そのG7にトランプは出席しないといってただをこねている。

プーチンに選ばれた大統領だけあってそのロシアプーチンを復活させなければ俺はいやだ、といって駄々をこねている。

まったくったやつだ。

そして日本の安倍ちゃんが北朝鮮と直接協議すると宣っている。

敵は日本との協議など1万年早いとブラフをかましてきている。

まったく五里霧中の闇の中のような世界だ。

世界には今存在してはいけない人物が3人いる。

一即刻の人物人は北朝鮮の金正恩だ。

二人目はシリアのアサド、三人目はアメリカのトランプだ。

世界全人類に不安を与え、戦戦恐恐とさせている。

それにしても世界最大の影響力帆持つ国にトランプのような狂人が現れては人々はたまったものではない。

G7にロシアを戻せといってみたり、このままではG7に出席しないなどとごねている。

まぁトランプがいる間は世界はガタガタになるだろう。

それでももう後二年と半年ほどだ。

トランプが再選されるとは思えないが、実は困ったことに次の大統領候補者がいないことだ。

まさかテレビの人気者おブラ・ウィンクリーが出てくるようだ葉アメリカは致命的な崩壊の危機に瀕する。

どうしてアメリカはこれほど支離滅裂状態になってしまったのか、

ひとえにロシアのプーチンの画策ではあるが、

それにしても一国の指導者の性質によっては人類全体がきりきり舞いさせられる。

一方で日本では安倍ちゃんの後を引き受けられる人物がいない。

石破さんが尤有力な後継者だが、この人時々肝心なところで腰が抜ける癖がある。

心配でならない。

そんな日本を外から見て、かの5jI5.エマルエルトッド、(フランス人)が日本も核兵器を持つべきだと強調している。言われるまで゜もなくこの議論は約半世紀遅れている。

ケネディが暗殺される頃にまでさかのぼらなくてはならない。

だが実際にはわからずや野党が喚き散らして一向に話はまとまらない。

言論の自由も国家あっての事だろう。

自国を売り飛ばすか内部崩壊させるような言論は国民に対する裏切りだ。

ものには限度がある。即刻国家反逆罪として国外追放するべきだ。

これほど一国の指導者というものは世界に影響を与える。



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