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「年々馬鹿になる日本人」18.12.07 [巷の話]

キリスト教徒でもない日本人がハローウンむというキリスト教徒のお祭りに便乗し、おおさわぎをしたあげく人様の車はひっくり返すわ、大声を上げて騒ぎまわる。はたまた高速道路でさんざんあおり運転をした挙句道端炉端に車を止めたところ、後続のトラックに追突させて母親と娘を死に至らませている。どうして日本人はここまで劣悪な人間になったのだろうか、インターネットによる海外の情報の流入。それをあお商売人。何をしても儲かればよいとあたかもそれが現代の情報とばかりに煽り立てる。そして本来優雅で思いやりにあふれる日本語の喪失、今や公共放送のアナウンサーでもまともな日本語がしゃべられない。「ら」抜き言葉など当たり前、季節言葉として、お風邪などお召しになりませんように、という挨拶言葉がしゃべられない。「風邪などひかれませんように」という味もそっけも言葉しかしゃべられない。どこかのプロ野球球団が勝ち進んで優勝が見えてきたとき、突然「神ってる」などと叫びソそれを大流行になったことがある。馬鹿を言うな本来神かかっているっている、という日本語はあったが「神ってる、などという日本語はない。どうしてこんなに日本人は薄っぺらい人間になってしまったのだろうか。そして昨今単純労働者の数が足りなくなったとして、大慌てで外国人の働き手を流入させようとしている。こほ吐AIロボットが発達している時代、すでに人間そっくりのロボットまで登場している。なぜそれらをもっと活用しないのか。スカーフを被ったイスラム教徒に介護など、考えただけでも鳥肌が立つ。いっぽうでとびぬけた天才の若者も多く輩出している。将棋の味い聡太君、スケートの羽生君、どうしてここまで人間の質が乖離してしまうのだろうか。今知っちゃかめっちゃかのアメリカとは違う、最低学問指数を図るリテラシ委でも日本人は中学三年生程度はあるといわれていたが、インターネットの普及で不メリカ並みに堕ちてしまった。このままではアメリカ並みに堕ちてしまう。日本語の乱れは即この国の乱れ。一日も早く言葉の乱れを直さなければ本当に三流国家の仲間入りをしてしまう。まぁ世界からエコノミックアニマルとさげすまれた歴史はある。それに輪歩掛けたのが日本の国会議員だ。これでは国会議員ではなくて、国壊議員だ。何時まで言いたい放題を言わせているのだ、このままではこの劣悪な国会議員によってこの国はつぶされてしまう。何時まであの馬鹿憲法に縛られているのか、思い切って交戦権のある国防軍を作らなければこの国は必ず崩壊する。言葉の乱れは国家の乱れ、すでに80を超えたこの老人はこのままでは安心してあの世に行けない。何はともあれ公共放送のアナウンサーから日本語の再教育だ。

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「ツゥキデウスの罠」18.12.01 [時事問題]

うかうかしていたらついに今年もこの月ひと月になってしまった。

でも世界はダイナミックに動く一時も止まることなく激動する。

古くからよく言われた言葉だが、ツゥキデウスの法則

紀元前4.5世紀の人物の名だが、

今頃よみがえってくるとは当の本人もいささか面食らっているだろう。

簡単に言えば戦争の危機が迫っていることだ。

相手を追い込んで立たざるを得ないように仕掛け中国の急速な膨

このまま放置しておけばどこまで世界を侵食してゆくのか、

アメリカももう手をこまねいて眺めておくわけにはいかなくなったのだ。

特にトランプは直截な人、もはや我慢ができないところまで来ているのだ。

例え貿易障害を設けて中国をとどめてももはやそんな状況ではない。

しかし今の軍事力の差から見てもまだまだアメリカの戦力にはとても及ばない中国。

かくてあらゆる難癖をつけて中国を追い込む。

日本が日露戦争で勝った時アメリカは手の裏を返すよう

このツゥキデウスの法則を使って日本が立たざるを得ないような包囲網を作った。

しかし今の中国は強かだ。あらゆる方策を使ってその手に乗らないよう努力している。

しかしアメリカには多くの戦略家がいる。

もうこのまま中国を放置できないという意見では一致している。

ことは急激に進んでいる。

まさか私が生きている間はそんなことはないだろう、

と楽観していたがそんな楽観など吹き飛ばされてしまいそうな状況だ。

国民庶民にそんな状態など点で感じられない。

そしてこのへっぼこ政治家どもだ゛。

ひとたび米中が衝突すればこの国もただではすまぬ。

消費税の値上げどころではないぞ、世界はダイナミックに動く。

平和にぼけたこの国の国民は夢にだに想像できない。

この期に及んでまだ経済を活性化させて将来を保証しろと騒いでいる。

世界の状況などまったくわからない。

でも現実は今や一触即発のところまで進んでいる。

中国が一帯一路構想に血道を上げているが、アメリカはもはやそれを傍観している余裕はない。

特に今のトランプ政権、もし戦争に持ち込めば再選間違いなし、

戦時になれば大統領を替えている余裕はない。

かくてツゥキデウスの罠は確実に仕掛けられる。

イギリスのブレグジットどころの騒ぎどころではない。

中国を追い詰めて戦争になればロシアは中国の味方に付く。

北朝鮮問題など完全に忘れ去られる。そんな時日本はどうするのだ。

ただアメリカの尻にしがみ付いているのか、アメリカももはや日本の面倒を見る余裕はない。

あの馬鹿憲法一つ変えられない国、

左翼に言いたい放題言わせて国そのものが危険なさらされている時、

いったいこの国はどうして自国を守るのか、

外国人労働者問題でもめている時ではない。

なあれあれほど進んだ技術力、どうして人型のロボットができないのか、

今こそこの国の技術力を高める時だろえ。

軍事力も戦争ももはや人間が戦うことはない。

世界はすでにその方向に進んでいる。

毎回毎回重箱の隅をつつきあっている国会、

もはや国会など必要ないのではないか。

これほど政治意思がまとまらないこの国、

時には独裁もやむを得ない。

自国を守るためには、その辺のおじちゃんやおばちゃんに政治をアづけてこの国が守られるのか。


やはりクーデター以外では国を守る方法はない。

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「堕ちた帝王カルロス・ゴーン」18.11.29 [民族 文化]

まさかあの日産の帝王ゴーン氏か゜縄目の恥辱を受けるとはだれが想像しただろうか。

日産がルノーの傘下に入っておよそ20年、

トヨタと並ぶわが国の最大の自動車会社、素晴らしい車を次々次々に発売していた。

それがいつも突然販売中止になるのだ。

おかしいな、おかしいなと思っていた。

その原因はいつも運輸省の役人が会長社長に会に天下りしていたのだ。

これらの元役人は自動車のことなど全然わからない。

すべて部下によきに計らえと丸投げする。

。部下の中にも素晴らしい人材がいて、素晴らしい杉らしい車を作っていた。

だか゜それらが競って、他の部署と競争する。

勿論社長会長はそんなことは知らない。すべて良きに図らえ、と逃げてしまう。

かくて無駄な競争が激しく採算が取れない。かくて会社は傾いてしまった。

その状態を見ていたルノーが救援の手を差し伸べる。

.kルノーの筆頭株主はフランス政府である。

まさしく国策会社なのだ。

そして科のゴーン氏が社長会長に送り込まれる。

いきなり社員約2千人の首を切り利益を上げる。

二千人の人件費が浮いただけでも業績は急回復する。

そして日産の救世主としてもてはやされる。

あとは何をしても文句の言うやつはいない。

そして日本の負の文化長い物には巻かれろ、寄らば大樹の陰とばかりゴーンを神格化する。

あまりの従順さにゴーは何をしてもよい、とやりたい放題。

そして1億円以上の収入のあるものはすべて国に報告しなければならない法律ができる。

その法律を無視してゴーンは有価証券報告書にまともに報告をしなかった。

その罪を今問われているのだ。

でももとをただせばこの国の情けなき負の文が彼をのさばらせたのだ。

ゴーンはひそかに出身国ブラジルの大統領を狙っていた。

日産での業績アップをもとに三菱自動車も傘下に組み込んでいた。

元々三菱は水島自動車としてオート三輪を作っていた。

しかしオート三輪としては他社と比べて一等落ちるものだった。

しかし三菱グループの社員だけに販売しても採算が取れるほど社員はいた。

他のトヨタ日産と比べてその性能は低く評価されていた。

日産が傾いたのとは別の要因で三菱は傾いていった。

それらの業績を回復させたゴーン氏はもう折れないほどの大天狗の鼻になっていた。

でもゴーン氏をここまで付け上がらせたのは日本人の情けなき負の文化に由来するところだ。

もう一つ情けないことはアメリカから押し付けられた憲法の改正をいまだにできないことだ。

こんな時こそだれか救世主が出てきてこの国を救ってほしいが、

ゴーン氏にあれほどのさばられるようではとても無理だろう。

何度もなくがこの国を救うには軍事クーデターしかない。

えらい政治学者も一票、その辺の政治の背の字もわからないおばさんも一票は一票、

この悪平等がこの国を潰す。

何よりも国家反逆罪のような反日本言説を垂れ流す輩をいつまでのさばらせておくのだ。

この国はこの民主主義で滅ぶ。

座して死を待つのか、へっぼこ政治家など皆追い払え、ゴーンどころではないご、、、

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「つ「つかみ合いか殴り合いが始まるぞ、、」18.11.08 [巷の話]

アメリカの中間選挙が終わった。

上院では共和党が勝利してそうだが、その数51体45まだ少し決まっていないところもあるようだが定員100に対して51を確保すれば完全な勝利だ。

下院、日本では主に衆議院と同じであろう、つまり重要法案は殆どここで作られる。

その下院で決定的に負けたトランプ、予算を伴う重要法案は殆ど通らないだろう、

メキシコとの間に巨大な壁を作るといっても下院が予算を通さない。

トランプは軍隊を動員して手実力行使に出る用意をしているが、

.移民対策に軍隊を動員するなど聞いたことがない。

当分世界はもめるだろう、少なくともトランプがいなくなるまでは世界は混沌、カオスの状態だ。

世界中が自国第一、と守りに入れば゜外国人の排除に回るだろう、

すでにその外国人に寛容だったドイツのメルケル首相は引退を決めた。

.そんな時この国は労働者不足で移民を増大させようとしている。

なぜあれほど発達したAIロボットを使わないのか。

今では人間そっくりなAIロボットができているというのに、

l都合の良い時だけいらっしゃいで都合が悪くなったらさぁ帰れと追い出せるのか、

;今や戦争でも人間が戦わないでAIロボットに戦わそうとする時代。

もっともっとそれを発展させて人手不足を補え。

お陰でt株式市場までおかしくなってきている。

アメリカがくしゃみをしたら日本は風邪をひく、と言われたけ経済状態、

さっそくアメリカに振り回されて乱高下今では2万円近くに下がっている。

一時は24000戦円をうかがっていたものが、つまり日本のストックマーケットは日本人が勝っているのではなく、

外国人投資家が大半を握っているのだ。

言うまでもない世界を動かしているユダ金、彼らは金融面でも世界を支配しようとしている。

アメリカは今湯イスラエルの出張所、完全に支配されてしまっている。

ロシアはアメリカに対抗しているのではない、このユダ金と戦っているのだ。

何はともあれアメリカの中間選挙は終った。

トランプの評価もほぼ定まった。

中国との貿易戦争もこれまでの様に進めるわけにはいかないだろう。

何をしても予算が通らない。

逆にものの言いやすい日本に対してはますます強硬姿勢に出てくるだろう。

そんな時憲法一つ変えられない情けない国がどうして抵抗できようや。

相も変わらず国会では重箱の隅のつつきあい合戦。

いったいこの国をどうして守るのか、そんなこと考える国会議員はいるのか。

国家構想など持っている議員は一人もいない。

目の前の韓国は北と一緒になってこの国を攻めようとしている。

北はこの国を吹っ飛ばすほどの核兵器を持っている。

ムンジェインは今や北朝鮮のメッセンジャーボーイだ。

とにかくこの国を取り巻くにはすべて仮想敵国なのだ。

チャーチルの名言が今こそぴったり当たる。

国内は平和そうに見えても外は大嵐だ。

国民庶民はそんなこと全然知らぬ。

そしてある日突然嵐が来て初めて目が覚めるのだ。

ヨーロッパの用心深さを学べ、日本の様に自国を潰すようなことを言わせてくれる国など一国もない。

日本の野党は殆ど国家反逆罪のような政党ばかりだ。

第一同じ与党を組んでいる公明党が一番政府の足を引っ張っている。

一朝事あれば一瞬で崩壊するだろう。

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「理不尽に限度がある」18.11.01 [国際問題]

遂に今年も後61日、次の年がしっかり控えている

。霜月、神楽月、雪待月、と言われる11月に入ってしまった。

そんな風情を楽しむ余裕は世界にない。

相も変わらずやるかやられるか、とスリリングな状態を呈している。

言うまでもなくは最大の発信源はアメリカ、

だが今この国にとっては目の前の韓国が最大の脅威だ。

どうして韓国はこんなにわけのわからないことを云うのか。

とっくに終わっている国家間の約束を無視してこの国に理不尽な要求を突き付けている。

特に今の文文寅が大統領に成って以来その異常さは増しているようだ。

しかし自分の足元をも振り返ってみてみろ。自国の経済は滅茶苦茶ではないか、

韓国製の自動車は燃費の誤魔化しがばれ決定的数字迄落ち込んでいる。

アメリカへの輸出車だけではない、ヨーロッパ各国からも見放せられている。

韓国には10大財閥が国内を支配しており、まともな中小企業が育っていない。

そんな実情も無視してあの文文寅は北朝鮮様にすり寄っている。

国際社会では何とか北朝鮮を封じ込めて核開発をやめさせ、

その危険性を辞去しようとしている時、その核開発を棚上げし、

ただひたすら金正恩にすり寄っている。文文寅は経済のことなどわかってはいないのだ。

なんで今頃とっくに解決済みの徴用工への賃金支払いを求めてくるのか、

国際常識では国と国が約束したことは何代大統領が変わってもしっかり守ってゆかなければならない。
この国際常識が韓国には欠如し今回の日本の対応は的を得ている。

普通の国なら恥ずかしくて顔も上げられないほどの大失態だ。

だがそんなこともわからないらしい。

国内世論に迎合するため、兎に角日本には対抗してゆかなければならない。

日本ではあまりな馬鹿な要求に味噌汁で顔を洗って来い、と一蹴している。

しかし韓国がこれほど理不尽なことを言ってくるのは

この国の政治家が言わせている面が多い

韓国の製造業では物の基本になる基礎物資は日本から輸入している。

それぞれに先生方の利権につながっている。

その利権を守るために先生方は必至になっている。

つまり韓国にこれほど理不尽な要求しているのはこの国の政治家が言わせているのだ。

まずそれらの政治家を駆除しなくてはならない。

中にはまともな政治家もいるが兎に角政治家にしがみ付いていることが一番の課題だ。

まぁ今の選挙制度では致し方ないことだが、

この国をまともにしようとすればクーデターでも起こしてまず彼らを排除しなければならない。

再三おなし是ことを言っているがこの国を取り戻すにはほかに方法はない。

11月早々来んことは云いたくないが今の民主主義がある限り、

韓国にこれほどわけのわからないことを言われてても対抗手段はない。

今回の安倍政権対応は間違いないが、他の野党に任せればどうなっていたか、

立憲民主党、だとか共産党だとか政府に入り込んでいる公明党などにこの国を守る方法はない。

韓国を黙らせるの方法は今の政治家では無理だ。

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「けがの功名トランプ砲」18.1028 [時事問題]

トランプが所かまわず振り回していた刀が図らずも中国の心臓部を突き刺しようだ。

さすがの習近平も心臓に響いただろう。

慌てて日本に助けを求めてきた。

日本にとっては中国の脅威を和らげるには絶好のチャンスだ。

あれほど日本いじめに狂奔していた中国、

丹羽宇一郎が中国大使をしていたころの中国を思い出してみろ。

日本のあらゆる商店を焼き討ちし、ありとあらゆる暴虐を働いた。

焼き討は大使の車の旗までひきちぎる暴行、あれから何年、

まるで閻魔様が月光菩薩にかわったような豹変。

あれほどトランプを大バカ者、とののしってきたが、

今回の中国への締め付けは日本にとって最大の僥幸であろう。


中国易不均こうに腹を立てたトランプ、つい棒を振り回し中国に振り回した。

お陰で中国はとことん追い詰められている。

ジェットエンジンもまともに作れない国、そんな国がアメリカのあの圧倒的な軍事力に勝てるはずがない。

しかし中国共産党は国民に弱気だと悟られてはならない。

しかし現実は明白に中国に不利、

しかし日ごろ国民に中国は大国世界に自国をはためかせられると国民に宣伝してきた。

その手前アメリカに対抗できないとは言えない。

かくて日本に縋り付いてきた。

日本もトランプには煮え湯を飲まされ続けている。

かくてともに被害者同士、手を握ろうとすり寄ってきた。

しかし努々中国の本心忘れることなかれ、

彼らは隙あらば日本をどうしても傘下に従えたい。

という本心を忘れていない。

やはり問題はこの国だ。

どこの国に自国を貶め、わがイデオロギーを主張させてくれる国があるか。

昨今のサウジアラビアの凶行を見せつけられたではないか、

国家に仇なす言論の自由なんてない。

世界の笑いものになっているあの憲法、いつまで改正できないのか、

すべて言論の自由を逆手に取った反国家運動ではないか。

先ごろこれに言論で対抗しようとした西部邁さん、結局言論ではこの国は取り戻せなかった。

力には力、軍事的クーデター以外ではこの国は自国を取り戻せないのだ。

中国に対しても、アメリカに対してもはっきりものが言えるのはこの国の防備をしっかりしていなければ絵に描いた餅だ。

世界は今まことに不安定、ひょっとするとひょっとするかもしれない。

中国の微笑に騙されるな、アメリカのごり押しにひるむな、

すべてこの国の防備体制がそれを後支えする。

国民庶民に云っても空しいこと。思い切った行動以外にはこの国を救う方法はない。

兎に角この国をここまで貶めたのは現行国会議員だ。

誰一人国家構想など持っていない。

私に言わせれば北朝鮮問題など一挙に解決する方法がある。

それもこれもこの国会議員を雇っていればすべて紙切れより軽く飛んで行ってしまう。

この国の長き伝統と文化をもってすれば解決できる問題ばかりだ。

ひとえに現行国会議員が邪魔をする。

それにしてもスリリングな時代を露呈した現世界情勢。

庶民が彫らっていられるのもいつまでか、

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「狂っているのはトランプだけではない」」18.10.21 [時事問題]

サウジの記者がトコ李領事館で殺された件、

トランプはどうするべきか結論を出せないでいる。

世界一高価な武器を買ってくれるサウジ、制裁すれば武器が売れなくなる。

さりとてあれほど明々白々な殺人を許しておくわけにもいかず、心は塵り塵りに乱れる。

何しろなりふり構わぬアメリカンファースト、

つまり儲けに邁進しているトトランプ、困った困ったと頭を抱えている。

ニュースの解説番組に良くでいてくる木村太郎、

アメリカ政治の人事についてはまことに深い解説をしてくれるが、

トランプの心理分析に関しては今一つ公明さがない。

毎晩どこかで世界情勢を解説しているが、専門家には分かっても庶民にはわからない。

わからない庶民も程度が低いが、得意満面になって解説しているコメンテーターも無責任だ。

そ今はアメリカの事をうんぬんしていることより、米中の衝突の方がスリリングだ。

アメリカは本気になって貿易不均衡を正そうとしているが、逆にますます格差は大きくなってきているようだ。

お陰で日本の株式市場もあおりを受けた大暴落。

まぁ金持ちたちの話だから庶民には関係ないが、

その他政治的状況も戦後最悪の状態に陥りつつある。

韓国は調子に乗って自国の観艦式に他国の艦船を招待しているが、

日本にだけはあの旭日旗を掲げてくれるなと阿呆なことを言ってきている。

どこの国に世紀の旗を掲げないで参加する国があるか、

かくのごとく韓国はこの国を目の敵にしているのだ。

今北朝鮮と韓国が手を結ぼうとしている時、

結べば朝鮮半島合同軍としてこの国を攻めてくるのは必定だろう。

加えてロシア相も変わらず四島返還を先送りにして平和条約を結ぼうと迫ってきている。

日本は弱い、押しの一手で逝けば崩れると甘く見られている証拠だ。

何しろこの国には自国を売り飛ばしてでもわがイデオロギーを叫びまわる野党がいる。

今や野党の中心は共産党だ。

天皇陛下の首をはね日本を共産主義国家にしようとしている。

この国がどうしてこれだけの歴史を積み重ねてきたのか、

あの皇室があったからこそこれだけ長く歴史を重ねてき権力を奪われ、

権威のみになってしまったがそれでも国歌危機の時はいつも天皇家の存在で救われた。

戦後アメリカから押し付けられた民主主義と憲法、

いずれも二度とこの国を立ち上がらせないためだ。

その押し付け憲法にしがみ付いている野党、

一に戸も早く憲法を改正し、交戦権のある軍隊を持つことだ。

それがないために北朝鮮にあれだけの同胞を拉致された。

庶民に目を覚ませといっても空しい限り、

この上はクーデターでも起こしてまともな国に立ち返らなければやがてこの国は滅んでゆく。

アメリカやサウジの事ではない、この国の問題だ。

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年々馬鹿になる日本人」18.10.18 [巷の話]

ある調査では日本人の質の低下か明らかにされている。

数学力では一位であったものが、6位に落ち続いて10位になり、

9位になり、やっと近年5位まで回復してきているらしい。

次に科学応用力では世界2位と評されていたが、

これも6位に落ち、まだ10位にまで落ち、

やっと5位まで取り戻し最近落では9位にまで落ちているそうだ。

数学応用力でも2位であったものが、最大10位にまで落ち、やっと5位まで回復したらしい。

そして文章の読解決力は昔8位と言われていたものがこれまた大幅に落ちているらしい。

かくのごとく日本人の質はすべてにおいて落ち込んできている。

勿論昨今の世界的風潮としてほとんど画像で表現されているが、

それにしても世界の標準から見てもかくのごとく日本人は劣化しているのだ。

テレビをつければコマーシャル。

それも何の確証もない事柄を針小棒大に言いふ

らし、視聴者をだましている。

しかしそれを奨励しているのは政府なのだ、

嘘でもいいから売り上げを伸ばせ、と尻に発破をかける。

何しろ日本のGDPの60パーセントは内需によるものであるからだ。

あだから政府が庶民は馬鹿になれ馬鹿になれとねじを巻く。

そしてその馬鹿になった庶民に政治を預ける。

日本の政治が如何に程度の低いものか、嘆かわしいことである。

政治をするより如何に政治家でいるか、選挙になればあのバカ騒ぎ、

中土下座をしてまで頭をこすりつける議員までいる。

そうしてもう一つ凶悪なのがマスコミだ。

いくら言論の自由があるといっても自国があっての話だろう。

まるで売国、自国を崩壊に導くような発言が大手を振って叫ばれている。

たまにまともな候補が出てくると寄ってたかって踏み倒す

。政治的意見を述べるのだから考えの違う主張は排除するのが当たり前、

それを排除という文言だけを取り上げてこれでもかとたたきにたたく。

もうこの国を取り戻すには軍事クーデターしかないのだ。

昔は下手なことを言うと暗殺というブレーキがあった。

世界的に見てもこの国で暗殺された政治家は断トツだった。


それがあるから政治家は緊張していた。

だがかの浅沼稲次郎が殺されて以来すっかりなくなってしまった。。

暗殺の危険がなくなった。

しかしこの民族の優秀性を象徴するような日本人が多く輩出してきている。

将棋の藤井聡太君。スケートの羽生譲君。その他オセロゲームでも世界一が出現してきている。

この民族は決して世界に後れを取るようなことはない。

愚劣なのは今の政治家たち、彼らがこの国を潰しているのだ。

彼らを一掃してまともな政治家を選びなおさなければこの国はやがて崩壊する。

ポケモンやスマホに振り回されている一般庶民、それに政治を預けているのだ。

国が劣化してゆくのも彼らの生だ。

この国はこのままではやがて世界から淘汰される。

国民が悪いのではない、すべてあの選挙制度つまりポピュリズムがこの国を潰しているのだ。

そして商売人の悪知恵が蝕んでゆく。

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「李舜臣(イン.スンシン\よみがえる」18.10.14 [時事問題]

 自国の観艦式に他国の艦船を招待するにあたって、

また韓国が異様な性格を表せ韓国だけは異例のようだ。

日本も招待されたがあの日本海軍の軍艦旗だけは掲げてきてくれるなと注文を付けてきた。

どこの国に自国の旗を掲げない国があるだろうか。

それでも韓国はあの悪魔を思い出すから、遠慮してくれとねじ込んできた。

何をとぼけたことを言っているのだ、

当時は日本と一緒になってアメリカと戦っていたではないか、

それを日本の敗戦が決まるとすぐアメリカに縋り付き一緒に日本を潰すためにたたかったことにしてくれと懇願した。

もちろんにべもなく拒否されたが、韓国人とどんな神経回路を持っているのだろうか。

そして日本にはあの軍艦旗を悪夢を思い出すから、として拒否してきた。

ソした時刻は秀吉の朝鮮攻めに唯一勝った亀甲船の考案者、

李理舜おきながら遠く秀吉の時代に唯一日本に勝ったとされる李瞬臣将軍の旗を掲げてきたのだ。

何ともピンボケをしたというかとぼけたというか開いた口がふさがらない。

すでに日本では秀吉が死に引き上げて帰っていたころだ。

そのころの朝鮮唯一の勝話。

そして今回の大戦で終戦と同時に南北に引き裂かれた。

北はソ連に南はアメリカを筆頭にした連合軍に。

朝鮮半島の悲劇はそから始まった。

以来ソ連に支配された北朝鮮は南韓国を軍事的に攻略しようと戦略を練り続けていた。

そして1950年、日本では昭和25年、ついに北朝鮮軍は南に軍事力でなだれ込んできた。

あっという間にプサンまで追い詰められ何百万人の韓国人は処刑された。

しかし連合軍は仁川に上陸し反撃を始めた。

連合軍の司令官はあのマッカーサーだった。

そして瞬く間に北朝鮮の北の果て鴨緑江までお押し返した。

あと一歩で決着がつくところまで来て、

マッカーサーはトルーマンに小型戦術核の使用許可を願った。

さすれば北朝鮮は壊滅できたのに、真反対にマッカーサーはトルーマンに罷免を命じられてしまった。

かくてあの有名な言葉、「老兵は死なずただ消えゆくのみ」の名言を残して表舞台から消えたのだ。

そして時は立ち、そのソ連も消え去ってしまった。

が新しい皇帝プーチンが現れ再び隆盛を見せている。

あれから約70年再び北朝鮮が世界の凶悪を一身に表せたよう世界を混乱させている。

今またアメリカにトランプなる大バカ者が大統領に成り混乱に輪をかけている。

しかし今回の観艦式に限ってみる限り、韓国の民度程度をいやというほどさらけてしまった。

今は文文寅なる北朝鮮びいきの大統領が出てきているが、

あの国の政治は今も怨念の政治だ。

まともなのは朴正熙だけだった。

あとまともに老後を送れたのは金大中と金泳三だけ、

ほとんどが悲劇的な最期を迎えている。

今回の文文寅も代が変われば必ず何らかの罪を追及されるだろう。

第一今の韓国経済は滅茶苦茶だ。

人気取りに喋った労働者の賃上げは多くの企業の業績を圧迫している。

そして中小企業の育たない経済構造はやがて10大財閥にも影響してくる。

何しろサムスンがパン屋まで独占するような国家なのだから、

まぁ今回の日本への要求は、逆に韓国の終焉を招きかねない引き金となるかもしれない。

逆に日本のあの旭日旗が一段と輝くだろう。

それにしてもいまだ憲法一つ変えられない国、韓国の事をどうこう言う以前の問題だろう。

国家反逆罪のような辻本清美、枝野や木尾、福島瑞穂、

共産党は論外だが、これらを排除しなければこの国はやがて亡ぶだろう。




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今や人間が戦争する時代は終わった」18.10.09 [時事問題]

 アメリカで本物にそっくりのロボットが開発された。

ものすごい美人でセックスも可能な精巧な作りらしい。

それはその手の趣味のある人の話だが、

私はすぐあのターミネーターを思い出す。

まことに精巧にできた殺人ロボット。

実に衝撃的だった。

今やロシアの大統領がアメリカの大統領を作り出せる時代。

相も変わらず冷戦は続いている。

もしこのようなロボット兵士が作り出せるならば戦争することも可能だろう。

戦争で一番忌み嫌われるのは人的被害。

人の命が奪われることだ。

本当に人間とそっくりなロボットが作り出せるとすると

世界支配を狙っている国にとっては一番の魅力。7

世界はその支配をめぐって営々と覇権争いは続いている。

平和にぼけた日本国民には想像もつかないことだが、

アメリカ、ロシア、中国。

もっとも中国はその実力に於いてはるかに米ロに引き離されているが、

中国は人的被害をいとわない。何しろ人は腐るほどいる。

したがってこの話はアメリカとロシアに限られる。

今やアメリカはイスラエルの支配下になってしまっている。

すっかりユダヤに支配されてしまったアメリカはユダヤの意思に逆らえない。

彼らは世界を支配したい。世界をわが意のままに動かせたい。

それ失どの世界大国と称する国も国も世界の支配を狙って最新の技術開発が続いている。

人的被害のない戦争が始められるなら一番に飛びつくだろう。

世界は恐ろしい時代に入った。

そんな時代にこの国は何をしているのか、

いまだ憲法一つ改正できず、詩文の手を自分で縛っている。

最低でも交戦権のある軍隊を持つことだ。

しかしそれはあくまで時刻を守るため。尤日本は世界を狙ったことはない。

この国の規模からみて世界は県などまったく望みはない。

あの戦争もアメリカから仕掛けられたもの、

たまたまロシアに勝ったのがアメリカ恐怖を与えた。

そして日本を叩き潰そうとあのオレンジ計画は練られた。

日本の文化というか武士道の精神がそれを許さなかった。

そしてまんまとハワイに引っ張り出された 

当時の国力は10倍以上もあるアメリカには最初から勝てる望みはなかった。

確かにアメリカには完膚なきまでに負けた。

そしてあの憲法をアメリカから押し付けられた。

その最大の被害は北朝鮮に何人も何十人も拉致されたことである。

普通の国ならすぐ国権を発動して軍隊で取り返しに行けるのだが、

左翼どもがさわい憲法を改正させない。どんな意見も自国あっての話だ。

それを言論の自由を逆手にとって国を潰すようなこと喚き散らす。

北朝鮮も戦後すぐ拉致を師と始めたのではない。

もう日本が武力で立ち上がってくることはないと確認してあの拉致事件を始めたのだ。

世界にこれほど卑怯で悪質な国はない。

それにしても世界は怖い、特に化学技術の発展は人間そのものを亡ぼす狂気ともなり変えない。

戦争などないと平和にぼけてしまっている日本人、すべてはあの選挙制度のためだ。

民主主義イコールポピュリズム。

あんな低劣な政治家を雇っていてこの国は生き延びられるのか。

巷の隅でいくら叫んでも国民庶民には通じない。

滅んでから知るくにのありがたさ、、、

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